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投稿コメント一覧 (1528コメント)

  •  こいつは93年ごろ?、ファンの少年5歳?をボコスコにぶんなぐるという事件を起こしています。エンターテイナー、人間として最低です。だから私は大嫌いです。

  •  この記事、私、フライデーで見たと記憶しています。それによりますと次の予定の練習?等で頭がいっぱいだったマドンナにを少年が道端で見つけサインを求めたということが原因だと記されたいました。

     しかし、先日ウィキペディアを見たところこの事件については全く触れられていません。なぜなんだろう?。お金でこの件を削除させたのでしょうか?。
     
     先日長野市のMウェーヴへ行きました。すると懐かしい岡田有希子の曲が流れていました。なぜかウィキペディアで「岡田有希子」を調べたところ彼女の自殺の要因とされている峰岸さんについて全く触れられていませんでした。まあこの件については峰岸さんにとってあまりいいイメージにはならないのですが。実際峰岸さんの件については今のところ推測の範囲でしかないのですが。
     ウィキペディアは本人が気に入らなければその条項を削除してもらえるのでしょうか?。批判で削除、お金で削除、削除方方法はいろいろあると思われるのですが。
     
     ウィキペディアも100%でないとかなり残念に思いました。

  •  「あのこ」の「こ」は「娘」ですよね?。久しぶりに聴きました。オムニバス・アルバム「僕たちの洋楽ヒット デラックス 1977-79」に収録されました。

     この曲が本国英国でヒットしなかったのでデッカ・レコードはイギリスでの1stアルバムを発売しなかったとか。でも、私はこの曲、好きです。

  •  でも私、日本の写真誌フライデーがなぜ、マドンナは次の予定で頭がいっぱいなんて知っていたのでしょうか?。情報がすでにフライデーにまで届いていたのでしょうか?。

  •  そうなのですか、ウィキペディアは誰でも書き込めて誰でも削除できるのですか。言われてみれば勝手に書き込んでくれみたいなことが書いてありますね。まあ、自分で書き込むほどの英語解読力はないので書き込みはできません。

     岡田有希子さん、彼女の自殺の原因、彼女の謎は彼女の日記に書かれているそうですが彼女の母親がその日記を公開しないとワイドショウで報じてました。私はこの情報を信じているのですが。しかし彼女、5月には次のシングル発売が予定されていたので、本当に残念です。全盛期に自殺、なぜ、謎です。私は十分野次馬でしょうか。

  • No.2145

    RE:Y.M.S.

    2013/04/06 07:42

     でもなぜ、ヤング・ミュージック・ショウでは口パクなのでしょうか。こういった日本最大のネットワークのNHKで口パクなんかを放映するからBCRは口パクなんていう悪いイメージが付きまとい彼らのバンドとしての寿命を縮めいまだに悪い評価を受け、いまだに口パクと信じている人が絶えません。NHKの当時の関係者もこのツイッターに参加して、当時のことを話してほしいです。

  •  武道館の名前を一気に押し上げたのはチープ・トリックの「アット・武道館」でしたっけ?。このタイトルでしたっけ?。数年前にこのライヴ・アルバムの完全版(盤?:版でいいと思うけど。)が発売されましたが。当時人気のあるうちに発売するほうが良かったのか、ファンが社会人なり大人買いできる2000年以降に発売するほうがいいのか。
     人気が下がってから完全版を出しても売れないでしょう。500円、1000円くらいのものならでもCDとなると当時のファンは中高生、お小遣いには限りがあるのでどうなのでしょうか。「アット・武道館」を買って、また完全版を買うなんてことのできる人はそうはいないと思います。レコード会社の人、売れ具合から分析するとどうなのでしょうか。

  •  自分の「ゲイリー・ニューマン」のトピ?もそうなのですが書き込みを一週間しなくても消えなくなったのがありがたいです。

  •  ツイッターになってからトピ?が一週間書き込みをしなくても消えなくなったんはありがたいです。

  •  教科書に載りますかなーー?。この頃は昔と違い韓流十という害虫?が猛威をふるっているので今の、これからの若い人たちは洋楽を聴いてくれるのか私はよくわかりません。そもそも昔は邦楽か洋楽かという時代だったのですがこの頃はワールド・ワイドな選択が多くなったのかアルファベットの洋楽はどれほど人気があるのでしょうか?。と思う私です。 

     ただ、クィーンについてはカーペンターと同じように日本人の心に共鳴する何かがあるのだと思います。

  •  すみません、私、ジョニーはバリバリのパンク野郎ではなくおかれた立場で自分のスタイルをその時に求められている姿に変えることのできるエンターテイナーだと思っています。ですからピストルズでは例の「ビル・クランディー事件」を起こしました。そしてPILの1stアルバムでは紙ジャケの解説を読みます「PILの1stアルバム評価は、強烈なパンクを求めていたファンの多くが戸惑った。」と書いてあります。ピストルズ脱退後、ヴァージンのリチャード・ブランソン氏とジャマイカへ行き、PILのサウンドはレゲーの影響の強いものでした。ようはジョニー自身、さほどパンクにこだわっていなかったようです。2年くらい前でしょうか、元キング・クリムゾン、現エイジアのジョン・ウェットンが来日した時のインタヴューで「来日前にテレヴィを見ていたらジョニーがある番組のレポーターをやっていた。」と言っていました。また、ジョニーは強烈なオーディオマニアだとPILのアルバムの解説に記載されています。
     こうしてこの頃の文献を読むと当時は伝わってこなかった話がたくさんあります。総合的に判断するとジョニーはパンク野郎ではなく自分のスタイルをその場で変えることのできるエンターテーナーだと私は思いました。

  •  なぜかジョニーがこのトピで猛威を振るい始めました。

     そもそも私、数年前にジョニーはプログレ・バンドのVan Der Graaf Generetor(ヴァン・ダー・グラーフ・ジェネレイター)のファンであったということを文献で読み、ジョニーがバリバリのパンク野郎という評価に対し疑問を感じていました。ヴァン・ダー・グラーフ・ジェネレイターのファンというよりリーダーのピーター・ハミルの詩の世界が好きだったそうです。このことはピストルズの初代ベーシシトのグレン・マトロックの著書「俺はセックス・ピストルズだった」でも触れられているそうです。さて正確には、当時疑問というよりは意外な反面という印象でした。その意外な反面はなんなのかということに答えを与えてくれたのがストレンジ・デイズのジョン・ウェットンの来日インタヴューでした。

     ヴァン・ダー・グラーフ・ジェネレイターはプログレ裏御三家のひとつです。裏御三家とは本国イギリスではパッとしないけど他のヨーロッパの国々では人気があるバンドを指します。事実ヴァン・ダー・グラーフ・ジェネレイターの4thアルバムはNME?の記者に取り上げられたもののイギリスではチャートインしませんでしたがイタリアのチャートではNO.1になったのはプログレ・ファンの間では有名な話です。

     それでもウィキペディアを見ますとジョニー、ピンク・フロイドのTシャツに「I Hate」と自分で書いて着ていたというからなかなかの不良少年だったらしいです。しかし、よく考えてみますと、ピストルズに加入したのは27歳くらいだら20歳を超えた若者に少年はおかしいです。

     次回はマルコム・マクラーレンについて考えてみたいと思います。

  •  AC/DCとイエスのTシャツが欲しいです。結構アート・オブ・ノイズのTシャツ、着てます。キング・クリムゾンのクリムゾン・キングのTシャツと戦慄のTシャツも着ています。ピストルズのTシャツ、女房がどこかへ片づけたようでここ数年、みてないです。

  •  カテがないとは一般的に区分けがなくなったということですか?。まあ、区分けなんかなくてもいいというか、私自身、なんでも聴くようになってしまいました。
     とはいってもマドンナなんかは絶対に訊きませんが。マイケル・ジャクソンも。今でこそマイケルは評価しているけど今、48歳の私、スリーが大ヒットのころ、20歳くらいでした。その頃の私、「15歳でマイケルは嫌いになった。」と当時言っていました。まあ私、60,70,80年代のものしか聴きません。オアシス、友達に勧められたけど積極的には聴かなかったなーー。悪くはなかったけど。
     それでも昔に比べ丸くなりました。機会があれば悲運の日本のロック・バンド:レージーにも触れてみたいです。

  •  ① 誤字が多いです。確認しているのですが。

     ② 岡田有希子さん、家族はそっとしておきたのでしょうが、それでも私、自殺の裏に封印された真実、知りたいです。

  •  ジョニーの補足。なぜ、オーディオマニアはパンクでないか?。

     ジョニーの自宅にもすごいオーディオがあるそうです。PILの紙ジャケの解説にそう記載されたいました。PILの2ndの例の45回転の3枚組、その低音部は33回転のLPでは再現できないから45回転の3枚組にしたとか。

     パンクとはギターコードが4つくらいでジャカジャカやっているだけの音楽(全部のアーチストがそういうわけでもないが。)だと大学時代、友人が言っていました。そう、初期のパンクはそのような音楽が多いと思う。ですからピストルズのマネージャーのマルコム・マクラーレンは楽器が弾けてはいけないといっていたそうです。そんなわけでピストルズのメンバーではまともな演奏のできたベーシスト(前回の書き込みではベーシシストと書いてしまった。)のグレン・マトロックはマルコムと、そして他のメンバーと衝突、脱退の原因の一つとなったようです。 
     ギターコードが4つくらいでジャカジャカやっているだけの音楽を聴くなら、凝ったオーディオ装置は必要ないです。いや、必要ないと思う。

     こんなところからもジョニーはゴリゴリのパンク野郎という見方を私はしなくなりました。だからピストルズという仕事では猛烈パンク野郎を演じ、私生活、テレヴィのレポーター等それぞれの場面で求められるキャラクターに自分を変えることのできる芸人だと思いました。
     ピストルズの松本公演の終了後、ジョニーがステージに出てきて観客手を振っていました。その前だったか、「イエロ-・イズ・スメル」と言っていたと思いました。要は私たち日本人、黄色人種はくさいといったと私は思い手を振るジョニーに「ジョニーのばか野郎。」と叫びましたが、果たしてジョニーには聞こえていたか?。もっともジョニーが本当にそういったのか?。
     こういったピストルズでの行動、憎まれ口をたたくパンク野郎に徹していると私は見ます。
     この頃のインタヴューも憎まれ口をたたきながら、きちんと答えているという印象です。

     何となくこの変身、マーク・ボランとデヴィッド・ボウイーに似ています。
     シド・ヴィシャスはパンク野郎を貫き、死んで伝説になった。もっとも目的のない若者が自暴自棄になって死んでいったようなところもあります。マーク・ボラン、生前に発表されたアルバムは最後までグラム野郎を貫き続けた、その結果は晩年のアルバムのセールスは著しくなったとか。
     ジョニーはその時の場面で自分を変えることができたのでいまだに生き残っている。デヴィッド・ボウイーはグラム衰退後も売れる音楽を作っている。この点がジョニーと共通しています。
     その昔、渋谷陽一氏はマークとデヴィッドのこの点を挙げ、マークは最後までグラムを貫き通した、それに対しデヴィッドは時代に合わせて売れる音楽を作りいわば商売上手な人と渋谷氏の番組:サウンド・ストリートで言っていたことを思い出します。
     
     その半面、パンク野郎の私生活はパンク一色かというと私は疑問も感じています。伝説のスーパー・ドラマー:コージー・パウェルがなくなったとき、友人で誰だったでしょうか?、当時の私の愛読書:炎では、「コージーの車に乗ったら彼、ビーチ・ボーイズを聴いていた。」なんて逸話があります。昔からたまに言われているのが、音楽家、私生活では自分のやっている音楽と全く関係ないような音楽を聴いている、まさにこの通りです。

     ジョニーに対してこうだという分析をしながらしかし音楽家は、と思ってしまうう私です。

  •  そんなジョニーがなぜパンクに走ったのでしょうか?。

     ピストルズの松本公演、行きました。レッド・ツェッペリン/ブリティッシュ・ロック・ファンの小学校の同級生と。これがとんでもない会場でして。キング・クリムゾンのように松本文化会館なら大きな駐車場があるのですが。それに対しピストルズのコンサートが行われた「松本社会~」なんて名前でしたか、浅間温泉の近くだと思いました。駐車場がなくて困ってしまいました。近くをうろうろしていると小学校があり、壁や門がなかったのでその小学校の敷地内に車を停めてコンサートに行った、今ならえらく怒られそうなことをやってのけた記憶があります。

  •  おはようございます。1000回、ありがとうございます。これもひとえにこのトピを支えてくださった皆さんのおかげです。旧掲示板の時、書き込みが遅れて落ちそうになったとき、上げてくださった方もいました。そんな皆さんのおかげでここまで来れました。ありがとうございます。

     お正月には「真実を独断と偏見で追求する。」なんて強気のことを言ってますが、知識の豊富な方に叩き直されている私です。

     これからもよろしくお願いします。

  •  >人気が下がってから完全版を出しても売れないでしょう

     そうですねー。これは人気がどうこうでなくてチープ・トリックの全盛期をリアルタイムで見てきた私たちの世代をターゲットに絞ったものですね。

     残念ながらチープ・トリック、12インチ・シングル?「グッドタイムス・バッドタイムス」?(FM東京ではヒットしましたか?。)が日本でヒットしなかった、トム・ピーターソン脱退のあたりから人気が下がったてきたと思いました。

  •  このトピの一番の問題の人です。

     この頃マーク・ボランがこのトピに登場しています。ゲイリーはマーク・ボランのファンだったと前回の紙ジャケ発売時にストレンジ・デイズのインタヴューで答えていました。

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