ここから本文です

投稿コメント一覧 (1524コメント)

  • 安愚楽牧場詐欺事件の真犯人
    リミックスポイント

  • ローソンチケット150億詐欺事件
    真犯人リミックスポイント

  • >>No. 1441

    上場廃止で損する人も一定数いるでしょう

    新入りに特殊知能暴力集団銘柄である危険周知ができれば良いのです

  • >>No. 1445

    17人関係者逮捕

    松浦正親は誰ですか?
    リミックス社員でしたね
    逮捕されましたね


    佐戸康高は誰ですか?
    リミックス取締役でしたね
    逮捕されましたね
    安愚楽牧場事件の中心人物でもありますね


    劉海涛は誰ですか?
    リミックス取締役でしたね
    逮捕されましたね


    田中琢は誰ですか?
    リミックス取締役でしたね
    ローソンチケット150億詐欺事件の中心人物でしたね

    仲間の平原宏一は関東連合ですか

  • 「ストリーム」相場操縦事件ーー「リミックス」株にも波及か!?

     本紙でも既報の警視庁捜査2課が捜査している、インターネット関連会社「ストリーム」(3071。マザーズ。東京都港区)の株価を不正につり上げたと見られる事件だが、ついにここに来て、「リミックスポイント」(3825。マザーズ)に関しても同様の容疑で捜査をしているとの情報が聞こえて来た。
     もっとも、そういうことがあってもまったく不思議ではない。
     リミックスを絡む採石場権利無断移転事件の人脈には松浦大助グループも顔を見せていたし、リミックスが業務提携していたがその後、自己破産した大手新電力「日本ロジテック協同組合」の参事に松浦正親容疑者が就いていたこともあった。
     そして何より、松浦大助グループが両方の株をイジっていたことは、本紙既報の通りだからだ。
     こうしたなか、本紙に、松浦大助グループの関係者から興味深い情報が寄せられた。

  • >>No. 1461

    なんで投稿履歴が少ないのかな

    リミックスの投稿買い煽りに当局のマークが入っている情報を知っているようだね

  • 警察が特殊知能暴力集団と認定している一味のリミックスポイントだから

    買い煽り投稿は明らかに特殊知能暴力集団の資金源に加担する投稿だものね

  • 警察が
    尽力してリミックス関係者累計17人を逮捕したんです

    そのリミックスポイント関係者摘発の警察のご尽力をバカにし挑発する買い煽り投稿は徹底的に摘発していただきたいものです

  • 伍稜総建役員逮捕と竹下公男司法書士


    報道によれば、伍稜総建役員二名、司法書士一名他一名が逮捕されたという。
    容疑は、「私文書偽造」「同行使」「原本不実記載」である。
    逮捕された役員一名は公認会計士、司法書士は竹下公男司法書士((社)東京公共嘱託登記
    司法書士協会 副理事長、、元らしい)であった。
    この事件は新橋4丁目登記詐欺で名前が出ている塩田司法書士が、香川で逮捕された事件に
    似ている。
    以下の記事参照
    【産経の記事(2016.11.2 14:48)
    採石権を勝手に移転、暴力団に利益? 建設会社代取ら4人逮捕・警視庁
     砂利などの採石権を他社から取得したと嘘の登記をしたなどとして、
    警視庁組織犯罪対策3課は2日、有印私文書変造・同行使と電磁的公正証書原本不実記録・
    同供用の疑いで、建設会社「伍稜総建」(福岡市)代表取締役、
    菊地範洋容疑者(51)=住所不詳=と同、堀友嗣容疑者(40)=東京都港区六本木=ら男4人
    を逮捕した。組対3課によると、いずれも容疑を否認している。
     組対3課は、堀容疑者らが採石権を利用して暴力団関係者に利益を流そうとした可能性も
    あるとみている。堀容疑者らは、愛知県瀬戸市の建設会社から採石権購入の交渉をしたが、
    決裂。それ以前に建設会社から取得していた委任状を変造して悪用したという。
     逮捕容疑は1月、瀬戸市の建設会社名義の委任状を変造し、
    建設会社が三重県紀北町の土地に設定していた採石権が伍稜総建に移転したとする
    嘘の登記を申請し、登記簿に記録させたとしている。】


    この登記事項にあるように本店福岡早良区、支店が墨田区千歳にある。
    墨田区のビルは「サハダイアモンド」ビルとして知られており、
    同時に伍稜総建は浜松町秋間ビル7階に内田マイク関係会社とともに入居していた。
    採石権移転登記は、前提に採石権があるということである。
    (あたりまえですが)
    移転登記後、元権利者から、処分禁止の仮処分が掛けられている。
    こうなると登記の前提である実態があるかということになる。
    てなわけで、司法書士以下の逮捕となりました。
    逮捕されたもの等は容疑を否認して不起訴になったようです。
    流れ的に結果はともあれ塩田書士香川事件に似ている。
    四谷から水谷建設物件の登記を入れに行く司法書士。
    瀬戸を渡って、香川の会社の役員変更を入れに行ったり、
    関西から新橋の物件の登記詐欺出張。
    そう言う世界と関係性が深いのですね。
    今回、公認会計士司法書士と専門家が逮捕されたわけですが、
    竹下公男司法書士は高名な竹下甫弁護士の弟。
    竹下甫先生は浜松一力一家事務所事件でも活躍された人権弁護士として著名です。
    逮捕された公認会計士司法書士は特殊業界では有名。
    司法書士として公嘱事件中心でされていたが、事情あったらしく、
    多重債務整理などに方向変更されていた。
    若松町事件など内田マイク関与事件と深かったのでありました。






    この逮捕劇では、土井淑夫、リミックスなど逮捕されていない人が重要と思われる。








    さて、そうなると
    茄子かキュウリか芋南瓜回し蹴り騒動も背後になにか捜査されているかと気づいた。
    経済行為は資金元が大事です。
    たしかに、リミックス、後藤商事となれば背後に金融があるかもしれない。
    四国の金主も話題になっている。
    同時に住友銀行OBの金融屋も関係あるのでは。国重@後藤商事
    銀座秀吉ビル、楽天、TSK吉村、千葉のN兄弟@後藤、高輪興産。

  • 関係者が 2年で11人逮捕、累計17人逮捕されるような企業は
    普通ですか

    そんな企業が不特定多数の資金を扱うような業務
    許されるのでしょうか


  • 深い犯罪人脈がありそです。

    東邦グローバルとか?
    グッドウィルとか??ローソン傘下企業ローソンEMの専務ら2名がチケット代を不正流用150億円の被害
     ローソンは2月9日、社内調査により、連結子会社であるローソンエンターメディア(LEM)の代表取締役専務と経理担当取締役が権限を逸脱し、社内手続を一切経ずに独断で多額の資金を不正に流用していたことが判明したと発表した。被害予想額は最大で150億円。

     LEMがコンサート等のチケット代金を、当時写真付き切手等を販売していたプレジール社を通してコンサート企画会社へ支払うという内容の三者間契約をプレジール社、コンサート企画会社、LEMで締結。

     三者間契約の仕組みは、LEMの実質NO2である専務が持ち込んだもので、チケット販売業界では、コンサート等のチケット販売を受託するために、チケット販売事業者がコンサート企画会社に協賛金を支払う場合プレジール社がLEMに代わりコンサート企画会社に協賛金の一部または全部を支払うことにより、従来に比べてLEMの協賛金支払額の減額等が見込まれ、LEMからのコンサート等のチケット代金受領日からコンサート企画会社への支払日までは期間が長く、長期(2か月‐6か月)にわたり資金がプレジール社に滞留した。これを利用し、プレジール社は資金を流用した。

     専務は取締役に相談し、両名は、プレジール社が流用していることを認識しながら、社内の正式な決裁を経ず、LEMがプレジール社に肩代わりして直接コンサート企画会社へ支払い、さらにチケット販売前のコンサート企画のチケット代金をプレジール社に前払いする等、資金を不正に流出させた。

    プレジールが代金を流用したため、平成20年10月以降、企画会社への支払いが滞った。専務らはプレジールの不正流用が原因と知りながら、独断でLEMに企画会社へのチケット代金支払いを肩代わりさせるなどしていた。損害は最大約150億円にのぼるとみられる。

    プレジールの社長は専務の知人で、ローソンは、この社長と専務ら3人が共謀していたとみている。社長は代金を投資などに使ったとみられるが、詳細は不明という。

    プレジール大株主は投資会社ARMORHOLDINGS

    ARMOR取締役 田中琢
    リミックスポイント

  • ARMOR HOLDINGSは、マザーズ上場リミックスポイントの筆頭株主で親会社に該当したが、2010/1/5のリミックスポイントの開示資料によれば、ARMOR HOLDINGSが持株の一部がリミックスポイントの主要株主の一人に譲渡され、持ち株比率が36.52%から16.61%に低下、「今回の異動により、株式会社ARMOR HOLDINGS は、開示対象となる非上場の親会社等に該当しないことと」なった。

    なお、2010/3/18のリミックスポイントの時価総額502百万円。同社は2009/3期において債務超過の状況に陥っていた。




  • (株)アーマーホールディングス/第三者破産申立により破産

    旧ローソンチケットを手玉にした(株)ARMOR HOLDINGS(東京都港区赤坂4-9-25、代表:岩本陽二)は、(株)ローソンエンターメディア(旧ローソンチケット)から8月13日破産申し立てを受けていたが、9月8日破産開始決定が出された。負債額は約143億円。 破産管財人には中根茂夫弁護士(電話03-3275-1166)が選任されている。

    同社は持株会社、ローソンチケットから巻き上げた資金(=資金流用)を、投資、食品・食肉卸、美容、アパレル・衣料雑貨、F1関連、キャラクター切手事業などの事業に使用して、好き放題していた会社であった。
     その巻き上げは、ローソンエンターメディアの子会社?プレジ-ルを舞台にチケット回収代金の巨額資金流用としてローソンエンターメディアにより事件化され、ローソンエンターメディアは子会社のプレジールを破産させるとともに、流用相手のARMOR HOLDINGSとその子会社?MOTON(食肉卸、代表:滝澤明)に対して、第三者破産申立てを行っていた。
     ARMORグループは、100数十億円に及ぶ流用した資金を、子会社で使用したほか、かなりの資金をどっかに持っていかれたとか、沈めているといわれている。色々な人たちがその資金に群がったようである。

  • ローソン子会社の巨額流用事件の背景

    ●事件の経緯

    ① 2007年11月10日
    LEM(当時:株式会社ローソンチケット)とプレジール社と
    コンサート企画会社の三者間の取引開始

    ② 2008年10月31日~2008年11月4日
    ・ プレジール社の資金不足によりコンサート企画会社への
    約23億6千万円の支払い遅延が発生
    ・ 専務が取締役へプレジール社に肩代わりして直接コンサート
    企画会社へ支払うことを要請
    ・ 取締役が取締役会決議等を一切経ずにコンサート企画会社1社へ2 回
    (10/31、11/4)に分けて約23億円支払う

    ③ 2008 年11月18日
    10月と11月にプレジール社に肩代わりして支払った金額(計23億円)に対し、
    取締役が流用を認識しつつも、プレジール社との間で同年12月末までに債務を
    弁済するという内容の「債務弁済契約公正証書」を作成。
    しかし、公正証書に基づく弁済はなく、以後公正証書は作成されていない。


    ④ 2009年7月20日
    (株式会社ローソンチケットが株式会社ローソンエンターメディアに社名変更)

    ⑤ 2009年8月ころ
    プレジール社からコンサート企画会社への支払いが遅延し、コンサート
    企画会社から専務へクレームが多数寄せられる

    ⑥ 2009年10月1日~2009年12月15日
    取締役がプレジール社の資金繰り救済のため、取締役会決議を経ずに販売前
    のチケット代金の前払金名目で
    プレジール社に対し8 回に分けて合計46億円を送金

    ⑦ 2009年12月~2010年1月
    専務および取締役の両名が、取締役会決議を経ずにプレジール社に
    肩代わりし直接コンサート企画会社3社へ合計11 億円を支払う





    ●背後の情報

    プレジールの大株主は投資会社ARMOR HOLDINGSで、
    ARMOR社長の岩本陽二氏が08年12月10日付でプレジールの社長に
    就任しています。ARMORと同社取締役の田中琢氏は今年6月に
    債務超過のリミックスポイントの第三者割当を引き受けているのですが
    田中氏はアーティストハウスHDの大株主でもあり、グレーな勢力と
    繋がっているそうです。




    7月上旬にリミックスポイント取締役が東邦グローバルアソシエイツ
    の監査役に就任していますがアクセスジャーナルさんの7月12日付
    エントリに西川社長と東邦グローバルアソシエイツのS女史のスキャンダル
    が出ています。

    (コメント)プレジールが日本郵政の企画切手の権利を持っていたんですよ。
    panasonicはなんで、企画切手の特許をそんな会社に渡したのか。
    凄く儲かる特許なのに、おかしいです。


    ●関係する会社

    商号 株式会社プレジール
    所在地 〒107-0062 東京都港区南青山 7-1-7 C-Cube 南青山ビル 8F

  • 背後の情報

    プレジールの大株主は投資会社ARMOR HOLDINGSで、
    ARMOR社長の岩本陽二氏が08年12月10日付でプレジールの社長に
    就任しています。ARMORと同社取締役の田中琢氏は今年6月に
    債務超過のリミックスポイントの第三者割当を引き受けているのですが
    田中氏はアーティストハウスHDの大株主でもあり、グレーな勢力と
    繋がっているそうです。




    7月上旬にリミックスポイント取締役が東邦グローバルアソシエイツ
    の監査役に就任していますがアクセスジャーナルさんの7月12日付
    エントリに西川社長と東邦グローバルアソシエイツのS女史のスキャンダル
    が出ています。

    (コメント)プレジールが日本郵政の企画切手の権利を持っていたんですよ。
    panasonicはなんで、企画切手の特許をそんな会社に渡したのか。
    凄く儲かる特許なのに、おかしいです。

  • なんか
    引っかかるね


    ビットポイントの20%の件と共通点が






    (コメント)プレジールが日本郵政の企画切手の権利を持っていたんですよ。
    panasonicはなんで、企画切手の特許をそんな会社に渡したのか。
    凄く儲かる特許なのに、おかしいです。

本文はここまでです このページの先頭へ