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投稿コメント一覧 (29コメント)

  • この会社のセキュリティシステム導入ユーザーは、安くても品質の良くないものは導入しない会社が数多く採用しているので、市場で戦える商品を複数持っている貴重な会社だと思います。IT業界全体の収益性は厳しくなっていますが、この会社は高い収益性を確保しているため、直近の株価は不安定ですが、業績と連動し持ち直すとみています。

  • 第3四半期決算発表後の株価を見て、なんで下がるのか興味あるので参戦します。
    直近の株価は下がっていますが、理論株価から見ると今までちょっと高かった分、
    妥当な理論株価に近づいています。
    会社の財務性、収益性は◎で、成長性も〇なので、1,000円を下回ることは
    高い確率で無いとみてます。
    (今日みたいなNYダウや、NASDAQが大幅に下げる形になっても)
    もう少し下がることがあったら、少しづつ買う準備をします。

  • デジタルガレージグループの対面決済事業、年間取扱高が1,000億円を突破
    ↑アイリッジとしてどのようなアライアンスを組んで、事業拡大につなげるか
     期待しています。

  • まずは、2Qをごまかさずに黒字決算することが重要と思います。
    経営層は必達に向け一枚岩になっているのか再確認し、方向性の
    違う人は去るべし。

  • 最近の株価は低迷していますが。。
    小田社長へ 
    あなたに、乗り越えられない試練はないと信じています。
    一部への上場を加速させてください。

  • 決算説明会の資料と社長のプレゼン確認いたしました。2Qからは期初計画に対して上振れしていくのではと、
    期待してます。この案件は株価では割安株なので期初計画に近い決算見込みが見えてきたら、株価¥2,400は行くとみてます。

  • 本日はストップ高で15:00を迎えてくれえることを望みます。

  • この銘柄は、次年度の業績予測を参考に、楽観的ではなく厳しめに理論株価を計算してみましたが、
    割安株と出てくるため一時的に下がっても、すぐに2,500円前後に戻すとみています。
    そこから先はどっちに転ぶかは、業績中間報告次第だと思いますが、期待しております。

  • アイリッジ幹部の皆様へ、一般の株主として気になるところを指摘いたします。
    業績予測数値に対して、必達させる責任があること重く受け止めていただきたい。
    今期、2度の下方修正に行ったった原因は何か、対策と再発防止策はとれているのか、
    ここは小田社長が自らの目で確認する必要があると思います。
    それともう一つ、
    2度の下方修正となり一般株主が損失を被っているときに、一部のアイリッジ関係者は、
    インセンティブとしてストックオプション発行を受けているのは、不公平ではないでしょうか。
    著名な投資家である、ウォーレン・バフェットであれば目をむいて反対し、経営層に改善を求める
    と思います。
    次回の株主総会で指摘させてもらう予定です。

  • 上期に業績予測を下方修正しておきながら、修正後の下限値を下回った事は重大な問題だと思います。
    通期業績予測に対する差異説明を見ても、説明になっておらず納得いきません。
    想定外の人件費増があったから、計画を守れなっかた訳で、計画的な採用コストは計上し業績予測を
    出しているため、将来の人財確報のための投資によるコスト増とは思えません。
    一般の株主は、正確な情報公開を経営者に要求します。

  • 良い銘柄がないか物色していたら、ここエイチームが目にとまりました。
    創業以来右肩上がりで、赤字決算がないのが魅力ですね。
    IT業界は理論株価より超割高の銘柄が多いのに、ここは割安で貴重ですよね。
    林社長の前回の決算説明の内容から、今期の目標達成は確実と思うのですが、
    直近なんで下がっているのか不思議ですが、今日から参戦します。

  • 現状の株価は乱高下していますが、昨日のPTSの状況から最終的にプラスで終わると思います。
    短期的に700円以下なら買いと判断する人が多いのではないかとみています。

  • 株主としては、今年9月の決算発表時に報告されるであろう、次年度業績予測は相当期待しています。
    小田社長への要望ですが、やはり中期経営計画の報告が必要だと思います。
    今回の業務・資本提携に伴う、今後の事業戦略をわかりやすく、株主向けに報告して欲しい。
    個人的には3年以内に一部への上場を期待しています。

  • この会社の魅力は何といっても、自社製品のラインナップにあると思います。
    製品のライフサイクルは早い業界でもあるため、市場からの賞味期限が切れるギリギリのところで利益を出しているソフトハウスが多い中、アイリッジは、これから拡張するであろう市場に必要な自社製品を複数持っているのは魅力です。一部上場の企業からアライアンスを望んでくる状態ではないでしょうか。
    (株主としては、今のうちに細部にわたって、特許出願しておく仕組みを確立させるべきだと思います)

  • 第三四半期の決算説明資料を確認させてもらいましたが、非常に解りやすく、事業拡大に
    向けての小田社長の自信、確信が現れた説明資料に読み取れました。
    今年度の業績予測の変更はないものの、マイナスに傾く心配も薄れたと読み取れます。
    今期、3/2の業績下方修正、4/5のストックオプション発行、5/11のデジタルガレージとの業務資本提携と株価が下がってたほうが都合の良いイベントは消化できたので、これからは
    株価を上げて、ストックオプションによる社員のモチベーションも上がり、さらなる飛躍を
    期待しています。

  • 今回のDガレージとの業務資本提携でアイリッジへのメリットは、自社製品の販路拡大もありますが、
    Dガレージの優秀なエンジニアやセールスとの人材交流・活用が可能になったことは大きいと思います。
    元々Dガレージは、世界で通用する製品・人財育成を目指しており、シリコンバレーのスペシャリストとの
    ルートもあり、申しぶんありません。
    アイリッジが近年重点いれて行ってきた、中途採用は労力、コストの割りに効果が出ていなくて採用計画を
    見直す必要性があったのではと思っていました。(あくまで、私の想定ですが。)
    いずれにしても、マイナスをプラスにした経営判断を高く評価したいです。

  • 今回の上原社長の1年間無報酬措置はあっぱれで男気を感じます。
    ただ、課題は多くセキュリティの強化の継続による負担増と、他社より買い取った製品の
    品質の評価が適切に行われているのか、見極めが重要と思います。

  • 今回の業務・資本提携は双方にメリットがあり、ベストな経営戦略に思えます。
    特にアイリッジにとっては、自社製品の販路拡大に確実につながるでしょうし、
    一部上場の中でも財務基盤の安定している、デジタルガレージ社にアイリッジ株の
    14.4%を保有してもらうことは、アイリッジはM&Aと自社株買いを一度に行った
    効果があると思えます。
    こんなに効果的な、資本活用するやり方を見出した、小田社長を高く評価します。

  • 昨日の売買高の多さは、仕手筋が売り買いを繰り返した物でしょうか。そうならば、いたずらに売り買いを行っている人の名義は解るはずなので、金融庁に監視強化をお願いしたいです。

  • 前年度決算で大型案件が遅れて売り上げが未達だったにもかかわらず、今四半期でも未達であった。
    このことから、この大型案件が着地したときに、赤字で着地する可能性が懸念されます。
    想定の売上が出来なかった理由が重要です。通常ソフトウェアの品質問題でスケジュールが遅延した場合、
    追加の受注が取れなくて、仕掛に回すと増大した人件費がマイナスの仕掛となり、売上た期に大幅な
    マイナス計上となった、ソフトハウスの事例はいくつも見てきました。
    (今回がそのパターンでないことを願っています)
    経営陣に言いたいのは、売上時期を延ばして、仕掛に回した場合、その原因と対象案件の着地見込み
    を、正確に株主に説明する責任があると思います。(早くオープンにしておかないと、会計上の利益操作
    を疑われる事になりかねませんし、そうなると現ユーザーも健全な株主もあっという間に離れてしまいます。)

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