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投稿コメント一覧 (1315コメント)

  • 『自社株買い』は酒のつまみ!!

    つまみが無くてもSBGは""非常に美味しいお酒""である故、
    つまみが無くてもぐいぐい飲める【SBG酒】。

    株価動向は、一に業績、二に業績、三に業績→来期にかけて業績は
    ""うなぎのぼり""。

    株価は目先上げ下げしようが、3~6ヶ月、6~12ヶ月単位で見れば、素人が
    買いにくい株価水準まで大化けしそうである。
    『空売り』も大歓迎!!
    空売りが増えて行けば、大仕手戦の開始でしょう!!

  • ゲノム編集食品、夏にも販売可能に・・・!!

    リプロセルは、『ゲノム編集』関連銘柄 → ""GenAhead Bio""と資本業務提携。

  • 十字線形成
    ボックス離脱か!!??

  • トランプ政権は2019年2月11日、『米国AIイニシアティブ』の大統領令に
    署名し、政府が後ろ盾となってAI産業強化しようとしている!!

    SBGは、「AI&IoT」の本命株!!
    上げ下げ繰り返しながら、今年はとんでもない株価に大化けしそうである。

    米国政府の国策銘柄と言っても過言ではないでしょう!!

  • 知る人ぞ知る!!
    2019年3月期末にかけて材料発表か??・・ステムカイマル??

    円安(ドル高、ポンド高)が進んでいるが、2019年3月期決算にとっては
    プラス材料!!

  • NY市場で遺伝子・ゲノム編集関連株への関心高まる!!

    ソフトバンク・ビジョン・ファンド(SVF)の投資企業、ガーダントヘルス
    (Guardant Health Inc.)が暴騰している。
    2019年3月13日終値→$94.45⊕20.45(⊕27.64%)


    リプロセルは、GenAhead Bioと資本業務提携及び、BioServe India社の買収に
    よりゲノム編集/ゲノム解析の技術基盤確立している。

  • 好材料含みのリプロセル。

    昨年末最安値170円から約55%上昇、3Q決算発表以外、これといった材料が
    リプロセルより開示されてはいないが、株価はじりじり下値切り上げている。
    ただし、3,000円以上の高値から見れば、現在の株価は超低価格(割安)水準
    である。

    昨年12月25日にステムカイマルが厚労省大臣より正式に『オーファン』指定されてから、市場人気が徐々に好転し始めたようであるが・・・・。
    先行している台北のステミネント本社に於いて、「上市承認」が
    カウントダウン状態になって来れば、リプロセルの株価も大きく羽ばたく可能性が
    出て来るはずである。

    日本に於ける治験開始発表も時間の問題であり、株価は""治験発表""催促相場の
    動きが強まりそうである。

  • 資金が分散する地合いのなかで、前場はゆっくり利食いこなしから
    空売り誘い・・・そして後場から急上昇!!

    最高の足取りである!!🎉

  • 株価への投資目的の""目先の投機家""の上がるの下がるの等々の
    投稿には、興味なし!!
    国内外の市況の良し悪しで、株価が乱高下するのは当たり前のことである。

    SBGの業績が来期にかけて未曽有の巨大利益が予測されており、
    SBGの株価は遅かれ、早かれ史上最高値更新に挑戦して行くでしょう!!
    【空売】 が増加しつつあるので,新値更新時期が早まる可能性あり!!

  • No.1293

    強く買いたい

    MASA SON→AI INV…

    2019/03/08 23:44

    MASA SON→AI INVESTMENTS

    先程、NY時間9時過ぎ(日本時間23時過ぎ)、CNBC が""CNCB EXCLUSIVE""
    でSBG孫社長のAI投資戦略が大々的に放映されていました(孫社長がインタビュー
    に答える形の録画)。
    「Uber」のIPOは今年前半、そして「wework」に続き、今後2~3年以内に
    次々とIPO計画していると述べている。

    MASA SON said,"I am Competing with my trackrecords.""

  • 市況悪の中でほとんどのバイオ関連銘柄が下落する中で、リプロセル側からの
    材料無しで100万株以上の商いでプラス圏で推移していることは、iPS細胞関連銘柄としての市場人気が高まりつつあるように思える。

  • >>No. 601

    ""絶対上に行かない""と思う方々は、リプロセルなどに投資する必要無し!‼

    増資により先行投資!!
    先行投資しない会社は成長性無し!!
    増資の結果、先行投資が可能となり、これから訪れる【iPS・ES/創薬/再生医療】時代に対応できる準備がグロバルベースで完成している。

    特に,""iPS細胞生体試料バンク""業務拡充中のリプロセルは非常にユニークな会社である(FCCCとの業務提携により国内外の市場におけるリプロセルの優位性の化)。

  • 小児脳腫瘍の増殖抑制=マウスで薬剤効果確認―東大・京大
    時事通信[3/6 01:09]

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    この創薬実験でも人の人工多能性幹細胞(iPS細胞)が使用されている。

  • >>No. 581

    久しぶりに""吸血鬼""が出現!!!!
    色々な怪物(?)が出れば出るだけ面白くなるのが、この世界!!

    しかし、吸血鬼は英国の国民的アイドルである。
    リプロセルの英国ビジネスも順調に成長している事でしょう!!
    今期後半から来期にかけては各拠点の売上高増期待したいところである。

    罫線的には、現在「ボリジャーバンド」で""スクイーズ""から大きな
    ""エクスパンション""が形成され、強力な買いシグナルがでている。
    上場後、初めて大きな上昇相場が形成されそうである。
    もちろん、期待通りに行かない場合もあり得るが、今回の期待値はどう見ても
    ポジティブに見えるが‥‥!!??

  • >>No. 541

    情報ありがとうございました。
    ""iPS細胞使った角膜移植 厚労省が了承(世界初)""とテレビが放映しています。

    次から次へと、iPS細胞使用したプロジェクトが厚労省によって
    了承されてきますネ!!!

    リプロセルのステムカイマルの治験開始も時間の問題でしょう!!

  • 約2週間の10.000円固めの調整終了!!
    目先の売り物(利食い$空売),相当こなして,再上昇開始!!

    これから戻り高値更新するにつれて、""空売""が益々増加して
    来るでしょう。
    空売り大歓迎!!
    空売りが無ければ大相場への発展の可能性が低下する。

  • 1990年に米国のマイクロソフト、シスコシステム、デルのどれかの銘柄に
    100万円投資して2000年に売却したら約4億の儲けになっている。
    (仮に3銘柄に100万円づつ計300万円投資していたら、約12億円の儲け)

    1980年代の後半、米国経済は不景気のどん底(日本はバブルの頂点)であったが、
    クリントン政権が国策として""IT産業""の育成政策に公的資金投入で、2000年に
    かけて大ITブームが起きたことはご承知のとおりである。

    【iPS・ES細胞/再生医療】関連分野は、主要国の国策次世代産業である。
    再生医療の国内市場は2015年に140億円、2030年には1兆1千億円市場に
    成長すると予測されている。
    経済産業省によると、機器や消耗品、創薬用途など周辺産業の世界市場は
    2020年に1兆1千億円、2030年には5兆2千億円に上る見通しである。
    市場が拡大すれば機器や素材価格の低減につながり、iPS細胞などの
    万能細胞使った研究に弾みがつきそうだ。

    以上のこと考慮すれば、リプロセルの将来へのロマンは益々大きくなってくる
    次第である。いずれにしても、当然リスクはあるが、""Ten Bagger""狙いが
    出来る銘柄の一つではないでしょうか!!

  • 株価に投資する投機家にとっては、超短期の株価動向が非常に重要でしょうが、
    これから3~5年かけてリプロセルの成長(Ten Bagger目的)狙う投資家にとって
    200円台の株価は非常に魅力的に見える。

    バイオ関連株投資は、財務が赤字の時に投資して長期塩漬けして初めて大きな
    結果が期待出来るのでは…!!
    ましてや、国内のiPS関連産業はあって無きに等しい極小の市場規模で、
    成長は本当にこれからである。
    リプロセルの過去3~4年間の先行投資が実って来るのはこれからである。

    【もちろん、ハイリスク覚悟のうえで投資するべきであることは、
    当たり前のことである】

  • 今朝の日本経済新聞(朝刊)17面のトップ記事として、
    iPS再生技術が治療から創薬へ活用される動きが広がっていることと
    日本国内でもの海外に比べ遅れている【細胞バンク】の構築が始まりつつあることが紹介されている。

    リプロセルUSAは、既に【細胞バンク】所有しているが、今回のFCCCとの
    「細胞バンク」合弁設立で細胞バンク業務拡充するのことになる。
    細胞バンク業務で一歩も二歩も先行しているリプロセルグループの業績は
    徐々に好転して来るはずである。

    iPS細胞関分野は、正にこれから急成長が期待されている日本含めた主要国の
    国策次世代産業である。

  • インドでビジネス展開するにあたって、リプロセルのModali社長に対して
    ""一緒に合弁設立したい""""とFCCC側から強い依頼があったはずです。

    Modali社長は、インド系の米国人でインドの医療業界で幅広い良好な人的関係
    (コネ)があり、昨年買収したインドの会社は10年以上前にmodali社長が設立した会社である。
    インドは、ひと昔の日本のように""コネ""が無いとビジネス創出が非常に
    難しい市場である。

    FCCCと一緒に合弁設立して協力推進するインドビジネスは、非常に有望と見て
    良いのではないでしょうか!!
    生体試料の【細胞バンク】ビジネスは、リプロセルグループの業績に大きく寄与して来ることは間違いないでしょう。

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