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投稿コメント一覧 (6105コメント)

  • まさか まさかの800円台も見えてきた勢いだが 関係筋の逃げ足にも要注意か。。

  • 良く下げるね やはりベトナムの石炭火力発電所で撤退表明をしないことが足を引っ張っているのだろう  会社として 環境問題には毅然とした態度を示すべきだ

  • ルマンの24時間レースでは 新たに 燃料電池車カテゴリーが採用となり そのための ミシュランなどが参加した フランス勢のレース用燃料自動車テスト走行の模様がTVで紹介されていた 時速300KM とまさにFI並みの走行を見せていたが 燃料補給時間などでもガソリン車 電気自動車とくらべて圧倒的な利点もある様だ 問題は 市中での水素ステーションの設置といったインフラ関連の整備が進んでいないことだが 中國 韓国などでは日本をしのぐ勢いで開発 研究が進められているとされ 近い将来には 水素燃料電池車が 現在実用化が急速に進む電気自動車に代わって主流とされる日もあるのではないだろうか

    燃料電池と言えば 日清紡 一時株価を1600円まで押し上げた日清紡の白金代替えのカーボンアロイ触媒となる  昨年7月の日経には 下記の報道があったが いつ これが業績に本格的に寄与するのか待たれるところではある

    2019年7月15日 日経 抜萃
    日清紡ホールディングスは、燃料電池用触媒の本格的な事業化に向け、新たな戦略に打って出る。固体高分子形燃料電池(PEFC)用白金代替触媒「カーボンアロイ触媒」を用い、完全な“白金レス”化を目指すなか、カーボンアロイと白金を共存させる“低白金”化も選択肢に加えた。このほど同触媒を開発し、サンプルワークを開始した。定置用や燃料電池車(FCV)用として、最短で2025年での採用を見据える。安価なカーボンの適用によりPEFCの低コスト化を促すことで、水素社会の実現に貢献する考えだ。

  • 週別 株価時系列 (前週終値 ー>今週終値)

    ダウ 日経上昇の地合いもあり 株価は堅調を維持

    10/02:704円->10/09: 717円(+13円)
    10/09:717円ー>10/16: 698円(-19円)
    10/16:698円ー>10/23: 728円(+30円)
    10/23:728円ー>10/30: 692円(-36円)
    10/30:692円ー>11:06: 720円(+28円)
    11/06:720円ー>11:13: 720円(±0)
    11/13:720円ー>11:20; 756円(+36円)
    11/20:756円ー>11:27: 775円(+19円)

  • 日経暴騰の中 今朝もマイナス氷点下 業績が悪い以上 現在330円を越した伊藤忠との値差を嘆くのも意味がない 同じ三菱でも連日上げの銀行の値動きを注目した方がよさそうだ

  • 勝てば官軍 負ければ賊軍 伊藤忠は今まさに官軍 そしてここは賊軍 来期はここが官軍であってほしいものだが 盛者必衰の理 商事 伊藤忠 両社に通ずる言葉だ

  • 3Q決算で業績の不調が裏付けられ 株価は700円を大きく割れ下落する筈との個人的な予想は見事に外れ むしろ極めて堅調な動きをしている しかし 不動産以外にこれと言って頼れる商材が見つからぬ現在 来期の更なる業績の悪化 減配などが懸念されるのは当然であって 現在の株価は砂上の楼閣ではないか といった不安もある  とすれば この楼閣を築いているのが誰か という事になるが いずれにせよ彼ら自身は これが砂上の楼閣であることは承知しており 次の波が押し寄せる前に退散 結局 楼閣に魅せられて 楼閣作りを手伝った一般の人々だけが 無残に崩れてゆく楼閣を目にする なんてことにならなければ良いが などと いらぬ心配もする 日清紡にはこれまで数度にわたって手を出し 個人的な取引の歴史も長いが 今は ただ傍観の立場 無責任な戯言を陳謝します

  • 週別 株価時系列 (前週終値 ー>今週終値)

    ダウ 日経の好調に支えられたか 株価は堅調

    10/02:704円->10/09: 717円(+13円)
    10/09:717円ー>10/16: 698円(-19円)
    10/16:698円ー>10/23: 728円(+30円)
    10/23:728円ー>10/30: 692円(-36円)
    10/30:692円ー>11:06: 720円(+28円)
    11/06:720円ー>11:13: 720円(±0)
    11/13:720円ー>11:20; 756円(+36円)

  • >>No. 20

    <日銀ETFの出口>
    日銀ETF は安倍政府 黒田日銀 による アベノミクス最大の汚点ともなる政策 景気対策としての一時的株価浮揚策で上げられた株価が いずれその終末を迎えるのは 当初からわかっていたこと 入るときに 出口施策をも考えておくのはイロハであろう 
    バブル崩壊 失われた10年を招いた当時の金融政策の失敗を 再び繰り返す懸念が強いが その尻拭いをさせられるのは結局一般株主をも巻き込んでの市場であり その後の株式市場 いや景気の長期低迷を呼び込むことなりかねない

    個人への割引販売 売却制限などの小手先の手段が考えられているようだが 日銀による自己消却が最も望ましいのは勿論 あるいは 該当銘柄の会社への買戻し引き取り要請(割引での)などの奇策も あるいは必要となるのかもしれない

  • 利食い先行 後場の戻し のパターンになるんじゃないかな?

  • 地合いの良さは勿論あるのだが 何かあそばれているような株価の動きでもある  そのうちドスーンと落されるリスクもありそうだが。。

  • >>No. 112

    東京 16日 ロイター] - 日産自動車は16日、同社が三菱自動車の株式の一部を売却するとの報道を受けて、「三菱自との資本関係を変更する計画はない」とコメントした。

    ブルームバーグは、日産自が保有する三菱自の株式の34%を売却する可能性があり、売却先を探していると報じた。

  • 日産の三菱自動車株売却検討の報道を受けて 三菱自動車株も急落したが 商事株も後場急速に値を消す展開となった 商事としても現在の20%以上の株は持ちたくない筈であり あるいはトヨタあたりに話しを持ち込んでも トヨタも迷惑だろう どう展開してゆくのか注目だ

  • >>No. 109

    Bloomberg 報道 (一部抜萃)』
    日産が三菱自株売却検討着手、資本関係維持の必要薄れる-関係者

    関係者らによると、日産が三菱自株売却を検討する背景には新型コロナの影響などで業績が悪化している三菱自の回復に想定よりも時間がかかるのではないかとの懸念があるほか、仏ルノーを含めたアライアンス(企業連合)で協業体制を構築しており、資本関係を維持する必要性が薄れてきたと判断された。

    関係者らによると、三菱自を含むアライアンスでの業務面での協力関係は重要で今後も継続していく予定。日産による三菱自株の売却はより幅広いアライアンス関係の見直しの第一歩になる可能性があるという。

    売却検討の報道後、16日午前の取引で一時前週末比4.1%高まで上昇していた三菱自株は報道を受けて下落に転じ、一時同3.6%安の190円まで値を下げた。日産株は上げ幅を拡大し、6月9日以来の日中高値となる5.4%高の469円まで上昇した。

    関係者らによると、三菱自株の売却先としては同社の20%を保有する第2位の株主である三菱商事などが候補となる可能性もあるが、具体的なことは何も決まっていないという。

  • 異常 何か新材料が出たような上げですが これでいいんでしょうか 心配にもなりますね

  • 同じ大手商社でも 商事 伊藤忠株が今日の好地合いに乗れない中  ここと住商は大きな上げ その理由は判らぬが いずれにせよ早く2000円クラブに入会してほしいものだ

  • 同じ三菱でも 銀行の方は決算を反映してか大きく上げているが 常に1億株近いカラ売り残を抱えるバークレイの買戻しもあるのだろう 一方バークレイは商事株にも空売り操作を継続しているが その残高をみると (9/23 まで その後は不明)
    7/20: 8.191,328 株
    8/26: 14,536,828株
    9/23; 11,075,348株

  • バークレイのMUFJ株空売り操作は長く継続されているが 本年7月から 先月末までの月末空売り残高を見ると

    7月: 93,771,312株
    8月; 変らず
    9月; 99,899,406株
    10月; 83,740,228株

    (尚 8月にはBNP Paribas が新規に空売り参入 8月末残高 61,690,814株 以後変わらず)

  • 日清紡のブレーキパッドへの影響は?

    アドヴィックス(愛知県刈谷市)が開発したブレーキの摩擦で発生する粉じんを大幅に低減するブレーキパッドが、トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」で11月5日に発売したスポーツセダンの新型「IS」に採用された

     ブレーキパッドの新製品は米国で環境負荷低減を目的に、使用規制される銅をほぼ無くした新世代の銅フリーパッドとして開発した。ブレーキによる粉じんを従来の銅フリーパッドと比べて約3割低減したという。

     ブレーキの効果と耐摩耗性を両立させており、パッドの構成部材の減衰性を向上させることでブレーキ鳴きを低減している。

  • いくら好地合いとは言え あの決算のあとの今日の上げはいささか理解できないが
    やはり 関係筋が触っているとしか思えない

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