ここから本文です

投稿コメント一覧 (357コメント)

  • 信用買い残による需給悪化懸念かも。信用の買い方(特に個人)の投げがかさんでいると思われる。しばらくは軟調地合いが続くかもしれない。と言って、ここでカラ売りしたら案外この水準で下げ止まる可能性あり。

    別に業績が悪いわけでもないので、ここは動かず様子見が最良。

  • この動きや出来高から見ると完全にデイトレラーの日計り商い。これだけ動けばかなり利益を得ることができるだろうね。

    また信用売り残も高倍率だし、しばらくは上にいくかも。ただ勝ちは五分が上であり、あまり深追いは禁物。

  • スイッチの一巡感に加えて、海外投資家からの断続的な大口の売り。これが今日の下げの主な原因とのこと。

    おまけに信用買い残の高倍率による投げ売りもあろうし、さらに今月就任する新社長の経営手腕について、一部に懐疑的な見方も出ていては、下落するのは仕方がないだろう。

    明日は4万円をきるかも。でも今のところ業績悪化懸念はないのだから、株価の巻き返しもあることを信じるしかない。

  • 大和証券が目標価格を引き下げた模様。
    ポケモンの新作発表も終わったことだし。材料出尽くしも。

    今回の下げは海外投資家の売りに加え、株価が節目の4万円を割り込んだことから、信用で買っていた個人投資家の損失覚悟の投げがかさんだこと、さらにメルカリ上場による換金売りなども考えられる。

    しばらくは軟調な展開であろうが、業績悪化による下落ではないので、来週あたりには株価は落ち着き、反転するのではないか。

  • 4月からほほ一本調子で上昇してきたから、高値警戒感が台頭して大幅下落。
    さらにメルカリ上場による換金売りも出ている模様。

    しばらくは様子見に徹し、手出し無用かと。

  • 2018/06/06 15:35

    今日のプラス引けは大きい。

    日証金の貸株残は高倍率で、今日もかなりの貸株が発生したのではないか。貸株の内訳はどうみてもつなぎ売りによるものとは思えず、純粋の空売りによるものではないか。
    業績も好調であり、おそらく売り方は踏み上げられてしまう可能性があり、近いうちに9000円突破はもちろん、あるいは1万円の大台も夢ではないかも。

  • 今日の急騰は三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を中立から買いに、目標価格も7700円から10700円に格上げによるもの。

    業績は絶好調であり、信用売り残が高倍率で、逆日歩もついていることから、売り方が踏み上げられるのではないか。
    ただ株価は一本調子に上昇するのではなく、実際は一進一退を繰り返しながら1万円の大台に乗せると思われる。

  • ジェフリーズが目標価格を引き下げたようだけど、今日は高値圏で引けそう。

    しばらく様子を見なければわからないが、一応株価は底を打ったかもしれない。ただ今後の株価の動きは一進一退であろうし、急激に戻すとは考えられない。

  • 売られすぎたことから、個人の買いが入っているとのこと。

    ここに長期保有の海外投資家のも参戦してくればいいけど。個人投資家だけではたかが知れている。

  • 昨日一日で日証金貸株676400株発生。貸株の残が一気に倍に。

    この貸株の内訳で純粋の空売りがどれだけ占めているか。つなぎ売りの分もかなりあると思われるが、大半が純粋の空売りならば、場合によっては一気に踏み上げられることもあるかも。

  • 調整したが2000円割れは回避し、動きも相変わらず軽い。

    PERが6.49倍で、業績も好調。案外新値を取りに行くかも。

    買い残が多いので取り組み妙味はないのが気がかりだが、売り残が増えてくれば面白い。

  • 市場からは上昇ピッチが速いという声もあるし、週末であることから利益確定が出たことから下落。まあ当然言えば当然の調整か。

    ただ下落幅は小さく、9100円を下回らなかったことは良かったのではないか。本日も貸株が増加していればまだまだ相場は終わらず、そこに証券会社が投資判断を上げればさらに騰勢を強めると思われる。

  • 材料出尽くし感が出てるのに加え、見本市「E3」でのプレゼンテーション動画に目新しさがなかったのがダメ押しになった。
    しばらくは軟調地合いが継続しそう。長期保有ならともかく、最小限度の負けで済むなら、一旦撤退するのが賢明かも。

  • 今日の急落は「E3」のプレゼンでの失望感、スィッチの頭打ちなどが原因かもしれないが、アルゴリズム取引(仕掛け売り)も多いらしい。
    個人投資家は売っているものも多いが、買いも入れているものも多いとのことなので、いずれ株価は持ち直しする可能性があると思われる。

  • 近いうちに1万円の大台に乗ることを期待して買いを入れた。日証金の貸株残の大半は純粋の空売りのような気がするので。
    こんな地合いにも関わらずほほ高値引け。明日は新値を付ける可能性も。

  • 昨日は四半期決算にサプライズ感なく売られ、さらに今日も大幅下落。
    下落の原因は決算のサプライズ感なしというよりも、むしろ中国事業の比重がの高まったことが懸念材料になっている模様。

    リバウンドはあろうと思われるが、そこで見切りを付けられるかどうか。

  • まるで昔の仕手株が崩れていくような動き。34000円を切ったことから個人の投げ売りが加速しているのだろう。
    買戻しで多少のリバウンドがあっても下値を切り下げていく最悪のパターン。
    「落ちてくるナイフはつかむな」という相場格言があるが、今は様子見が賢明か。

  • 中国事業に陰りが見えたということで株価は軟調に推移しているようだが、本日は年初来安値の31700円を割り込んでいないことから、一応底打ち感が見えたかもしれない。
    企業業績は好調であり、リバウンド狙いに徹するなら今が買い場ではないか。また米中の貿易戦争に何らかの好転の兆しがあれば、株価は反転するように思われる。

  • セラミックコンデンサーの値上げが大きいが、買いに入っている人は撤退時期が難しいのでは。勝ちは五分が上で七分が中、十分が下というが、中々格言通りのようにはいかない。

  • 村田製作所のセラミックコンデンサーの値上げが当該株価に好影響を与えているし、取り組み妙味もあり値動きも軽く、デイトレの格好のターゲットになっているのではないか。
    下値を切り上げているようだし、今しばらくは株価は上昇するだろうが、いったん株価が止まる兆しがあれば、利食いも考慮すべき。

本文はここまでです このページの先頭へ