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投稿コメント一覧 (393コメント)

  • 皆さん、お疲れ様でした。

    色々と分析結果をお伝えしたつもりですが、
    お力になれずすみませんでした。
    決算短信を読まない!、読めない!、見たくない!という方と
    まさに賭博感覚で株式をやってられる方がいる限り、
    今日のようなイベントは避けては通れないのでしょうね。

    本当にStop安をするような銘柄の決算短信は、
    「鋭意努力・・」の文字しかなく、悲惨そのものなのですが、
    ここの決算短信は明るさを感じるものでしたよ。

    建設株は軒並み来季減益予想を出していますね。
    今日発表された中では、
    例えば、杭問題で騒がれた三井住友建設をみてみると
    今期の収益率は6.8%もあるにもかかわらず、
    この3年では最悪の5.2%という値を使って減益予想しています。
    また、去年使われた収益率を調べると、
    結果は6.8%でしたが、予想はなんと4.6%が使われていました。

    減益予想している建設業を追いかけて調べる限り、
    ここが減益理由が直近最悪の収益率を使ったという点では
    どこも全く同じロジックであり、後日上方修正しています。

    この先には、注残額、収益率などの面で
    ロジカルに説明できる展開が待っています。
    冷静にあわてず
    落ち着いていきましょう。

  • まだ、
    売り煽り投稿も散見されますが、

    久しぶりに
    監視システム稼働させました。
    前場で目立ったのは
    11:05:06 60000株
    563 → 556 
    おそらく、大口参加は、
    寄りとここだけのようです。

    狼狽売りを心配しましたが、
    賢明な個人さんが多くいらっしゃるのでしょうね。
    最近はやりのフェイク的な悪材料を織り込んだ割には
    静かな前場でした。
    出来高も81万株であの2/15時点と比べると少ない状態です。
    空売りバイ菌もハイエナ組もも賑わいが足らず、
    相当拍子抜けだったんじゃないでしょうか。

    先物やTOPIXは上昇傾向ですが、
    後場としては、
    今日のところは、欲張らずに
    ここまでの高値573から580程度で
    落ち着くのではないでしょうか。

    今後の展開はみえているだけに
    落ち着いていきましょう。

  • 売り煽り投稿が増えてきてますね。
    まさに狼狽と一角千金狙いですかね
    どうも、
    【-40%減益】という言葉だけが独り歩きしているように思えてなりません。 

    決算短信の意図を読み取れない方々の
    狼狽売りがあるのは仕方ないでしょうね。

    しかしながら、賢明な個人が餌食にならないためにも
    抑えておくべき点をあげておきます。
     ① 期末注残が3500 既にあり、加えて新規受注活動もあるので
       常識的に3300などという減収にはならないこと
     ② 今季の超絶決算の増益の立役者は、全ては収益率の改善にあること
       (5%台 → 8%台到達)
     ③ 内部留保についても増配しても利益剰余金として潤沢に確保されていること
     ④ 自己資本率もupさせて、財務体質も安定していること
     ⑤ 関西という地域性もあり、受注環境は豊富で活発であること
     ⑥ 増配決定などからも減収減益については整合性に乏しく一時的なフェイクであること
     
    これらを踏まえて、
    会社発表の保守的な来季予想をみると
     減収 -5%  3300 
        (注残3500 + 今期の新規受注から考えるとありえない数字)
     減益 -40% 1670(経常)
        (2017までの過去の収益率 5.06%を採用しているのでこの数字)
         
    つまり、3500(注残)×8%だと 2800(経常)で今季とほぼ同値なので
    収益率を保守的に操作して今期の成果でもある収益率向上を温存した
    結果であると判断できます。

    今後の展開としては、
    売上高が増えても上方修正ですし、収益率だけでも上方修正です。
    また、
    配当性向20%を目指すとの文言からも収益率向上は会社の命題事項ですので
    収益率については上はあっても下はありません。

    賢明な皆さん、しっかり、情報を精査して
    冷静にあせらずに落ち着いていきましょう。

  • 利益効率については、
    なんだか来年の消費税に似ていますね。
    2017.3  5%台以下
    2018.3  8%台到達
    2019.3には、長谷工並みの10%に近づくともなると
    現在の注残の値だけでも経常利益は、
    軽く3000を超えてきますよね。
    当然、受注が増えればその分は青天井!

    まさに、企業努力の賜物なので投資評価も高まり、
    株価の4桁到達へのピッチも加速されるのでは・・・

    期待をもって
    落ち着いていきましょう。

  • >>No. 114

    ありがとうございます。

    様々なご意見はあると思いますが、
    しっかり数字を追いかけるべきですよね。

    保守的な来季予想についてですが、
    ベースとなる売上高 33,000に
    2017年までの売上高比経常利益率 5.06%を
    掛け合わせると算出される数値です。

    数字遊びだという根拠としては
     ① 売上高のベース値が注残値より低いこと
     ② 売上高比経常利益率が過去値であること

    2018.3の売上高比経常利益率は、8%程度ですが、
    長谷工など、他社を比較しても7.5~12.3%と
    きちんと体質改善に努めてきた企業の数値としては
    極めて妥当な成果値だと思います。

    つまり、この部分で保守的な調整していたわけです。
    企業努力の成果である8%の売上高比経常利益率が
    しっかりと維持できさえすれば、、何もしなくても
    間違いなく上方修正です。

    当然、今期の新規規受注により売上高が増えれば増えるほど
    その分は無条件に来季の企業成長結果となってきます。

    数字をよく見て
    落ち着いていきましょう。

  • なんだか、超短期の次元でのやりとりで
    掲示板が賑わっているようですが・・・・・

    折角、決算短信があるのだから、
    もう一度、よく見ましょう。
               経営成績
          売上高  営業利益  経常利益  当期純利益
    30年3月期  34,791   2,833  2,823    2,076
    29年3月期  31,139  1,625   1,591    1,164
    これを見ると、
    経常利益と売上高の関係比率は、
     5%(2017) から 8%(2018)へと利益効率が
    企業努力の結果として、体質的に相当向上していることも
    見逃してはいけませんよね。 

    これを踏まえて、
    決算短信の一番最後に記載されている
         繰越工事高(注残)
        29年3月期  30年3月期
    官公庁  17,312   16,582
    民 間  18,722   18,471
    計   36,035   35,053  を眺めると
    2017の繰越工事高と2018の売上高との関連比率は 96.5%
    これを今期の繰越工事高に当てはめると
    3月末時点での2019の売上高のベース値は 33,843 となりますよね。

    経常利益と売上高の関係比率を掛け合わせると
     33,843 × 8%  = 2,707(想定経常利益)
    3月の四季報の19.3末の値である 経常利益 2680 を
    上回ることになってきますよ。

    つまり、新たな営業活動を何もしなくて、
    3月末の注残をこなすだけでも上方修正となります。
    この数値に人気の原因ともなっている材料豊富な今期の
    新規受注が加わってきますので、
    この先、どうなるかは算数ができれはわかる世界です。
    また、取り巻く環境条件も至って順調ですよね。

    しかしながら、
    この3月末時点での実際値から算出可能な
      売上高   33,843
     経常利益    2,707 を 
    仮に馬鹿正直に公表したとしても 【減収・減益】の
    レッテルを張られてしまうという意味では同じ結果なので、
    これまで慣例となっている昨年の予想方式に合わせた 
     売上高   33,000
     経常利益    1,670 といった
    極めて保守的といわれる数遊びの数値を公表したのだと
    理解していることから不安を感じてはいないのです。
    むしろ、相対的に人気度の低い建設株としては、
    中途半端な来季予想は、材料出尽くしなどの
    良くない結果ともなりかねないとの考えもあるのではなどとも・・

    ここの株価上昇に不可欠な善玉大口海の投資基準も
    人間の感情的なものではなく、
    絶対的な数字を基礎としていますよね。
    確かに、最近のアルゴシステムには、
    【減収・減益】といったキーワードに
    反応するものもあるらしいので一時的な変動は
    あるかも知れませんが、本質は変わらないと思いますよ。

    「数字の世界は数字に聞け!」

    常に、餌食になるのは個人ですよね。
    皆さん、冷静に
    落ち着いていきましょう。

  • ぼんやりと
    掲示板を眺めていたら、

    パナソニックの傘下で
    目標設定が真面目なサラリーマン企業の
    本多通信(6826)が例示されていたようですが、
    まさに貿易摩擦や為替に敏感株でもあり、
    こことは株主構成も浮動株も性格も異なるので
    単純比較はとても危険だと思います。

    ここは、土建屋、建設業の特性上、
    保守的な目標から上を目指すスタイルが
    ここ数年ずっと続いています。
    一般のサラリーマンのように
    低めの目標設定が許されない土壌にはないのです。
    さらには、
    3末段階で注残が相当あるらしいですが、
    これが順調にこなされるだけでも
    上方修正は見えている状態です。

    この状況を善玉大口組が見逃す訳もないので、
    不安はありません。
    例年恒例の保守的な数字遊びの来季目標よりも
    3月四季報の19.3末の値(経常2680)が
    現在のスタートラインと見ています。

    皆さんも
    曖昧な情報に振り回されずに
    落ち着いていきましょう。

  • 今回の保守的な来季予想について、
    様々な考えがあるようですね。

    一度、冷静に俯瞰してみませんか。

    仮に、
    【公共建設投資、民間建設投資ともに
     前年度比において同水準になるものと推測‼】という想定を根拠にして
    経常利益ベースで 2823 → 3000(6%増益)が
    出されていたと仮定してみましょう。

    ① 今回の70%以上の増益結果と比較されて
      それほど満足感は高くなく見劣りしてしまう。。
    ② 材料出尽くし感も手伝って、賞味期限も短期間となる。
    ③ 昨年も第一四半期はロースタートだったので
      1Q下方修正などという最悪の事態もあり得ます。
    むしろ、2~3月の時のように超短期のバイ菌やハイエナの
    格好のターゲットにされていたと思いませんか!

    現実に立ち戻って、
    世間では、トランプ、為替、原油などの不確実要因から
    保守的な見通し予想を出している企業が大部分ですよね。
    しかしながら、
    ここには、この不確実要因はほとんど関係ありません。

    リスクといえば、人手不足だけです。

    ① 減損処理もきっちり行ない企業体質は健全
    ② ホテル需要やカジノ、万博など材料満載
    ③ バックアップ企業の連携体制も万全
    ④ 潤沢な受注残を持っている
    ⑤ 増配(+2)も決定
    ⑥ 市場変更などのIR計画も数多く待機
    ⑦ 前年比での従業員数に対する収益生産性は高い
    ⑧ Q単位での上方修正という投資心理効果期待を温存

    保守的とはいえども、
    昨年同時期の来季予想よりは上にはなっていますよね。
    経常損益 1360 → 1670  
    純利益  1000 → 1100

    贅沢を言えば、きりがありませんが、
    しっかり、成長している状態でもあり、
    あとは、浮動株の少ない中での自社株取得程度しか
    残っていません。

    俯瞰した結論としては、、
    今回の超絶決算からすれば、よっぽどの特需保証でもない限り、
    年度間の単純比較なのですから、どんな予想数値を出しても
    【減収・減益】 という表現になってしまいます。
    また、中途半端な増益予想を出しても見劣りしてしまって、
    賞味期限を縮めてしまう結果となりますよね。
    つまり、、、
    世間の風潮にもあわせて、保守的と言われる固い数値を
    安全パイとして提示しただけに過ぎないと思いますよ。

    ここの場合は、
    企業評価である株価を上げるには、出来高が絶対条件であり、
    善玉の大口組の参加が必要条件ですよね。
    つまり、
    彼らの投資判断基準の本質はどこにあるかを少し考えれば、
    おのずと答えは出てくるのではないでしょうか。

    あわてずに、冷静に
    みなさん、落ち着いていきましょう。

  • 昨年の決算発表時
         予想   結果
    経常損益 1360 → 2823  
    純利益  1000 → 2076
    今回の保守的来季予想
    経常損益 1670  
    純利益  1100    

    事前の想定通り、減損処理をしてでも
    壮絶な伸び率の下、成果が上がっていることは 
    だれの目にも明らかですよね。
    収益基盤も整い、増配、市場変更、
    さらには、カジノ、万博・・ と材料満載!ですよね。

    冷静に見方を変えれば、
    もし、中途半端な来季5%程度増益なんて、
    来季予想を出されたほうが、
    この先、上方修正も出ることもなくなり、
    超短期のバイ菌やハイエナの餌食になるだけ
    だったのではないでしょうか。

    建設業関連が保守的な予想を出すのは
    今に始まったことでもなく、驚くこともありません。
    ここは、
    トランプのわがままにも為替にも左右されない銘柄です。
    肝心の善玉大口組の判断基準はあくまで業績ですよ。

    とにかく、原点に帰って
    今回の超絶決算をしっかりと認識すべきだと思いますよ。

    いまこそ、
    冷静に落ち着いていきましょう。

  • 関西基盤のりそな銀行が
    保有率を上げてきましたね。
    安定株が増えるということは、
    浮動株と称されれるものが減少して、
    善玉大口が動きやすくなったことを
    意味しています。
    もう一つの関西基盤の三井住友銀行が
    どう出てくるかも楽しみですね。

    いずれにしても、
    好業績と為替や政治要因に左右されない
    土台がしっかりしていることの証明です。

    今日もバイ菌と信用の方の小競り合いで
    出来高は30万株弱でした。
    これでは動くわけありませんよね。
    出来高が100万クラスになるまで
    あと少しの辛抱ですよ。

    落ち着いていきましょう。

  • 皆さんお気づきでしょうかね。

    今日は、
    Underの値を異常値に操作していた
    意味不明の80万株がいませんよね。
    バイ菌組のサインだったのかも・・・

    とにかく、
    これからですよ
    落ち着いていきましょう。

  • 閑散状態だったのですが、
    13:35ごろからの
    バイ菌組の見せ板による株価操作は
    やはり、不快で犯罪ですので
    久しぶりに通報させてもらいました。

    13:32ごろから分散された16000株程度の
    呼び玉で引き落としを図り、
    598~595までに4~5000株前後の
    見せ板を並べて投げを誘導する手口です。

    バイ菌の手口には注意して
    落ち着いていきましょう。

  • 客観的に俯瞰してみると
    先週、既に
    何らかのきっかけさえあれば、
    善玉大口の仕掛け次第で
    騰がることは実証済ですよね。

    今週は、
    国内事情もすっきりせず、
    相変わらずトランプ爺さんも
    野放し状態でした。

    ここについては、
    決算発表シーズンの空白期間で
    きっかけとなるものも見当たらず、
    善良なる握力組に対して、
    バイ菌組が茶々を入れる程度の
    閑散状態が続いています。
    イライラしている方の心中も
    十分にお察しします。
    でも、
    少なくとも30万株以上の
    出来高が前場段階でない現状では
    静かに見守るのが賢明だと思います。

    単純計算で最短だと、
    3日もあれば、1000到達ですよね。

    焦らず、慌てず、諦めないで
    冷静に落ち着いていきましょう。

  • アメリカが上がっても、
    為替が円安になろうとも
    我が国の地合いはどんよりムードです。

    原因は、やはり国内事情かも・・・
    厚労省も財務省も文科省も防衛省も
    すべての問題の根底には、
    これまでずっと、政治家の利権や既得権を
    維持したいという足元を見事に見透かしてきた
    とても頭のいい官僚役人のやりたい放題だった
    弊害が表に出ただけですよね。
    つまり、
    誰が首相になろうとも
    官僚役人を縛る法を作るなどの
    根っこから直さないと無理だと思います。
    現実的には、賢明な落としどころを探すしか
    ないんじゃないでしょうか。

    一方、
    ここはというと
    少し上がると
    10000~15000株を使ったバイ菌組が
    引き落としにかかる程度の繰り返しで
    ほとんど動かないですね。

    5月決算発表までの好条件や向かう方向は
    ご存知の通りですよね。
    善玉大口参加の出来高次第ですよ

    あせらずに
    落ち着いていきましょう。

  • 市場全体は、
    閑散相場のためか、
    わがままトランプの戯言のせいなのか
    あれほど待ち受けた
    為替が107円台になっても
    何だかどんよりしています。

    ここの今週は、
    まだ、会社からは発表もないのに、
    カジノ法案の方向性が決まっただけの
    期待値に乗じた動きでしたね。
    株価操作に1万株以上も投入するような
    バイ菌の姿も目立ちませんでした。

    週の出来高としては、390万株
    必要なエネルギーとしては、半分以下です。
    まだまだ足りません。
    それでも先週末から+56 のポイントなので
    上出来だと思いますよ。

    むしろ、善玉大口が参加すると
    種々の条件が揃いさえすれば、
    跳ね上がることが実証された1週間と
    考えるほうがいいんじゃないですかね。

    皆さん!
    まだ、第3幕は始まったばかりです。
    GWまででも17営業日ありますよ。
    決算発表はその先です。

    上方修正、カジノ、市場替え、万博・・・
    この先にどんな好条件が待ち受けているのか
    あれこれと連想しながら
    冷静に落ち着いていきましょう。

  • 日経が上げているのに・・・などと
    焦っておられる方が散見されますが、

    条件は揃っています。

    慌てずに
    冷静に落ち着いていきましょう。

  • とうとう、
    出来高 114400株!

    出来高の数値を追いかけてみると
    前回の15万株割れだったのは、
    11月10日となりますが、
    この日は中間決算発表の日でした。
    翌13日は、374万株(+67)で
    そこから昨日まで続いていたようですね。

    つまり、この水準は、
    株価を弄るバイ菌が除染された
    証拠ともいえます。

    また、GW前の5月1日まで
    数えてみるとあと23営業日ですが、
    これを前回の森組劇場にあてはめると
    大納会の日にあたります。
    そして、第2幕として2月5日まで
    上昇し始めた開幕日とも一致してきます。

    明日で今年度も終了です。
    1日も早く、
    善玉大口の参入への期待を持って
    冷静に落ち着いていきましょう。

  • 何だかとても焦っている方を
    お見受けしますが・・・・

    過去2回(11月、1月)の
    森組劇場の前夜の出来高は、
    週ベースで最大160万株でした。
    先週もあれだけ騒いだ割には139万株!
    今週も100万株にやっと届いた程度です。

    大口が動くときには、
    週ベースで650万株以上動くようです。
    つまり、
    出来高が10万株にも満たない状態で
    一喜一憂するのは疲れるだけですよ。

    ここは、冷静に眺めて
    落ち着いていきましょう。

  • 沢山の
    温かい応援!
    ありがとうございます。
    お役に立てたのであれば光栄です。

    私も株主のはしくれです。
    5月の決算にむけて
    第一波は具体的にはGWごろまでかな!
    良い成果があがることを望んでいます。

    落ち着いていきましょう。

  • あの2月5日から
    バイ菌の露骨な犯罪まがいの
    株価操作がどうしても許せなくて
    株価の時系列監視と機関への告知、
    また、具体的な数値分析投稿を
    はじめたのですが、
    振り返ると、
    今日で、とうとう50日、
    37日営業日にもなりました。

    あまり好きではありませんが
    直近の推移チャートを見ても
    今後のスタートラインとしては
    いいポイントにあるように思います。

    やっと、
    バイ菌も影をひそめましたので、
    森組 好業績劇場の開幕ですね。

    これまで毎回、計71回
    「落ち着いていきましょう。」
    フレーズで色々と投稿してきましたが、
    そろそろ
    私の役目も暖かな春の到来とともに
    終わりかなと思っています。

    とにかく、
    株価=EPS×PERですよね。

    PERは、材料や好業績など
    人気度合いと期待値の数値であり、
    ベースとなるEPSも
    係数分析の結果でも上向きで
    しっかり安定しています。

    ここにはその2つが備わっていますよ。

    人は嘘をつくけども、
      数字は決して嘘をつかない!
    地に足をつけて
      信じるものは最後に必ず勝つ!

    あくまでも
    冷静に落ち着いていきましょう!

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