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投稿コメント一覧 (284コメント)

  • ワッハハ。
    結びついた。
    ワッハハ。

    広島オフィス開設。
    広島アルミニウム工業、車体部品参入。
    ヤマシナは、アルミボルトの量産体制を整えている。
    この3つが結びついた。

    広島アルミニウム工業(広島市)はボディ(車体)部品に参入する。広島県北広島町の工場に60億円超を投じて新工場を建て、2021年春に量産を始める。自動車の軽量化につながるアルミ部品の利点を売り込み、これまで鉄製だった部分の置き換えを提案する。主要取引先のマツダの新型車などへの採用を目指す。

    ヤマシナは、10年近くアルミボルトの開発に取り組んでいて、サイズによっては量産体制を整えているとのこと。

    ボディ廻りということで、ネジよりもボルト。あと電食の防止という観点からアルミボルトの出番。

    アルア―マばかりが注目されて、思わぬ伏兵がいたもんだ。
    あと、広島アルミニウム工業の主要取引先は、マツダとアイシン精機の系列会社。
    アイシンといえばトヨタ。

    追い風が、ピュウビュウ吹いて寒くなってきた。
    ワッハハ。

  • >>No. 325


    >広島といえばマツダのお膝元ですし、良い事あるかもですね

    周りが放っとかない企業、だ~い好き❤
    (ハズキル―ぺのCM 風に言ってみた。ワッハハ)

    今までにヤマシナが培ってきた実積の賜物だと思う。
    日本ラグビ―みたく、上昇気流だわさ。

  • >>No. 325


    >インフォメ出てますね
    >広島オフィス開設のお知らせ

    なるほどね。
    (朝のCM 風に言ってみた。ワッハハ)

    正直、山添製作所の社員約60名の仕事あるんやろか?と心配していた。
    今まで通りの多品種少量生産をしていたら、赤字のまま…。
    ヤマシナ経営陣は、採算の合わないことはしないはすなので、工場の設備も大幅に入れ換えたに違いない。
    でも、それだけ需要があるの?
    と、鼻くそなりに気を揉んでいたんだわさ。

    広場オフィス開設
    要は、需要増でネジの製造拠点が京都だけでは追いつかなくなってきたんではないかと。
    若しくは、追いつかなくなる見通しなのかも。

    ネジは腐らないし、かさばらないし、在庫にはうってつけの商材。需要が見込めれば、作り置きは大いに可能。

    とにかく朗報であるのは確か。

  • ワンマン経営は経営者の力量しだい。
    守銭奴経営では先が見えている。

    しかし、このネ―ムバリュ―。
    活かせていないのが、もったいない。

  • イオンの株価が上昇している。
    PER 73倍。

    イオンは15年1月に、業績低迷のダイエーを完全子会社にしたものの、それ以降事業を再編するためのコストがかさみ、純利益の伸びは低迷が続いている。
    この純利益の低迷が、高PER の一因かと。

    本業の儲けを表す営業利益は、19年2月期まで4期連続の増益。
    金融事業やデペロッパ―事業は売上の1割程度だが、稼ぎは営業利益の半分以上を稼いでいて、ス―パ―マ―ケットとの相乗効果で収益の柱になりつつある。

    ヤマシナも山添製作所を買収し、当面はコスト増が予想され純利益の伸びは頭打ちかと。

    イオンは表向きは、ス―パ―
    ヤマシナは表向きは、ネジ屋

    規模は全然違うが、両方とも薄利多売の業種、しかし両方とも同業とは違った「何か」を持っているし、潜在能力の高さから見ても似ていると思う。

  • 実質経営者の佐野は、守り重視型。
    まず無配当にすることからもうかがえる。
    よく言えば、堅実型
    悪く言えば、ビビり

    今ある資産を失いたくないというのも「欲」。
    度量というか器量の大きさは、経営者としての必須条件。
    佐野が経営に関与する以上、株主は浮かばれないかも?
    オ-ナ-として、会社を私物化している印象。

  • ここは人気企業になる要素が十二分にある。
    今のうちに集めねば……。

  • >>No. 175


    >地盤である山口県に、イオン、イズミ、フジが店舗数を増やしてきている。
    ここに過大な期待は禁物だと思う。

    イオンはス-パ-業界の雄。
    イズミはセブン&アイHD と業務提携。
    フジはユニー・ファミリーマ-トHD と共同PB を開発。
    ここは、ア―クスとバロ-HD と提携。
    他に比べ、なんか弱い印象。

    具体的に何か手を打っていかないと、株価も下落基調が続くと思う。

  • 山口県周南市に友達がいる(そいつも株好き)
    そいつの情報では、イオンが1店舗、イズミが1店舗、最近周南市でオ-プンしたらしい。
    いずれも大型店とのこと。

    ここの1Q 決算を見ると、グル-プ内の店舗の新装開店や新設による増収効果は、こういったことで相殺され、減益(前期比)の一因になっていると思う。
    あと、今年の12月にフジ1店舗が、周南市中心部にオ-プンすると言っていた。

    地盤である山口県に、イオン、イズミ、フジが店舗数を増やしてきている。
    ここに過大な期待は禁物だと思う。

  • 日本、強え~
    ラクビ-を見ていて思う。

    ヤマシナ、強え~
    ヤマシナ単体の財務諸表を見ていて思う。

    ここで言う強さは、地力というか総合力。

    ヤマシナ単体で見ると
    自己資本比率 82.6%
    土地・建物 53.8億円
    利益は安定して稼いでいるし、不動産があるし、その不動産を担保に、資金調達は思いのまま。

    M & A を基本戦略に、事業拡大を目指すヤマシナの根幹が、この磐石の経営。

    しかしROE が、2.6%と低い。
    自社株買いを、ちょこちょことするのもROE を意識してのものだと思う。

    このROE の低さが、株価低迷の大きな要因だと思う。機関投資家から見向きもされない…。

    この見向きもされない時期に、コツコツと集めている人が、いるんだろうなあ…。

    これが株式投資の王道だと思うし、俺もこうありたいと思うけど、ついつい目先の利益に走ってしまう(笑)。

  • 浅沼組は、併合と大幅な増配の「会わせ技」で、下落基調の低位株から脱却した。

    海外の、うるさ型の大株主の機関に尻を叩かれ、以前と違い採算性重視の経営をしている。

    ここも、尻を叩く機関がいないと…。
    小手先だけでは見透かされてしまうと思う。

  • 正直、貸借倍率が片寄っている銘柄は怖い。
    とくに売り過多は怖い。
    どう転ぶか分からない。

    今の株価は中途半端。
    今は様子見。
    どちらかに大きく振れたら、また入ろうと思う。

  • >>No. 398


    >まあ、空売り買い戻しは、
    上昇の兆し
    おらも上昇でうり下落で
    信用買い継続中。

    俺も同じ手法。
    俺、思い込みがあった。
    薄利多売の貧乏商売の会社だと思っていたが、調べてみると、やり手企業というのが分かった。

    当然ではあるが、経営陣が株主目線で株主重視の経営をしている。
    人気企業になる要素が十分にある会社だと思う。

  • インドとか東南アジアに支店開設
    というIR がでれば上がるかも。

    ここは富裕層相手ということで、CM 等の宣伝広告費は少なくて済むし、顧客が不特定多数ではないから、支店や営業所を設ける必要もない。
    客単価が良いのに加えて、このようなことも収益力がある一因かも。

    しかし海外は、こうは行かないと思う。
    マンション開発や都市開発は支店を設けて腰を据えてやらなければ、上手くいかないと思う。

    レ―サムに足らないのは「勢い」。
    企業としての成長戦略が明確になってくれば、株価にも「勢い」がでてくるはず。

  • 和井田の今の株価水準。

    時価総額 89.1億円
    株主資本 72.3億円

    上積み分 約17億円
    前年度最終利益 14.5億円

    前年度くらいの純利益が維持できたら、1年2ヶ月で投資回収できる。
    ROE は21.7%と高いし、参入障壁の高い業界で、過当競争にならず安定成長が見込める。

    かなりの割安だと思う。


  • >配当無しとかなめてるね

    配当をだすと、どこぞの企業やファンドなりが大株主になって、経営方針に口をだすことがありうるので、関与されたくない佐野としては、
    配当を出さないんじゃない?

    中長期目線で経営をしたいんじゃない?

  • ほんと、バリュ―株か? グロ―ス株か?
    の見極めは大事だと思う。

    見直し買いを狙うか? 成長を買うか?

    俺、グロ―ス株が好きなんやけど、グロ―ス株は当たりハズレがあるし、思惑通りいかない場合が多く難しい。

    その点、見直し買い狙いはリスクが少なく儲けやすい。ただ安値放置のまま…。という場合があるので気を付けねば…。

    和井田は、安値放置のままということはないはず。これからも成長していくだろうし、グロ―バルニッチ市場でシェアも高いし、名だたる企業を顧客にもっているし、アフターサービスというかメンテナンス事業も期待でき、有力顧客企業をガッチリと抱え込む、ストック型ビジネスという側面もあるし…

    あと、なんといっても必要とされる企業だし…。

  • >>No. 960

    正直、株価なんてどうなっているか分からん。
    和井田は今のところ、バリュ―株という位置付けだと思う。割安だと分かれば見直し買いが入ると思う。

    市場の投資家は前期実績が、「たまたまじゃないの?」と見ている部分があると思う。
    Q 2の進捗率が良かったら、「こりゃ、本物だがや」ということで、一段高があるかも。

  • 売り煽っているみたいやけど、俺ノンホル。
    でも、ここが気になる…。

    株は不透明や不確実を一番嫌うと思う。
    株主への配慮があればなあ… と思う。

  • たしか日経新聞だったかと思うが、上場会社について、ウェブサイトに社長と役員の写真を載せている会社、社長だけの会社、両方とも載っていない会社を調べたら、業種に関係なく、株価は写真があるほど高くなる傾向があったとのこと。

    あと挨拶文の有無も関係し、挨拶文の内容でも、主語なしよりも当社や弊社、私たちの順に
    株価が高い傾向があるとのこと。

    社長が自分の言葉で語りかけて、社長と役員の写真が載っている会社は、商売の本質的なところを大切にする会社で、商売に対する覚悟が分かるとのこと。

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