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投稿コメント一覧 (5053コメント)

  • もちろん底値は狙うべきだけどね。

    明日のにゃんこ売買波動レーダーから、高値安値予報みゃ♪

    高値101円(=始値)
    安値 94円
    終値 96円

    出来高は本日の半分と見る。

  • >>No. 39159

    たまたま、みゃ♪

    まさに過去の下落を、私はなぞっているだけですよw

    地味に買い下がった人の勝ちだ。

    決算相場が始めるまで、買い進めていけばわかる。

    110円の救済など、必然と断言できよう。

    次回の上昇トレンド高値は125円なんか余裕で破壊する。

  • >>No. 39163

    それは織り込み済みのIR連発なら、嵌め上げという領域に留まり、底値をヨコヨコする動きを見せることになるでしょうが、レカムに関しては、これまでの経緯からして、本決算で期待を裏切ることは、まずないと思っていますよ。

    もちろん、決算後は利確売りが出るでしょうが、年初来高値更新に、私は期待したい。

    材料が、黒字転換後の業績上乗せ。これはほぼ間違いないと思っています。

  • もう少し先を見て売買するといいと思うけどね。

    下げた!!損切りだ!!なんていう下手クソ売買からはバイバイすべきだw

    上がったら半分売り、底値にコツンしたら買い戻し。

    これを繰り返すだけでいい。

    残した半分の保有株がいくら含み損を抱えようが、時期的な問題で、レカムはこれまでも何度も100円以上に上ってきたではないかw

    中長期でレカムを見れないようなら、この銘柄を買うことを推奨はできないな。

    私はレカムには期待しているが、下落は避けて通れない。

    それを現実的に見据えて、買い場を模索するのみ!!

  • もういい加減ににゃんこもレカムのクセを知った、みゃ♪

    これはもはやセオリーと言っていい。

    半利確の常習犯になろうw

    握りっぱなしは含み益も溶かして含み損を抱えるがw

    追加資金さえ確保できていれば、鬼に金棒である!!

    含み損を含み益に変える錬金術、レカムだから可能なのかもしれない。

    かもしれない、そう、にゃんこはまだ始めていない。

    これから、実証していきたいと思っています。

    その前準備として、レカムの日足変動を予測することを、毎日続けます。

    そもそも、株は、売り場と買い場の模索の繰り返しですからね♪

  • >>No. 39172

    完全に独学、みゃ♪

    うれしい、みゃ♪

    損切りは、お金をドブに捨てることに等しい。

    1円を笑う者は、大金を失う。

    損切りせずに、利益を継続的に重ねていく投資手段を、

    自分で紡ぎ出していくの、みゃ♪

    今後ともよろしく!みゃ♪

    それと、掲示板への難癖投稿は、一体何が言いたいのかわかりませんが、そういう輩がいることも一興であるのが、レカム、みゃ♪

    敢えて言おう、敬礼っ(・∀・ゞ)

  • >>No. 39175

    あにゃ!!

    祈願っ!!

    祈願倍返し!!みゃ♪

    145円到達&更新で、とりあえず祝福専用画像を用意している、みゃ♪

    仮に、こうして下落し始めたレカムが、

    11月には180円を超えている・・・としたら、

    今、決死の思いで損切りする意味ってあるのでしょうかw

    せめて、3か月先を見据えて買い進めていくことができれば、

    一喜一憂せずに、含み損状態でありながらも、度重なる安値で追加買いを繰り返していった人の素には、追加した株たちが益を含んで帰ってきますよね、きっと。

    短期祭りの終わりと始まり、その繰り返し。

    にゃんこはレカム相場に毎月アリを放つ!!みゃ♪

  • >>No. 9425

    遊びじゃないのよ投資は♪はっは~ん♪みゃ♪

    仕事しながらの投資って、ザラ場に参加できないという切なさがあるけど、

    なかなかいいもんだ。

    無駄な売買をせずに済むし、下げ局面では特に、買い場を模索できるので、楽しめるメリットもある。

    私はレカム一本でいきまっせ。

  • 私はここに残る!!w

    結構楽しいしw

    願わくば、誰よりもレカムの株価変動、材料、材料に対する市場の反応など、あらゆる面で深く深く熟知していきたい。

    ガチ!!みゃ♪

  • >>No. 9434

    にゃんこは、にゃムさんの歩んだ地に続く軌跡を追いマス。

    そのつもりで、ゼロスタートします。

  • >>No. 39182

    わかったよ~、にゃんこ予報も済んだし、寝るよ~

    おねえちゃんへ、おやすみの敬礼っ(・∀・ゞ)

  • 2014/09/10 22:25

    >>No. 9442

    そうなんだー。

    いやはや急騰銘柄は怖い、にゃ♪

  • 独り勝ちしようなんていう世の中ではないでしょ、次世代燃料は。

    業務資本提携にでもなれば、ビッグカンパニーの出来上がりだな。

    ここは買えないけどね。

    これが市場の答えだから、仕方ない。

    ヌンチャクレディはどう考えてるんだろうね。

  • あの会社が、そろそろ上場しますからね。
    ライン相場みたいな感じで、市場の資金は流動性を増すが、
    そんな中、ここは動きを止める。
    ひそかに買い集められ、突然の材料相場がやってくる。

    明日の上昇はない、と思う、みゃ♪

    Badクリック、遠慮せずにガンガン押していいですよ。

  • 今日のWBSで特集されている、資生堂。

    これは!!と思う内容でした。

    各商品ブランドの販売価格を「3段階」に分けて商戦に挑む、と。

    「高価格帯」「中価格帯」「低価格帯」の商品ブランドを展開。

    株の仕込みも同じようにすればいいという、にゃんこの戦術にとてもよく酷似していたので、ビックリしました。

    低価格帯は「数」で勝負。

    逆に、高価格帯は「品質」で勝負。

    一企業の経営戦略の中に、敢えて各商品の品質の棲み分けをすることで、ユーザーのニーズに応えていくという資生堂の方針は、至極当然とも言える斬新なアイデアだと思った。

    レカムの株価も、変動領域を3段階に分け、同じ銘柄の株でも、棲み分けをすることができるのである。

    にゃんこは、1口座での棲み分けを嫌い、複数口座を開設しました。

    平均取得単価というものにこだわり、かつ、各口座での保有数にもこだわりたいため。

    年間を通して、3段階に分けたレカム株の購入と売却を実践していきます。

    「3」ですよ、大事な数字はね。

    どんなに細い棒でも、硬度さえあれば、一枚の板の重心を捉え、支えることが可能。

    軸がブレない投資をするなら、1銘柄に3役の売買。

    株価がいくらで推移しようが、対応できるトレード。

    これからが楽しみである。

  • そんなことを言っていた「F+」はどこにいった?

    今日、株価が上がっているようには見えないがw

    経験が浅いね、F+ちゃん。

    今日の後場は、悶絶するほど下がるんじゃないか?

    買い場が近づいてきてるぞ。

    逃げるな、底を待って買い増せ。

    損切りは下手くその勲章だw

    安値予報は、「94円」だ。
    終値予報は、「96円」だ。

    心してかかれっ!!

    皆に、敬礼っ!!

  • No.39302

    あにゃ!!

    2014/09/11 17:33

    出来高はやはり昨日の半分になったにゃ!!

    安値予報は売りも弱くハズレたが、出来高減は当たったみゃ♪

    日中の変動値幅はハズレても、レカムがおよそどう動いていくかは、近いヨミができる。

    なぜなら、過去の経験則による予測だからである。

    戦い続けること(=買い続けること)に、意味がある。レカムの現状の価格帯では、損切りなどに意味はない、安易にお金を捨てるようなものだ。

    皆の者っ!!

    底値の安売り集団を制圧するぞっ!!

  • ※緑のポインター=高値予測(予測比=+2円)
    ※赤のポインター=安値予測(予測比=+5円)

    今日は予測を下回る小さい下落幅であった。

    が、8月の日足チャートを見ると、陰線3日目は変動幅が小さいね。
    そして、今回の下落3日目の今日も下落幅が小さいね。

    なので、明日は数円の窓を開けて下落率10%~15%の下げを見せるかもしれない。

    底値は、想像を超えて70円台に突入するかもしれない。

    なぜならば、どなたかが投稿されているように、円安はレカムにとって営業利益減につながるからである。BPO事業の業績に大きく影響するだろう。その結果、本決算では円安の影響を払拭できるほどの業績ならば問題ないが、あまり楽観視はできないかもしれない。

    年初来高値更新は、怪しくなっていく。

  • にゃんこ売買波動レーダー計測結果。

    高値予測98円
    安値予測89円
    終値予測92円(引けまでに安値から3円上昇して引け)

    そろそろ買い下がる準備をしていこうね。
    下落といっても決算前には上昇トレンド再開するから、
    小さく小刻みに底値買いをしていけばいい。

    まあ、こんな予測をされたらBadクリックの一つでも押したくなるよね。

    申し訳ない。

    しかし、買いポジに立てば、これからがチャンスだ。

    気をしっかり持て!!

    敬礼っ(・∀・ゞ)

  • 上昇局面にある時は、参加者は盛り上がる。

    底値からの上昇率が25%を超えて以降、

    長い上ヒゲ陽線を形成した日の翌日は、「寄りで半利確」が賢明な売りであろう、ということ。

    ココだけを重視していれば、逃げ遅れはない。

    そして、半利確であるが故に、まさかの翌日上昇があったとしても置いてけぼりもない。

    賢いトレードとは、上記のようなトレードを何度も何度も繰り返すことである。

    半利確後、底値で買い戻す時は、利益が上乗せされているため、その分株数を増やすこともできるわけだ。

    ボケーっと保有しているだけの放置は、トレードではない。単なる運任せに過ぎない。

    売るべき時に半利確し、買うべき時に仕込むことができれば、資金は年間でも確実に初期投資金額の40%から60%は儲けられるだろう。今のレカム相場での話ですが。

    来年は、期待したいものですね。だから、にゃんこは買い続ける。

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