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投稿コメント一覧 (101コメント)

  • >>No. 116

    色々なメーカーのルーターを使っていますよ。
    HUAWEI製もありますが、以前より使用割合が減っている感じがします。私的感覚ですが。

  • 新元号 “特需”に期待 「令和元年」カレンダー、訂正印注文殺到
    4/1(月) 17:52配信

     カレンダーなど元号に関連する商品を扱う業界は、「令和」の発表を受け本格的に動き出した。「これからフル回転だ」。“特需”への期待も高まる。

     カレンダーなどを製作する「トライエックス」(埼玉)は、発表とともに印刷機のデータに「令和」を入力。東京都内の協力会社の工場などで「令和元年」のカレンダーの印刷を開始した。6日にも店頭に並べられるという。

     カレンダーは通常、1年以上前からデザインを含めて準備するといい、全国カレンダー出版協同組合連合会(東京)によると、新元号を導入したものは「ほとんどが来年以降になる」という。

     ただ、同社は令和の2文字を入れ込む前段階まで事前に作業を進めることで、短期の製作を実現させた。担当者は「かなりの注文が来ている」と意気込む。

     カレンダー大手「トーダン」(東京)も「令和元年用」の卓上カレンダーを製造。社員がデータ取り込みの作業などに追われた。社長の強口(こわぐち)邦雄さんは「会社として誇りになるものになれば」。

     平成から令和へのシステム改修も進むが、書類などの「平成」の文字を二重線で消すといった訂正印の需要も高まる。

     ゴム印製造・販売会社「日本法令」(東京)は昨年7月に予約注文を開始した。今年2月末ごろから注文が急増し、すでに3万本を超えているという。

     昭和から平成に変わる際の統計は残っていないというが、担当者は「当時は書類の手書きも多く、大変だった」とした上で「今はコンピューター化が進むが、やはり最後は人力なんですね」と話す。

     古書店が並ぶ東京・神田の印章店「松島清光堂」も、新元号に対応した修正印のサンプルを店頭に並べてきた。金融機関などから千本単位で注文が入っているという。常務の小池達昭さんは「これから忙しくなりますね」。

     企業の封筒印刷を請け負う「大和印刷」(東京)の持永(もちなが)和明社長は、新元号を心待ちにしていた。「しっかりと踏ん張っている感じがする字で、デザインもしやすい」と歓迎する。

     企業が使う請求書などの封筒には和暦が印刷されているものが多く、要望などを受けて対応していくという。4月は年度の始まりで需要が増える時期でもあり、持永社長は「フル回転だ」と語った。

  • 具体的なものはこれですね。
    まあ、株の需給面では短期的には?ですが、保有していれば何れ爆発のチャンスはありそうですね。

    規制情報】中国ゲーム市場に追い風?中国政府指定の戦略性新興産業にゲームとアニメが選出!

    規制情報

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    2018.11.29

    中国ゲーム市場にとって政府関係の明るいニュースが入ってきた。11月28日に中国の国家統計局が発表した『戦略性新興産業分類(2018)』にゲームとアニメが含まれていたのだ。
    この戦略性新興産業分類は10月12日に国家統計局第15次常務会議を通過し、10月26日から施行されたという。
    中国ゲーム市場に与える影響は?
    この度の『戦略性新興産業分類』は、従前の5カテゴリーから9カテゴリーまで規模が拡大された。
    【戦略性新興産業分類(2018)】
    ・新世代IT産業(新一代信息技術産業)
    ・ハイエンド設備製造業(高端装備製造産業)
    ・新素材産業(新材料産業)
    ・バイオ産業(生物産業)
    ・新エネルギー車産業(新能源汽車産業)
    ・新エネルギー産業(新能源産業)
    ・エコ産業(節能環保産業)
    ・デジタルクリエイティブ産業(数字創意産業)
    ・関連サービス産業(相関服務業)

    ゲームとアニメは『デジタルクリエイティブ産業(数字創意産業)』内に新設された『数字文化創意軟件開発』の小分類に振り分けられている。
    この度、ゲームとアニメが中国政府が取り決める『戦略性新興産業分類(2018)』に選出され、分類番号を割り当てられたことで、中国国内の税金や関税、資本政策などに関して、これまで以上の優遇を得られる可能性がでてきた。
    政府の規制が厳しくなる一方の中国ゲームと中国アニメ業界にとって朗報となるか、今後の実際の影響も追っていきたい。

  • データをまとめてあったので、ついでに。
    Q別売上高、経常利益推移。

  • >>No. 913

    下記、貼り付けるデータを間違えました。
    (受注残高推移のデータです)
    クオーター別受注高の推移はこちらです。

  • 決算は3ケ月ごとの業績推移を見るためのものですが、決算書の販売、受注高はいずれも期初からの累積
    の数字(YTD)が示されていますから、過去3ケ月ごとの数字はそれぞれ引き算をしないと出ませんね。
    そうすると、半導体向け受注高が直近の3ケ月は大きく落ち込んでいることが分かります。
    グラフを添付しますが、これを見れば投資家から減速感を持たれても致し方ないかと。。。。
    ただ、繰り返しますが、機械株を3ケ月だけの評価で見ることは少し酷であるとも思っています。

  • 長らくの推し銘柄でしたので、自分なりの考えを書きたいと思います。
    なお、売買は自己責任で。
    昨日に2Q決算が出ましたね。

    期間受注高の結果を簡単に書けば、
    ① 過去3ケ月の受注高は半導体関連が明らかに減少している
      → 機械株を3ケ月だけで見るのは酷だとは思いますが、マーケットはそれに反応するので仕方ないかなと思います。
    ② 一般工作機械の同期間の受注高に大きな減速感は見られない(でも継続的な伸びは踊り場感)

    受注残高は
    前3ケ月とほぼ同水準で依然として高水準。

    売上進捗は過去から下期偏重なので通期修正といった結果になると思われるが(受注残高からして)半導体向け機械の受注のピークアウト感がホンモノであるならば、株価が中期的に上向いていく可能性を現時点では感じない。

    現株価はそれなりに売り込まれた感があるので、短期的には少し売り込まれても、その後に持ち合いに移行するのでしょうか?

    ただ、相場環境の影響は大きいと思います。
    現株価はPER6倍台で2部機械株としては妥当な評価より安めと思いますが、今後において減速が進むとしたら下げも正当化されてしまうのかも知れません?
    アップルショックにも有ったように、「岡本よ、あんたもかい?」と受け止められても仕方がないと今は感じています。

    本当の答えは3Qで出ると思いますが。

  • >>No. 717

    実力があって、なかなか上がらない
    →イコール、美人がいることに人々が気が付いたときに爆発するのは良くある事です

  • 個人の考え方です。

    1.この会社のファンダメンタル面での成長は基本的に2021年辺りまでは継続するとの考え。
      もちろん、かなり大きなグローバル市場リスクが発生すれば別でしょうが。
    2.いかなる時もファンダメンタルに見合った株価になるとは限らないのは普通の話。
      株式はしょせん、その時々の美人コンテストみたいなものです。
    3.ただし、保有株を売る時期は当面来ないと個人的に考えている(長期投資家です)
    4.3.については投資家のスタンスで変わりますね。(スイングも普通にありでしょう)
    5.個人的に大切にしている事は、銘柄に惚れこむのではなく、考え方にブレがないこと。
    6.市場にリスクはいつもつきまとう。ただし、結論だけを言えばトランプによる相場の中長期的
      崩壊は起きていない。(日本株、米株共に。ただし短期的には発生するものの、結果は買い場だった)
    7.個別株にはそれぞれ傾向がかなりある。
    8.これも結果論であるが、岡本はこの2年で株価が3倍近くになった。
      これが最初は難しいのであるが、黙って持っていた人は確実にいて、その人は大きな成果を得たはず。
      個人的にデイトレ、数日短期売買は仕事柄出来ません。

    ちなみに2006年からここの決算を読み続けて来ており、リーマンで売りましたが、昨年から株主
    に戻ってきました。

  • >>No. 679

    ここに売り時は当面ない。
    2021年までは成長するのみ。
    隠れたるGrowth株であるというところに価値あり。

  • >>No. 997

    割高感などは全く感じるどころか、成長性を加味すれば安いと思っています。

  • そりゃあ株価が直ぐに上がれば良いが、思った通りに行かないのが相場。
    でも、いつかは株価はファンダメンタルズに収斂するもの。一方でここの業績ピークは2022年辺りと勝手に考えている。すなわち、2021年辺りまでは株価は期待出来ると思い、投資中。
    ここの株価はまだ初動じゃないかな。

  • >>No. 641

    なかなか詳細に調べられており、感心しました。
    個人的には2006年のこの会社の上場来高値はそう遠くなく超えると思っていましたが
    10000円もこの内容だとありそうです。
    一部ファイナルポリッシャーは2020年とはずいぶんお客さんも待ってくれるものと
    感心します。

  • 今回の受注残はこの会社で新記録じゃないのかな?
    こんどIRに電話で聞いてみようと思います。

  • 以前のIRへの確認で半導体関連の工作機械は受注後の納期が概ね1年、その他は半年程度と言っていた。
    すなわち前期1Qに受注した半導体関連が今期1Qの売り上げ、工作機械は前期2~3Qの間に受注したものが
    今度の決算で売上計上されると「大雑把に」は考えてよいと思う。
    前期1Q受注実績
    半導体関連・・・27.45億円
    前期2Q受注実績
    工作機械・・・・77.27億円

    合計で売上99.92億円。
    営業利益 9億円
    がゲタ占いの控え目予測か?

    ただ、そもそも機械株は3ケ月ごとの決算で良しあしを判断するのは無理がある。
    少なくとも半期で推移を見ないといけないのは過去の数字を見ても明らか。

  • >>No. 402

    受注後1年程度と言っていましたから、今期の下期に特に売上が伸びそうですね。
    更に受注状況が前年比プラスだったら。。。と妄想してます。
    株は人に妄想を与える時が一番上昇するもので、昨年のペッパーフードなどがそれでした。

    >岡本工作機械のIRに5/7電話をして以下を確認しました。
    >理由は受注した製品の売上実現までどの位かかるのか?ということと、受注の状況に
    >ついて感触を掴むためでした。
    >
    >1.それぞれの製品の納期はどの程度なのか
    ><IR答>
    >研削盤は6ケ月~8ケ月程度
    >半導体製造装置は機種にもよるがおおよそ1年
    >→部品調達にとにかく時間がかかる。ただし客先も納期1年程度はもともと見込んで
    > 発注しているので、大きな問題ではない。
    >2.足元の受注状況はどうか
    ><IR答>
    >概ね順調な受注状況が継続しています
    >
    >やはり昨年受注した(特に後半にかけて受注が伸びた)ものは今期に売上が持ちこされて
    >いるのは間違いないそうという事と、受注残もさらに増えているということもほぼ間違い
    >なさそうと言う事でした。(上方修正データから4Qの売り上げが少なかったため)
    >
    >結果として今日(5/15)の決算で示された受注状況は極めて良好なものでした。
    >見てのとおりずっと右肩上がりで、これらが現時点で売上に計上されるべき最低限のものです。
    >前年の受注残高が66.51億円(売上288.27億円)
    >今回の受注残高は207.76億円
    >と実に3倍以上の受注残を抱えての今期を迎えたわけです。
    >今後上方修正が中間期辺りで出てくる可能性は高いと見ます。

  • ここのIRの対応は丁寧でした
    個人的な感想ですが

  • >>No. 563

    受注は以前の投稿の通りうなぎ登り
    受注したものは時間がかかっても将来の売上&利益です。株価が低迷していると考えられる時に買いですね。少なくとも2Q後までには株価としてかなり報われるのではないかと想定

  • >>No. 549

    2ケ月前にIRへ電話した時は、部品調達に時間がかかっているので、半導体関連の設備製造には時間が掛かるとの説明を受けましたよ。

  • >>No. 401

    そうですよ。
    会社の月次データをまとめたものです。
    これをやると月毎の季節性(契約が取れやすい月とそうでない月がある)も分かります。

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