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投稿コメント一覧 (10コメント)

  • >>No. 1036

    気持ちはわかるけど、ミイラ取りがミイラになったら
    洒落になりませんよ。
    無視リストに入れれば良いだけの話です。

  •  岡藤日産証券ホールディングスの今21年3月期上期(21年4~9月)は、営業収益
    (=売上高)14.97億円(前年同期13.28億円)、営業利益0.15億円(同営
    業赤字1.49億円)となり、増収、営業黒字転換となった。

     増収は株価指数証拠金取引受託手数料が10.36億円(前年同期7.2億円)と伸び
    たため。商品先物取引受託手数料は期初の証拠金引き上げ、引き上げ緩和後の市況の落ち
    着きから2.23億円(同3.66億円)に減少したが、証拠金取引手数料がそれを補い
    、増収になった。販管費も前期並みに抑えられたことから、営業利益は小幅ながら黒字転
    換となった。上期が営業黒字になったのは15年3月期上期以来で6年ぶりになる。

     下期は経営統合で日産証券の業績が加わり、日産証券が第一商品から譲受した商品先物
    取引受託事業も 含まれてくるため、営業収益は急膨張する。日産証券の下期、第一商品
    から譲受した分も、それぞれ上期並み営業利益を維持すると想定すると、通期営業黒字幅
    も四季報秋号の予想より拡大してくる公算が大きい。

     来22年3月期は、統合効果が上期から発現し、通期業績は営業収益、営業利益とも今
    期より上乗せされてくる見込みだ。

    (堀越 憲二)

    (百万円)   営業収益  営業利益 経常利益  純利益 1株益¥ 1株配¥
    連本2020.03  2,850 -223 -197 89 8.3 0 
    連本2021.03予 7,400 200 300 330 5.8 0-3 
    連本2022.03予 12,500 450 550 400 7.0 0-5 
    連中2020.09  1,497 15 26 32 3.1 0 
    連中2021.09予 6,200 200 250 200 3.5 0

  • 今日さげるとはな~。
    流石に上げるだろうと予想しただけに
    ショックのホルダーが多いと思います。
    私もその一人だけど、今回は会社への不信感だな。
    役員会議で勝手なことばかりやっていると見られている
    もっと透明性が無ければいけないと思います。

  • 第2四半期連結累計期間の業績予想との差異に関するお知らせ
    2020 年8月 11 日に公表の 2021 年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想と、本日公表の実績
    値に差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。

    1.2021 年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想との差異
    (2020 年4月1日~2020 年9月 30 日)
    売上高 営業利益 経常利益
    親会社株主に
    帰属する
    四半期純利益
    1株当たり
    四半期純利益
    百万円 百万円 百万円 百万円 円 銭
    前回発表予想(A)
    (2020 年8月 11 日発表) 158,900 2,800 3,800 3,500 45.42
    今回発表実績(B) 162,618 4,528 5,495 4,266 55.36
    増減額(B-A) 3,718 1,728 1,695 766
    増減率 (%) 2.3 61.7 44.6 21.9
    (ご参考)前期第2四半期実績
    (2020 年3月期第2四半期) 211,805 △5,730 △6,389 △5,726 △74.31
    2.差異の理由
    前回の予想は、第2四半期連結累計期間のドバイ原油価格を 35.3 ドル/バレル、為替レートを
    108.8 円/ドルの前提で策定いたしましたが、同期間のそれぞれの実績は、36.7 ドル/バレル、
    106.9 円/ドルとなりました。
    これにより、在庫影響(総平均法及び簿価切下げによるたな卸資産の評価が売上原価に与える
    影響)が 47 億円の原価押し下げ要因(前回予想は 40 億円の原価押し下げ要因)となったことに
    加え、精製コストの減少及び国内における燃料油需要の回復傾向に伴う製品マージンの堅調な推
    移等により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前回予想を上
    回る結果となりました。
    以 上

    取り敢えず上方修正、11月を乗り越え12月で原油高が進み
    3期本決算と上方修正が出れば、200では収まらなくなると思いますが
    如何でしょう。

  • 3月につけた101が意識されてるのかね?
    流石に下げ過ぎと思う、下値遊びも程々だよな。

  • 【NQNニューヨーク=横内理恵】29日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は続落した。WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の12月物は前日比1.22ドル(3.3%)安の1バレル36.17ドルで取引を終えた。欧米での新型コロナウイルスの感染再拡大を受け、原油需要が落ち込むとの観測が強まった。

    一時は34.92ドルまで下げ、期近物として約4カ月ぶりの安値を付けた。

    欧州ではコロナ感染抑制策としてフランスやドイツが28日に行動制限を強化し、景気悪化が避けられなくなっている。米国でも28日の新規感染者数は8万人弱と過去最多の水準で高止まりし、冬場に向けてさらに感染が拡大するとの見方もある。人の移動や経済活動が停滞し、航空燃料やガソリン需要が縮小するとの懸念が原油の売りを誘った
    私も買い方だが、世界市場がコロナでコロコロ変わり困ったもんだ、下がればナンピン買いで平均単価を均していくしかないな。
    いずれ上がるのは目に見えては居るが、後は体力忍耐勝負だな。

  • 12月積みアブダビ産マーバンの市況連動相場は、OSP指標に対して20~25セントのプレミアムに上昇した。日本の需要家による買いが相場を押し上げた。富士石油は21日に締め切った中東産サワー軽質油種を対象とした買付け入札で計2カーゴのマーバンを手当てしたと伝えられた。売り手は英蘭ロイヤル・ダッチ・シェルとみられるメジャーと欧州のビトール。価格はOSPに対して20~25セントのプレミアムだった
    1月には需要が好転する可能性が有るが、コロナでどうなるか、上がり始めたら石油は早いから今のうちに、買いに掛けたんだろうが、11月一杯は下げが続く気がしてならない、経営陣は多少の上下は有るものの、此処が底値に近いと読んだのか。

  • 此処はなんだかんだ言われても
    バリュー株なんだろうな。

  • 半年後に上場は維持され一年後東証一部に鞍替え、売り上げは 
    シナジー効果で倍増、配当も復活、5600万株も既存株主に割合無償
    譲渡、戦乱が各地で勃発、アメリカは内紛、中国は内戦状態に
    環境問題が世界的に危機的な状況に、先物相場は空前の上げ、あり得ないようで
    あり得るかも。
    妄想買いあおりでした。
    冗談も大概にせいと怒られそうだな。

  • 久しぶりに覗きました、Kyo氏は勉強に為りますが、
    後の方は何なのか判りませんね。
    昔の動じない氏はどこに行ってしまったのでしょうか。
    正しいか間違っているかは、時が経たなくては判りませんが
    色んな見解や意見が又聞きたいものです。

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