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投稿コメント一覧 (865コメント)

  • 自分は8月一杯しばらく様子見。

    さて ARM が元気になってるね。スーパーコンピュータを作ったのと同時に同じコアでサーバー市場に乗り出してる。 Amazonもこれを使ってる。

    加速するArmのプロセッサロードマップ、ソフトバンクによる買収が契機に (1/3)
    2018年12月20日
    https://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1812/20/news020.html

  • マグネシウムは別としても、何でこんなに業績が悪化してるのかな?
    やはり業界で負けてるのかな?

    考えてみると、家庭用の窓枠アルミサッシは、断熱性皆無だから今後もどんどん減っていくだろうな。
    俺も次に立て直す時はアルミは使わないつもり。 少なくとも中側には使わない。

    断熱性能の良い素材に変えるべきだよな。マグネシウムはアルミよりマシ。 すでに難燃性マグネシウムは建材の認定を受けてる。
    中は、CNF とか。 樹脂とのハイブリッドはすでにやってるみたいだけど。

  • >>No. 44

    押出材は、不二メタルで担当するみたいだな。
    板材は別の大手が担当するみたい。

  • KUMADAI マグネシウムでいつか吹き上がるかと思って持ってたが、売ったよ。
    どうも量産は大手がやるみたいだからここの業績にはあまり寄与しないみたいだから。

    正直何でところが量産できるんだろうと思ってた。

  • 法事があるからいったん売っておいたが、まあこんなもんだろうな。
    ただし買い戻しタイミングが難しくていつもタイミングを逃して損してる。

    しかし、大きな目で見ると中国のバブル崩壊が見えてきてるから、崩れ始めると大きいだろうな。

    そうなるかどうかを見極めるのが重要だがなかなか見極められない。

    マイナス投稿が増えて来てるから買う雰囲気はできつつあるかなと思うが、米中韓 の動きが難しいな。

  • 自分のたわごとより、製造側の見方の方が客観的でしょうから参考までにご紹介します。

    セルロースナノファイバーを普及させるために求められること (三菱総合研究所)
    https://www.mri.co.jp/opinion/column/tech/tech_20180615.html

    5.ブレークスルーポイントを超えるために

    炭素繊維は多くの航空機用工業材料で採用されている。工業生産が始まってから40-50年での出来事である。

    CNFの普及にも一定程度の年月を要するだろう。しかし重要なことは、ブレークスルーポイントを超えるまで諦めないことではないだろうか。

    イノベーションのほとんどは「諦めなかった人」が実現している

    6.今後の研究開発をリードするには

    東レ株式会社では5人の社長が炭素繊維事業の赤字に耐えたが、新規材料であるCNFの普及にもやはり一定程度の年月を要すると思われる。
    しかし、CNFと基材の界面シミュレーションを有効に活用することで、低濃度のCNFで高補強効果が発現されるマスターバッチの開発、ひいてはCNFの普及にも弾みがつくと考えている。

    ---- 補足
    私も期待してる人間の一人ですよ。 死んだ後になるかもしれませんがそれでも良いでしょう。日本の未来のために。

    ちなみに熱耐性があることと、成型の時の収縮や成型後の耐衝撃性の問題はなんの関係もないですよ。

  • ARM は関係ないでしょ。 上場していないんだから。

  • >>No. 100

    期待するのには反対してませんよ。
    しかし間違った知識は訂正した方が皆んなの為でもあるでしょう?

    正しい知識を持った上で半世紀位待ってれば必ず実用化は見えてくると思います。 新素材が離陸するには半世紀はかかるのが常識ですから。

    炭素繊維も半世紀してようやく儲かるレベルになりました。
    半世紀もの間我慢して開発を続けるのは日本の企業くらいのもので、欧米はすぐに結果が出ないものは途中でやめてしまいます。 ですからほぼ日本企業が独占してます。

    CNFは出てきたばかりでまだ新し過ぎますから画期的なブレークスルーが必要なのでしょう。せめて素材割合が30%とか50%使える様になれば使用量も格段に増えてくるのですが。
    大量に使ってくれないと製紙会社も本腰が入らないでしょう。

    CNT は、日本で発見されてから30年近く掛かってますがやはり実用化には今一歩です。 一部はリチウムイオン電池などに使われてますが。
    当初は宇宙エレベーターにも使えると大きな希望の星だったのですが。 ナノの世界は難しい様です。
    最近になってようやく半導体として実用化の道が見えてきつつある様です。 が、難しすぎるので半世紀以上かかるでしょうね。

    SiC繊維も日本の発明ですが、1975年に発明されてからほぼ半世紀になろうとしてます。ようやく離陸間近になってきました。
    もちろん今でも飛行機などの一部では使われてますが、離陸するためには大量に使われ価格が安くなりそれで更に用途が拡大すると言う循環に入っていく必要があります。 まだ大量生産と呼べるだけの量は使われていません。 2035年頃には大量採用される見込みは立っています。

    飛行機の話題が出てましたので、ついでに不燃マグネシウムのKUMADAI マグネシウム
    熊大で発明されてから10数年経ちますが、新素材が故に素材の材質の確認作業や応用の仕方、生産方法などでまだまだ時間がかかりそうですが、これは金属だけに半世紀かからずに飛行機用として実用化にこぎつけるでしょう。
    勿論今でも医療用のステントとか、自転車のフレームとかニッチな用途では使われてますが、大量に使われる様にならないとコストが下がりません。

  • インドネシアの投資は、配車サービスのグラブと電子商取引のトコペデイアだから完全な安全牌だろ。
    成長率は高いよ。

    グラブは電子決済にも乗り出しその面ではUBER より先行してる。 東南アジアではクレジットが普及していないから決済手段が必要。

    配車サービスはAI の塊となり、そのビッグデータを使ってさらなる商取引が生まれる。
    自動車業界に変革をもたらすよ。
    日本の自動車業界がソフトバンクのモネテクノロジーに参加したのもそう言う観点から。
    世界の配車サービスを牛耳ってるのがソフトバンクだから。配車サービス同士で無駄な争いをしない様に調整してるのがソフトバンク。
    UBERは東南アジアから手を引き、代わりにグラブの株の1/4を持ちグラブの社長を出した。
    UBERは滴滴にも似た様な形式で手を引いた。

    トヨタもつい2〜3日前に中国の配車サービス滴滴に6億ドル出資しただろ。 JAL も滴滴と協業し始めた。
    当然、滴滴もソフトバンク傘下。

  • サックスは良いんだろうけど、音が悪いね。 多分マイクが悪いんだろうな。
    最初はサックスが悪いのかと思ったけど、流石にそれはないよな。
    勿体ない。

  • 有難う懐かしかった。この時代のお嬢さんなんだ。

  • そうね、比較できる企業がないから恐る恐るの評価だろうけどSVF の実績で利益がではじめた事を評価し始めるでしょう。
    PER 15 倍でも今年の結果を予想するとものすごい株価になるでしょう。

  • 普通の株式投資だと切った張ったの博打要素も確かにある。
    しかしこれだけの規模で、現代の産業革命に投資をしてるんだから崩れる要素はかなり少ない。
    世界恐慌が起きたとしても、産業革命が停滞する事はあり得ない。

  • この図はどこから拾ってきたんですか?

  • サウジを始めまだいくつか話を継続中があるからそれらがクローズしたら後数百ドル上乗せされるかもと言うからすごい金額になるな。

  • ARMとは敵になるが中国としてはオープンソースを使わざるを得ないから選択肢はないな。

  • >>No. 97

    妄想するのはやめなさい。 CNFは構造材としては使えない。 あくまでも樹脂に対する強化剤でしかない。

    パナソニックが使ったのはセルロースファイバーだからね。 CNFとは全く別物。 古新聞紙をカットして断熱材などに使ってるやつ。 グラスウールみたいなやつだよ。
    CNFの最大の欠点は収縮してしまうので多量に使う成型には適していない事。

    飛行機の機体は既に炭素繊維で確立されている。 構造材としては不燃マグネシウムが期待されている。 耐熱複合材としてはSiC CMC

    車にすら使えないものが飛行機に使える訳がないでしょ。 それと燃えたらダメなんだからね。

  • 来週は、スプリントの合併症人のニュースが入ってくるから今売る奴は馬鹿しかいないだろう。
    再来週は.1Q 決算発表で驚愕の利益を計上するし、売れないわな。

  • ソフトバンクG、4兆円超出資へ 第2弾の投資ファンドに
    2019年7月25日 05:33
     【ニューヨーク共同】米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版は24日、ソフトバンクグループが、新たな投資ファンドへの400億ドル(約4兆3千億円)の出資を発表する見込みだと報じた。
    今回のファンドは、10兆円規模の投資ファンドに続く第2弾の位置付け。
    同社は25日に開く取締役会で、ファンドへの出資を承認する予定。

     ソフトバンクは2017年にサウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)アブダビ首長国の政府系ファンドと組み、10兆円規模の「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」を設立し、米配車大手ウーバー・テクノロジーなどに投資した。
    (共同通信)

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