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投稿コメント一覧 (4301コメント)

  • 昨日図書館で、ZAiと日経マネーを読んだけど、桐谷さんの優待特集。
    中味が薄い。最近編集力が落ちたって感じ。

    で下記を借りた。

    創薬科学入門 ―薬はどのようにつくられる? (改訂2版)
    第一章医薬とは何か
    【1】人類最難の事業
    【2】2医薬のターゲットはタンパク質
    【3】タンパク質との「結合」
    【4】医薬は「病気を治す」わけではない
    【5】経口投与というハードル
    【6】6医薬が世に出るまでの関門

    ここまで読んでまだまだって感じ。
    ほんの少し解ったような??

  • >>No. 8828

    おはようございます💖

    hapさん確認しました。やはり12日は王佳亮博士が講演されてますね。
    会社発表の7月5日は間違いですね👿7月6日成都も大丈夫かしら??
    今自力上昇してる最中、変なお知らせなど必要ありませんって感じ😎

    しっかりセイッでございますょ!!

  • >>No. 4055

    > 別人のような気がする…(;´・ω・)

    サンバイオ、メディシノバ、アンジェ、テラなどの投稿を較べると
    ピレスパ&アイス以上の似てるって感じですけどね💛

  • >>No. 4047

    > やくちゃんも
    > 参戦しちゃいなさいよ
    > (´・_・`)

    遠慮しますぅ😍
    もともとCritic-skiiさんは、どちらかと言えばGNIについて辛口派の方です。
    その人が、最近お出ましされてるのは、何かが気になるのでしょう。
    何かがGNIに起こっているから。楽しみですって感じ💛

  • >>No. 4045

    お二人の登場って、事件ですよぉ~~
    GNIに何かが起こってるってことですょ💛
    わくわくしちゃうんだけどぉ、わたしのばあい😻

  • >>No. 8825

    シオノギさんも、副作用の低減が期待されるピレスパ吸入薬開発品 (S-770108) を現在フェーズ1の段階ですね。日本でピレスパが伸び悩んでいるのは副作用のせいなんでしょうかね。オフェブがね昨年221億円の売上ですね。1万数千人の患者でピレスパ合計で300億円に近づいています。50万人以上の患者数での中国だとね。今後どうなりますかね。まだまだアイスも伸びしろは大きいと思います。

    頑張ってもらいたいですね、GN愛♪

  • 実家掲示板が賑やかですね😍
    mukacyuさんやらCritic-skii(ヘルパー)さんのお出ましです。
    13年当時のお二人の論争は今でもくすぶっているようです。
    お二人のGNIに対する評論は愛と厳しさの温度が多少違うって感じ。

    論点はともかく盛り上がれGN愛でよろしいかと💛

  • >>No. 8821

    >ルオCEOは、なぜ中国抗がん剤サミットを欠席したのか?

    👆まぁ~大変、ほんとに??
    会社は12日のことは触れていませんが、それぞれ別なサミット
    じゃないのでしょうか??
    下記HPにも予定時間、Cullgenのマークも掲載されてます。
    h〇ps://www.bagevent.com/event/3489063

  • >>No. 8819

    > nanさんに怒られました( ;∀;)

    アッハッハッハ😍

    BSなつぞらを観ました💛 来週からこんな感じ🌻
    「グニたん、GN愛の幕開けだ!」
    そして「グニたん、どうするプロポーズ」

    6月からここまで自力でここまで復活しました。
    このままスタート台のステージを上げましょう。
    値幅も一日1,000円、1,500円だとあっという間に5桁よ😀

    たのんだわょGN愛💛

  • >>No. 8811

    >GN愛応援ソングに認定して下さいw

    幼稚園の頃、車で出掛けると必ずWinkのテープが♪
    https://www.youtube.com/watch?v=wcvnmwrsJn8

  • S氏が話題になってますね。
    S氏の相場観で検索すれば解ります。
    昨年も会員さんにGNIを勧めていましたね。
    👇ツイートされてます。

  • マザーズに来月上場予定💛

    初の再生誘導医薬、来年にも承認申請へ  来月上場のステムリム、第1弾は表皮水疱症 2019/7/18 04:30(薬業)抜粋。

    同社は、再生誘導医薬の開発を目指す大学発ベンチャーとして2006年に設立。当初の社名は「ジェノミックス」だったが、昨年7月に再生誘導医薬を意味する「ステムリム」に変更。大阪大と共同で再生誘導医薬の実用化に向けた研究に取り組んでおり、これまでに複数の候補物質を同定。その一つ、HMGB1ペプチドについては塩野義製薬と提携を結んでいる。

     HMGB1ペプチドで開発が先行しているのは表皮水疱症で、大阪大を主体として行っている医師主導臨床第2相(P2)試験が今秋にも終了する予定。その結果を基に来年にも塩野義が条件付き早期承認制度を利用して承認申請を行う見込み。
     脳梗塞は塩野義が企業主導で開発を進めており、今年春にP2試験入りしている。
     心筋症は大阪大を中心に研究を進めており、来年中に「虚血性」か「拡張型」のいずれかを対象にした医師主導P2試験がスタートする可能性。肝硬変は新潟大を中心に研究を行っており、来年中に医師主導P2試験が始まる見通し。~。

    ●塩野義に続き2社と水面下で交渉中~略

    ●200億円超を調達  研究所や動物実験施設を新設へ

    同社は来月9日に東証マザーズに上場する予定。上場時の時価総額は1500億円超の見込み。上場で200億円超を調達、その資金を活用して再生誘導医薬に関する研究所や動物実験施設を新設することを計画。従業員についても現在は36人だが、今後倍近くに増やしたい考え。
     
     冨田氏は、アンジェス エムジーやオンコセラピー社長や会長などを務めた経歴を持つ。13年7月に旧ジェノミックスの取締役に就任し、今年3月から代表取締役会長CEOを務めている。

     冨田氏はステムリムの今後の目標について、再生誘導医薬の開発を手掛けている企業はほかにはないとしたうえで、「引き続き研究開発に力を注ぎ、再生誘導医薬のリーディングカンパニーとしてのポジションを確固たるものにしたい」と意欲を表明。今後の課題については、より多くの疾患をターゲットにして開発を進められるようにするために、「動物実験施設を拡充させることが大きな課題だ」と話している。

    ふ~ん1500億円なのねぇ♪

  • 先日医学博士に会った。大手で創薬一筋40数年、引退後も某団体で活動中。

    👩ピレスパとアイスーリュイは同じものだと言えますか?
    👵厳密には同じとは言えない。
    👩非ステロイド剤と会社は発表してますが?
    👵発表してるならステロイド0%でなければならない。
    👩ピレスパは適応拡大をしてませんが、どうしてだと思いますか?
    👵希少病なので採算に合わないと判断しているか、解らない。
    👩同じ薬剤で違う疾患に効用は可能ですか?
    👵合剤(複数の薬効成分を一つの薬の中に配合した医薬品)という方法はある。大鵬薬品ts-1は代表的な存在かも知れない。

    こちらの質問が、まず医薬用語じゃないので恥ずかしいって感じなんです。
    色々聞いて見たかったけど、もうちょっとお勉強の必要ありって感じ💛

    でもほんの少しG君のこと理解してもらったかも???

  • 今日のIR、意地悪って感じ👿
    hapさん、けつばんさん、私もマークしてない講演なんだもの。きぃ~!!
    掲示板情報以外に色々ありますのでぇ~って言われてるみたいな感じ💨
    上海の講演も一言も触れないで。内容も少しお知らせしてねって思う👎
    写真はありがと、でもねルオさんの顔半分だめね!!
    ちゃんとストロボ使いなさいって思いますですのょ♪
    だっフンだちゅうの😤ぷんプン📷

  • 3連休でGNIのこと(総会etc)色々振り返ってみました。あちらに投稿しましたが、そのうちこちらにも貼りますね。すぐに飛んで行ってしまうので~

    この記事は初めて公開。GNIが過去(展示会で)上海ジェノミクスのこと解説。

    ★上海ジェノミクス有限公司/上海睿星基因技術有限公司★

      ⭕技術の優位性で中国国家重要プロジェクトを担う❗
    新薬開発までの一貫したプラットフォームから生まれる創薬開発サービス

    上海ジェノミクス有限公司(上海睿星基因技術有限公司)は当社100%出資の創薬開発企業です。

    従業員は海外経験の豊富な研究者をメインに、活気ある上海張江ハイテクパークに3,200㎡の近代的な研究開発の拠点(地下鉄2号線張江ハイテクパーク駅に隣接)を有し、活動しております。

    公司は、肺、肝臓、腎臓疾患及びガン等の領域に注力し、中国国家クラス1.1薬剤を開発、同社の技術の優位性と最新施設を使い、国内外の医薬企業や研究所にバイオ技術や創薬開発サービスを提供しております。

    同社は国際的にも最先端である細胞シグナル伝達研究、ゲノム解析、動物実験、タンパク質の発現と精製やバイオ情報分析等、ゲノムから新薬開発までの一貫したプラットフォームを築き上げております。

    また「863」、「973」、国家自然科学傑出青年基金委員会並びに上海科学委員会などの国家重要バイオプロジェクトを担っています。


    じん肺も国家プロジェクトなのかな?
    開発から自社販売までぇ~ただのバイオベンチャーじゃないぞっと💛

    がんばれGNI♪

  • 3連休、里帰りでした。またこのスレでG君の応援です。

    当地、日照時間も記録的少なさの梅雨が続いています。
    でも真っ青な夏空も間もなくでしょう。

    こんな季節とは裏腹にG君は上昇気流に乗っかっています。
    8月14日決算発表までもうすぐです。その途中にも何かが起きるかも。
    明日から、さぁ新ステージですよぉ~💛

    頑張れGN愛♪

  • >>No. 278

    >じん肺の政府主導の対応策。
    >ゼロ・コスト治験、迅速承認、まではまず間違いない。

    5月27日のIR、これはとてつもない大材料かも知れませんね💛

    じん肺症、3月の説明資料の片隅に載ってて、突然の治験承認みたいだけど、コンチの上場申請とか関連性があるのでは。3月の全人代でも大健康の政策もあり、このじん肺症は国策的課題なのでしょう。

    「拡大治験」とは、既存の治療において十分に有効な治療方法がなく、すぐに生命を脅かす疾病又は日々の生活に重大な影響がある重篤な疾患の患者に対して、人道的見地から実施される治験のことをいう。 そう、GNIが主導する拡大治験的な感じがします。病院主導のいつもの治験ではないのでは。

    ★じん肺症=中国には、およそ 43 万 3 千人の患者様がおり、更に、きちんとした診断を受けていない患者様が、最大 60 万人いると推定されています。
    中国及び全世界で、この疾患に対する深刻なアンメット・メディカル・ ニーズが存在します。 (いまだ有効な治療法がないということ)

    こんな記事もあります。有料で見出しのみ。
    ★中国:政府が「じん肺症」対策強化、治療薬も保険適用に 2019年5月22日 16:35 亜州IR株式会社

    中国ではまだまだ確立された治療薬もなくアイスには期待がかかっているのでしょうね。

    楽しみですね。

  • これがじん肺症の実態か

    ★奇跡の陰で 中国・改革開放40年 人権 炭鉱労働者、使い捨て
    2018年12月18日 朝刊 東京新聞

    湖北省の交通の要衝、黄岡から高速道路を走って約三時間、車一台がようやく通れる山道に入った。たどり着いた羅田県は山がちの土地に広がる貧村だ。通った山道は昨年ようやく舗装されたばかりという。

     陳先平さん(44)はこの村に多いじん肺患者の一人。山裾にある農家の一室は台所と居間を兼ね、片隅に薪が積まれている。「歩いただけで息苦しい。体が冷えた時もつらい。空気がなくなったように感じる」

     十九歳から山東省の鉱山で働き始めた。地元で農業を続けるより収入が多い。当時は村中の人が同じ鉱山へ出稼ぎに行ったという。

     「せきが続き、最初は風邪かと思った」。薬も注射も効かずに症状が重くなり、六年前に鉱山の仕事を辞めた。その後にじん肺と診断されたが、根本的な治療方法はない。風邪で重症化しやすいため、秋口になると何枚も重ね着をする。

    中国の炭鉱や鉱山で低賃金で働いてきたのは、農民工と呼ばれる陳さんのような農村出身者だ。炭鉱や鉱山で発生する粉じんは多数のじん肺患者を生み出し、その数は全国で六百万人とも一千万人ともいわれる。

     陳さんが働いたのは労働環境が比較的いいとされる国有企業の鉱山だったが、辞める数年前までマスクを着けていなかったという。「昔はこんな病気は誰も知らず、注意する人もいなかった」。本来は企業側が講じるべき予防対策は今も不十分なまま、新たな患者が増え続けている。

     患者支援も乏しい。陳さんは会社側との労働契約書がなく、労災も認められず治療費をすべて自己負担。中国社会科学院の調査(二〇〇八年)では、労働契約書を交わした農民工はわずか5%にすぎない。労災が認められて企業や政府から補償を受けられた人は、実際の患者の十分の一から二十分の一とみられている。

     じん肺患者の支援に取り組む北京の非政府組織(NGO)は「現状では予防も罹患(りかん)後の負担も、基本的に農民工に押しつけられている」と指摘する。中国最大の職業病と呼ばれるじん肺は、経済成長と比例するように患者が増加してきた。

    「じん肺の実情を知ってほしい。政府に助けてほしい」。こう訴える陳さんに、改革開放の光はまだ届いていない。

    急げ艾思瑞💛

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