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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • >>No. 420

    コロナ関連に5GにIOTに自動運転に医療いろいろ材料抱えてるから面白い

  • >>No. 388

    たしかに。ベンチャー企業ながら、取引相手はそうそうたる企業多くここの技術強く求められてる。感じる。且つキャセイが加わったのは大正解。

  • テレビ局も高性能な体温測定ソリューション整備しないと

  • 国内の新たな感染者、200人超える

    16人の顔認証&体温測定を瞬時に完了って…新型コロナ対策の最新テクノロジー

    担当者によると「オフィスビル以外にもホテルや病院。駅、空港の他に野球場やサッカー場などの大型競技施設からも問い合わせがきており、実際導入が決まっている」という。

    経済や余暇の活動を停滞させることなく、水際対策も期待できる。コロナ終息後も活躍の場はありそうだ。国内の新たな感染者、200人超える

    16人の顔認証&体温測定を瞬時に完了って…新型コロナ対策の最新テクノロジー

    担当者によると「オフィスビル以外にもホテルや病院。駅、空港の他に野球場やサッカー場などの大型競技施設からも問い合わせがきており、実際導入が決まっている」という。

    経済や余暇の活動を停滞させることなく、水際対策も期待できる。コロナ終息後も活躍の場はありそうだ。(北半球と反対の気候である南半球でも感染拡大し、気温が高く湿度が高い赤道付近でも感染拡大中を鑑みると地球上で年間通して感染拡大する可能性が大きい)

    オリンピックが延期されたことも追い風になりそうだ。来年開催に向け日本全体で水際対策を徹底し整備する必要性が出てくるだろうから年間通して需要がありそうで今期だけでも累計販売数がどれほどいくのか

  • すでに、都内の高層オフィスビルや大手ゼネコンの建設現場などで導入されており、政府の専門家会議がひとつの基準としている37度5分以上に設定。対象者が通過した場合にはアラームが作動し入館、入場を制限する。担当者によると「オフィスビル以外にもホテルや病院。駅、空港の他に野球場やサッカー場などの大型競技施設からも問い合わせがきており、実際導入が決まっている」という。
     このシステムは、もともと中国のAIスタートアップ企業・イートゥーテクノロジーが開発したもので、顔認証に関しては世界でも5本の指に入る技術集団。今年に入って、コロナ対策として中国で100万台、中国以外の国でも40万台の受注実績があるという。経済や余暇の活動を停滞させることなく、水際対策も期待できる。コロナ終息後も活躍の場はありそうだ。

  • 従来のサーモグラフィー測定といえば、1人ずつというのがほとんどで時間が掛かっていた。このように大勢の人の流れを高速に処理することは困難だったが、それを可能にしているのが2眼式のカメラだ。
     顔認識用のフルハイビジョンカメラと、体温を測るためのサーモグラフィカメラを備え、おでこに焦点を合わせている。だから熱い缶コーヒーを手にしていても、それに反応することはない。また、対象者がマスクを装着していても顔認識できるという。
     さらに、熱計測の精度を高める工夫として「ブラックボディー」と呼ばれる基準の熱源装置を併用。そうすることで、誤差は±0.3度以下に抑えられている。
     新型コロナにおいては、有効な治療薬やワクチンがないのが現状。感染症を防止しながら、いかに経済活動へのダメージを抑えるかが課題になっている。担当者は「(クラスター防止のため)人が集まりやすい場所では発熱者を早く発見し、分離させることが重要。このシステムなら顔認識もできるので発熱した人を特定し、追跡することもできます」と話す。

  • 時節柄平熱にホッとしたのはいうまでもないが、これは「サーモカメラシステム」と呼ばれる体温検知器。「同時多数者を非接触体温検知するAI顔認証ソリューション」として、この3月にザインエレクトロニクスのグループ会社キャセイ・トライテックから販売されており、コロナ対策として注目されている。
     特徴はカメラやAIによる顔認証機能などを使い、最大16人の体温を同時に測定できること。しかも、所要時間は0.03~0.1秒というから驚きだ。これなら入場の流れを止めることもない。

  • 16人の顔認証&体温測定を瞬時に完了って…新型コロナ対策の最新テクノロジーがスゴイことに(MSNまいどなニュース 2020/03/24 15:40)

    新型コロナウイルスの感染拡大を受け、その対策に向けた動きが活発になっている。ザインエレクトロニクス(本社・東京都千代田区)が提供している「サーモカメラシステム」もそのひとつだ。1セットで300万円ながら最大16人の顔認証と体温を瞬時に検知できる優れもの。経済活動を止めずに“水際対策”ができると期待され、オフィスビルやスタジアムなどで威力を発揮してくれそうだ。
     何という早業だろう。ザインエレクトロニクス本社に設置されたデモ用の“関所”を通過すると、モニターに自分自身の姿が映し出され、顔の上に「36.0」の体温が瞬時に表示された。

  • 兼松コミュニケーションズは、資本提携先のキャセイ・トライテックとのタイアップにより、中国新興企業であるYITUテクノロジー社の体温検知システムを3月から販売開始する。AI(人工知能)による顔認証機能を備え、最大16人の体温を同時に検知できるもの。新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、多くの人が集中する駅、空港、バスタミナルなど交通機関や、病院、ホテル、学校など公共施設での導入を見込む。
    同システムは、サーマルカメラと黒体(Black Body)、PC(ユーザーが用意)で構成され、簡単に設置できる。10メートルの距離から30ミリ秒~100ミリ秒で同時に16名を検知可能。黒体を併用することで±0.3度以内の誤差で体温測定する。また、顔認証AI技術と組み合わせることで、人物特定と追跡を伴う体温検知が可能。オプションによって、マスクをつけていても顔認証を行う(認識率95%)。販売想定価格は税別300万円以内。
    同システムは、2020年に入って中国で100万台の累計受注を記録しているほか、シンガポール、インドネシア、香港などアジア諸国を中心に30万台以上の累計受注実績がある。

  • JR東京駅前の高層オフィスビル。受付ロビーのモニターに映った人物の体温が表示される。ザインエレクトロニクス(東京都千代田区)が3月に販売を始めた体温検知システムだ。37度5分以上の場合、入館を断っている。カメラや人工知能(AI)による顔認証機能などを使い、最大16人同時に測定できる。所要時間は0.1秒以下。「え、もう終わりですか」と列を作る人たちから驚きの声が上がった。オフィスビル以外にも工事現場や野球場へ導入が決まっている。中国のスタートアップ依図科技(イートゥ)が開発したシステムを国内向けにカスタマイズし提供する。

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