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投稿コメント一覧 (443コメント)

  • ニュース!!

    ディップ <2379> が10月11日大引け後(15:30)に決算を発表。20年2月期第2四半期累計(3-8月)の経常利益(非連結)は前年同期連結比18.3%増の72.5億円に伸びた。
     併せて、非開示だった通期の業績予想は経常利益が前期連結比5.0%増の132億円を見込み、7期連続で過去最高益を更新する見通しを示した。

     会社側が発表した上期実績と通期計画に基づいて、当社が試算した9-2月期(下期)の経常利益は前年同期連結比7.8%減の59.4億円に減る計算になる。

     業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の50円→53円(前期は50円)に増額修正した。

     直近3ヵ月の実績である6-8月期(2Q)の経常利益は前年同期連結比20.8%増の36億円に伸び、売上営業利益率は前年同期の30.5%→32.3%に上昇した。



    7期連続で過去最高益を更新とは凄いですねー

  • ニュース!!

    ディップが10月11日に発表した2020年2月期中間決算の経常損益は7,256百万円であった。また同日発表された業績予想によると通期の経常損益は前年並みの12,800百万円を予想している。

  • ニュース!!

    パナソニックとパナソニック オートモーティブ社は11日に、「無人自動バレーパーキングシステム」と「AR-HUD」を開発したと発表した。

     無人自動バレーパーキングシステムでは、車両に搭載された複数のカメラ、ソナー、レーダーと、駐車枠や停止線といった簡単な2次元路面マップを用いて、正確な自車位置を特定することで、隣接車両との間隔が20センチメートルの極狭空間に駐車できるという。
     大画面AR-HUDでは、運転席前方の現実空間に奥行き感のある大画面映像を重ねて表示。車両から得られる情報をもとに、経路案内の表示や障害物を、路面上に直接マーキングしたように見える注意喚起表示などを行うとしている。

  • ニュース!!

    黒谷 <3168> が10月11日大引け後(15:00)に決算を発表。19年8月期の連結経常損益は2.8億円の赤字(前の期は6.7億円の黒字)に転落したが、20年8月期は3.4億円の黒字に回復する見通しとなった。

     直近3ヵ月の実績である6-8月期(4Q)の連結経常損益は2.3億円の赤字(前年同期は3.7億円の赤字)に赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-2.3%→-1.9%に改善した。

  • 田村社長の株価対策を期待しています。

    待ってま~す!!

  • ニュース!!

    メドレックス <4586> [東証M]
    アルツハイマー治療貼付剤を包含する、経皮吸収剤デリバリーデバイスとその製造方法に関する米国特許査定を受領。

    後はどのメガファーマーと組むかの問題だ。頑張れ!!

  • ニュース!!

    サイジニア、同社は10日、ニューバランスジャパン(本社:東京都千代田区)が運営するニューバランス公式オンラインストアに、ビジュアルAIレコメンデーションツール「デクワス.VISION」の提供を開始したと発表した。
     「デクワス.VISION」は、AIによって、ユーザーが閲覧中の商品と、「イメージが近い商品」を探し出して提案するレコメンデーションサービス。ユーザーが商品ページで閲覧している商品とデザイン的に近いイメージの商品がおすすめされるため、多くの商品の中から欲しい商品へたどり着きやすく、ショッピングをより楽しく、効率的にするとしている。

  • ニュース!!

    アクロディア<3823>が急伸。KDDI<9433>が7日の取引終了後、KDDI総合研究所及びアクロディアと、センサー内蔵型ボールを活用したアスリート育成支援システムを開発したと発表しており、これを好材料視した買いが入った。同システムは、スポーツ行動認識人工知能(AI)を活用し、スマートフォンで撮影した競技者の映像から65カ所の骨格点を抽出して競技者の動きを捉え、フォームや身体の使い方を認識し分析するというもの。加えて、アクロディアが開発したセンサー内蔵型ボールを使い、ボールの速度や回転数、回転軸などのデータと競技者の動きを組み合わせ、競技者の動きがボールに与える影響などを分析し、フォームの改善点などをアドバイスすることが可能となる。これに伴いアクロディアは、「TECHNICAL PITCH」に続くアスリーテック対応デバイスとして、センサー内蔵型サッカーボールを開発したという。なお、同システムは10月15日から18日に幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「CEATEC2019」のKDDIブースに展示される。

  • ニュース!!

    HGF遺伝子治療用製品「ベペルミノゲン ぺルプラスミド(コラテジェン)」について、日本国内における慢性動脈閉塞症の安静時疼痛を有する患者を対象にした第3相臨床試験を開始すると発表しており、開発の進捗に対する期待感から買われている。同試験は、慢性動脈閉塞症の安静時疼痛を有する患者を対象として実施し、投与後半年にわたり経過を観察し、安静時の疼痛の改善を確認する。試験期間は約2年間で、集積患者数は約40例を予定。また、海外開発も米国での新試験の計画を進めているとしている。なお、同品は19年3月26日に、慢性動脈閉塞症の潰瘍の改善を効能効果又は性能として条件期限付き承認を受け、19年9月10日から田辺三菱製薬<4508>が販売している。

  • ニュース!!

    日本電気硝子 <5214>
    ヨコオ <6800> とLTCC(低温同時焼成セラミックス)を製造・販売する合弁会社を設立。

    業績に貢献することを祈る。

  • ニュース!!

    リプロセル <4978> [JQG]
    北米およびヨーロッパにおける米NeuCyte社製ヒトiPS細胞由来の神経細胞に関する販売代理店契約を締結。

    ここは不思議にニュースが出ても株価に反映しないんだよね?

  • ニュース!!

    大和<8247>が9月30日に発表した業績予想によると、2020年2月期本決算の経常損益は前回予想(200百万円)から上方修正され、14%増益の350百万円になる見通し。合せて発表された中間期の業績予想によれば、中間期前回予想(50百万円)から上方修正され、220百万円となる見通し。

    株価上昇に期待!!

  • ニュース!!

    ブロードメディア <4347> [JQ] が9月30日大引け後(15:00)に業績修正を発表。20年3月期の連結経常利益を従来予想の3.6億円→4.1億円(前期は2億円)に13.9%上方修正し、増益率が77.3%増→2.0倍に拡大する見通しとなった。

  • ニュース!!

    ブロードメディア<4347>が9月30日に発表した業績予想によると、2020年3月期本決算の経常損益は前回予想(360百万円)から上方修正され、410百万円になる見通し。


    株価上昇に期待!!

  • ニュース!!

    オーバルについて24日付の日本経済新聞朝刊で、政府が世界の液化天然ガス(LNG)利用の拡大に向け、日本の官民で総額100億ドル(約1兆円)を投じる方針を打ち出すと報じたことが、引き続き材料視されているもよう。
     同社はLNG取引における輸送、ガス製造、供給に必要な流量計製品を取りそろえており今後の業績拡大が期待できるとしている。

  •  乳がん手術後の再建に使われる人工乳房が副作用の報告で自主回収になった影響で、再建前に使う拡張器を体内に入れたまま治療の中断を迫られている患者が3千人以上に上るとの調査結果を、日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会が21日までにまとめた。

     この人工乳房は、流通している中では国内で唯一の保険対象製品で、患者団体は早急に他社製品を保険適用するなどの打開策を求めている。

     学会は8月上旬、乳房再建を行う医療機関に調査し、414施設から回答があった。再建前に皮膚を伸ばす拡張器を挿入する治療を受けている患者は3493人いた。

    この様に、乳がんになって苦しんでいる人が多く居ます。
    乳がん検査が手軽に出来る様になって、女性を安心させてやって下さい。
    速く医療機関に販売して下さい。

  • ニュース!!
      
    免疫生物研究所 <4570> がこの日の取引終了後、熊本大学、医薬基盤・健康・栄養研究所(医薬健栄研)及びCURED(横浜市中区)と、「抗HIV抗体及びその製造方法」に関する国内特許の共同出願手続きを完了したと発表した。

     免疫生物研は、CUREDと共同で、抗HIV抗体を遺伝子組み換えカイコで生産し、HIV感染症の治療薬として実用化することを目指しているが、今回、遺伝子組み換えカイコによる抗HIV抗体の製造に関して、その有効性が確認できたため、同製造方法の知的財産権を確保するため特許出願に至ったとしている。


    俺の買値の2600円まで戻ってくれるかなあ・・・・・・

  • ニュース(11)

    業績については2018年10月に発行した第33回新株予約権(第三者割当て)の行使は、2019年5月にすべて完了しており。発行当初の調達予定額は9,504百万円であったが、HGF遺伝子治療用製品の条件及び期限付製造販売承認の取得を契機に株価が大きく上昇したことを受け、当初予定を上回る10,566百万円を調達できたことになる。同社は今回調達した資金を、開発パイプライン拡充(53億円)やHGF遺伝子治療用製品の市販後調査(11.5億)等に充当する予定にしている。新規パイプラインについては、今後4年間で4~5品目を取り込む想定となっている(1件当たり投下資金で8~10億円)。2018年7月に急性呼吸不全治療薬の共同開発契約を締結したカナダのVasomuneや、マイクロバイオーム事業の可能性を探索するため資本提携したイスラエルのMyBiotics Pharma、ゲノム編集の技術開発企業である米国のEmendoへの投資等も同計画に含まれている。また、現在進めている開発プロジェクトについては、ライセンスアウトを早期に行うことで資金効率を高め、次期パイプラインの投資資金に充当していく方針となっている。

  • ニュース(10)

    (2) 慢性B型肝炎向け遺伝子治療用製品
    2017年4月に、米Vicalと慢性B型肝炎を対象とした遺伝子治療用製品の共同開発契約を締結し、日本における開発・販売権に関する優先交渉権を獲得している。

    (3) Vasomuneとの共同開発
    2018年7月にカナダのバイオベンチャーであるVasomuneと、急性呼吸不全など血管の不全を原因とする疾患を対象とした医薬品の共同開発契約を締結した。具体的には、Vasomuneが創製した化合物(Tie2受容体アゴニスト化合物)について全世界を対象とした開発を共同で進め、開発費用と将来の収益を折半する。また、同社はVasomuneに対して、契約一時金及び開発の進捗に応じたマイルストーンを支払うことになる。

    最初の適応疾患として重症の呼吸不全である急性呼吸窮迫症候群(ARDS)を想定した非臨床開発を実施、2020年頃を目途に臨床試験の開始を目指している。POCを取得した段階で、製薬企業に開発・販売権を導出することを想定している。

    ARDSは根本的な治療薬がないため、有効なARDS治療薬が開発できた場合の潜在的な事業機会は世界で25億米ドル以上あると期待されている。また、将来的には喘息など他の疾患にも共同開発を広げていく可能性がある。同社はHGF遺伝子治療用製品の開発を通じて蓄積した血管疾患に関する知見とノウハウを、今回の共同開発で生かしていくとしている。

  • ニュース(9)

    エボラ出血熱抗血清製剤、慢性B型肝炎向け遺伝子治療用製品などの開発を進める
    4. その他開発プロジェクト
    (1) エボラ出血熱抗血清製剤
    エボラ出血熱に対する抗血清製剤の開発を2015年より進めている。エボラウイルスのタンパク質をコードとするDNAワクチンをウマに接種し、その血清に含まれる抗体を精製して抗血清製剤を製造する。DNAワクチン技術を保有する米Vicalより国内の独占的開発販売権を取得し、現在はワクチンと感染症の研究開発で世界有数の施設を持つカナダのサスカチュワン大学と共同で開発を進めている。

    2019年4月には、動物実験で良好な試験結果が得られたことを発表した。具体的には、サスカチュワン大学の研究施設において、当抗血清から精製した抗体で動物による感染実験(動物にエボラウイルスを接種した後に、当抗体を投与)を実施したところ、ウイルス感染による死亡を阻止することが確認された。この結果により、当抗血清が治療薬として十分機能することが再確認されたとしている。今後、臨床試験を実現するために必要となるデータ等の蓄積を行うため、専門医等とも協議しながら前臨床試験を継続して進めていく予定で、最終的にはライセンスアウトすることを基本に考えている。同ワクチンについては、主に罹患者の治療用や感染リスクの高い医療従事者の予防用、パンデミック時の備蓄用などの需要を想定している。

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