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投稿コメント一覧 (4853コメント)

  • この急激な下げは 米中摩擦の影響のみではあり得ないことであるが 比較的好調な
    業績面 四季報を含む市場評価から見ても まさに特異と言わざるを得ない となると 法的に厳しく禁じられている筈の株価操作による下落誘導がどこかの筋の手で行われたのではと推察せざるを得ないが これを防ぐには東証が乗り出す以外に手はない 一方かかる事態に対しての会社自身による対抗策は全くなく 株価安定策も新株発行時などの特殊な状況でのみ許されるものとなっている 従って会社がこの状況を調査して 東証に訴えを起こす以外に道はないが 会社は多くの株主のためにも
    即時に行動を起こすべきだろう

  • >>No. 453

    自社株買いのために 意図的に株価を下げているなんてことも考えられるかも。。長期間にわたって株価2000円に釘付けの伊藤忠のケースでもこれが疑われるが。。

  • 2020年卒上位大生*を対象にした 就職人気企業ランキング 上位20位 
    5位までが商社とは 商社人気に驚きだが それにしては株の人気は 総じてさえないな

    1位 三菱商事
    2位 伊藤忠商事
    3位 三井物産
    4位 丸紅
    5位 住友商事
    6位 サントリー
    7位 東京海上日動火災保険
    8位 三井不動産
    9位 三菱地所
    10位 日本航空(JAL)
    11位 全日本空輸(ANA)
    12位 野村総合研究所
    13位 電通
    14位 三菱UFJ銀行
    15位 博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ
    16位 三井住友銀行
    17位 JR東海
    18位 双日
    19位 味の素
    20位 三井住友海上

    *上位大生:旧帝大(北大、東北大、東大、名大、京大、阪大、九大)、慶大、早大、一橋大、東工大生を指す。

  • 銅が4ケ月ぶり6000ドル/MT割れ 3ケ月先物は5996ドル/MT(日経)

    中国景気の減速で需要減によるものだが 銅は商事にとっての重要資源 今期の業績予測上の採算は US$6504/MT を前提に US$100/MT で年間14億円の差異が出るとしているため 単純に現価との差をUS$500ドルとして計算 これが今後1年継続すると仮定すれば 5x14億円=70億円 業績予測を下押しすることになる  米中摩擦やはり早く軟着陸してほしいものだ。

  • しかしどう考えても昨日の70円を超す下げは理由が付かない 他商社も一斉に下げたのなら納得できるが ここだけ大きく下げたのには なにか特別な理由がある筈 と言っても 今更千代田でもあるまいし 決算失望売りでもないとなると 疑いたくなるのは 自社株買いに関連した証券筋の操作的な動きによるものとか。 いずれにせよ ちょっと嫌だね。。

  • >>No. 843

    株式市場さんの投稿の通り ファミマの中国事業泥沼化 として合弁相手頂新との紛争が本日の日経でも報道された 以前のことで もう記憶もあまりないが 頂新株式の取得は 確かアサヒビールとの合弁会社を介入したりした かなり複雑なディ―ルで 結局持分会社は解消するなど紆余曲折を経て 伊藤忠は600億円ほどの再評価益を計上したというような記憶もある 何といっても中国は最重要市場であり 信頼を失った頂新との関係を解消 ファミマの中国事業をいち早く軌道に乗せてもらいたいものだが 合弁解消で今度は評価損なんてことにはならないでほしいものだ。

  • ファミマ 中国事業が泥沼化(本日日経)だというが 大きな懸念材料だな

  • >>No. 47

    3)(本年1月4日)796円 -> (4月5日)1045円 =>上げ幅 249円
    4) (本年4月22日)1032円-> (5月16日)778円 =>下げ幅254円      (13日間続落)

    250円を上げるときには3ケ月かかったが 下げるときはたったの13日 これが株だね。。

  • 昨年1月からの株価の変遷を眺めると まさに激変の繰り返し  次の激変で大きく上げてほしいが まずは起爆剤となる材料が必要 会社発表を期待しよう

    1)(昨年1月最高値)1638円->(本日前場終値)778円値  ⇒下げ幅860円
    2) (昨年10月31日)1247円 -> (翌11月1日最安値) 980円⇒下げ幅267円,
    (+50億円から-55億円への下方修正発表)
    3)(本年1月4日)796円 -> (本年4月5日)1045円 =>上げ幅 249円
    4) (本年4月22日)1032円-> (本年5月16日)778円 =>下げ幅254円    (13日間続落)

  • ついに連敗脱出! しかし一時的なオアシスに過ぎず これからまた砂漠に突入は勘弁願いたい

    4/19: 1032
    4/22: 1031(-1)
    4/23: 1024(-7)
    4/24: 1005(-21)
    4/25: 999(-6)
    4/26: 985(-14)
    5/07: 954(-31)
    5/08: 903(-51)
    5/09: 851(-52)
    5/10: 815(-36)
    5/13: 803(-12)
    5/14: 800(-3)
    5/15: 797(-3)
    5/16: 778(-19)
    ----------------
    5/17 785(+7)

  • >>No. 847

    株式市場さん
    相変わらずのご見識には頭が下がる思いです 今後ともよろしくご指導ください

    さてCITIC 減損懸念ですが 前期の1433億円の減損は株価の下落には直接関係がないと考えています 当時のアナリスト質疑応答で 今後の減損懸念についての質問に 鈴村CFOは 直接的な返事を避けて CITIC連結簿価の上昇 即ち“未分配剰余金”の簿価積み上げが問題で 分配される分 即ち配当分の増加のため配当性向の向上が必要と答えています 即ち問題は毎期利益計上する 未分配剰余金 即ち持ち分収益分500億円ほどにあって 未分配のため これが簿価に積み上がることで 株取得以来の3期では 1400億円にも達して 減損を強いられたものと解釈します 従って 3期後には同様なことが起きるかと懸念し 帳簿だけの利益 即ち 未配分剰余金を何とか有効に使えないかと愚考するわけです  たとえばCITICとの協業へ利用するとかの手が打てれば 解決すると思いますが そんなことは矢張り無理なのでしょうね。

    今回のアナリスト説明会で鈴村CFOは ”現時点で追加減損の懸念はない” と答えていますが これはCFOとして当然の答えであり 現時点では 口が裂けても 未分配剰余金が簿価に積み上がる3期後には 減損の可能性がある などとは言えないと思います

    昨年11月の日経電子版でも次のように書いています

    伊藤忠商事は2日、10%を出資する中国国有企業、中国中信集団(CITIC)の株式を減損処理し、1433億円の損失を計上したと発表した。CITICへの投資は中国ビジネスの飛躍的な拡大を目指して6000億円を投じた戦略案件だが、3年たった今も共同事業の成果は乏しい。稼ぐ方程式が見えないうちにつまずいた格好だ。(中略)
    19年3月期に想定する通期の純利益は5000億円。期初予想に比べ500億円高い水準だ。ユニー・ファミリマートホールディングスの子会社化に伴う株式評価益が1412億円発生したため、CITICの減損と相殺する形となったが 損失を吸収する余裕があるうちに成果を出せるかどうかが問われている。

  • one coin 株価 いや one coin でお釣りがくる  これが我が国を代表する銀行の株価とはね 昔は1000円札でも買えなかったのに。。

  • CITIC 株価が大きく下げており 今日もHK$10.8/株前後の動きだ 米中摩擦のあおりを受けての当然の下げであり また会計法でも 取得価格(HK$13.8/ 株)の半値レベルにまで下落しなければ 減損を考慮する必要もないと理解されるので 現状減損の懸念は全くないが 肝心の協業は進まず 未分配の持ち分収益約500億円/期も結局は減損処理が必要ないわば架空の利益化しており その上 株の含み損も増大するとあっては 大枚をはたいてのCITIC株の取得は 現状経営上の大きな失敗と見るべきで 今後の進展如何では 岡藤氏退任時の巨大な負の遺産ともなりそうだ  ちなみに含み損は 素人の単純計算では 現在でなんと1640億円にも達することになる (為替は各期に適宜調整される筈で また簿価には未分配の持ち分収益が積み上がる形になるため 簿価の実体額は不明)

    5月16日為替; 13.94 円/HK$ (尚取得時の為替は15円/HK$)
    CITIC 株 現価:HK$10.8/株 
    HK$10.8X29.09億株(取得株数) =HK$314.2憶X13.94(為替)=4,380 億円(現簿価)
    6,020億円(払い込み資金)-4,380億円= 1640 億円

  • メガ3行の中で最も業績の良いここが3%を超える大きな下げで 三井住友などは0%台でほとんど下げておらず みずほでさえ1.7% の下げで済んでいる 裏に株価操作の証券筋の仕掛けの動きがありそうだ

  • 日経の上げ下げに関係なく13日間続落 会社発表 四季報などでは今期業績もそこそこで これほど下げる内容ではないが 何故? 一度は小さくなった下げ幅がまた拡大の様相もあり 会社としても深刻に受け止めるべき状況だろう。

    4/19: 1032
    4/22: 1031(-1)
    4/23: 1024(-7)
    4/24: 1005(-21)
    4/25: 999(-6)
    4/26: 985(-14)
    5/07: 954(-31)
    5/08: 903(-51)
    5/09: 851(-52)
    5/10: 815(-36)
    5/13: 803(-12)
    5/14: 800(-3)
    5/15: 797(-3)
    5/16: 776(-21) 10:20

  • 結局11日続落となったが 26円安から3円安まで戻して800円台をキープしたのは立派だね

  • >>No. 12

    そうですね まずは1250円近辺までの戻しを期待しましょう それにしても4月22日から今日まで10営業日続落で 合計229円下落 時系列を見ると 連休明けから特に大きな下落が始まっているが 今期業績予測はそこそこだし いくら米中摩擦懸念があるにしても これは特異な下げ。 機関筋の操作などなにか理由がありそうだ。
    4/19: 1032
    4/22: 1031(-1)
    4/23: 1024(-7)
    4/24: 1005(-21)
    4/25: 999(-6)
    4/26: 985(-14)
    5/07: 954(-31)
    5/08: 903(-51)
    5/09: 851(-52)
    5/10: 815(-36)
    5/11: 803(-12)

  • 先週金曜日5月10日から自社株買いが開始され 今後1年間来年5月8日までに
    3000億円を上限で買い付けが行われる 取得目標は1.2億株だが 単純計算でいけば
    1株2500円であり 現株価から見れば到底無理⁉ だが 案外これからこれに引っ張られるのではと若干気にはなる。 天下の三菱商事のこと 取得株数を増やすために 幹事証券会社に株価を抑える操作をやらせるようなことは 絶対にないとは信ずるが。。

  • 決算で日立への7000億円請求はどう扱われているんですか? 決算資料では触れていないようですが、、 確か前々期決算では3000 億円程度の日立への未収を計上していたようにも記憶していますが。。

  • この地合いで比較的堅調な株価だが 自社株買いが支えているとみられる 自社株買い 2000円がボーダーラインだろう

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