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投稿コメント一覧 (48コメント)

  • 「デジタル地域通貨とデジタル証券を活用した地域活性化プラットフォームの開発と展開を推進」への取り組みは、世の中のためになる良い取り組みだと思います。
    今は新型コロナショックで、リーマン級の株価暴落に見舞われています。
    ただこの後、絶好の買い場が見えてくるはずです。そんな時、現金は必要なので
    証券化できないが、貯まっているポイントを証券へ投資できるニーズはあると
    みています。異常な株価暴落を抑えるために、日銀がETF買いを行っていますが効果無しです。そこでみんなの貯まったポイントで証券を購入することで、株価安定に
    貢献し、日本経済を支えることに繋がれは良いと思います。
    もちろん安いときに買った証券価格も高くなっているので一石二鳥となる想定です。
    ( ´艸`)

  • 大分売り込まれ昨年来最安値を更新していましたが、企業分析の財務性は
    同業他社の中でも非常に高いので、コロナショックぐらいで、会社が傾く
    ことはないので心配してません。3Qの決算説明資料でも、昨年の2倍以上
    の仕掛品が発生しているとのことなので、迫った3月末の決算結果を楽しみに
    しています。この銘柄は同業他社と比べても財務性と成長性のスコアは高いので
    収益性が改善すれば、株価は1、500円を超えるとみています。

  • 14日の3Q決算の結果は気になるところですが、先ほど
    改めて前回2Q決算説明動画を確認しましたが、小田社長の
    収益率改善に向けた取り組みへの自信がうかがえたので、
    それなりの収益改善ができていることを期待しています。
    小田社長の「3Q以降に向け仕掛品も順調に積みあがっている」との
    コメントがありましたが、私の経験上、仕掛品が順調で有ることを
    コメントできるのは、本当に順調だからだと思います。☺
    順調ではない時は、仕掛品の状況コメントは避けるはずなので。

  • そもそも、先週まで700円台であった、ココの株価は1Q決算の内容に対しての、失望売りが原因であるため、今回の「ゆうちょPay」のサービス開始で、大型案件の
    売上げ時期のズレ込みに伴う、1Qのマイナス決算が解消されている事を期待したい。

  • ここの持ち株会社で、本日上場した、サイババズも公募価格大きく上回る
    勢いですね。
    その他、同じく持ち株会社のアイリッジも自社パッケージの郵政向け導入で、
    二日連続ストップ高の勢いです。この会社は、収益性は高いし、現時点の株価でも割安株となっています。唯一、財務状況が標準だったのが、資産評価を見直すと大幅に改善されているため、今後の株価に期待したい。

  • アイリッジは、優良顧客育成に特化した顧客データ分析プラットフォーム(CDP)「FANSHIP」が、ゆうちょ銀行提供の「ゆうちょPay」に採用され、2019年9月に導入されたと発表した。・・・・・・・この記事は、9/17の発表から、9/18には様々なメディアで取り上げられているので、ゆうちょPAYに導入された認知度は、9/18午前の何百倍に増えていると思います。これがアイリッジの業績にどの程度影響するか、I情報技術分野専門のアナリストが分析していると思うので、その報告内容に期待したい。
    期待その1
    ・IT系会社にとって、パッケージ品質要求の高い金融業での導入確定は、
     製品の高い評価につながる。(今後の販売活動に大きく貢献する)
    期待その2
    ・この製品は、ゆうちょPAY以外のスマホ決済システムであるpaypay、楽天pay,
     メルペイ・・などにも採用される可能性がある製品である強み。
    期待その3
    ・消費増税、東京オリンピックに向け、国が短期間での電子決済の導入を進めて
     いるため、その情報を活用するソフトのニーズは非常に高い。

  • 郵貯への導入実績は、金融業会のみならず、その他業界への製品展開に、計り知れないぐらい大きいメリットがあるとみています。今後は、大株主でもあるDガレージ社やNTT-Dとのアライアンス事業に期待したい。

  • 10:00の時点で売買高が300株、この会社のIR担当は何をしているのかと思います。株主に対しての適切な情報発信を行うべきです。今年一部上場した年度にもかかわらず、新たな取り組みが見られない。一部上場のIT企業として、投資家が興味を示す成長戦略(中期経営計画)など、いつまで待っても見えてきません。
    今後の展開を調べて検索しても、AI版パッケージの大幅な遅延対応中が一番目立つ状況で、だれも買えない情報発信だけしてほったらかし、既存株主を甘く見ている証拠です。ホントにこれでいいのでしょうか。

  • いずれにしても、今度の株主総会ではAI機能版開発の進捗状況と着地見込みを
    報告すべきでしょう。
    前回『大幅な遅延発生!』と報告し、対策といえる内容の説明がなかったのは
    現在の株価低迷、株取引数の減少、株主離れにつながっているからです。
    AI製品開発は開発要員投入で解決するものではないので、どんな機能でAI版と
    言っているのか、見極めも重要ポイントなので合わせて説明が必要です。
    あと、IR担当部門の人は、もっと市場に会社のPRをしないといけないのでは、
    一部上場しても、これまでと変わり映えしないIR内容は残念でなりません。
    会社の成長戦略などまとめた、中期経営計画の報告を強く希望します。

  • 次回株主総会での要望について

    1.約一年間の役員クラスの自社株売却状況の開示
      (役員クラスが在任中に、一般株主が不利益を被る可能性のある、
      自社株売却は倫理上いかがなものか。インサイダー取引の抑制に
      繋げるために開示する)
    2.『次世代版ESS SmartIT 製品リリース』の進捗報告
      ・「会社全体の収益に影響する大幅な遅れ」と報告した内容なので、
      それを改善すべく対策はどのような状況なのか、報告してもらう。
       石井社長自ら、対策に向けた進捗状況を把握し、株主に報告する
    3.その他
      ・この業界は狭いので、退陣しても色々なところで顔を合わせると
      思うので、ここは丸山専務も株主総会に出席し、壇上で石井社長と硬い
      握手し、今後も協力関係にあることを市場や社員にアピールする。

    *2.や3.が動画で自社のHPに掲載されれば、良い方向に進むと思います。

  • 今回、好決算にも関わらず、ありえないほどの株価下落の責任は、
    経営者にあることを、再認識してもらう必要があると思います。
    私は、直近からのこの銘柄に興味を持ち、参加してこれまでの会社の
    動向を調査していませんでしたが、この会社の幹部は昨年11月の
    株価が高いときに、自社株の売却を行っていました。
    丸山専務は約4億円近くで、石井社長も約1億円近くの現金が手元に
    入ってきたことになります。

    財務省から出ている、持ち株の保有率低下のお知らせから計算した数値
    なので、正確には本人に確認するしかありませんが、直近3か年の最高
    値時期に持ち株数を減らしています。
    自社株保有株5%以上の人たちは、公表されるので石井社長と丸山専務が
    出ていましたが、5%未満の経営層の売却が有ったかは解りません。

    少なくともこの二人は、丸山専務の退任、大幅遅延プロジェクトの公表に
    よる株価下落は当事者なので、分かっている人たちです。

    石井社長含めた経営層に言いたいのは、好決算にも関わらず、今回の株価
    下落要因を招いたの、経営者の責任で有ることを認識し猛省していただき
    対策を実施することを望みます。
    丸山専務も退任といっても、6/21までは代表取締役専務なのだから、株価
    対策含めた職責をまっとうしていただきたい。

    一般の株主でも、これくらいは言っていいのではと思います。
    参考情報↓
    エンカレッジ・テクノロジ <3682> [東証M]について、丸山良弘氏は12月11日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、丸山良弘氏のエンカレッジ株式保有比率は6.35%→2.99%に減少した。報告義務発生日は12月7日。
    ■財務省 : 12月11日受付
    ■発行会社: エンカレッジ・テクノロジ <3682> [東証M]
    ■提出者 : 丸山良弘
    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
    2018/12/07  6.35% →  2.99%     207,000  2018/12/11 15:04

    エンカレッジ・テクノロジ <3682> [東証M]について、石井進也氏は12月11日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、石井進也氏のエンカレッジ株式保有比率は27.73%→26.00%に減少した。報告義務発生日は12月7日。
    ■財務省 : 12月11日受付
    ■発行会社: エンカレッジ・テクノロジ <3682> [東証M]
    ■提出者 : 石井進也
    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
    2018/12/07 27.73% → 26.00%    1,800,000  2018/12/11 15:03

  • 決算説明資料確認しました。
    利益面で開示していた計画数値をすべて下回っていたのは、
    経営層は反省が必要だと思います。
    ただ、
    『連結での営業利益未達の主な要因は、アイリッジ単体によるもの』
    とあったので、連結対象の『フィノバレー、DGMD』は黒字であることが
    わかり、次回は黒字になるところが見えてきた影響で株価は上昇していると
    思います。

    経営層に確認したいのは、アイリッジ単体の赤字の要因である、
    大型案件のマイナス面の終息はできたのでしょうか。
    完全に終息し、プラスに転じるまではマネジメント強化を望みます。

    期をまたがって着手していた大型案件の未回収部分は、小田社長自らが
    頭を下げ、回収に回れば良い結果が期待できるのではないでしょうか。

  • いずれにしても、今回のありえないほどの株価下落は、5/10の3月期決算説明
    補足資料にあるとみています。
    3月期までに達成する経営目標の振り返りでは、
    『次世代版ESS SmartIT 製品リリース』→大幅に遅延!と悪いイメージを
    植え付けるような表現でした。
    (これを策定した人は、この問題に関して他人事の感覚ではないでしょうか)
    そのあとに明確な対策の説明もなく、次年度は減益予想だしてマイナスイメージ
    を増幅させています。
    次世代版に携わった優秀な関係者までもが、やる気をなくすような内容だと
    思います。
    『何々が原因で遅延したが、それは無駄ではなく今後このようにつなげていく』
    がなくて、今回の決算説明補足資料の内容はお粗末でした。
    一部上場起業として、IR担当か経営企画担当の強化が必要なのではないでしょうか。

  • >>No. 274

    ココの株価を上げる対策に関して私の見解は以下の通りです。

    1.中期経営計画を策定し開示する
    (経営者は3ヵ年の数値目標、事業戦略を策定し、社員、株主に夢と希望を与える)
    2.自社株買いを行う。
    (好調な黒字決算で財務状況はさらに良くなっているし、現在の株価は下がって
     くれたので千載一遇の購入チャンス)
    3.株式分割は必要と思われれば、躊躇なく堂々と行えばよい。

  • 決算結果報告確認しました。
    株価は本日から徐々に上昇していくとみております。

  • 私は、社員数約580名の上場IT企業に勤めていますが、年間60名前後が入れ替わります。特に経営層が変わるときは+αでメンバーは入れ替わりますので、それが
    普通になっています。
    終わるプロジェクトもあれば、新たに立ち上がるプロジェクトもあり、辞める人材の
    引継ぎ作業は負担でも、方向性の違う人材は早め新たな環境で頑張るたほうが、双方にとって、プラスになる場合が多いとも言えます。

  • 決算情報確認しました。2019年3月期の結果は高く評価して良いのでは。
    理由その1.決算計画に対して、実績が上回っている。
    (競争激化で利益が確保できなない同業他社が多い中、この結果は立派)
    理由その2.前年度との比較でも、当期純利益が+40.2%もある。
    (前年度赤字でなく、黒字の収益に対し+40%超えは、同業他社で他にない)
    理由その3.同業他社比較で、収益率が高く、財務基盤がさらに強化されている。
    (研究開発にお金使っても、簡単につぶれない会社である)
    ただ、次年度計画は相変わらず控えめですが、賞味期限が来ていない、売れる商品を
    持っているので、2019年越えする可能性は高いのではと思います。

    直近は、下げるでしょうがすぐに盛り返すとみています。

  • 今期決算報告も直近に迫ってきたので、そこまでは売らない予定です。
    今期の目標利益はクリアしているとみていますが、次年度の収益予測
    は、一部上場企業にふさわしい業績であることを望みます。

  • ①エンカレッジの理論株価は、割安となるところまで株価は下がっている。
    ②会社の財務性、収益性、成長性は同業者と比べても高いレベルで維持している。
    ③計画していた業績以上の決算結果が見えたので、配当金を増やした。
    私見ではありますが、上記3点の事実から、現在の株価であれば買いが増えると
    見ています。IR見ていても派手さはないが、最終的に株価は業績に連動するので
    連休明けの株価動向に期待しています。

  • この会社のセキュリティシステム導入ユーザーは、安くても品質の良くないものは導入しない会社が数多く採用しているので、市場で戦える商品を複数持っている貴重な会社だと思います。IT業界全体の収益性は厳しくなっていますが、この会社は高い収益性を確保しているため、直近の株価は不安定ですが、業績と連動し持ち直すとみています。

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