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投稿コメント一覧 (389コメント)

  • 昨年のアメリカ国債のデフォルト騒ぎの先送り(2月7日?)の期限が迫っていますが、また乱高下するんですかね?。どうせ狼少年というか出来レースになるんだろうな、とは思うのですが…。

    手仕舞いして様子見のほうがいいのかなー。
    不安定な相場になると下がることはあってもあがる要素はないしなあ。
    うーん。

  • 2014/02/01 14:53

    >>No. 61013

    100万円程度のNISA枠で伝家の宝刀ってねえ…。

    NISAなんて株主優待狙いの10万円以下の株でも買って遊ぶものだと思ってました。
    オレはタカラトミーのおもちゃと、製紙会社のトイレットペーパーと、他になにかジュースの詰め合わせでもくれるとこでも買ってみた。
    プレゼントを貰える宛が増えて面白いかな程度の考え。
    NISAで儲けとかは考えてないなー。

    NISAは枠が小さくて使いにくいんですよね。
    500万、1000万あれば使い勝手が違うんですが。

    タケダが4800→4000円くらいになったとしても、200株で16万円でしょ。
    値下がりのタイミングをみるのもいいけどなんかちっちゃい額だよね~。
    まあ例年のタイミングをみる限りは買うのは権利落ち後がいいと思いますよ。上がることはまずないので。

    気がかりは外人社長ですよね。
    配当は減らしてほしくないなあ。
    でも今は自腹を切っている状態ですからね。
    難しいのかな。

  • 日経平均につられて動いてるだけだねー。
    医薬品も最近はディフェンシブとはいえなくなってきましたね。

  • No.63584

    なんだ

    2014/06/20 09:24

    あんまり下がらなかったね。
    買い増しのチャンスかなーと思っていたんだけど。

  • No.63603

    株主総会

    2014/06/20 22:29

    利益は減ってるし
    株価はぱっとしないし

    外人社長はうさんくさいし
    創業家一族も出てきて一悶着ありそうだし

    新薬もコケまくりだし
    CASE-Jでのブロプレスの事もあるし

    褒められた経営ではないですよね。
    株主総会は荒れそうだなー。

    役員報酬の議題が否決されたらおもしろいんだけどな。

  • >>No. 63806

    なんで『売り』だったんですかね?
    やっぱり総会前だから??

  • >>No. 15380

    私も優待目的なので売れません(笑)。
    1000株ちょうど。
    割引率アップを目指して長期保有予定。

    株価があがってうれしいけどなんか微妙。
    もうちょっと買っておけばよかったな。

  • 上方修正でましたね。
    明日は反応するかなー。

    ただここは優待目的で買ってるので売れないんだなー。

  • ミレニアムやナイコメの買収も販路の拡大なだけだからなあ。
    販路を広げても売れる品物(できれば新薬)が無ければ意味がない。
    ただ今後良い薬が産まれれば大幅な増益になる可能性は秘めているわけです。

    研究所の人に頑張って新薬を作ってもらいたいな。

    グローバル化で英語が…とか総会であったけど、英語ができない研究員ってのはダメだよね。
    日本語の論文読んでるだけで研究なんてできるはずない。
    というか、第一線の研究開発の論文で英語以外なんてありえない。

    読み書きは普段の仕事で論文を読んだり書いたりしてれば勝手に身に付く。
    論文調の英語に偏りやすいけど。

    英会話はまた別のスキルだけどね。
    研究者たちは普段は英語の論文やメールで話し合うから読み書きはできても英会話はできない人もいる。
    でも海外の学会で英語で話せないとやっぱり恥ずかしい。

    MRさんたちは売り込みが商売だもん。
    英語ができなければ存在価値なし。
    高い給料もらってるんだから、自分の商品価値を高めるために英会話くらいできないとね。

  • >>No. 64748

    まだ控訴審と最高裁が残っているからでは?
    こういった裁判だと控訴審でひっくり返ることが多いから。
    ひっくり返らないまでも大幅な減額になるのでは?

    地裁判決だと”アクトスにリスクなし”の論文内容は加味されていないと思います。
    控訴審では今回発表の論文内容を踏まえての判決になると思います。

    もしも控訴審で負けるようなら株価には反映されるでしょうね。

  • 第三者機関による発売後10年の疫学調査ってのは信頼性は高いと思うんだよね。
    統計の母集団はどれくらいの数になっているんだろう?
    正式に論文発表になったら読んでみたいですな。

    その論文で投与期間や投与量うんぬんをいろんな側面からみてリスクの差がなかったというならそれ(アクトスは膀胱がんを誘発しないと言う事)が真実なんじゃないのかな?


    原告側はそれを覆すだけの証拠は出せるのかな?
    動物実験はしょせんマウスだし、BJMの論文は2年程度の古い調査だし。


    糖尿病があっても膀胱がんにはなりやすいけど、糖尿病がなくても膀胱がんになることだってふつうにあるし。
    タバコだって誘引になるし、印刷業や染料で使う有機溶剤も誘引になるし。

    アクトスだけを原因にするにはちょっと無理があるんじゃないかな?

  • >>No. 64966

    2年間の投与でリスクが2倍になるけど、10年の投与ではリスクに差はなし。

    これはどう考えればいいのでしょう?

    飲み始めだけ癌化傾向のある薬ということ?
    統計処理上の問題?

    普通は長期投与でよりリスクは高まると思うんですが…。
    よくわかりません。

  • >>No. 64969

    リリーの30億ドル分も忘れないでくださいね。
    万が一、完全に負けたら90億ドルで約1兆円ですよ。

  • >>No. 64998

    うーん、仮説としてはありうるかもしれませんが、投与後2年経過しないと薬効が安定しない薬ってのは薬としてイマイチですよね。
    現にアクトスを使ってると月単位でHbA1cは下がってくるので血糖値自体は早期に下がってきますよ。効果発現に1~2年かかっている印象はありません。

    むしろ効きにくい体質とか、他の薬の併用とか、後の体質改善とか、環境因子(タバコ・染料)とか遺伝的な素因とか。別の要素が隠れているのではないでしょうか?

    アクトスに癌化素因があるとしたら年を追う毎に膀胱がんになる患者は増えると思うのです。

    5年経過時点で2年以上の投与でリスクON
    ところが10年経過時点でリスクなし
    矛盾するんですよねー。

    となるとアクトス以外に原因があると考えるのが妥当かなと思うのですが…。

    株主としてのリスクはアクトスうんぬんよりも”アメリカでの裁判”ってとこですかね。
    たまに変な判決をだしてくれますから(笑)。

    控訴裁判所や最高裁判所にまともな判事さんがいますように…。

  • >>No. 65128

    普通、PIHの管理にACEやARBなんて使いません。
    妊産婦にはリスクがあるなんて事は以前から分かってることです。

    使わざるを得ない理由があったか、処方した医師のミス。

    薬自体には問題ありません。
    使い方の問題です。


  • マツエクに代わって主流になるかな?
    女性の美容にかける執念はけっこう強いからね。

  • >>No. 1662

    まあ言いたいことも理解できますが、度が過ぎれば単なるタカリに聞こえてしまいます。
    買ったわけでもなく、優待でもらったものに対して段ボール箱を期待するのも無理かあると思いますよ。
    書き込めば非難の声もあると思いますので内心にとどめておくのがよろしいかと思います。

  • 今日はでかい窓になるんだろうなあ。
    締めに来る日があると思うと怖いな。

  • 日経の伸びに比べて、なんかしょぼいんだよね…ここは。

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