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投稿コメント一覧 (1730コメント)

  • 昨晩からセルランがジワジワ上がってるから、場中にセルランがもう少し上がる可能性もあるね!

    一番動くのは夜だけど

  • オジサンと申しますm(__)m

    ドラクエウォークの課金仕様について批判がされていますね。
    ポケモンGOと比べて論じられているようです。

    ドラクエの場合、ポケモンGOをマネするよりガチャにした方が絶対に有利です。

    何故ドラクエウォークがガチャであるべきかについてブログ記事にまとめてみました。



    検索エンジンで「株」「ブログ」で検索して頂くとブログが出てきます。

    タイトル:専業投資家オジサンの株式投資ブログ(婚活含む)
    記事名:投資成績(6月12日)~コロプラで爆死しますた~

    お時間があれば、ヨロシクお願いします~

  • 引き続きオジサンです。

    CMOSについては、短期的にはスマホの複眼化で需要をキープすることがポイント。

    中期的には、車載カメラ(自動運転、自動ブレーキ、ドラレコなど)の本格需要期を迎えたところでピークになるでしょう。

    CMOSだけでも息の長いテーマになると思います。


    しかし、この投稿でご紹介したいのはToFセンサーについてです。

    ToFセンサーとは距離を測るセンサーなのですが、実はこれも光学技術を使っています。

    ToF(Time of Flight)は光を発光して、その発光した光が物体に反射して受信するまでの時間、つまり光の飛行時間を測定するこによって距離を割り出します。


    IRに確認したところ、インターアクションはToFセンサーの検査機器も手掛けることが出来るとのこと。

    ソニーが力を入れることを発表していますが、今後ToFというキーワードが世の中を賑わすことになると思うので覚えておいてくださいね!

  • オジサンと申します。

    大口(中口?)受注が出ましたね!

    確かに今回の金額はそこまで大きくありません。
    しかし、今回のポイントはそこではないと思います。

    直近でここまでズタボロに売られた理由をよく考えてください。

    暴落の理由は、米中貿易戦争及びファーウェイ問題に絡んでCMOSメーカーの設備投資がパタッと止まることが懸念されたものだと考えられます。


    今回の大口受注でメーカー側の設備投資が止まっていないことが明確になりました。
    金額よりも、そのこと自体が非常に大きいと思います。

    時流に乗ったテーマ銘柄ですし、過度な悲観を修正して急落前の水準を目指しましょう!

    とりま、1800円くらいは早めに行ける?

  • オジサンです。

    まだまだ安いと思いますけど、とりあえず今日は好調ですね~

    社長が言っていたハウスリースバック(HLB)50億円規模のファンド売却はいつIRになるでしょうか。
    ”ゲーム感覚”で推測してみます。

    3Qに実行されたファンド売却の日程を振り返ります。

    金額と日程のIR発表 ⇒ 2月28日(=2月の最終営業日)
    売却完了のIR ⇒ 3月1日


    ちょうど3月の初日に完了しましたが、これは偶然なのでしょうか??

    HLBでは所有企業に対して毎月家賃収入が入ります。
    前回のファンド売却分ではおそらく以下のようになるでしょう。

    2月までの家賃 ⇒ ハウスドゥ側に帰属
    3月以降の家賃 ⇒ (当たり前だけど)ファンド側に帰属

    2月の途中に売却すると計算がややこしいから3月1日完了にしたという可能性もあります。

    もしこの仮説が正しいとすれば、今週の5月31日までにIRお知らせがあり、6月最初の営業日である6月3日に実行完了となるかもしれません。

    これはゲーム感覚の推理にすぎませんが、過去のIR情報から法則や会社の癖を見抜く方法は投資に有効だと思います。


    どうなるか

  • オジサンです。

    本日もお疲れさまでした~

    後場で少し垂れましたが、日経に連動した形なので問題ないでしょう。
    むしろ、TOPIXマイナスの地合いを考えたら力強い1日でした。

    僅かながら陽線で終わったのも明日以降に繋がりますね。

    場中を観察していましたが、25日線のラインで売り圧力が強いみたいです。
    これらは個人のヤレヤレの売りの可能性が高いと思います。


    段々と最低でも利確ライン2000円以上しか眼中にないホルダーで固められつつあるのかもしれません。(証券会社の平均目標株価は2800円ですけど・・・)

    需給整理しながらジワジワ上を目指していきましょう!

  • >>No. 923

    オジサンです。

    不動産経済研究所のデータについては全く問題ないと思います。

    プレサンスは4月1日の時点で今期売上計画の73.3%を既に契約済みです。
    (※実際の売上計上は物件引渡しの時点ですので、1Qに売上進捗73.3%が集中するわけではない)

    近畿圏の4月の発売戸数は確かに少なかったですが、プレサンスは今期どころか来期分の建設用地も確保済みです。(売るための手持ちは十分ということ)


    仮にプレサンスの今期計画が未達に終わるとしたら以下の2つが考えられます。

    ①工事の遅れで一部物件の引渡し(売上計上)が来期にズレる
    ②(売るマンションは持っているが)計画通りに売れない

    市場全体の発売戸数減少は①②にも関係ありません。

    仮に近畿圏の発売戸数ではなくて契約率が急低下することがあれば②のリスクがやや増大します。
    しかしながら、近畿圏の契約率を見ると好不調の分かれ目である70%を4月も上回っています。

    ダメ押しですが、5月見込みでは発売戸数は回復する予定らしいですし。


    プレサンスについては問題ないと考えて良いでしょう。

    近視眼的に発売戸数だけを見ると状況を見誤る可能性があると思います。

  • オジサンです。

    空売り外資が大量に売りを入れているので不安になりますよね。
    一方で、投信系やファンドの機関買いも大量に入っていることを見逃してはいけません。

    4月以降に報告義務が発生したアルヒの大量保有報告書まとめ

    【増加】
    JPモルガン:+0.13%
    アセットマネジメントOne:5%(新規)
    SSGA:5.35%(新規)
    TSCM LLC:+1.15%
    ティー・ロウ・プライス:7.38%(新規)
    レオス:+1.65%
    三井トラスト:5%(新規)

    【減少】
    野村:-0.08%


    空売り外資の売りはどうせ個人信用買いが急増したことを狙った売り崩しでしょう。
    需給面を突いただけと予想します。

    投信系の買いはおそらく中長期資金だと期待しても良いのではないでしょうか。

    アルヒが運用対象として魅力的なのだと思います!

  • >>No. 404

    オジサンです。

    >不動産業界は、PLでなくBSを見るべき。
    >10%増程度の経常にすることは、不動産業では、机上で簡単に可能です。

    BSを見るべきと仰っていてPLの話をしているのは矛盾しています。
    何かの営業外利益を積むにしても、営業利益の段階で大幅増益です。

    さらに、前期に比べて営業外収益はほとんど増えていません。


    (原価はいじれないので)営業利益を故意に増やすには、販売費及び一般管理費を減らすしかありません。
    しかし、前期も今期も販売費及び一般管理費の対売上比率は約62%で同程度です。


    後は粉飾しかありません。
    「机上で簡単に可能です。」という部分が粉飾の疑いなのであれば教えてください。
    根拠がなければ風説に該当する可能性があるのでご注意ください。


    そもそもBSを見るべきという割には、前期に比べてBSに大きな動きはないように見えます。


    >加えて、自社株買いも、過去は、発表だけして、ここは買ってません。

    自社株買いについては確かに上限まで買わないことは多々あるようです。
    1株も買ってない事はありましたか?
    数年見た感じでは確認できませんでした。



    >買えない理由もBSにあります。

    利益剰余金は1100億円くらい積み上がっています。
    現金も1100億円くらいある。
    どこに買えない理由がありますか?



    理論が通った議論であれば歓迎します。
    そうでなければやめましょうm(__)m

  • それは分かりませんね~(^-^;

    買い板を一気に食うにも大口個人とか投信の可能性もありますから。
    まあ、それなりには自社株買いも発動されたかも。


    別に自社株買いがなくても業績的には十分2000円以上を目指せると思います。

    今日出た売りは短期勢やヤレヤレの戻り待ち売りでしょうから、需給が軽くなってくると思います!

  • オジサンです。

    昨日アルヒのHPに決算説明会の動画もUPされていますが、皆さんご覧になられているのかな??

    特に33分20秒あたりの自社株買い決定に対する社長の熱いメッセージを見て欲しいです!

    どうしても動画を見る時間がない人のために、要点を文字起こししておきますね。


    何故、自社株買いをやるのか?

    【社長発言】
    単刀直入に申し上げると、私共は株主の方々に自信を持って頂きたい。
    私共は自分たちに自信があります。

    我々は今の株価が我々の価値を適切に表しているとは決して考えておりません。



    文字だと半分くらいしか伝わりませんが、非常に力強いメッセージでしたよ。

    ぜひ動画の方も見てみてください(^^♪

  • >>No. 400

    オジサンです。

    ちょっと発言がズレていらっしゃるような・・・

    経常利益は半期で43%の進捗ですが、期初の会社予想では上期39%の進捗予定だったのですよ。
    もともと今期は下半期に偏る会社計画です。

    つまり上期実績は会社想定より進捗がかなり良いです。
    想定通りの下期ペースとなれば、途中で上方修正が出る可能性が高いと思います。


    あと、成長企業って今のPERは5.5倍ですよ・・・

    仰るように、投資家に不動産成長企業として気付いてもらい、PER10倍以上で評価されると良いですね。

  • オジサンです。

    1Qの時点で減益でしたから、下手したら下方修正が出ると思われていたのでしょうねw
    直近の株価推移を見ると。

    蓋を開けてみると、下方修正どころかIFISコンセンサスを大幅に超過する好決算でした。


    オマケに貸借倍率は1倍を切っていますし、自社株買いも結構な量が設定された。
    これは売り方さんが相当厳しい。

    需給的にもホルダーが超絶有利w


    1Qが減益だっただけに、跨ぐのは怖かったと思います。
    勇気あるホルダーさん、おめでとうございます!

  • このくらいの価格で推移するなら明日も上がるんじゃないかな

    ボリバンの+2σまでかなり値幅の余裕があるし、自社株買いも続くでしょうし。

    なんせ株価が割安

  • オジサンです。

    後場は地合い好転くっぞ!

    現時点でも証券会社の目標株価は平均2800円!
    今回の決算で目標株価が上がる可能性も高いと思う。

    自社株買いの需給プラスを含めて、短期でも最低2000円は必達だと思うのですがどうでしょう?

    後場も頑張ろう!

  • オジサンです。

    素朴な疑問ですが、なんでPTSで売買が成立するのだろうか。

    明日になれば自社株買いも、空売りの買い戻しもあるだろうに。
    なぜPTSで売るのか(?_?)

    他の銘柄の爆損を補填とかかな??


    オジサンはGMOクリック証券を使っていますが、PTSにアクセスできる証券会社に替えたい・・

    うーん

  • オジサンです!

    おめでとうございます~

    フラット不正問題がアルヒに関係ないどころか、四季報を上回る好決算じゃないですか。
    前期実績も今期予想も四季報超えですよ!

    ぶっちゃけ不正問題前の株価2000円だったとしても翌日は株価上がっているでしょうね。

    それがしょうもない風評被害で発射台が1500円(笑)(笑)

    空売りもたまってる、自社株買いもある

    ラーメンで言うと全部乗せのスペシャルラーメンです(^^♪

  • ファンドに売却するということは大量のキャッシュが手元に入るということです。

    そのキャッシュが遊ばせておくようでは来期の業績が心許なくなります。

    得たキャッシュをリースバックの新規購入だけでなく、リバースモーゲージの方にも充てる計画だと思います。
    そのために3Qに銀行との提携や先行投資をしてまで体制拡充をしたのだと思います。

    リースバックの場合、持っているだけでも利益が出ます。
    キャッシュの使い道がないのにファンドに大量売却することはないと思うのですが。

    経営陣のスタイルを見抜くという話になりそうです

  • オジサンです。

    上がりはしましたが、後場に少し垂れましたね~

    おそらく戻り待ち売りみたいなのが上値を抑えていると思います。


    言葉が悪いようですが、初心者の人は「安値覚え」「高値覚え」が多いのですよね。
    今日の場合は安値覚え発動で、10%くらい上がると相対的に割高に見えてしまう。

    そうだからいつまでたっても利確が早く損切りが遅いみたいな個人投資家鉄板の負けパターンを繰り返してしまうのです。


    今までプレサンスのPERが評価されなかったのは、業界の環境悪化(融資姿勢など)が業績に悪影響を与える懸念があったからです。

    懸念を吹き飛ばす様な成長力と安定性の両方を評価できる決算が出たのですから、PERの水準が是正される側にBETした方が期待値が圧倒的に高いと思います。

  • オジサンです。

    ハウスリースバックの契約ペースは僅かですが2Q⇒3Qで落ちています。

    そこをIRに質問したところ、季節要因が大きいとのことです。
    4Qについては問題なく伸ばしていくつもりとのこと。

    閑散期の中でほぼ横ばいを保ったということなのでしょう。


    Rモーゲージについては3Q赤字です。(資料には先行投資のためと記載)
    先行投資とは主に人的リソースの強化などだそうです。

    提携金融会館が増えているので、それに伴っての体制強化。

    私見ですが、Rモーゲージについては来期にジャンプアップ出来るのかもしれませんね!

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