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投稿コメント一覧 (939コメント)

  • マカレルの売上比率が高くなって来れば、他の事業の売上変動の影響を受けにくくなると思うので、それまで我慢できるか?

    サーバー管理用のソフトは他社でも出していると思うが、流石に英語で(サポートに)質問できるIT技術者が多いとも思えないので、当面は独壇場でしょう。ましてや、ITコンサルさんにほぼ業務委託するところは推奨品を使うだけなので、小銭が積みあがるイメージかと思う。

  • 確かに集めている感はありますね。

    急に下げたり、急に上昇させたりと忙しいですが、まだ必要数量集めきれていないのでしょう。

    収束気味の事業に伸び盛りの事業が混在しているので、今の時点ではそれほど注目されていないかもしれないが、急伸中の事業の比率が高まるにつれて利益の伸びが目立つようになるので、ある時点から飛ぶかもしれません。

  • 3Qで前年比+50%以上が出ると流石に飛ぶと思うので、それまでに十分な株数仕込めるかが勝負に思う。(3回連続での好決算がでるとわかるでしょう)

    それにしても浮動株が少ないのか値動きの激しいこと。

  • 3Q 4Qで着実に結果を出すことで評価をされると思うが、それまでは短期筋の投げが続くと思う。機関投資家と思われる見切り売りは収束したように思うが、明日にはわかるでしょう。

  • 個人だけでは ここまで見事に右肩下がりにならないので、どこかの大口が
    投げているのでしょう。(出来高多いし)

    それにしても、この銘柄難しいです。

  • 1Qと2Qで利益率で大きく違っていますが、
    2Qでの経費(投資額)が特に大きくなっているのか?

    2Qでも売上高経常利益率16%以上あるのに、経営陣にダメだ
    とは言えないでしょう。流石に。

  • 悔いのないように、決算を迎えてほしい

  • 気になるけど、もっと上昇したら多分公開するのでしょうね。
    (その時点で新規での購入は流石にできないと思うけど)

  • マカレルの実力をどこまで信じられるかではないかと思う次第です。
    驚愕決算も通常は一巡(1年間)になると思いますが、指数的に収益
    が伸びた場合は流石に機関投資家も無視できなくなるので、飛びつく
    ように参戦してきますが、どうなることやら?

    プレミアムが付く程の決算かがポイントでしょう。

  • 2Qでほぼ年間予算ほどの利益を達成してしまった場合には上方修正するのが自然と思います。単純に2倍に修正するかはわかりませんが、流石に短信を出すだけでは終わらないでしょう。1Q同様に短信が出て初めて注目されるのではないかと思う。但し、今回で2回目になるため、一過性の株価の上昇で終わってしまうのかが見所に思う。

  • AWSと言っても、必ずどこかに物理的なサーバー施設を設けることになるので、土地や電気代が安いところが有利なのは言うまでもない。(日本でも千葉のどこかにあるとか?) ソフトの場合は、サーバーに常駐させてもらうだけなので、ソフト会社自身がサーバー等の設備投資をする訳でないため、初期投資に大きな資金を用意する必要がないことがメリット。また、定期的に利用料を課金するシステムなので、利用するユーザー数に増えるほど利益が膨らむ傾向にある。(直線的と言うよりはやや指数的な増え方になる) まあユーザーが増えたからと言って、追加で大きな費用が掛かるとも思えないので、いくらかは(AWS等に)マージンを抜かれるにしても、利益率が高くなるビジネスモデルと思う。

  • サバ監視用のソフトでAWS(アマゾンのサバ?)推奨品で、一旦使うと
    癖になって止められなくなる。つまり、使用する会社がどんどん増えて
    利益を落としてくれる優秀なソフト。その利益率が相当高いので、教団
    までできる始末。(笑)

    簡単に書いても2行は無理です。

  • 遅ればせながら、私もマカレル教団に入会します。(笑)

    値動きを見ていると、どこかのフ●ンドがまめに拾っているように感じる。

  • 出版社も印刷物を発行するよりも電子書籍を発行する方が
     【はるかにコスト低減が図れる】
    と言う結果と思います。

    作家に原稿を書いてもらう⇒編集⇒書籍化

    1)従来
     印刷⇒配送⇒書店⇒一部返却⇒倉庫へ⇒(注文に応じて出荷)
    2)電子書籍
     自社HP(もしくは電子書籍を扱うAmazonに登録)
     ⇒客が購入(ダウンロード)
     ⇒クレジットカード等での電子決済
     ⇒決済業者から現金を回収

    自社販売以外は当然マージンを抜かれますが、実物ではないので【本の返品が発生しない】ことがコスト面では大きいと思います。また、地方では客の近くに本屋がないと言うシャレになっていない状況もあるので、一石二鳥ではないかと思います。

  • ブログ切り替えに二重投資をしながら、売上高経常利益率10%以上を叩きだす割に何とも言えない評価を受けていたので ここに注目していたが、

    やはり放置されるだけの理由はありました。

    ・業務内容を変わりやすく株主や機関投資家に開示するのに熱心でない
    ・配当金を出す意思を全く感じない
    ・自社が今後何を生業にするのか(どの分野を強化していくのか)
     あの説明資料だけで理解することはほぼ不可能

    とは言え、流石にマカレルの収益化が急速に進み会社決算予想をはるかに越える結果を出しては、流石に何故だ! と調べ始めるのが普通に思う。

    まあ、説明資料には推測するに最低限の資料は確かにありますが、あの時点で予測することは不可能。(笑) 2/28の決算でも驚愕の業績を叩きだしたら流石に(マカレルの可能性に気が付いて)追従する投資家も増えるであろうと思います。

    利益改善コンテンツだけに貴重であると考えています。

  • リンク付きはまずかったと思うが、利益率の改善の計算例まで削除されたのにはびっくりした。

    余程表にでたら不味いことなのだろう。

    マカレルは一旦契約したら高利益をもたらす有り難いソフト。

    AWS推奨品だけに売上の増加は見込みやすい。
    つまり広告宣伝費用がお安くなる。

    売上よりも利益改善効果の方が株価には影響が大きい。

  • 売上だけ上昇しても意味がなく、売上の増加以上に利益の増加が大きくなることに意味がある。(1株あたりの利益に対して何倍になるかで株価がつくことになるので)

    (あくまでもイメージ)
    マカレル部門の売上が20%増えて 会社の利益がや18%増えたら
    株価への影響は大きくなる。(実際はもっと劇的な効果があると
    思うが敢えて抑えて書いてある)

    もう少しわかりやすく書くと
     前期 売上 100億円 (マカレル比率 20%)
     今期 売上 104億円 (マカレル比率 23%)

     前期 経常利益 16億円
     今期 経常利益 19億円
     
     (会社としての決算 例)
     売上増加率 4% 経常利益増加率 18.75%

    どのくらいの影響になりそうかは1Qの短信を読んでみればわかると思います。

  • 早くネタをばらしすぎだろう!

    マカレル(詳細はこちらをどうぞ)
     ttps://mackerel.io/ja/features/


    AWS推奨品だけに、日本以外からもあまり広告費を掛けずに売り上げ計上が見込めることが大きい。それにソフトの世界は売り上げが大きくなっても原価はあまり変わらない。粗利率が滅茶苦茶高い。マカレルの売上の伸び以上にはてなの利益率が大きく改善することも大きい。

    2/28にはまた夢を見させてほしい。

  • >>No. 939

    アンリツで見かけたけど、そちらでは売りに回って踏みあげられている感じ。(笑)

    典型的な曲がり屋でしょう。

  • >>No. 785

    3月~4月頃に残り少ない既存の(レオパレス以外の)優良アパートに殺到すると思うので、管理会社は今のところその影響を見ながら条件提示(オーナーに有利な条件へ)ができないか検討中のところも多いと思う。

    今年は急いで入居促進することを止めて条件を辛くすることを検討中。(笑)

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