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投稿コメント一覧 (125コメント)

  • 赤字になってもおかしくない環境での決算、堅実な管理をしていると感じます。時々騙しに見舞われますが、そこはうまく利用すればよいと思います。動きが少なく安い時に積極的に買い集め、飽きずに持ち続け、今回のような時に利確で得るものが大きいと思います。急激な動きがあった時に買いに走ると危険です。

  • 量子コンピュータ関係の動向は、最近目立ったものは見られなかったようです。動きはあってもニュースにならないのかも。今日後半は売りがきつかったので明日以降も、少しづつ下がりそうかな? 安い時に買って、上がった時に売る。

  • 来週は緊急事態宣言から2週間目が来るが、その後に感染者が減少しないようだと宣言の効果が疑問視され、株価への影響も出てくるかも。

  • 緊急事態宣言で、方向性は見えたので、近日中は大きな下げの可能性は少なくなった様に思います。株価にとって、社会や政治の動きが見えないのが一番困ると思う。

  • 小池都知事他で、しきりに感染爆発の記事が出ています。一方、日本でも九州、四国、沖縄では、感染者が少ない。世界を見渡しても、タイ、シンガポール、フィリピン、インドでは、感染者数が少ない。一方ヨーロッパでは、スペイン、フランスなどは、北海道よりも緯度が高く湿度も温度も低い。日本はこれから暖かくなり、湿度も高くなる季節が来るので、コロナウィルスもどこかに行ってほしい。

  • コロナさえ解決すれば。と多くの人は考えていると思います。ところで、日本では、1951年からBCG接種を義務化し、また、ロシア株や日本株のBCGを義務化した国は、死亡率が少ない事は疫学的に正しいそうです。死亡率は日本では、大国としては圧倒的に世界一。(JBpressより)。理由はまだわからないので調査中としています。期待し過ぎは良くないが、日本人にとっては良い話です。解決の糸口になってほしい。

  • しばらく、様子見としよう。世界のコロナの動向をあれこれ考えても仕方ない。ただ、量子コンのニュースには注目継続。

  • 今回の暴落に伴い、3月17日に215円で買い増ししたが、それ以下で買えるタイミングは、しばらくはなさそう。ならば少しずつ上げてほしいし、そのようになると思う。今はかなり安いから。

  • 底は3月13日だったかも。そのころ売らなくて良かったと思いたい。そのころの株価で買った人は、やったね。と言いたい。

  • 核電気共鳴は、原子核1個単位での磁極を制御できる事が期待される。一方これまでに核磁気共鳴では、複数の原子核の磁極を制御できるが、1個単位の制御は難しいとされてきた。原子核の磁極とは、電子のスピン(回転)方向の事と考えて良い。
    核電気共鳴は、原紙核1個単位での磁極を制御できると期待されていることから、量子ビットの制御に貢献できると考えられ、量子コンピュータの開発発展につながると期待される。
    それがyktの株価にどのように影響するかは、とんとわからない。

  • 「2020年3月11日(水)、ニューサウスウェールズ大学の量子工学教授、アンドレア・モレロ氏を始めとする研究チームがNatureに発表した論文で、「nuclear electric resonance(核電気共鳴)」の発見が報告されました。核電気共鳴はノーベル物理学賞受賞者であるニコラス・ブルームバーゲン氏によって1961年に予想されていましたが、約60年間、誰も発見することができなかった現象でした。」

    核磁気共鳴は、知っていたが、核電気共鳴は知らなかった。量子コンの発展に寄与してほしい。

  • 3/17の記事です。「NEC、量子コンピュータの適用技術を子会社の工場に導入 効率的で無駄のない製造プロセスの算出を図る」

    但し、これは量子コンピュータそのものの開発の動向では無いようです。工場のSMTライン(面実装タイプの電子部品実装機による生産ライン)の生産工程の最適化のため、量子コンピュータの考えを利用したシステムを採用する事のようです。(個人的な解釈です)。
    戻り調子の時に、量子コンピュータの開発に関するニュースが出てくると、さらなる上げになりそう。

  • 下げ幅も限界が近いように思う。

  • 医療関係者が勧める手洗い方法、マスク使用、閉鎖的空間で人が集まるところを避けるなど、コロナウィルスの特徴を踏まえた予防方法が分かって来た。個人レベルでもできるこれらを多くの方が実践し、感染拡大を止めましょう。もちろん自分でもやっている。日本ならできる。そうすれば株価も早めに回復できると言う人もいる。感染拡大が長引くと回復も遅くなる予測と。

  • ------今後、一段と下げるリスクはあるが、現在の水準からみて下値余地と上値余地のどちらが大きいか考えると、上値余地の方が大きい。まわりが総弱気の中、極めて投資妙味が高い状況だとみている。-----

    上記は最近の日本株全体に対する記事です。いろいろな見方ありますが。yktを見たときに、今は、下値余地と上値余地どちらが大きいでしょうか?。下がるかもしれませんが、個人的にはやはり上値の方が大きいかな?

  • 今日買い増ししました。

  • 念のため。2016年12月発行の本です。中身は分かり易いと思う。さらに株価を考える材料としては、?。しかし、量子コン関係で、今後何らかの進展があった場合、その内容の進捗度合いや、レベルを把握する手助けにはなるかもしれません。

  • 「量子コンピュータが人工知能を加速する」西村秀稔 大関真之著を一気に読んだ。、量子アニーリングの仕組みを考え出し、カナダベンチャーのD-WAVEとの関わりなど詳しい内容が載っており、開発の当事者でもあり一般人にも分かり易く書かれている。量子コンピュータの全体を知るには良書だと思う。
    一方YKTは、低雑音アンプを取り扱っている事で、量子コンピュータに関係する。さらに調べようと思う。

  • 313で売るなんてもったいない。

  • もう、底は脱したと思う。今も感染者は増えているがコロナも全く見えない不安な時期は過ぎた。各国の対策も見えてきた。政府あげての量子コン開発は、2019年度からの国策。そろそろニュースが出てくるのでは?
    と思っているが?

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