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投稿コメント一覧 (576コメント)

  • 中期経営計画を策定し、上場会社に脱皮が必要。

    ①ビジネスモデルの大幅変革
     新ビジネス開発力特に医療機関向けITソリューション提供
    ②組織の見直し
     けん制機能強化と機能部署強化
    ③人事制度見直し
     (成果が出なくても給料高そう)
    この前半で、中期経営計画を示してほしい。

  • これはひどい決算!
    上場会社としての自覚が足りない。
    受注のために値引き? 競合相手が1社しかいないといいながら、値引き受注?
    80人も営業がいながら、受注件数少ない。
    営業本部長に権限・責任が行き過ぎている。
    大阪中心でやってきた体制のまま。
    せめても救いは、現預金が40億円以上ある点くらい?1株現金保有額 2,362円。

    時価総額50億円を切るのは確実。

    危機感がたりないのでは?

  • 組織図をみると、営業本部長に責任、権限が集中しすぎ。

    営業計数責任を負っているのに、IT部門も担っており、目先と中長期の両方の責任は重すぎる。

    営業機能とIT他開発機能は分け、大阪、東京、今後その他(名古屋?子会社含む)が機能部署として、大阪支店長+営業本部長に気兼ねなく相談でき、医療現場の技術ニーズが気軽に上がってくる組織とすべきだ!(笑い)

    収益基盤の安定化のため、40年周期?でくる病院の建て替えに依存するのではなく、ITという5年ごとに来るIT建て替えに軸足を移すべきだ。
    40年に1回しか儲けられないやり方から5年に1回儲けられるビジネスモデルにすべき。病院はたくさん顧客として持っていると思われ、顧客資産の有効活用、別の言葉では顧客ニーズにこたえきれていない。

    そのためには、営業本部、管理本部に加え、IT開発本部を新設すべき。(人が問題だけど)

    また、期待が大きいリモート医療も推進されるのでは?

    なんて勝手なこと言ってますが、いろいろあるんでしょうね(笑い)

  • PER30倍以上でした。

  • レクオランは病院、介護施設のIT構築力をつければ、PER30倍の評価になれる潜在力はありそう。

    ITソリューションをクラウド型で解決できるパッケージを持っていれば、安定需要、高収益を達成できる。

    ITを押さえていれば、必ず更新需要を獲得でき、且つ運用収益も得られる。

    遠隔医療にもつながるし、箱物から情報ソリューションへ切り替えるべきだ。
    ここは一度、上場を機に10年後の姿を自分たちで描くのだが、コンサルを入れてやったら、ユニークな会社になると思われる。

    原石が コローンと転がっている印象。 磨き方次第でPER倍以上に光り輝く。

  • もう2000円は割りそうにない印象を受けました。

    評価の見直しでPER30倍?も可能な印象ですね。

  • 思わず買ってしまった。(笑い)

    業態があまりイメージできないし、経営者が狩猟型ビジネスモデルとの言。

    良さそうな事も相当ありそう。
    ①介護を含めれば施設企画提案は増えそう。
    ②なんとなく独自性があり、ユニークなポジションを維持できそう。
    ③現金保有60億円で時価総額55億円。最も売掛金のキャッシュ化で支払いタイミングとのズレで15億円程度は瞬間増えている。
    ④上場により知名度アップで売り上げは増えると期待。
    ⑤遠隔医療で売り上げはまだ大きくないが伸びるチャンスとマーケットで評価される可能性大きい。

    上りもしなければ下がりもしない(今以上の下値)感じがする。
    250円の利益達成であれば、まず50円配当まで増やすべき。(配当方針 利益の20%)

    利益の40%配当、その後50%配当まで増やして欲しい。今のところ、手元キャッシュは潤沢なので、利益は株主への配当に最終50%としてほしい。(願望)

    2年以内に1株利益 300円 1株純資産 2500円 配当150円であれば、医薬関連だし、大幅な株価上昇が期待できる。

    メンテの仕事を大事にし、収益基盤強化並びにメンテを通じ、更なる人的関係構築をすべきだ。

  • 保守隊すぎ。
    第4Q、保守的すぎ。

    コロナショックで、収束まで、株は売られそうだか、そのうち盛り返す^_^

  • みんなでJBCCを応援しましょう^_^

    それだけだ、十分なのでは?笑い🤣

  • 俺のクラウド (JBCC株主)はソリューションの提案が充実している印象ですね。


    https://orenocloud.tokyo/

    ERP中心のシステム開発会社やクラウド中心のIT会社はPER30倍程度。

    JBCCが同じようにみられるようになったら素晴らしいですね。
    その要素はあるのではないでしょうか?俺のクラウドを見る限り。

  • フジ医療器さんが、6割外国資本に渡るのは少し寂しいです。
    大阪阿部野橋近くの銀行の支店で最大のお取引先がフジ医療機さんでした。
    担当の外交(営業とは言わずに外交といっていました。)はトップの社員で、トップが常に担当していました。
    全員雇用が保たれるM&Aでとても素晴らしいと思います。
    これから上場を目指されるとの可能性も示されていますので、上場を目指し他が追随できない素晴らしい健康器具を全世界に供給できる会社にさらに成長してほしいです。
    4割はアサヒが持っているので心強いです。

    配当も150円くらいに増やしてほしいです。(笑い)

  • 情報連携 多謝!

    株探記事 貼り付けます。

    【JBCCはDX関連の本命格、上値は真空地帯】

     JBCCホールディングス <9889> は中期的にみて上値余地が大きく押し目は積極買い。IBM系のシステムインテグレーターでDX関連の本命株に位置付けられる。昨年来、投資需要が本格化してきた中堅企業の需要を取り込むことが予想され、今後一段と存在感を高めることが必至だ。アジャイル開発と超高速開発の組み合わせによるシステム開発とクラウドネイティブ型のシステム開発を2本柱とする「NeW SI」に傾注、クラウド事業やヘルスケア(医療ICT)、セキュリティー分野にも力を注ぎ、競争力の高さを収益機会の獲得に生かしていく。クラウドでは顧客企業の使っているクラウドを統合・効率化する「俺のクラウド」への引き合いが高水準。19年4-9月期営業利益は前年同期比50%増の20億3700万円と大幅な伸びを確保、20年3月期は期初見通しの24億円から29億円に上方修正したが、依然として保守的で更なる上乗せが有力視される状況だ。株価は01年以来19年ぶりの高値圏で、戻り売り圧力から解放された真空地帯を走る展開へ。

    以下個人感想
    IBMも業績回復基調だし、IBMから役員2名をヘッドハントしている。

    業界専門家がIBMのネームバリューを外れ、JBCCというJCBと間違えられそうな会社に転職するということは、相当大きな可能性を秘めているということではなかろうか?
    一人はIBMの執行役員からJBCCの常務役員だし、ネットワークも広がり楽しみな会社に成長するのでは?

  • 本日1/24 1050円で3万株お買い上げいただいた方、もう1か月持っていいれば、上か下かの方向感でるのでは?

    多分1100円越えしてくるとは思われます。なぜならそれ以外想像できないから。
    笑い。

  • 大幅下落からパカパカ上がり出してますね。
    買い戻しは今のうちですね 笑い

  • どちら様が2100円のプラチナチケットをゲットされるのか?

  • 大幅下落からパカパカ上がり出してますね。
    買い戻しは今のうちですね 笑い

  • 従来型のIT会社の印象で妥当な株価の印象ですね。
    クラウドなどの新ITの香りがあまり感じられない。
    したがって安い→    投資するにはよいタイミング

    これからクラウド、5G、IoT、SAP切り替えなど、応えれない
    プライムITソリューシオン企業から仕事が舞い込み、否が応でも
    新技術を使ったIT企業に変身させられる   のでは?

    お客様の信頼に応える、や直の優良カスタマーをしっかり抱えている
    印象なので、環境の変化に十分対応できる「まだ見つかっていない有力ITポテンシャル株」と見立てています。(笑い)

    さてどうなるでしょう?

  • やっぱり、売ると買えなくなる。
    上昇気流に乗りました。^_^

  • やっぱり、売ると買えなくなる。
    上昇気流に乗りました。^_^

  • 2000円超え、達成ですね。

    5G IoTなどでシステム開発の需要は堅調。
    配当利回りが2.5%と低くなりました。(株価上昇による)
    1株配60円を目指して欲しい。

    売ったら上がるし、買い戻そうと思うと更なる高値になるし、保有で静観がベスト。

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