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投稿コメント一覧 (122コメント)

  • オプティムのHPには掲載されていないようですが、オプティムが次のツイートをしています。

    株式会社オプティム @optim_jpn
    GIGAスクール構想で導入された端末の管理はどうすべき?
    そんな課題にお答えするMDMサービスの#Optimal Biz。離れた場所から、端末の設定やアプリインストールを一括で実施可能。学年・クラス単位でのデジタル教材のらくらく配信。持ち帰り学習でも安全に使えるセキュリティ。
    https://www.optimalbiz.jp/solutions/giga-school/

    Optimal Bizで最適なGIGAスクール構想を実現GIGAスクール構想におけるOptimal Bizの役割MDM(Mobile Device Management:モバイル端末管理)ツールであるOptimal Bizは、PC(Windows/macOS)、Android、iOSなどのモバイルデバイスを一元管理し、セキュリティ対策や、安心安全な利用をブラウザ上から簡単に実現することができます。
    Optimal Bizを教育現場に適用することでさまざまなメリットがあります。

  • 大野暉社長がプロピッカーに就任したようです。プロピッカーが何なのかは知りませんが…
    次の大野暉社長のツイートから登録すると利用できます。

    大野暉/Ohno Hikaru
    @opikaru
    今月より、個人的な活動としてNEWS PICKSのプロピッカーを拝命しました。
    こういう発信はとても不慣れなのですが、連日起こっているセキュリティインシデント等は特に専門用語を協力つかわず、丁寧にお伝えしていきたいと思ってます!
    https://twitter.com/opikaru/status/1313427686673375233

  • >>No. 641

    kudanに100万円投資して、うまく行かず倒産した場合、100万円の損。
    kudanに100万円投資して、相当にうまく行って、株価が10倍になったとき、900万円の利益。

  • >>No. 89

     50万以上だけど、損切りしてないし、今後も損切りしないから、挙手しない!

  • 今回のサンバイオのIRについて考えてみました。

    【慢性期脳梗塞】
    これまでは、図①2019年4月26日事業説明会資料の「臨床試験実施実績」のとおり、米国フェーズ2bが「主要評価項目未達」で「詳細解析中」でした。

    図②は今回の2020年9月15日決算説明会の「STR-02の追加解析結果」です。
    複合FMMSで「梗塞巣サイズが一定量未満の患者」では統計的有意差有り。
    つまり治験成功!

    これを受けて、図③の「今後の開発計画」では、脳梗塞は「フェーズ2b or 3臨床試験開始に向けPMDAと協議予定」としています。
    したがって、フェーズ2bかフェーズ3のどちらかを今後選択することになります。

    <フェーズ2bの臨床試験を選択する場合>
    これまでの米国のフェーズ2b(STR-02)をチャラにして、日本で改めてフェーズ2bをやり直すことになります。
    米国のフェーズ2bは大日本との共同治験で、両社の役割分担は公表されていませんが、何らかの形で大日本の米国子会社が関与したはずです。
    そして、追加解析でも複合FMMSで「梗塞巣サイズが一定量未満」という限定付きの「不十分な成功」しか得られていません。

    この「不十分な成功」の結果をチャラにして、サンバイオだけのやり方で「梗塞巣サイズが一定量未満」の限定なしの主要評価項目で(副次評価項目で「梗塞巣サイズが一定量未満」を含む)、日本版フェーズ2bをやることになると推測します。

    <フェーズ3の臨床試験を選択する場合>
    PMDAとの協議で、米国フェーズ2bの「不十分な成功」に基づいて「梗塞巣サイズが一定量未満」の限定ありの仮承認を得て(あるいは得られる感触を得て)、「梗塞巣サイズが一定量未満」の限定なしの主要評価項目で(副次評価項目で「梗塞巣サイズが一定量未満」を含む)、フェーズ3をやるのではないかと推測します。

    【脳出血の臨床試験】
    図③では脳出血も「フェーズ2b or 3」です。
    しかし、辻村副社長は図④の説明で「脳出血に関してはフェーズ2bの実施を予定」と述べているので、「梗塞巣サイズが一定量未満」の限定なしの主要評価項目で(副次評価項目で「梗塞巣サイズが一定量未満」を含む)、脳出血フェーズ2bをやるのではないかと推測します。

  • 2020.09.11 お知らせ
    日経CNBCの「トップに聞く」コーナーに弊社代表取締役社長 大野暉が出演しました。
    2020年9月11日(金)にマーケット・経済専門チャンネル「日経CNBC」の「トップに聞く」コーナーに弊社代表取締役社長 大野暉が出演しました。

    ■トップに聞く
    https://markets.nikkei-cnbc.co.jp/watch/vod/30925

  • 昨日のIRで「2020 年 12 月期第 2 四半期 決算説明資料」の39頁が訂正されました。
    https://ssl4.eir-parts.net/doc/4493/tdnet/1881742/00.pdf

    上図が訂正前の39頁、下図が訂正後の39頁です。

    伊勢谷友介容疑者ぬきのCMを2020年下半期より放映を開始するようです。

  • 今日のプレスリリースには次のように記載されています。
    『「AWS WAFマネージドルール」は、AWSというグローバルなプラットフォーム経由でオンラインのみで販売が完結できるため、各国で人材への投資をすることなく世界中のユーザーに届けることが可能です。』

    この「各国で人材への投資をすることなく世界中のユーザーに届けることが可能」は次のようにすると確認できます。

    次のurlはアマゾンのAWS(アマゾンのクラウドプラットフォーム)の「AWS WAF – ウェブアプリケーションファイアウォール」のページです。
    https://aws.amazon.com/jp/waf/?hp=tile&so-exp=below

    このページの下の方の「利点」の中央の列の「マネージドルールにより時間を節約する」の最初の「AWS WAF 用のマネージドルール」という記載をクリックすると次のページが表示されます。
    https://aws.amazon.com/marketplace/solutions/security/waf-managed-rules

    このページをスクロールしていくと、「Meet the managed rules sellers」の一番初めに「Cyber Security Cloud Managed Rules for AWS WAF」が紹介されています。
    「Learn more>>」をクリックすると、次のサイバーセキュリティクラウドのマネージドルールのページが表示されます。
    https://aws.amazon.com/marketplace/pp/B07L8P81B3

    このように、サイバーセキは何もしなくても、アマゾンがサイバーセキのマネージドルールの利用を広めてくれているのです。
    アマゾンがサイバーセキの宣伝広告や営業をやってくれているようなものです。
    攻撃遮断くんを世界中に販売した方が売上も利益も上がりますが、宣伝広告や営業に膨大なコストもかかり、今のサイバーセキには無理なので、このようなコストのかからない方法を選択したのだろうと思います。

  • 年3,000億超のサイバー攻撃にビッグデータとAIで挑む~サイバーセキュリティクラウド大野暉氏
    https://keiei.freee.co.jp/articles/i0101964
    日本発のWebセキュリティサービスで世界有数のグローバル・コングロマリット・メーカーを目指す
    サイバー攻撃の脅威は人手では限界がある、システムインフラの整備で防御するしかない
    日本全国津々浦々、世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造するためのモノづくりを追求

  • AZさん
    私はKudanの公開情報から推測しているだけですが、Kudanの2021年3月期1Q決算説明書の冒頭(2頁、下図)に、アー社について記述されていますね。

    「次世代技術(GrandSLAM)に向けた共同技術開発を推進」とあるので、これまでのKudanの技術とアー社の直説法SLAMを密結合するGrandSLAMが完成すれば、さらなる飛躍が期待できるのではないかと思います。

  • 上記投稿では中長期経営戦略4頁を使って説明しましたが、これを前提として、下図(中長期経営戦略7頁)を使って、Kudanの収益モデルについて説明します。

    下図の左側「製品開発」
    「開発開始」(開発ライセンス報酬開始)
    「実績」の欄には「約40件のライセンス供与」と記載されているので、Kudanは開発済みのAP(人工知覚)アルゴリズムを約40件ライセンス供与しているということになります。

    中長期経営戦略4頁の右側に「プロトタイプ・開発キット」が示されているので、顧客企業にこの開発キットが提供され、その中にAPアルゴリズムを実現するライブラリが格納されていて、顧客企業がそれを使ってKudanのAPアルゴリズムを組み込んだ製品のプロトタイプを開発し、その後、正式な製品開発を行うのではないでしょうか。

    「開発マイルストーン達成」(開発ライセンス報酬拡大)
    開発マイルストーン達成ごとにKudanは顧客企業から報酬を得ることになります。
    コロナの影響で、顧客企業の開発が遅れ、そのためマイルストーン報酬が期ずれとなり、4-6月期の売上が700万円に急減したのだろうと思います。

    下図の右側「商用化」
    「製品上市」(商用ライセンス報酬開始)
    「実績」の欄には、「商用化1件、商用ライセンス3件契約済」と記載されているので、KudanのAPアルゴリズムを組み込んだ1つの製品が上市され、3件の商用ライセンス契約済みの製品もいずれ上市されるのではないかと推測します。

    「製品普及」(商用ライセンス報酬拡大)
    「実績」は無(N/A)。

    その右側に「更なるDeep Tech投資/M&A」と後ろの頁に向かう矢印が記載されているので、KudanのAPアルゴリズムを組み込んだ製品が普及して、商用ライセンスによる報酬拡大の実績をあげた後、更なるDeep Tech投資/M&Aを行い、新たな頁(セグメント)が作成されることを示唆しているのかな、と思います。

  • 中長期経営戦略7ページには、「既存の人工知覚事業の拡大に加え」と記載されています。
    その「既存の人工知覚事業」について誤解している人が多いようなので説明しました。
    「更なるM&Aによる深層技術(Deep Tech)の強化及び領域の拡大を目指す」については、Artisense 社を別とすれば、全く具体化されていません。

  • Kudanは深層技術(Deep Tech)だけしかやらないという非常に変わった会社なので、わかりにくく、誤解も多い。

    下図の一番下の「深層技術(Deep Tech)」がKudanがやっている層で、KudanはSLAM等のAP技術アルゴリズムを顧客企業に提供する。
    提供を受ける顧客企業は矢印で示されたように、Kudanより上の層の応用技術の会社、さらに上の層の完成品の会社、さらに上の層のソリューションの会社。

    応用技術の顧客企業は、Kudanから提供されたアルゴリズムとセンサなどのパッケージを開発し販売する。
    例えば、LiDAR(レーザー光で対象物との距離などを計測する技術)の会社がKudanから提供されたアルゴリズムを組み込んだLiDAR製品を開発し販売する。

    完成品の顧客企業は、Kudanから提供されたアルゴリズムを組み込んだ最終製品を開発し販売する。
    例えば、自動車会社がKudanから提供されたアルゴリズムを組み込んだ自動運転車を開発し販売する。

    ソリューションの顧客企業は、Kudanから提供されたアルゴリズムが組み込まれた製品の運用などを行う。
    例えば、MaaS(Mobility as a Service)の会社がKudanから提供されたアルゴリズムが組み込まれた自動運転車を使って自動運転車配車サービスを行う。

    Kudanは、以上の顧客企業からアルゴリズムのライセンス収入を得る。

  • 2020.08.19お知らせ
    2020年8月19日に当社と農林水産省で連携して実施する、「固定翼ドローンによる補助者なし目視外飛行の実証実験」のライブ配信のお知らせ。

    2020年8月19日(水)に当社と農林水産省で連携して実施する、固定翼ドローンによる補助者なし目視外飛行の実証実験につきまして、下記内容にてライブ配信を実施いたします。

    ■配信日時
    2020年8月19日(水)12:00~13:00

    ■配信方法
    YouTubeライブにて配信を行います。下記URLよりご参加ください。
    https://youtu.be/D5NDNUUKORE

  • 株式会社サイバーセキュリティクラウド 「2020年12月期第2四半期決算オンライン説明会」を開催いたします。
    【開催概要】
    ・開催日 :2020 年8月 24 日(月)
    ・開催時間:19:00~20:00(質疑応答含む)
    ・説明者 :株式会社サイバーセキュリティクラウド 代表取締役社長 大野暉
    ・参加資格:どなたでも参加可能です(事前申し込み不要)
    ・参加費 :無料
    https://www.cscloud.co.jp/news/info/202008182807/

  • 自動運転ラボ編集部による一般的なSLAMの解説記事ですが、写真の出典はKudanのプレスリリースです。

    SLAMとはどんな技術?自動運転に必須?
    ドローンや自律ロボットにも活躍、需要拡大の見込み
    https://jidounten-lab.com/u_slam-autonomous-tech

  • AIとAPを区別できない人が多いみたいですね。
    収穫期の技術であるAIの会社が売上700万円なら売りに決まってます。

    でも、Kudanはこれからの技術であるAPの会社だから売上700万円でも問題ないのです。
    成長が止まったのではなく、これから成長しようとしている会社です。

  • KudanはAIの会社ではなく、APの会社。
    AIの会社ならたくさんありますが、APの会社はKudanぐらいかも。

  • ネットで「PBR」を検索してみました。

    1株当たり純資産は、いわば企業の(帳簿上の)解散価値といえますから、PBR=1倍は、株価とこの解散価値が同じ水準と判断されるのです。
    例えば新興企業は一般的にBPS算出の分子部分となる純資産が少ないためにPBRが高くなりがちとなるなど、一概にPBRが高い=株価が割高と決めつけられるものではありません。

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