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投稿コメント一覧 (50コメント)

  • イオンラウンジなんて名称、誰が決めたんだろう。ここは試供品提供の場。休憩所ではない。また、VIPサロンでもない。まず名前が悪い。誤解が生まれて当然だ。利用回数や頻度に制限を加えたらいい。食品売り場で試食があるが、あれと同じなんです。本来なら。品のない人が多くなったんだと思います。私は2、3回利用しましたが、もう利用しないつもり。恥ずかしい場所だから。並ぶのも時間がもったいないし。

  • 髙島屋の収益が芳しくないのは、中途半端さにある。
    最近の幹部の小判鮫体質とサラリーマン化にあります。
    髙島屋の責任者としての役割を全く自覚していない。
    髙島屋は、富裕層あっての髙島屋。
    富裕層は、消費の見本。
    いわば象徴。
    富裕層がAmazonに相当食われてしまった。
    富裕層の例として医師を挙げよう。
    昔は髙島屋の顧客に医師が多かった。
    医師は忙しいため、外商をよく利用していた。
    製薬会社からの講演会(webを含む)、アンケートなどなどへの謝礼は、今やAmazonポイントが主流となった。
    医師の外商利用が減ったためだ。
    昔なら、百貨店商品券が主流だった。
    製薬会社もよく世相を見ている。
    次に社長さんたち。
    彼らも多忙を極めるケースが多い。
    彼らの多くも百貨店を敬遠するようになった。
    外商の働きが悪いことに起因する。
    まず、髙島屋の社内における、外商部員への畏敬の類はほぼ消失した。
    プロ外商員たる大先輩方が、鈴木会長の社長、会長時代にごっそり消えたと聞く。
    売り場(販売部門)に睨みを効かせられるレベルの強面外商部員はほぼ居なくなっている。
    社内を見渡せば、お利口さんに論文試験で昇進を未だに決めているのだから、そりゃそうなる。
    幹部の顔を見たらいい。
    皆お利口さんだ。
    コンプライアンスを守り、上層部の決めたマツリゴトに黙って従い、結果ダメでも、景気が悪い、百貨店業態は厳しいとほざけばよい社風と成り下がった。
    要するに、穏やかに上手に言い訳できる者が昇進するシステムは、アキンド(商人)を必要としなくなったのだ。
    結果、中国人のプロ転売屋による爆買い、所謂インバウンド頼りとなった。
    髙島屋の目指すべき方向性は何か。
    現会長と現社長、そして取り巻きは、海外シフトだと言って、海外展開にチカラを入れている。
    必ずしもうまくいっているわけではもちろんない。
    海外がうまくいける最大の要因が日本での圧倒的な成功だとわかっていない幹部連中は、国内を蔑ろにし、結果、顧客離れは進行している。
    まず、外商顧客への、他の百貨店、Amazon、などなどあらゆる小売業態での圧倒的な優位サービス(囲い込み)を形成し、彼らの消費を髙島屋で十分に吸収できるようにすることだ。
    外商で売り上げを作る。
    その他から利益を稼ぎ出す。
    顧客満足を高めることを第一に何でもやるくらいの外商部に立ち戻ることだ。
    また、新しく始めたプラチナデビッド(PD)だが、外商顧客を全てPD会員にするくらいの覚悟が欲しい。
    プラスポイントは、PDも対象とすべきだろう。
    必ず成功しなければならない。
    その覚悟があれば、復活できると思う。

  • 質がユニクロやらと同じとか言う馬鹿者がいる時代。質がわからない大人もいる。生地や仕立ての良さを親が教えてこなかった。日本人よりも海外の人の方が品質をよく理解しているなんてこともよくある。それほど豊かな価値に期待していない証左だろう。そりゃ海外シフトしたくなるわな。

  • 公募増資しまくって、日本事業は儲かっていないのだから株主優待廃止して配当をいくらか上げたらいい。

  • いろいろ書かれているけど、東武グループの全ての企業が3流なわけで、このどこかが大化けすることに期待したい。

  • わかる方、教えてください。
    最近お亡くなりになった元会長の同族あるいは相当な影響力があって?!、親族が近い将来頭取になるという話を聞きました。
    スルガ銀行のこともあって、そうした企業の株はリスクだと思います。
    出来る経営者は親族をが縁故で会社に入れないものだと思うからです。

  • どこかが吸収してくれたら生き残れるんだろうけど。
    個人のスルガなのに、個人客が激減ではね。
    優秀な人材も逃げ足速い。
    拓銀を思い出すなー

  • ついに1発目の一部業務停止命令みたいですね。

  • 2018/09/22 10:10

    た。「週刊文春」(文藝春秋)2013年10月17日号に掲載された『「中国猛毒米」偽装 イオンの大罪を暴く』という見出しのイオンの食品汚染記事に関し、東京高裁が「見出し以外記事の内容は真実」として1審の賠償2492万円から110万円の大幅減額を命じた。1億6000万円が請求額でしたから、イオン側の実質敗訴を意味します。
    高裁は"猛毒米"という記事の見出しに関してだけ名誉棄損を認め、110万円の損害賠償を命じたものの、「見出し以外記事の内容は真実」という判断を下した。
    あずきバーやチョコレートケーキに塩らーめんなどなど挙げたらきりがないくらいの自主回収の数々。
    イオンの商品は、問題があるとバレて自主回収となったもの、日付改竄疑惑などあって、私は買いません。
    大して安くもないもので健康を害するのは御免です。
    近頃のイオンは、反省しませんから、健康を害したと言っても、害したことを立証するよう、求めてくるでしょうからね。

  • 2018/09/01 07:30

    井筒屋の融資返済、すごいスピードで進んでいるところを見ると、管理部門は優秀だと思いますね。
    赤字店舗の閉鎖に伴う閉店セールから、いよいよ高収益の会社に生まれ変わるでしょう。
    私は、密かに期待しています。

  • 店舗に副店長や部長、ましてや副部長なんてポストはいらない。職名にふさわしい仕事がないから。
    今の髙島屋は、本部が大概のことを決め、上意下達。
    頭を使う仕事は、ほぼ店舗にない。
    人件費削減のために、店長と課長だけにしたらいい。
    大規模店には、例外的に部長を1人ないしは副店長を置いてもいいんだろうけど、店長代行としてふさわしい職務と人材を充てるべきだろう。
    本部は本部で仕事のわりに人が多い。
    総務なんてのーんびり仕事して、わざわざ仕事作ってる感じがする。
    課長級の人件費も、成績別にきちんと査定し、課長級の人件費の総額はさらに切り込むべきだと思います。
    こうして、余った人件費で、配当を上げて欲しい。

  • ここの利益を支えているのはインバウンド。
    売り上げの大きい店舗は総じてインバウンド。
    インバウンド需要はいつまで続くのか?
    安いものは大概訳あり品。
    まともな商品の多くは、私が見渡した限りスーパーより高い。
    それもそのはず。
    ディスカウントストアですからね。
    小売全体に占める売り上げは、イオンやセブンアンドアイには遠く及ばない。
    日本の消費者は賢くなりつつあり、ディスカウントストア利用層は限定的。
    その限定的なお客様を大切にできないといけない。
    店頭での怒号を聞くと、とても大切にできているとは言い難い。
    上場企業ならば在庫管理は出来て当たり前。
    在庫管理を含む、管理部門がいい加減なようでは、いつXデーが来ても不思議じゃない。
    仮に4000円の株価でも時価総額いくらになりますか?
    会社発表の社債や借入の状況も見たら、またまだ下げても不思議じゃない。
    現株価は、かなり期待値が含まれているように思うのは、株主の大勢でしょう。

  • ここ、大丈夫なんですかねー
    棚卸し資産の計上が果たして正確なのか甚だ疑問
    データ上あるはずの在庫がないなんてこと、度々あるところを見ると心配ですね

  • それはあなたの偏見でしょう。
    当社にも沢山の貧乏人来ますよw

  • 阪急系列に入った、そごう神戸店、西武高槻店の店頭に行けば、株価期待できない確信がわくかと思いますよ。
    このセールも、廃棄レベルの不良在庫の処分を、いいかげんな定価設定からの値下げ表示。
    バッタ屋かい、キミらは。
    で、あとは催事屋の、普段店頭に並ばないだろうしょーもないもん並べて、お値打ちを連呼する。
    取引先の消化品のセールも、全くと言っていいほど魅力なし状態。
    だって、取引先は、地域一番店に良さげなセール品を持ち寄るし、バッタ屋みたいなとこにならべたくないだろうから。
    阪急百貨店本店のスーツ催事のあのセール品もまあひどい品質でしたね。
    そういうやり方で見かけの売り上げ作ることはまさに焼き畑農業と一緒。
    長い目で見て、百貨店の品質もこんなもんかて消費者に思われたら、ヤバいことをわかってないんだ、ここの経営陣も幹部も。
    消費者を欺くやり方では、三越や伊勢丹には一生勝てないだろうしね。
    ポッポ屋系百貨店は、近未来、ぜーんぶなくなってしまうと確信しましたね。
    そごうやら西武を買う無駄金あるなら、よほどお客様に還元した方が良かったね。

  • 関西圏で「阪急」は、絶大なブランド力がありました。東京でも小粒ながらも有楽町のメンズ館は大成功をおさめて今に至ります。
    最近の失策を見るにつけ、凡事不徹底、役所仕事、他人任せ、などなど、商人魂はカケラも見られず、これではダメになるんだろうと案じています。
    企業になることは悪いことではありませんが、やはり<お客様を「百貨店らしく」大切に思う>べき。
    店内で数回、お客様に対して挑戦的な態度を見受けました。
    それらのお客様対応者は、いずれもだらしない部長?職級だそうです。
    一見、だらしない風体のおじさんでした。
    百貨店マンなら、管理職こそ、きちんと靴を磨き、ファッションに気を配り、体型の維持に努めるべきです。
    そして、対応の小難しいお客様にこそ、低姿勢に、そして謙虚に応待し、ファンにするのがプロというもの。
    そもそも百貨店を使うようなお客様は、拘りの強い小難しい方々が多いはず。
    お客様を増やすのが難しい時代に、お客様を減らしてどうするのか。
    このあたり、いずれ株主総会で喝を入れたいと思います。

  • 神戸のそごうなんてしょうもないもん買って、一体経営陣は何考えてんのか。
    そごう西武のダメ従業員集めた不良固定経費付きで。
    阪急阪神の系列店のテコ入れが先だったはず。
    経営陣変わらんとだめだな。
    電鉄頼みの都市開発とセットって感覚、捨てないと。
    JFRと比べると明らかに経営陣、見劣りする。

  • 外人様の引き合いが多い銘柄だろうからまあセカンダリー推奨なんじゃないかのー

  • 優待目当での個人の方々には気の毒ですが、割高に過ぎる会社かと思いますね。
    いずれ下げ始めたら、かなり下げても不思議でない。

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