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投稿コメント一覧 (44コメント)

  • 自動車の自動運転は世界的なテーマだが同社がどの程度関わりがあるのか不明。
    もし同社技術が完成車メーカーに不可欠なものであれば時価は当面の業績によらず買いたい。
    どなたかレクチャーしてください。

  • 本日の日経の特集記事を読めば同社の将来性がいかに有望か→今の株価は超割安と感じてしまう。

  • 4月25日に新規上場し、大化けしているトビラシステム(4441)と似たような業態だけに比較すれば日本ラッドが見直し評価されてもおかしくない。

  • >>No. 958

    今日の中国新聞(同社地元の広島)経済面に「リュックサックなどスポーツ系の商品や医療分野の衣料品もOEM生産をバングラデッシュで始める」との記事が掲載されている。
    同社のIR情報には今のところ出ていないのが不可思議だが取材によるものなのか?
    多角化はいずれにしてもプラス要因だがもっとPRしてしかるべきだ。
    株価は前期の業績が市場予想を下回ったことなどから大幅下落したが、ユニクロ向けの商品を供給することでファーストリの業績と連動するため、いつまでも同社株だけが置いてきぼりになるとは思えない。
    乱高下するクセのある株だが、ここカラ売りも一段落すればちょっと値上がりすれば買戻しも入るので急上昇もあると考える。

  • ストップ安になるとは過剰反応そのもの。
    もともと乱高下のクセがある銘柄で親会社的存在のファーストリの株価と反比例の動きがある。
    今回暴落の要因とされる今期(2020年3月期)には前期にあった中国の不動産売却の特別益が無くなるためで、営業益は通常の状況に戻るだけではないか。
    いずれ見直しされるだろう。

  • 改めて評価
    ・昨日のNHK[N9]で特集されていたが、がん患者からどうしたら「オプジーボ」での治療が可能かーとの知合わせが殺到しているという。潜在需要はきわめて大きいものがある。
    20131年まで特許もあるそうだから独占状況は続きそう。

    ・今回のノベル賞受賞で改めて脚光を浴びているが、他の製薬大手が開発リスク面から尻込みしたなかで社運をかけて取り組んだ同社の「男気」も評価したい。

    ・株価はさすがに急伸した後だけに一進一退するだろうが中長期からみて現状株価は「買い」。

  • 本日の急落は説明がつかない

    寄り付きから200円以上の急落とは?
    業績は現在の為替相場から見てかなり増額修正となる公算が強い。
    根拠は今期の対ドルレートを会社側では106円、対ユーロレートを133円と想定している。

    今期減益の想定は為替レートを前記で見ているため。本業は引き続き好調。中国のトイレ革命など
    世界的に需要を拡大することは好材料だ。

  • 9月の中間配当を増額するということは今後の業績見通しに自信があるのでしょう!
    新本社ビルも神田に出来るし、自動運転関連でもあるし、それなのに株価は低位安定していることが不思議。

  • そのうち再評価される

    最近の相場は決算が予想以上か、予想以下かで極端に反応する。
    アマノも18年1Q決算で「純利益が26%減」の見出しが踊り、大幅下げとなっている。
    中身はそれほど悪いわけではない。
    「働き方改革」などのテーマに沿った事業は好調であり、そのうち見直しされることは必須!

  • ユニクロ好調の恩恵が大きいはずだが・・・

    親会社ともいえるファーストRの売上は絶好調という。
    そうなれば製造担当のマツオカCも相当潤うことになる→株価も連動上げでおかしくない
    図式。どうでしょう?

  • >>No. 445

    年に数回リボミック株は大幅上昇する習性?がある。
    今回も16日の日経記事が起爆剤となりビックラポンとなる公算大。
    但し熱が冷めるのも早いのが特徴なので逃げ場を考えながらの判断が良いと思える。

  • 1Q決算は赤字だが下期で挽回する予想

    この株は乱高下する習性がもともとある。
    2019年1Q決算は赤字になっているが、会社側の決算短信付属資料でみると
    ⓵新ターミナルへの切り替えに伴う販売調整⓶受注そのものは堅調ーとある。

    通期予想は売上前期比7.6%増、営業利益10%増、経常利益17%増としている。

    思惑投資が多い特性があるので落ち着きを取り戻せば株価も元に戻るだろう。
    狼狽売りは禁物。

  • 主要取引先のファーストRは本日1000円を超える爆謄に対してマツオカはどうしたの?
    まもなく追随高も・・・6月11日13:20現在

  • 今期(2019年3月)の予想は会社側が売上1000億円に対してフィスコは1020億円、営業及び経常利益は会社側30億円、フィスコ37億円。
    株価予想を4月4日時点だがフィスコは3000円を出しているので参考までに。
    なお、6月22日に株主総会が開かれる。

  • 爆謄してもおかしくないのだが・・・

    不思議発見というTV番組があるが、同社株が低迷しているのはどうみても不思議だ。

    ・自動車の自動運転というテーマが連日メデイアを賑わせているように将来性は申し分ない。
    同社の先進運転支援システムなどがこれからどの程度業績に寄与するのか素人には読めないが、主要取引先にトヨタ、日産、本田,マツダ・・・など主要カーメーカーや日立、パナソニックなどが名を連ねていることからも相当のつながりがあるのだろう?

    ・先般、第2位株主である不動産会社の高田興産が5.6万株売却していることが株価下落の引き金になったかもと勘繰りされているが、大した意味合いがあるとは思えない。

    ・業績は好調。前期28%の営業増益、年配当は42円、今期(2019年3月期)予想も堅めと思えるが増収増益予想。EPSは255円、時価はPER 7倍、PBR 0.8倍。
    ちなみに8日のジャスダック全銘柄のPERは15倍、PBRはは1.6倍だ。この数字に同社をあてはめるとPERベースでは3952円、PBRベースで3500円になる。

  • 2018/05/14 10:24

    今のうちに仕込むべきオトク銘柄

    業績好調、自動運転など将来性抜群!
    現状EPS:255円、PER:7倍強。PBR:0.92
    人気出る前に仕込む好機だと思う。
    本当はこんなコメントを出さずひそかにしていればよいのだが・・・・・。

  • 株価は「ハクテン」ではなく『バクテン』に社名変更したくなるほどバク転の連続だな‼
    ”ばってん”おいもそう思うがな・・・。

  • 中国のトイレ革命
    この度目先安値圏を示現したのを機会に買いに向かった。絶好の投資機会を得たと思う。

    先般、中国の習主席が「中国にトイレ革命」を推進する旨の発言があったと伝えられている。
    14億の巨大人口を抱え、衛生状態が先進国に遠く及ばない現状からみればこれから「トイレ
    革命」は無限のマーケットを呼ぶのではないか!

    何回か中国へ行った際に北京、上海、香港の空港のトイレは「TOTO]とあったと記憶。
    まず国の出入口からキレイなトイレとする政策なのか。PR効果も大きくこれが起点となって
    一般住宅へ普及することになれば潜在需要は大きく同社への恩恵はきわめて大きい。

    時価は全体の流れの中で押されているがこのあたりが下限ではないか。
    「下がれば買い」とみる。

  • 2017/10/10 14:37

    幹事証券の指導に疑問

    上場直後に実態と乖離し過ぎたと思える株価を付けた反動が今の値動きになっている。
    当面の業績見込みがさえないが、事業内容としては将来性はあると確信している。
    ここまで値動きが乱高下するのは幹事証券が無力なのではないか。

    11月14日に御茶ノ水でサイボウズやソフトブレーン社の協賛でセミナーをするそう。
    どんな内容なのか興味はある。

    とりあえず株価が大きくは回復するとは思えないのでここは我慢して持続してみたい。

  • IPS細胞からの血小板量産
    世界的な需要は大きい。実際の生産は同社が中心になるとみられ、ロマンだけでなく
    将来の業績に寄与するとみる。

    足元の業績はやや停滞気味だが、懸念された中国事業も好転しており、通期では会社
    予想を上回ることを期待したい。
    今年の株価はこれまでは売り方に押されたがそろそろ反転機運になると思える。

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