IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (2362コメント)

  • and factoryはこんな状況でも事業を確実に進めて、人員確保もしてきている
    ホステル事業のダメージが限定的だからこそですね

    幸いな事に、APP事業は在宅勤務でも売上を伸ばせるし、アプリ開発も進める事ができる
    もともと、inntoもtabiiも人材不足に対応するためのものでもあるから、宿泊業界の苦境はこれらのツールを売り込む機会でもあるのではないかと思います
    要するに「宿泊施設の体質改善」に繋がるから、運営コストの見直しが図れるツールの導入は安いものと言う事です
    &AND HOSTELは、これまでの一般的な宿泊施設よりも省コストで運営できるホステルではないでしょうか
    &AND HOSTELの省コスト化されたモデルは、体質改善を急ぐ宿泊施設から注目されるのではないかと思います

    ただ、ホステル事業については今期売上に計上できない部分があるかもしれない
    and factory自体は余裕がある感じが見えますが、今後の材料と利益の確保をしっかり進めてもらいたいものです

  • >>No. 420

    マンガアプリはこういった状況には強い
    これに異論を挟む投資家はいないと思います
    広告主もゲーム関連が多く困ることもない
    今まではAPP事業の人員確保など事業基盤を作る段階でコスト負担もあるが、これからは高収益化させて行く段階に入る
    当然、広告宣伝費も大きくなるが、MAUが伸びて行くため広告収益も伸びて行くはずです

    サンデーうぇぶりは、雑誌などの一部無料化で急激に伸びてきていますよ
    「出版社のマンガアプリ」の強みの一つがこんな形で出てくるとは思いませんでしたけどね

    しかし最大の懸念、米国の感染拡大が現実になったことは、先行きが全く見えず、投資家にとって経験の無い領域に入って来た気がします
    中国の状態と経過を見る限り、それぞれの先進国での新型コロナの感染ピークまではそんなに長引かないと思いますが、終息まで特にインバウンド関連は壊滅的なダメージを受けそうです

    逆に終息のメドが見えれば、反動で外国からの旅行客が殺到しそうな気もします
    and factoryの事だからその辺りも考えていると思いますけどね

  • >>No. 269

    bpwさんこんばんは

    &AND HOSTELについては、さすがに新型コロナの影響を受けると思います
    ただ、個人旅行が主な利用者であり、中国人や団体主体ではないと思うので、ある程度の稼働率は客層から考えても確保できるでしょうね

    今後の株価はand factory次第でもあります
    我々をガッカリさせないような株価対策は経営陣の責任としても出すべきでしょうし、東証一部上場直後の株価急落は、情けなさすぎますね

    and factoryの実力で市場を見返してやるべきです

  • 以前から専門家から人口過密で感染・流行リスクが高いと警戒されていた沖縄は未だに感染者は少ない
    対して北海道は多い
    その他本州の人口過密地域が感染の温床になるのは仕方がない

    少なくとも日本では、暖かい地域ほど感染者が少ないという状況を今は見るべきだと思いますけどね
    他国は事情も違い単純には比較できない
    似た気候でも感染速度にバラツキがありすぎます

    &AND HOSTELについては、厳しい稼働率が続くと思いますが、現在10店舗で、必要最小限のコストで運営する事も可能でしょう
    ビジネスモデルから先行投資が続いている状態であり、計画の修正はあっても大幅な赤字を出すものではないと思います

    IoT事業は終息するまで計画通りにいかないものの、APP事業はこれからも成長加速して行きます

    and factoryも、もう東証一部なのだから、そろそろ何らかのIRが必要だと個人的にも思いますけどね

  • >>No. 262

    イランと日本では違う
    イランを比較対象にする時点で議論の意味がないかなと思いますね

    新型コロナは感染力がインフルエンザと同等かそれ以下、飛沫感染するが、空気感染はしない
    飛沫したウイルスは人間の日常生活で触れる場所から感染しやすく、くしゃみ、咳などから感染する
    飛沫し物に付着したウイルスはおよそ4〜5時間後には死滅する

    現在、大規模イベントは延期もしくは中止、臨時休校、中国と比較して感染者の増加率、気温及び湿度による総合的な感染力の低下、国民の性質など考えても、中国や韓国の様にこれから爆発的に感染拡大する危険性は低い気がしますね

    新型コロナの脅威が連日の報道で意識されて、今はどこに行っても、他人のくしゃみや咳に周囲の人が過敏に反応するまでになっています
    危険性のある地域もまだ少ない地域でも外出後、手洗いくらいはしているでしょう

    北海道のような大規模イベントの開催や寒い地域では、国内でも突出する感染者数ですが、それでも爆発的には増えてはいない
    今週、国内の感染者が倍増していくのならば、インフルエンザ以上の感染力ではないかと思いますけどね

    ついでに、シンガポールは高温多湿だが中国との関係性や人口密度もあり、比較対象にはしない
    現在では、ほぼ抑え込みに成功している


    また、韓国に見られるような急速な感染拡大は上記対策もありもはや日本では起こらないだろうと個人的に予想
    中国は、湖北省以外の地域が終息に向かいつつあり、武漢でも感染者は減少傾向
    従って、国内の感染者数は緩やかなカーブを描いてピークを迎え終息に向かうと個人的に思います

  • 暖かくなって来ると少なくとも「外気温と湿度の上昇に伴って感染しにくくなる」のは事実のようですね
    暖かくなる地域から、次第にネガティブからポジティブに情報も変わって来ると予想する
    世界的に感染拡大したものの、ヒトからヒトへの感染時期が1月中旬というのは、日本にとっては不幸中の幸いと言えるのかもしれない
    中国では、新たな感染者と回復した患者の数が大幅に逆転している
    ネガティブな情報ばかりが溢れているが、隠れているポジティブな情報もあり、分析していきたいところ

  • >>No. 252

    それはないと断言する
    何故ならAPP事業はそういう事態に陥れば陥るほど不況に左右されない特性から
    注目されるからね

  • Smartphone Idea Companyとして、新型コロナのような未知の脅威に対抗する為のアイデアを社員全員の頭脳を結集させて創り出してください

  • >>No. 227

    and factoryのマンガアプリは、オリジナルコンテンツに強いものばかりです
    そのマンガアプリでしか見られない強みはMAUの増加に現れていきます

    爆発的なMAUの増加に自信を見せるand factoryの戦略は突出するMAUによって成功を見せつけてくるでしょうね
    良質なオリジナルコンテンツを出していく事が大事だと思います

  • 1,500円から下は買い増しタイムです
    各国でも経済対策が打ち出されるころ
    インバウンドなど特に被害のある産業はいわずもがなですけどね

    10年20年に一度の世界的パニックは、逆に言えば機会でもある

    という事です

  • 私から言わせれば、and factoryは創業5年で東証一部に行く実力のある会社なのですよ
    今この時もコロナの悪影響踏まえた今後の事業方針を皆で考えている事でしょう

    収益の柱は現時点ではAPP事業です
    こちらが堅調ならば株価は必ず下げ止まるわけだし、以前書いた通り、アプリ開発が増えてきている
    これは、アプリ開発力が認められている証拠であり、今後、それに関わる様々な領域のアプリ運営も増えて行くと言う事です
    アプリ企画開発・運営会社としても優秀なのだから、コロナが落ち着くまで、しばらくこちらに注力して貰えば良いだけです

    新型コロナの悪環境の中でも成長を止めない強みがAPP事業にはあります

  • 小原氏が売却した理由が会社を守るためだとしたら評価は逆ですが、真相はわかりませんね

    パニックが落ち着くまで仕方ない

  • 今は未来の家プロジェクト第4回実証実験中ですからね
    そのHPはand factory運営で、参画企業は大企業含め増え続け今では19社です
    そんな中で会長がわざわざ事業と無関係なところと取引しても意味がありませんがね

    もともとand factoryと協業したい企業は沢山あると聞いています
    次はどこなのでしょうか、個人的にはそんな感じで見ていますけどね

  • IoTについては、投資額の調整でなんとかなりそうな気がしますけどね

  • 小原氏は企業価値が下がるような取引はしないと思いますよ
    逆に、and factoryに投資している大株主ならびに応援している株主に対して申し訳なく思っているはずです

    彼が今後どうしていくのか見守ります

  • マンガUP!、マンガmee、サンデーうぇぶり、マンガpark、コミックeveryと全て堅調に推移しているようですね
    マンガTOPについても、今日からおおよその課金額が可視化されてきているようです
    こちらもダウンロードした多くのユーザーに支持されているので安定して成長・収益化されていくでしょう
    次はヤンジャン!、続いてめちゃコミックの毎日連載マンガアプリの投下を予定しています
    個人的には、おそらくその後のマンガアプリの開発も決まっているのではないかと思います

    電子マンガ市場はまだまだ成長余地があり、これからの市場です
    引き続き国内MAU数No.1を突き進んでください

  • and factoryもスマサポも新規プロダクト展開に向けて動き出していますね
    偶然か、意図的か、一部上場もあり近い将来いろいろと動きそうです

    今更ですけどね

本文はここまでです このページの先頭へ