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投稿コメント一覧 (2474コメント)

  • 負け濃厚な勝負で、持ち越すアホギャンブラーはさっさと引退しろやww


    リリース前に逃げるw

    ゲーセクの鉄則アルヨww

  • キャラクタービジネスはやり尽くされてる感はあるが、ゆるキャラなど、発想にかかる費用はゼロ。

    2014年新社長から新戦略始まり、社内でキャラメイク本格的に乗り出して今やっと数字になって現れている。

    作ったキャラはゲーセンの景品や漫画などから世に出している。

  • >>No. 172

    オリジナルキャラクターが大ヒットした場合、成長余地はかなりあるよ。

  • ディスガイア程度のipではせいぜい取り分売り上げの1割程度だろうな。
    それ以上取ったらフォワードワークスが赤字になってしまう。

  • せいぜい魔界ウォーズの2倍位の売り上げやろうな。

    取り分もらうなら、それ相応の資金や人材の負担を日本一がしないとあかんやろう。


    もしゲーム外れた場合は、未だ上方修正しないままの数字で落ち着いてホルダー全員脂肪。

    というかこの株価ヒット織り込んでもうてるな。

  • 広告や開発費や、サーバー代などを自社で賄ってみろよ。

    何がほとんど取り分日本一だよ。

    単独でやれない限り無理だから。

  • 開発してきましたって胸張って言うなら、単独でスマホ業界に参入してこいよ。


    フォワードワークスの力借りずに

  • 今すぐ赤字ヒットしてないゲームはやめる。

    それだけでいいだろボケが

  • トレバの広告&台数増やしまくってるし、糞ゲー広告も大量だからしばらくは利益出てないだろうな。その辺覚悟。

    トレバはこれ以上台数増やす意味あるんかな。

    俺ならみんながやってる台狙うけどな。

    台数増やし過ぎたらバラけるだけな気がするが。

  • 日本一ソフトとかの、リリース前のヒットにかけた会社の株を買うなら、利益率の改善にかけた方がよっぽど現実的である。

  • 長期覚悟なら、地合いに合わせた安値も歓迎。


    高値掴みの恨みホルダーが消えるまでの辛抱。まだ大幅下落からのトレンド抜け切れてないんだろう。

    あわせて社長が馬鹿で、信用がないが、トレバの利益率の改善が達成出来ればこの安値はないだろう。月10億の売り上げがあって、利益率の改善が成功すればどんだけの利益がでるかな。

    一番売り上げが伸びそうな、クレーンゲーム大国中国のトレバ進出思惑もある。

  • 無料分のプレイ回数すげーな。

    3回無料か。

    基本無課金はこういうボーナスないよな。

  • ほぼ売り上げトレバらしいが、色々パクリゲームやらゾゾの真似やら手出ししすぎで利益が出てないのは明白。
    しかもその取り組みがどこよりも遅い。

    さっさと気づいてトレバに集中しろ。

    それだけで、すげー利益でるよ。

  • トレバに関わらず、クレーンゲーム機械全てはそういう設定が存在する様だ。利益率の調整もある程度可能という事。



    設定の存在を知るユーザーも知らないユーザーも、やはりよくプレイされている台にチャンスがある事を知っているので、過疎っているオンクレアプリには人が集まらなく、現在最もプレイされているトレバに人が集まる道理。

  • クレーンゲーム機械について詳しく書かれているサイトコピペ↓




    現在の機種は決められたペイアウト率を守るように、インカムに応じてアームの強弱を動的に決定している。連コインするとアームが徐々に強くなったり、景品取得直後にアームが弱くなることがあるが、これはペイアウト率の調整の結果と考えて良い。最新の機種のペイアウト調整は、握力の調整だけでなく押し込みを前提とした攻略方法にも対応している(下降制限を動的に決定できる)。


    景品の払い出し口にはセンサーが取り付けられており、設定されたペイアウト率を守るように、アームの強さは自動調整されている。非常に練りこまれた設計は数多くのゲームセンターに受け入れられ、他のクレーンゲームも追従し、オペレータに配慮した設計にシフトするようになった。

    言い方を変えると、「取れそうだけど取らせない」台を簡単に作ることができるようになった訳であり、客側としては一番だまされやすい機種でもある。

  • クレーンゲーム機械は個人販売はされていない。
    それは裏があるから。トレバにも間違いなくそういう設定が存在するのだろう?


    詳しく書かれているサイトがあったのでコピぺ








    ●セガ「UFOキャッチャー7」


    本体設定にてペイアウト率を設定できる。昔の機種はアームの強弱をバネの交換で決めていたが、この機種以降はマイコンで強弱を制御できるようになったため、コンパネからデジタルな数字を入力することで強弱を調整する。


    現在の機種は決められたペイアウト率を守るように、インカムに応じてアームの強弱を動的に決定している。
    連コインするとアームが徐々に強くなったり、景品取得直後にアームが弱くなることがあるが、これはペイアウト率の調整の結果と考えて良い。最新の機種のペイアウト調整は、握力の調整だけでなく押し込みを前提とした攻略方法にも対応している(下降制限を動的に決定できる)。
    セガの「UFOキャッチャー」は、クレーンゲームの代名詞として扱われることが多いが、現在クレーンゲームのシェアを制しているのは、、



    ●2004年に登場したバンダイナムコゲームズの「クレナ・フレックス」と後継機の「クレナ・フレックス2」である。



    クレナの最大の特徴は、払い出し口が従来の右端・左端のように固定されておらず、全面が払い出し口になっていることである。さらに、連結型のパネルなどにより、フィールドを自由に組み立てることができることから、様々な大きさや形状のプライズに対応できるようになり、取り方のバリエーションも豊富になった。

    景品の払い出し口にはセンサーが取り付けられており、設定されたペイアウト率を守るように、アームの強さは自動調整されている。非常に練りこまれた設計は数多くのゲームセンターに受け入れられ、他のクレーンゲームも追従し、オペレータに配慮した設計にシフトするようになった。

    言い方を変えると、「取れそうだけど取らせない」台を簡単に作ることができるようになった訳であり、客側としては一番だまされやすい機種でもある。良くも悪くも現在のクレーンゲームのひな形となった機種である。

  • 通常ゲーセンの景品は800円以下と法律で決められている。ほとんどがチャイナ製だろうから、チャイナ進出は一番理にかなっている様に思う。



    クレーンゲームの闇の部分で言えば、今の時代は、景品の原価と希望の原価率をクレーンゲーム機に入力する事が出来るらしい。


    つまり「○千円入るごとに景品1個ゲットさせてあげて!」と機械に頼める。



    その金額に達するまでは、事故でも起きない限りまず景品が落ちない設定がある。

    これをペイアウトサポート(ペイサポ)と言う。

    連コインシステムなる物も搭載し、現在1人の客が立て続けに金を入れているのか、何人かがパラパラ金を入れただけなのかどうかを自動で判断する。「○千円連コインした人にはアームパワー開放!」まで設定可能。

    トレバがどのように運営しているのかはわからないが、こう言った裏設定が可能で、利益が出る様にしようと思えばできるということ。




    ライバルオンクレとの差を付けるためには、送料無料や毎日ログインボーナスのサービスを行わなければならない時期でもあるだろうが、現状トレバがトップなのは間違いなく。ライバル達を駆逐した後にゆっくり利益を出していけばいいと思うぞ。

  • 5Gが来るとiot時代になる。

    逆に言えば5Gが来ないとiot時代は来ない。

    業績の飛躍はこれからだと思う。

  • ただし、投資先として糞ゲー連発と、糞ゲー広告とかだけはやめてくれ。

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