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投稿コメント一覧 (237コメント)

  • 四季報を見ると、1→2の分割を
    16年10月と、18年4月にしている。

    これだと次の分割は、19年10月?

    このような人気株は、分割を小まめにする方が、ますます人気が高まり株価は右肩上がりで上昇しやすいし、安定株主も増えると思う。

    普通、事務的な費用を考えて1→3とか10とか一気に分割する場合が多い。
    中村社長は、投資家心理が分かるセンス抜群の人だと思う。

  • >>No. 922


    >名の知れた大企業の傘下企業になってくれたら、多くの株主が抱いていたであろう思惑通りになって、株価も大いに反応する可能性大。

    わりぃ、これも無し。

    月毎の売上報告、年2回の配当からフジコ-は株主重視の姿勢だと分かる。
    これは株価を意識してのもの。
    資金調達は借入ではなく、増資をするものと思われる。
    で、何だかんだ株価が上昇している今が増資のタイミング。

    公募増資か第3者割当なんだろうけど、第3
    者割当増資なら、株価にとってプラス材料だと思う。この事業は投資資金の回収に、長い期間かかるから、二の足を踏む企業が多いと思う。

    資金の回収効率が悪いのに、資金を出してくれる企業が増え、大株主に法人が名を連ねると信用もでき、ファンドにも組み込まれやすくなると思う。

    しかし何よりも、安定収益が見込める基盤ができたのは大きい。
    これからの成長分野であるし、フジコ-の活躍の場は無尽蔵。 

    フジコ-の将来は、明るい。

  • >>No. 922


    >あと社長の挨拶と顔写真が無くなっている。

    ゴメン、社長の挨拶と顔写真あった。
    ホットした。

    俺にとって社長の顔写真が、載っているかいないかは大事なこと。

    写真を載せていないと、何かしら後ろ暗い理由があるのか?と勘ぐってしまう。

    あと、ブラック企業と呼ばれる会社や、新興のオ-ナ-企業で上場ゴ-ルと思われる企業も社長の顔写真を載せていない場合が多い。

    たかが顔写真だけれども、
    これで「商売に対する覚悟」が見れると思う。

  • フジコ-のHP 見てたんやけど、いつの間にか刷新されとるんやね。あと社長の挨拶と顔写真が無くなっている。

    勘ぐり過ぎかもしれんけど、なんかの前触れ?

    ず~と気になっていたんやけど、フジコ-のネックは資本力。この事業は資本力がないと成長戦略が描けない。

    名の知れた大企業の傘下企業になってくれたら、多くの株主が抱いていたであろう思惑通りになって、株価も大いに反応する可能性大。

    今、水面下で進んでいるであろうプロジェクトと、第3者割当増資を同時に発表。

    先日の自社株買い、増収増益の好決算。
    流れ的に結構、現実的なシナリオだと思う。

  • >>No. 467


    >なんで業績いいのに、こんな下がる笑

    円高の流れと、貿易戦争懸念では?

    NY 外為
    ドル一段安。FOMC の大幅利下げ見込む。
    ドル・円は3週間ぶりの107円30銭まで下落。

    今朝のモ-サテでは、外需セクタ-の業績の底入れは7月とのこと。(追加関税が無いとの条件付き)

    グロ-バル企業の宿命とはいえ、海外の影響大。ここは1Q 、2Q は期待薄で、3Q から期待かも?

  • 2019/07/18 14:55

    おぅ、愛しの69。

  • 鮭かサ-モンか知らんが、俺はイワナが好き。

  • >>No. 807

    その鮭って、そんなに影響力あるん?

  • 下値支持線が着実に上がっている。
    内外とも不確定要因ばかり。
    フジコ-みたいな企業に資金が集まりやすい地合い。

    疑心暗鬼は株につきもの。
    だいたいが、キツネとタヌキの化しあい。

    自分なりのブレないスタンスは大事だと思う。

  • フジコ-が低位株と言えるんかどうか分からないが、低位株の要素は十二分にあると思う。

    少しの値動きでも、変動率が高いから個人投資家に好まれる。
    株価が安いから買いやすい。
    あと発行株数の少ない小型株なので、値動きは荒くなる。

    貸借銘柄だし、海外の影響も受けないし…。

    物理的にも、まだまだ騰がる可能性は十分。

  • >>No. 702

    褒めてもらい有難うございます。
    オヨヨ~。
     ↑
    うれし泣き。

    調子が出てきたので、またコメント。

    株価が400円台から、500円台にポンと上がって、500円台で推移した7/8~7/12の5日間で見てみると
    始値が521円。終値が561円。
    出来高平均が、45.2万株/日。

    直近の5日間は、普通の日の10倍以上の出来高。
    これは、平均すると540円くらいで取得した新規の買い方が、数多く居るということ。

    元金の2割UPで、儲けを実感するというし、税金を考えたら、3割UP を狙いところ。
    ということは、540円×1.3=702円。

    で、700円前後では、売り方が多いはず。
    で、踏み上がって…。

    (今までの経験上、はしゃぐとロクなことがないので、以下省略。)

  • >>No. 693


    >実際、株価が500円を超えると「高いんじゃね?」と思えてくる。

    わりぃ。
    今の株価はフジコ-からすれば、ごく普通の株価なんやね。
    12年~16年くらいの間は、だいたい550円~650円くらいで推移していた。

    しかし先行投資が原因で、減価償却費が重くのしかかり、14年6月期~18年6月期まで5期連続で増収減益が続いていた。

    減益なので、EPS は下がり、それに連れて株価も16年秋あたりから、つい先日まで400円台に定着していた。

    で、今は先行投資の恩恵を受ける時期。
    19年6月期は何年ぶりかの増収増益。
    しかも純利益は前期比3倍増。

    20年6月期も増収増益が見込めるみたいだし、短期的に株価700円台、いや800円台は射程圏内じゃね!

  • よく、野球で打撃は「みずもの」と言うが、株価も所詮、みずものだと思う。

    実際、株価が500円を超えると「高いんじゃね?」
    と思えてくる。

    しかしフジコ-の今の状態は、野球に例えるなら、打線に勢いがつき思わぬ大量得点になりそうな雰囲気じゃないかと。

  • ここは鼻くそほじくって、屁でもこいて眺めていればヨロシ。

  • >>No. 270

    コメント有難うございます。
    俺、一人だけの投稿でアホみたいと思っていた。
    実際、アホなんやけど。
    ワッハハハ。

  • 買い煽りみたいになっとる。
    俺のコメントなんて影響力ゼロだと思っていたけど、わりと「そう思う」を押してもらっている。

    前にも書いたけど、俺ノンホル。
    ヤマシナの株価、まだ下がると思っている人間。

    釈迦に説法かもしれんけど、1Q の決算発表前に買わない方がいいのでは?
    あと、どうも信用買いが多いのが気になって仕方がない。
    近いうちにドスンと下落することも、あるかも?

    なので、この板の百戦錬磨の方々の投稿がないのかも?

  • こんなことは、多くの人が思っていることだろうけど…。

    急騰した株は、だいたい3つのパタ―ンに分かれると思う。
    ①行って来いの全戻し
    ②半値押しの調整が入って、上昇トレンド入り
    ③ヨコヨコで日柄調整し、追いかけてきた長期
     線にタッチしたら、上昇開始

    ①はバイオや、俗に言うくそ株に見られる一過性のもの。
    ②と③は当分の間、業績好調が見込める「勢い」のある企業。
    個人的には③かな?と思う。

    業績に関してラクスの場合、半端ない勢いがある。あと経営者も半端ない野心家。
    この「半端ない」の、錦の御旗のもと株価も長期で見れば、上昇の一途の可能性大。

    俺もそうだけど、ドンと下がればIN したい人が大勢いるはずだし、売り方の買い戻しもある。
    おまけに浮動株が少ない。買い圧力は相当なもんだと思う。

    仮にドンと下がっても、一瞬かも?
    ラクスから目が離せない。

  • 和井田製作所は、現代版「飛彈の匠」
    奈良、京都の神社仏閣の建造に多大な貢献をした「飛彈の匠」に通ずるものがある。

    どんな業界や分野でも、才能のある人や企業は周りが、ほっとかない。

    だが……。
    株価は、ほったらかし…。
    これいかに?

  • A & Dは野球で言う、トリプルスリーを達成できる企業だと思う。

    3割、30本、30盗塁。
    あのイチローや、松井秀喜もできなかったトリプルスリー。
    抜群の身体能力とパワ―を兼ね備え、なおかつセンスというか、卓越した技術がないとなし得ない。

    いろんな分野、いろんな地域で必要とされる商品を高品質で供給して売上を伸ばし、高い確率でホ―ムラン級のヒット商品を連発し、A & D の商品が世界中を駆け回る。

    数あるグロ―バル企業の中でも、頭一つ抜け出た
    「逸材」に成ってもらいたい。

  • 山添製作所の買収。

    ヤマシナが得たもので一番大きいのは人材だと思う。
    山添製作所は、自動車メ―カ―から求められる品質や、いろんな分野の顧客のニ―ズに対応してきた企業。当然、優秀な人材は多いはず。

    優秀な人材がいながら、何故山添製作所はうまくいかなかったか?
    正直、ネジという分野は生産性は低い。割に合わない商売だと思う。

    しかしヤマシナの場合、付加価値の高い商品(アルア―マ)を開発しているし、内製化を検討中の発泡プラ事業もある。

    生産性は、これから高まっていくはず。
    「人材への効率的な投資で生産性を高められる企業を、生産性の低いうちに青田買いする」

    今が、その時期かも。

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