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投稿コメント一覧 (2209コメント)

  • >>No. 872

    アンファクさんこんにちは

    urarakaもFFBEアルティマニアも数ヶ月で結果が出るようなアプリではありませんよ
    これからアプリの改善が繰り返されて、求められる結果に近付いていくのでしょう
    マンガアプリのMAUは既に国内No.1です
    今後爆発的に増えていく利用者と上記アプリを様々な方法で接触させる事も可能なのですからね

    表面上のことばかりではなく、「戦略」も一緒に考えて見れば面白いですよ

  • 実質としては一ツ橋グループとの資本提携という感じですか
    長期視点ならば、集英社のもつファッションブランドとの繋がりから新規事業へ発展する可能性もありますね
    この資本業務提携は、「コミック市場No.1」と言えるグループとの強力な関係を築いた事になります

    紙媒体から電子書籍へ市場が移りつつある時代、TVからスマホへ視聴者が移りつつある時代において、and factoryのAPP事業は今後急成長を遂げていくでしょう

    流石ですね

  • 全ては順調そのものですが、株価のみ置いていかれている状態です
    決算以外にも時価総額を高める為の材料も何れ出てくるでしょう

  • 2019年8月期通期決算内容はとても良いものでした

    材料としては、スマサポ、アムタスとの業務提携、小学館、集英社、白泉社との資本業務提携と将来の収益拡大に期待できるものばかりです
    中でも「めちゃコミックの毎日連載マンガアプリ」はiphone版の8月リリースから急速に利用者が増えている優良アプリです
    このアプリをアムタス×and factoryが共同で運営するわけですから、複数の大手出版社の公式アプリを運営するand factoryの技術、開発運用力が業界トップクラスであることが裏付けられたわけです
    さらに、既存マンガアプリのみでMAUは業界No.1に到達、ARPUも205と過去最高となりました
    そして今後、日本文芸社、ヤンジャン!、めちゃコミックの毎日連載マンガアプリの投下が決定し、マンガアプリ業界圧倒的No.1を突き進んでいく事になります
    もちろん、その他の新規マンガアプリも追加されていくでしょう

    今期は広告宣伝費を5億から10億へと倍増し、マンガアプリを更に「成長加速させる」そうです

    2020年8月期の業績予想も素晴らしいものですが、今後予想される好材料が増えたのも魅力的ですね

    and factoryは材料の宝庫です

    この意味が理解できた頃だと思います
    これから、知名度もあがっていきます

  • 先日IRのあった大型物件は東京です
    ですが関西エリアにも出店を加速していく予定との事ですから、来期の関西エリアでの展開にも期待ですね
    それを可能にする目標を3Qで掲げているわけです

  • マンガmeeの勢いがとまらないどころか更に増しているようです
    集英社×and factoryのマンガアプリの勢いはおそらく全マンガアプリ中でもトップクラスでしょうね

    さて、この度のIRにある販売用不動産は、もしかしたら&AND HOSTELでは最大規模になるのかもしれませんね

    来期も急成長が確実な様子です

  • and factoryのことですから、上場一周年記念となる本決算はビッグイベントであり、小原氏率いる経営陣にとって大事な一日でしょう
    個人的には、SOの発行、APP事業の組織変更、&AND HOSTELの新規オープン等、and factoryからのメッセージだと捉え受け取っています

    これまでand factoryを見てきて、来期以降の会社の成長を維持させる為の方策がしっかりされてきていると感じました
    そして彼らは株主も大事にしているとも感じましたね

    あとはand factoryが期待に応えられるかどうかですが、彼らならば心配ないでしょう
    何故なら、彼らは優れた経営計画を実行できるプロ集団だからです

  • スクウェア・エニックスがand factoryのような若い企業に資本参加する事自体あまり無い事ですからね
    and factoryの実力と将来性を見据えた動きだと見て間違いないでしょう

    FFBEアルティマニアを見ていると、特に目当ての★5ユニットが手に入る可能性が高い点はユーザーから見れば魅力的だと思います
    獲得できるユニットは限られますが、本来ガチャで得られる収益分をアルティマニアに振り分けているわけです
    アルティマニアへと流れるユーザー層を考えると、どんなメリットがあるのか見えてきますね
    最も、今後は様々な施策をしていくでしょうから、材料にも期待できます
    案外もっと大きな事業へと発展していく可能性もあります

  • APP事業は新体制で業容拡大を目指すとのことです
    新体制構築はAPP事業として次のステージに移るということです

    次は何が出てくるのでしょうかね

    楽しみに待ちます

  • 本決算が近付いてきましたね
    「果報は寝て待て」です

  • 任天堂がスマホ向け事業に注力するという噂があります
    これにand factoryがなんらかの形で参画できれば素晴らしいのですけどね

  • >>No. 554

    焼肉代さんこんばんは
    お久しぶりです

    既にサンバイオは放置でも大丈夫ですからね

    ところで焼肉代さんは面白い銘柄を見つけることができましたかね

  • RMAT指定などずっと以前に予見済みで騒ぐほどの事ではありませんよ
    好材料が続く事も予見済み

    サンバイオは放置で良い

  • 「スマホファースト」環境に対応する、ショートアニメーションの台頭

    マンガアプリの進化は先に書いた通りですが、環境の変化と共にアニメも進化、多様化するでしょうね
    これは、これから「スマホ向けアニメが台頭してくる」と言うことであり、マンガとアニメが切っても切れない関係である以上、マンガアプリにアニメを取り込む事は必然なのかもしれません

    一体どのようにして進化していくのか楽しみですね

  • マンガアプリについて、スクウェア・エニックスとの資本業務提携による関係強化の理由の一つとしては、「マンガUP!」を進化させていくためのものであると考えています
    例えば、人気作品のアニメ化も、スクウェア・エニックスならばできるでしょうし、それをマンガUP!に埋め込む事もできます
    人気作品の第1話だけアニメ化してユーザーに見てもらい、続きはマンガで読む、などということも可能です
    この他にもマンガアプリを進化させるための様々な施策が考えられます

    以前から書いている公式の優位性はマンガアプリが乱立すればするほど高くなっていくだろうと予想しますけどね
    そしてこれは公式サポートアプリでも優位性は変わりません

    and factoryという企業は進化し続けるのですよ
    APP事業でも、IoT事業でもね

  • >>No. 574

    どんな場所に&AND HOSTELを作り、どんな場所で高稼働率を維持しているかを見れば、出店加速できるかどうかくらいの判断はできると思いますけどね
    大阪の物件にしても、大型でも開店までの期間は短縮され、スムーズに展開させてきている実績を見ましょう

    リスクを抽出するのも大事ですが、and factoryの場合は、会社設立からここまで成長するのに数年ですからね
    その辺の企業と同じような考え方ではついていけませんよ

  • >>No. 571

    協業先に、ドコモ、H.I.S、スクウェア・エニックス等々、大手、優良企業ばかりですから、何故長期投資に向かないと思うのか理解できないのですよ
    こういう企業こそ長期投資向きだということは素人にも分かるでしょうけどね

  • >>No. 571

    ダメではありませんよ
    私はあなたの視野が狭すぎると思っただけです
    長期投資に向かないと思うあなたの考えは、ほぼ間違いなくハズレでしょうからね

    それだけのことです

  • 既にand factoryは二つの主要事業への積極投資の他にも株主優待や他企業への資本参加等ができる状態であり、そういった利益配分を実施することによって株主価値の向上や市場優位性を高める事で将来の企業価値向上へと繋がり、経営の安全余裕率も更に高まっていくでしょうね

    and factoryが優秀な企業だけに、新たな材料に期待していますが、そのタイミングが何時か、楽しみです

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