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投稿コメント一覧 (23コメント)

  • 前回のワクチン製造開始から1ヶ月で、IgA 抗体価の上昇と今後の計画についてのIR発表。

    先ずは、無事に進捗していること、非臨床環境ではありますが、有効性について有意性を確認できていることは素直に良かったことと思います。

    製造に関しては、ライセンスアウトだけではなく、製造にも関与していくことを検討していることが提示されていました。

    これは、二次補正分配でのアピールにもなります。

    臨床についても、予定前倒しの可能性も含めてPMDAと検討していることから、一歩ずつ前に進んでいるものと考えます。

    元々ワクチン開発なんて、何年もかかるものです。
    玩具では無いので、安全性、有効性を科学的根拠に基づいて評価しながら進める姿勢は好感を持てます。

    着実な進捗により、協力企業、安定株主もついてきます。

  • 機関の売りが減りつつある状況で、個人の方々の売りが増え始めている状況です。

    売りを誘いたい方が増えるのは自然な状況です。

  • そんな社長を悪く言わなくてもと思っています。
    オーナー社長で自社株を自分の売却タイミングに合わせて意図的に上げるとか、そんな小さい事だけを考えているなんてあり得ません。

    アイロムは過去、事業ポートフォリオを大幅に変更したりと、社長自身の企業を伸ばすためのモチベーションは、経営状況を見ていても感じます。

    そろそろ何かしらの企業報告が欲しいところではありますよね。

  • ワクチン供給については有難い話ですが。
    しかし日本も有事の海外頼みとは少し情けない状況ですね。

    このような状況では、国民の税金が不要に海外に流れていってしまいます。

    今後を見据えて、日本も体制整備を進めていくことが課題ですね。

  • 国の運営の立場で考えれば、世界で少しでも開発が進んでいるワクチンの購入ルートを確保することは何の違和感もないことです。

    アイロムも早く進捗(良い進捗を望みますが)を出していくしかないです。

    進捗がないと、周りはついてきませんので。

  • 喧嘩してはいけませんよ。
    頭に来る株価ではありますが・・・。

    追風が少ない雰囲気ですが、アイロムを応援しましょうよ。

  • 研究開発期間に関しては着手して見ないと分からない部分もあるだろうから、むしろステークホルダーを不用意に煽っていないように見受けられます。

    願わくばPMDAとのコミュニケーションも並行して実施しているでしょうから、何かしらの短縮策が出てくると良いと思っています。

    このような緊急事態の中、ただでさえ、創薬の標準プロセス、期間からすると、短い期間で開発を進めようとしています。

    リスクを抱えたままの臨床試験などを実施した場合、後々の企業リスク等を考えると、しっかり評価をして進めていって欲しいと思っています。

    昨今の情報では、年に3-4回の摂取が必要になるかもしれないと言っています。
    いわゆる常備薬に近い形で、人々が使わないといけなくなるかもしれない薬です。

    時間をかけるところは、しっかりかけて評価して欲しいと考えています。

    吸引型にはアドバンテージがあるのですから。

  • 機関もしこしこ返済始めていますね。
    やはり、そろそろ底かもしれません。

  • 均衡状態での出来高細りですね。

    信用買いの方々も、一斉に離れているわけではありません。
    機関の売りも売り込んでいるという感じでもありません。

    ここ数ヶ月で見ると底値は上がってきていると見ています。

    着々と評価が進むとともに、良い結果、傾向が出てくることを祈るばかりです。

  • SMOでした、誤記にて失礼いたしました。

  • CMO, CRO関連の業種の傾向がチャレンジな状況ですね。

    病院訪問の制限、治験患者の募集状況等、コロナによって影響を受けていて、同業他社の決算報告を確認していても今期苦戦が強いられそうな状況となっていますね。

    アイロムの先端医療も創成期フェーズで、パイプラインの進捗が本業にどれだけ貢献できるかはまだ未知数だけれども。

    本業の困難な状況をどれだけチャンスに変えられるか。

  • 売り崩しもあるかもしれませんが、成果が出てくれば、買い上げの勢いが増すために売り崩せなくなるかと思います。

    現状は買い上げの勢いよりも売り崩しの勢いに押されているのでしょう。

    株主総会後のアナウンスをもって直近の情報の出尽くし感に伴って、売りのモーメンタムが強くなたと思っています。

    ワクチンは、直近は臨床前試験の状況と結界ですよね。ここからようやく土俵に乗れますね。


    企業は期待感を株主に持たせられるかといったことで、業績、個別成果など、結局は事業成果次第ですよね。

    アイロムの総合医療ビジネスに期待しています。

  • 全く同感です。

    昨今の酷い下げで頭にきている株主の方々も多いかと思いますが、虚偽の記載を交えての会社への誹謗は許されることではありません。

    また、私も株主の1人ですが読んでいて気分の良いものではありません。

  • なんだか面白い状況になっていますよね。

    結局のところ企業、ワクチン研究への投資でなく、一時的な上昇に合わせて日銭稼ぎに参画した方が結構な数いたのでしょうね。

    ワクチン着手、AMEDの件で株価は上昇しましたが、ワクチンの非臨床の結果も見ずに、株主総会後の進捗順調のアナウンスを最後に株価はダダ下がり、悲壮感漂う状況となっています。

    ビビって逃げるのが早すぎと言いますか。
    下げも酷いで信用買の方々は耐えられない状況もあるかと思いますが。

    小型株なので難しいのかもしれませんが、安定株主がこれからの課題ですね。

  • 野村さん、モルガンさん共に先週中に買い戻していますので、ここからの売りでの深入りは危険ではないでしょうか。

    ボリンジャーバンド-2σ辺りでしたので、そろそろ下げ止まりかと思っております。

    ずいぶん下げましたよ。

    経営上の悪材料が出ている、予測されているわけではないです。コロナワクチンに関しても、経営に影響が出る設備投資がなされているわけではないです。
    さらに、今年はたのパイプラインの治験の進捗アップデーも控えております。

  • 株価対策して欲しい気持ちは分かりますが、アイロム自体は、タイミング毎irを展開していると思います。
    投資家にとっては必要なirであっても、twitterでの情報展開の様な頻発したirの展開は、企業側の焦りを公にしている様に投資家が感じることもあり、不安及びirの価値低下を招く恐れがあると考えています。

    みなさま、将来性に期待して投資しているかと
    思います、アイロム自体は計画を提示していますので待つのみですよね。

    しかし、連日の下げはきついですよね。

  • 確か6月末に進捗が出ていたかと思いますので、IRをご確認してみてはいかがでしょうか。

    計画通り進んでいるという認識でいます。

    IRに関しては通常頻発するものではないですので、日々尽力している研究者、関係者を信じつつ待つのみです。

  • 機関の空売りもあったかと思いますが、マザーズ全体の下げ、企業財務特性は完全に異なると考えますが、アンジェス、テラなど、同時期に上げていた銘柄がこぞって下落していました。
    このような売りのモーメンタムの中で、機関投資家の少しの空売りが、森の中で銃を打った時に鳥がパッと逃げていくよう感じで、個人投資家が手を離してしまったことが大きかったと考えています。
    私自身も、個人の財力では流れは変えられませんので、流れに乗って動くことは決して悪いことではないと考えておりますが。

    企業の本質、将来性を考えて投資する方々が少しずつでも増えていくことを祈っています。

  • 投資家のみなさま、今週の猛烈な下げの中、じっと耐え、本当にお疲れ様でした。

    私も資産が目減りしてしまいましたが、耐えている投資家の方々がいたおかげもあり、本日の少し落ち着き始めた状況に少しホッとしています。
    大きな反発はありませんでしたが、企業、子育てと同じく、投資も直ぐには答えは出ないものと考えています。

    さて、今週の強烈な下げの中、モルガン・スタンレーさんと、野村さんは空売り分の買い戻しを行っていたようで空売り残高が減ってきています。

    次週も少しづつ、みなさまと明るく前を見て行けたらと思っております。

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