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投稿コメント一覧 (5021コメント)

  • 現在ここは基本的には日経平均連動型の動きをしていますので 明日の下げ 特に朝方の大きな下げは避けられないのでは。。 ただ日経も後場にはかなりの戻しもあると見ますので それでどれだけ戻せるか と考えますが さて。

  • ダウ暴落 105円台の円高 と明日の市場は蜂の巣をつついた騒ぎで朝方の暴落で一時は日経2万割れも予想されるが そこまでくればさすがに下げすぎ 後場には結構戻すのではないか 商社株についても基本的には同じ流れになるとみるが 商事株については 予想をたがえると文句が殺到しそうで no comment .

  • >>No. 155

    98年10月の広東国際信託投資公司(GITIC)の破産を思い出しますが CITIC は中国政府そのものと認識していますので まかり間違っても GITIC の二の舞にはならないのと考えています ただ不動産など過大な投資で傷つき 実質的に行き詰った金融機関 投資グループなど数多くあるとされますので 今後整理が進んでいくと見ますが すべては中央銀行である中国人民銀行の匙加減なのでしょうか ただ4兆円近いとされる負債を抱え デフォルトを繰り返している民間投資グループ 中国民生投資(CMIG) は 倒産ともなれば 5000億円程度の負債だったGITICと違い あまりにも中国経済への影響が深刻であり ”大きすぎて潰せない” のではないでしょうか CMIGは8月2日期日の500億円程度について償還不能と宣言していたものの その後の続報はないので あるいは何らかの救済処置が進んでいるのかなとも想像していますが CMIGには CITICやCP も絡んでいると考えられるだけに 注目しています

  • 昨日もユニファミマ株が6% 137円高と大きく反発 2400円で引けたが 2400円と言えば伊藤忠の同株簿価ピタリ   こんなこともあるんだね。

  • 伊藤忠の簿価2400円JUSTで止まった 何かわざとらしいね。。

  • 週別 株価時系列 (前週終値 ー>今週終値)

    800円台回復

    7/05: 821円 ー>7/12: 830円(+9円)
    7/12: 830円 ー>7/19: 823円(-7円)
    7/19: 823円 ー>7/26: 848円(+25円)
    7/26: 848円 ー>8/02: 801円(-47円)
    8/05: 801円-> 8/09: 807円(+6円)
    8/13: 807円->8/16: 781円(-26円)
    8/16: 781円ー>8/23: 802円(+21円)

  • CITIC 株価 今朝の最安値が8.97香港ドルとついに抵抗線だった9ドルを割ったが取得株価が13.8香港ドル 1433億円もの減損を実施した前期末3月31日の引け値が11.72香港ドル 今期1Q末の6月30日の引けが11.26香港ドルであったことを見れば 6月以後の急落が目に付く。 この安値 CITICの業績というより 現在の香港の騒乱状態が大きく影響にしているものとみられるが 今後中国人民軍が介入すれば 香港市場そのものが混乱 マヒ状態に陥ることは確実であり 何とか早く 平穏裏におさまってほしいものだ ただ個人的には学生たちの動きを強く支持しており 自由香港を取り戻してほしいので かなり難しい心境ではある

  • 香港の将来をめぐる懸念が高まるなか、香港からマネーが流出する兆しが見え始めた。(ウォール・ストリート・ジャーナル)

    香港が金融市場としての存在を失いつつある中 金融機関であるCITIC LTD(香港) の存在そのものがどうなってゆくのか  中国政府は香港に代わって自国内の深センを新たな金融市場と考えているとされるが となればCITIC LTD は 世界の最有力金融市場の一つである香港市場上場の意味を失うことになるが 本体がある中国本国での市場 例えば上海市場への移設もできないだろうし その存在は一体どうなるのか   無論 そうなれば CITIC LTD のみでなく 香港市場上場の全企業が影響を受け 世界の金融市場そのものが大混乱となるだろう。   まあ 今のところ 考えすぎだがね。。

  • >>No. 129

    小生は売却するなどとは これまでも全く言っておりませんので誤解なきよう 丸紅 双日など他商社で売却済みもありますが ここは離しておりません ここへの投稿が多いのは 取り上げる材料が多いので必然的なもの ただ小生 某大手商社勤務であったため 商社間での付き合いもあり 同窓の友人 知人も多く コンペティターとは言え 好きな社風の会社でしたが(現在も) ただ 株式市場さんと大きく違うのは CITIC  CP そして デサントやユニファミマなど 持ち分収益狙いの岡藤商法へ評価となります

  • 伊藤忠の株価が好調の一方で 商事の株価は全く冴えない 8月16日現在の信用倍率をみると 商事が買い残555万株以上で倍率も15倍近いのに反し 反面 伊藤忠は買い残100万株ほどと少なく 倍率も1倍ちょっとしかない  この信用倍率では 到底商事株価の上昇は難しいが 最近の株安には どうも空売りも影響しているように思える  空売りの場合 信用倍率にも出てこないため 実態がわからないが そのうち空売り勢の買い戻しと 信用買い持ち勢の売りが 激突するのではと思う

  • 最近の株価下落 銅市場価格の下落などのマイナス要素があるが やはり空売り勢の参入だろう 一斉の買い戻しがおこるまで 暫くは我慢 我慢

  • ユニファミマ株暴騰!! ドンキ効果だが 今度はうまくやってほしいね。

  • エチオピアで衣料生産 繊維の伊藤忠本来の姿に帰った気がする 伊藤忠と言えば 北アフリカ 特にアルジェリアなどでは 他の日本商社からは 伊藤忠の轍も見えないと言わしめたほど 抜群の市場力を誇っていたもの 近年は中国 そして 持ち分収益ビジネスにあまりにも傾注しすぎの感があっただけに この原点に返ったような動きは 大いに歓迎したい

  • 日経が暴落も含んで激しい動きをした今週 伊藤忠だけが商社中唯一強い動きに終始業績の好調さをうかがわせた だがその裏では CITIC株は今日の最安値が9.04香港ドルと9ドル割れが目前に迫った 1Q決算発表時に鉢村CFOが再減損の可能性を否定株価だけでは減損はないとしているので 再減損の可能性は薄いとみるものの これまでに株価が下落すると 不安は増すことになる 思えばCITIC株ではすでに1433億円 CPとの株持ち合いで365億円と あの2014年 まさにいけいけどんどん で進めたディ-ルで すでに1800億円もの減損を実施したことになる その間 CITIC株の配当 持ち分収益で 減損分は十分カバーされていると弁明するだろうが 配当はともかく 大部分を占める持ち分収益が現金回収できない見せ金的存在で結局は簿価に積み上がり 減損の原因となっている始末だ  本来 重大な経営責任を問われる事態だが 誰もそれを言わないが いいことか わるいことか。。

  • 週別 株価時系列 (前週終値ー>今週終値)

    日経大荒れの今週 ここもさえない動きに終始 久し振りに800円台割れとなった

    7/05: 821円 ー>7/12: 830円(+9円)
    7/12: 830円 ー>7/19: 823円(-7円)
    7/19: 823円 ー>7/26: 848円(+25円)
    7/26: 848円 ー>8/02: 801円(-47円)
    8/05: 801円-> 8/09: 807円(+6円)
    8/13: 807円->8/16: 781円(-26円)

  • CITIC株今日の引けは9.20香港ドル(日中の最安値は9.14香港ドル)で まさかの9ドル割れも視野に入ってきたが(ちなみに1Q決算書では 前期末3月31日の引け値が11.72香港ドル 今期1Q末の6月30日の引けが11.26香港ドルであったとしている 以後随分急速に下落しているのに驚く)減損は株価のみで判断しないという鉢村CFOの意見に異論はないが 今後さらに下落するようであれば メディアも騒ぎ出し 伊藤忠本体の株価への影響も懸念される  この下げ CITIC のみならず 香港株式市場全体に共通の問題で 米中貿易摩擦の深刻化に加え デモの過激化による香港経済の混乱と停滞が下落に拍車をかけていると理解されるので 一刻も早い正常化が望まれる (ただ中国人民軍の介入は事態をさらに深刻化させるだろう)


  • 8月2日のアナリストとのネット質疑で 鉢村CFOは  "CITIC の株価については、当社の経営会議の場でもCITICに対して株価対策をどのように行って貰うかを議論している。今後もCITICと中国政府に対するアプローチをしてゆく" と述べているが 週末のCITCIC 株価は 9.42 香港ドルまでさらに下落しておりCITIC/中国政府へのアプローチ効果が一向に見えない 伊藤忠としては 配当性向を上げることで 株価を浮揚させたいのだろうが CPと合わせて20%ものシェアーを持つ大株主であり 何とかならぬものかと じれったい思いもする

    尚 岡藤社長は2015年6月23日のエコノミスト紙上で次のように語っているが
     彼の完全な思惑違いではあったようだ。

    ”CITICへの投資は、博打(ばくち)ではない。お金をキャッシュで持つか、優良資産という株で持つかの違いだけ。個人でも一緒。キャッシュで持っていても増えないが、株で持っていたら、今年だけで2割近く増えた。それに資源の投資などは、毀損する可能性があるが、これは株。しかもゼロになる株ではない。CITICのPBR(株価純資産倍率)は1倍を割っている。5年後の株価は2倍にはなる。取り込み利益は3年後に700億円だ。
     加えて、CITICの資産価値が上がる。最悪の場合、売ったらいい。国有企業で上場しているので、買いたい所はいくらでもある。今すぐに売りはしないが。このほか、CITICと組んで商売できるメリットもある”

  • >>No. 39

    香港ドルは1米ドル=7.75~7.85香港ドルに抑えるペッグ制を導入しているため 対円の為替レートに関する限り米ドル相場が影響することになる しかし中国経済と結びつきを強める香港が、通貨をドルに連動させるのは もはや限界にきており ペック制の廃止が真剣に議論されているという 

    CITIC 株取得の際の香港ドル・円の為替レートは¥15/香港ドルだったものが その後の米ドル安で 現在は¥13.5/ 香港ドルと円高に振れているが もしペック制が廃止されれば 香港ドルの対円相場は大幅安となるのは必至だ  

    伊藤忠の香港ドルの現在の持ち高は不明だが もともとはCITIC株で6000億円 CPP株で1000億円はあったはずで もしこれが為替上裸リスクにあるとすれば 大きな損失を招くことになる  勿論そこは大商社のこと 対策は十分にとってあるのは間違いないが 外野席の素人としては矢張り気になることではある

  • 週別 株価時系列 (前週終値ー>今週終値)

    今週は月曜日の決算発表を受けて 火曜日には760円まで下落したが 週末にかけて挽回 何とか800円台を維持した

    7/05: 821円 ー>7/12: 830円(+9円)
    7/12: 830円 ー>7/19: 823円(-7円)
    7/19: 823円 ー>7/26: 848円(+25円)
    7/26: 848円 ー>8/02: 801円(-47円)
    8/05: 801円-> 8/09: 807円(+6円)

  • 韓国の信用格付けは日本より上! フィッチと言えば一っ流の格付け会社 どうにも納得できないが なにか恣意的な意図をもった格付けの気もしないではないね。。

    英国の格付け会社 フィッチは9日韓国の信用等級をAA-に据え置き、等級展望を「安定的」で維持したと明らかにした。
    一方、フィッチは先月17日、日本の信用等級を韓国より低い“A”と評価している。

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