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投稿コメント一覧 (83コメント)

  • 2020年02月07日
    日本製紙株式会社
    日本製紙パピリア株式会社
    日本製紙グループの日本製紙パピリア株式会社(社長:三宅 純生)は、米国デュポン社(Du Pont de Nemours, Inc.)の100%子会社である、デュポン・スペシャルティ・プロダクツ株式会社(社長:田中 能之)と共同で、「デュポン日本製紙パピリア合同会社」(以下「DPNP」)を設立し、高機能材料であるノーメックス®紙を生産することで合意しました。DPNPは、日本製紙株式会社北海道工場勇払事業所(北海道苫小牧市、以下「勇払事業所」)の敷地・建物の一部を利用して生産設備を設置する計画で、2021年度中の営業運転開始を予定しています。

    優れた電気絶縁性・耐薬品性・機械特性と素材本来の難燃性を有するノーメックス®紙は、幅広い電気絶縁用途に適しています。今後も世界中で広がる自動車の電動化においては、電気駆動モーターを搭載した xEV(電気自動車・プラグインハイブリッド自動車・ハイブリッド自動車・燃料電池自動車)を支える重要な技術です。パワーエレクトロニクスやバッテリーシステムにおいても耐熱特性により重要な部品を保護しています。また、航空機の内外装の構造材としても、ノーメックス®紙製のハニカムが重要な役割を果たしています。

    当社グループは、中期経営計画のテーマとして、「洋紙事業の生産体制再編成と自社設備の最大活用」を掲げております。このたびDPNPが開始する事業は、市場の成長が見込める分野への事業構造転換へ繋がり、勇払事業所の土地と設備、さらには製紙工場で培った紙加工の技術・ノウハウを有する人材の活用により、地元・北海道の発展に寄与してまいります。

  • ~第10回国際先進自動車用電池会議欧州大会~
    2020年01月06日
    日本製紙株式会社
    日本製紙株式会社(社長:野沢 徹、以下「当社」)は、1月12日から16日までドイツのウェースバーデンで開催される「10th International Advanced Automotive Battery Conference Europe」(第10回国際先進自動車用電池会議欧州大会)に出展します。
    世界各国の政府と自動車メーカーは、将来の輸送手段電動化についてより積極的な姿勢を示すようになっています。新エネルギー車を支えるリチウムイオン電池(LiB)の開発は進んでおり、当社新素材営業本部の製品であるカルボキシメチルセルロース(CMC)の特殊グレード、SUNROSE MACⓇシリーズはLiBの負極に使用される塗料として、世界の新エネルギー車及びLiB業界で高い評価を得ています。
    1. 展示品の紹介
    SUNROSE MAC® シリーズ - リチウムイオン電池(LiB)向け ー
    「SUNROSE®」(カルボキシメチルセルロース:CMC)製品は、高純度の天然セルロースを原料にカルボキシメチル化反応により製造されるアニオン系の水溶性高分子です。
    「SUNROSE MAC®シリーズ」は、当社の独自技術によりLiB向けに開発したSUNROSE製品の特殊グレードです。
    塗工直後の未溶解ゲルの量の発生が少なく綺麗な塗膜が得られます。すべてのMAC製品の最大粒径を50μm以下で管理することで、コーティング後のピンホールリスクが低下します。国際特許JP、EP(GB、DE、IT、FR)、米国、KRも取得済みです。

  • ニュースリリース
    日本製紙株式会社と四国化工機株式会社が資本業務提携
    ~食品用紙容器の充填包装システムに関し、競争力の更なる強化を図る~
    2019年12月18日
    日本製紙株式会社
    四国化工機株式会社
    日本製紙株式会社(代表取締役社長:野沢徹、本社:東京都千代田区、以下「日本製紙/注1」)と四国化工機株式会社(代表取締役社長:植田滋、本社:徳島県板野郡北島町、以下「四国化工機/注2」)は、食品用紙容器の充填包装システムに関し、2019年12月3日付で資本業務提携契約を締結しました。

  • 東京エレクトロンデバイス、異常判別プログラム自動生成マシン「CX-M」に原因分析を可能にする機能を追加

    三柳 英樹2019年12月12日 12:40

     東京エレクトロンデバイス株式会社(以下、TED)は12日、予知保全を実現する異常判別プログラム自動生成マシン「CX-M」に、原因分析を可能にする「マルチカラム(データ合成なし)モデル生成機能」を追加し、「CX-M ver5.0」として提供を開始した。

  • 特許公開2019/10/17
    「移植材料の製造方法」に記載されている
    【0009】
    本発明の移植材料の製造方法では、高価な真空凍結乾燥装置を必要とせず安価に製造でき、かつ長期間保存できる移植材料の製造方法を提供することができる。
    【0022】
    次に、本発明の製造方法で得られた移植材料について説明する。この移植材料は、例えば、哺乳動物皮膚由来の細胞をシート状に培養した細胞シートを、細胞が死滅するまで乾燥して得られた移植材料であって、生細胞を含まず、細胞間を接着していた膜タンパク質や細胞外マトリックスなどの生理活性物質を含んでいる。細胞シートとして表皮細胞シートを用いた場合、細胞外マトリックスは、培養時に基材に接着していた側(基底層側)の面に多く存在しており、コラーゲンなどで構成されている。この移植材料は、含水量が3μg/cm2以上100μg/cm2以下であることが好ましい。この移植材料は、患者本人の細胞(自家細胞)を用いたものとしてもよいし、患者以外の細胞(他家細胞(同種細胞))を用いたものとしてもよい。
    一部を抜粋したもので知識のない者の投函です「公開特許公報」を是非見ての
    判断を!

  • ams、新たなイメージングセンサのラインアップを公開
    マイナビニュース / 2019年12月4日 7時20分
    同社は12月4日からパシフィコ横浜で開催される国際画像機器展2019においてブースにて今回の新製品のデモを行う予定で、今回の記者説明会はこのデモの事前お披露目という形になる。
    また冒頭にも書いたが、日本においてはイメージセンサの売り上げが全体の4割ほどを占めており、さらに新たなビジネスとして先のカテーテルなどを含む医療分野に加え、マシンビジョンの高解像度/高速化、ロボットの衝突防止、さまざまな認証(一例をあげると、例えば貨幣の偽造検出に、単にメカニカルだけでなく画像認識を加えるなどという例もあるそうだ)、8K以上(16Kとかの案件もあるらしい)の放送分野などが挙げられている。またams全体もそうであるが、日本では車載ビジネスが大きな比重を占めており、今後もここに注力していくほか、新たにTED(東京エレクトロンデバイス)と代理店契約を結んだ事も明らかにした。
    以上 抜粋 詳しくはマイナビニュースを

  • ニュースリリース
    報道関係各位
    2019年12月3日 株式会社ファースト
    「AI評価ツール」を3Dビジョンロボットシステムに組み込み、人による重量物の積み下ろし作業と種別判別、振り分け作業が不要に
    ■導入の背景
    家電リサイクル工場に運び込まれた洗濯機の解体レーンに、AI評価ツールを組み込んだ3Dビジョンロボットシステムを導入しました。
    この家電リサイクル工場では、洗濯機を3段に積み上げて、1つのコンテナに平均18台積んだ状態で入荷します。作業者は洗濯機を積み下ろしてベルトコンベアに移設し、種別(ドラム式、ドラム式以外)を目視で判別し、タッチパネルを操作して該当レーンに振り分ける作業を行ってきました。しかし、洗濯機は1台平均40キログラム、最大で90キログラムと重く、3段を積み上げた高さは約2メートルに達することから、重筋作業の負担と安全確保が課題となっていました。
    ■導入の効果
    家電リサイクル工場では、さまざまなメーカーの洗濯機が持ち込まれるため、対応する大きさや形状が多岐にわたります。従来のロボットシステムとは異なり、3Dビジョンロボットシステムでは、事前に登録をすることなく対象物の位置や形状を都度認識してロボット制御を行うことができるため、ロボットによる洗濯機の積み下ろしが可能となりました。

  • 参考:大株主直前期保有株数
    (19/03)富士フイルム 18,700,000(46.05%),ニデック 4,227,200(10.41%),富士フイルム富山化学 1,658,400(4.08%),前田陽子 342,400(0.84%),五味大輔 296,600(0.73%),小澤洋介 292,000(0.72%),ガステックサービス 200,000(0.49%),松井証券 182,800(0.45%),日本マスタートラスト信託<信託口> 174,600(0.43%),J-TEC従業員持株会 165,600(0.41%) (単位:一株)

  • 2019年12月2日
    再生医療等製品の治験のご案内(患者さま向け情報)を掲載しました
    「変形性膝関節症を対象とする自家培養軟骨とヒアルロン酸ナトリウム製剤による関節内注射治療の比較試験」に参加いただける患者さんを募集しています。
    治験とは、新しい薬や再生医療が世に出るために、患者さんにご協力いただき有効性(効果)と安全性(副作用)を確かめる試験のことです。その確認方法としては、一般的に、その病気に対する標準的なお薬との比較や、プラセボ(有効成分を含まないもの)との比較が中心になります。
    治験は、新しい医療が広く患者さんに使われるために必要であり、大事なステップです。治験への参加は自由意思で決めることができ、また、いつでも参加を取りやめることができます。
    現在、「変形性膝関節症 (※)を対象とする自家培養軟骨とヒアルロン酸ナトリウム製剤による関節内注射治療の比較試験」に参加いただける患者さんを募集しています。

  • 2019年11月18日
    理化学研究所
    創薬専用スパコンの開発
    - 分子シミュレーション専用計算機「MDGRAPE-4A」-
    理化学研究所(理研)生命機能科学研究センター計算分子設計研究チームの泰地真弘人チームリーダーらの研究チームは、分子動力学(MD)[1]シミュレーション専用計算機「MDGRAPE-4A[2]」の開発に成功しました。
    本研究成果は、インシリコ創薬[3]の可能性を大きく拡げるものと期待できます。
    研究チーム
    理化学研究所
    生命機能科学研究センター
    計算分子設計研究チーム
    チームリーダー 泰地 真弘人(たいじ まこと)
    上級技師 大野 洋介(おおの ようすけ)
    技師 森本 元太郎(もりもと げんたろう)
    研究員 小松 輝久(こまつ てるひさ)
    研究員 小山 洋平(こやま ようへい)
    研究員 大村 一太(おおむら いった)
    研究員 チョウ コウ(Zhang Hao)
    大学院生リサーチ・アソシエイト 西田 圭吾(にしだ けいご)
    制御分子設計研究チーム
    チームリーダー 本間 光貴(ほんま てるき)
    創薬・医療技術基盤プログラム
    プログラムディレクター 後藤 俊男(ごとう としお)
    連携促進コーディネーター 小山 洋(こやま ひろし)
    研究支援
    本開発は日本医療研究開発機構(AMED)創薬支援推進事業-創薬支援インフォマティクスシステム構築、日本学術振興会(JSPS)最先端研究基盤事業「生命動態システム科学研究の推進(実施機関:理化学研究所)、科学研究費補助金基盤研究(A)「次世代分子動力学シミュレーション専用計算機の基盤開発(研究代表者:泰地真弘人)」から一部支援を受け、大正製薬株式会社との共同研究により実施したものです。
    LSI開発の一部は、アルチップ・テクノロジーズ株式会社、ディー・クルー・テクノロジーズ株式会社、東京エレクトロン デバイス株式会社、株式会社クロスアビリティへの委託のもと行われました。システムの設計・製造にあたっては、東京エレクトロン デバイス株式会社への委託のもと、株式会社ホックス、インテグラン株式会社、株式会社フジクラの協力を得ました。

  • 親子上場関連「東京エレクトロンデバイス」増額修正が濃厚

    公開日:2019/11/26 17:00 更新日:2019/11/26 17:00
    今週は半導体関連の出遅れとして、東京エレクトロンデバイス(2760)に注目したい。

     夏以降の上昇相場を引っ張ってきた半導体関連株は、アドバンテストや信越化学、安川電機などの主力株が総じて調整局面に入った。その一方で、2番手以下の中小型株や周辺銘柄…

  • 日本経済新聞      2019/11/13 17:57
    TED、ams社の自動運転向けセンサーを国内販売
    東京エレクトロンデバイス(TED)はオーストリア半導体メーカー、amsの車載センサーの国内販売を始めた。国内自動車メーカーなどで、自動ブレーキなどの先進運転支援システム(ADAS)や自動運転システムに使うセンサーの需要が増えることに対応した。2022年末までに30億円の販売を目指す
    amsは対象の位置や回転数を計測する光センサーや色を識別する波長センサーが強み。欧州では独BMWなど大手自動車メーカーが採用している。ADASや自動運転システムでは、道路や障害物と車両の距離を測定するシステムなどでセンサーを必要とする。1台の乗用車に搭載するセンサー数は100個近くにのぼる。TEDは今後数年でセンサー数は2倍近くに増えるとみて需要が大きいと判断した。
    国内の自動車・車部品各社は、自動運転などの次世代技術「CASE」対応に向けた開発を進めており、今後も車載向けセンサーの需要は伸びるとみる。欧州で実績があるams製品の取り扱いを始め、需要を取り込む狙い。
    矢野経済研究所によると、ADASや自動運転用センサーの世界市場は30年には17年比3.7倍に増え、3兆円を超える見通しだ。

  • バイオ3Dプリンタで作製した「細胞製人工血管」を移植する再生医療の臨床研究を開始
    株式会社サイフューズ 2019年11月12日 16時04分
    佐賀大学医学部附属再生医学研究センター 中山功一教授、佐賀大学医学部胸部・ 心臓血管外科 伊藤学助教及び株式会社サイフューズ(本社:東京都文京区、代表取締役 秋枝静香は、独自に開発したバイオ3Dプリンタを用いて作製した「細胞製人工血管」を世界で初めてヒトへ移植する臨床研究を開始いたします。
    3. 臨床研究の流れ
    ▪ 臨床研究の名称:「スキャフォールドフリー自家細胞製人工血管を用いたバスキュラーアクセスの再建」
    ▪ 対象疾患:維持透析を要する末期腎不全
    ▪ 臨床研究の概要:
    ① 患者様ご自身の鼠径部などから皮膚組織を約1cmx3cm程度採取します。
    ②(株)ジャパン・ティッシュエンジニアリング(J-TEC:愛知県蒲郡市)内の細胞培養専用のクリーンルームに皮膚片を専用容器で輸送します。
    ③ 皮膚片を酵素処理にて細胞を分離し、数日間培養して線維芽細胞を増殖させ、必要な数の細胞が得られましたら、細胞凝集現象を誘導する専用の培養皿で細胞凝集体(スフェロイド)を作製します。
    ④ J-TECのクリーンルーム内に設置した臨床用のバイオ3Dプリンタ(澁谷工業(株)とサイフューズの共同開発)を用いてチューブ状にプリントします。
    ⑤ 細胞製人工血管の強度を高めるよう線維芽細胞にコラーゲン産生を促す培養を行います。
    ⑥ 一定の強度が確認されたら蒲郡から佐賀大学医学部附属病院へ出荷します。
    ⑦ 細胞製人工血管内の細胞を生かしたまま輸送します。
    ⑧ 移植に適しているか細胞製人工血管を担当医が判定します。
    ⑨ 患者さん自身の肘~前腕の動静脈へ移植を行います。
    ⑩ 移植直後から細胞製人工血管の状態を定期的に観察します。

  • ニュースリリース
    報道関係各位
    2019年11月7日
    東京エレクトロン デバイス株式会社
    ams社と販売代理店契約を締結、
    ADAS、自動運転システム向けセンサー製品を販売開始
    東京エレクトロン デバイス株式会社(本社:横浜市神奈川区、代表取締役社長:徳重 敦之、以下TED)は、ams(本社:オーストリア グラーツ、CEO: Alexander Everke (アレクサンダー・エヴァーク))と販売代理店契約を締結し、ADAS、自動運転システム向けのセンサー製品を2019年11月7日より販売開始します。
    近年、ADAS(先進運転支援システム)や自動運転システムの世界市場規模は拡大の一途をたどっています。AEBS(自動ブレーキ)などADASの標準搭載の義務化の流れが各国で進み、自動運転においては自動運転レベルの高い車の実用化に向けた開発が行われており、今後も市場の堅調な拡大が見込まれます。ADASや自動運転システムでは、レーダーやカメラ、超音波、レーザー(LiDAR)などからのセンシング情報を元に周囲の状況を検知・認識を行うため、今後は車1台当たりのセンサー搭載個数の増加が見込まれます。2025年のADAS/自動運転用センサーの世界市場規模は2兆9,958億円に達するという予測※もあります。

  • 2019年10月30日
    各位
    星光PMC株式会社 管理本部 IR担当

    STARCEL🄬🄬が環境省NCVプロジェクトのコンセプトカーに使用されました
    当社のセルロースナノファイバー(CNF)複合材料“STARCEL🄬🄬”が、環境省のNC V(Nano Cellulose Vehicle)プロジェクトが製作したコンセプトカーに使用されま

  • 世界初、CNF「セレンピア®」がタイヤに採用
    2019年10月25日
    日本製紙株式会社
    日本製紙株式会社(社長:野沢 徹、以下「当社」)のTEMPO酸化CNF「セレンピア®」は、このたび住友ゴム工業株式会社(社長:山本 悟、以下「住友ゴム工業」)が新発売する、高性能タイヤ「エナセーブ NEXTⅢ」で、世界で初めて※タイヤに採用されました。
    ※ 当社調べ

    住友ゴム工業は、よりクリーンでより便利な自動車が増加する新しいモビリティ社会に対応すべく、「さらに高い安全性能」そして「さらに高い環境性能」を実現する、これまでとは一線を画した新しいタイヤを開発するための技術開発コンセプトとして、「SMART TYRE CONCEPT」を掲げています。
    「エナセーブ NEXTⅢ」は、原材料や製品使用時など、商品ライフサイクル全体の環境性能をより高めた高性能タイヤとして開発され、再生可能資源である「木」から生まれた当社の「セレンピア®」は、そのコンセプトが共通していることから、性能試験を経て採用となりました。

  • 住友ゴム、DUNLOPのフラッグシップ低燃費タイヤ「エナセーブ NEXT III」を発売

    住友ゴム工業(株)は、従来のポリマーとは全く異なる「水素添加ポリマー」を用い、ウエットグリップ性能の低下をほぼ半減(※1)することでお客様の安全・安心につながるDUNLOPのフラッグシップ低燃費タイヤ「エナセーブ NEXT III」を12月1日から発売します。発売サイズは1サイズで、希望小売価格は25,100円(税別)です。
    更に、「エナセーブ NEXT III」にはバイオマス素材であるセルロースナノファイバーを世界で初めてタイヤに採用しており、低炭素社会の実現にも貢献します。

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