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投稿コメント一覧 (504コメント)

  • >>No. 1166

    さすがにもうF351トップラインがいつ開示されてもいい時期だから、後場にS剥がれてもそんなに下げる要素はないと思うよ。
    できればF351のその日には株価は2000円以上で迎えたいものだね。

  • >>No. 466

    期待した事業の遅れでイライラすることはあるが、GNIの株主は恵まれてる。
    アンジェスやオンコなんかパイプラインや事業拡大を理由に毎年のように数千万株単位の新株発行してるけど、ほとんどが経営陣や従業員の給与支払い原資に消える。
    ホームページのIR情報一覧を見ると1年中新株発行と行使状況IRばかりでろくにパイプラインなど進捗していない。ただここの株主でも儲けるには忍耐力がいる。まさに今がその時かも。

  • あれあれ、思ってたより悪くない、というか意外にいい1Q決算。
    これで安心してF351トップデータも待てるというもの。
    それにしても新コロのせいで、2月は工場生産ストップしていたんだろ。
    その点も考えるとすごいね。

  • SBIが事前情報入手してるやつだろ。
    今日決算発表されちゃったら、今の1430円台なんて今後あるかどうか。買っておいて邪魔にはならないと思うよ。

  • 過去の嫌ないきさつから、ペプチドリームとそーせいGの決算と比較してしまうな。
    GNIが今回でどんだけ引き離すかだ。
    明日は3つのバイオの雄の決算と時価総額も並べて掲載しないとな。

  • 続かないだろ、なんせアンジェスがDNAワクチンを世界最速で7月に実用化するって山田社長と阪大森下教授が今日もまたテレビ番組で言ってるから。爆笑

  • 昨年出るべき大材料が遅れてこうなったわけだから、経営陣も決算前後に定例的にうまいタイミングでIRを出すのは当然の株価戦略でもあるからね。

  • >>その場合には、日米の製薬会社との提携ネタで楽しめるかと思います。

    GNIは今後「抗線維症薬」と「抗がん剤」の両輪でのビジネス展開を構想してる。
    米国でその両面で新薬開発の提携をするとしたらどこの製薬会社が一番マッチするか、日本国内だとどこがマッチするか。もし両国でそれが実現したらGNIは別次元のバイオ企業になると思うよ。創薬医薬品の世界もおおもとは「信用」。

  • どうぞどうそ、お好きなだけ売ってくれ。現実と希望の乖離は当たり前。
    F647承認の時も販売承認の時も保険適用の時もそうだったように。現実と忍耐のあとに希望はくる。覚えておきな。(笑)

  • >>中国国内マーケットはアイスーの対象50万人に対して、F351肝線維症患者は500万人以上。

    50万人というのは、あくまで今アイスーが販売対象としてる特発性肺線維症(IPF)の罹患者数だけ。現在治験3相まで進めている適用拡大の間質性肺疾患(CTD-ILD)は、中国の罹患者数100万人以上とも言われてる。新型コロナで最近にわかに間質性肺炎(肺疾患)問題が話題になってきてるので、F351もいいけどこちら適用拡大3相も面白いと思う。

  • アイスーだけでも業績は拡大してるし、今後新型コロナの間質性肺疾患治療にも用いられそうな展開。他バイオと違い、業績面、財務面でも全く心配ない。しかも、これから出てくる材料は今の売上利益からすると2ケタ外れの売上利益となる爆材料。
    さすがに、今月内はわからないものの、6月以降の上か下かを問えば、上しかないと思うよ。

  • あと、北京コンチ子会社の上海市場への上場、アイスーの間質性肺疾患などの適用拡大なんかも遅かれ早かれ確実に成し遂げるのがルオ社長だろうと思ってる。
    他の宣伝好きなお祭りバイオ社長と違ってね。そういうことで当面放置。(笑)

  • まあこことはもう9年のつきあいになるからね。
    2017年と比べるのはどうかとも思うが、似たところはあるんだよ。
    2018年2月下旬の保険適用IRの前はどうだったか。
    ・2017年12月下旬・・・株価直近安値500円台(当時の株価で100円台後半)
      10倍新工場も竣工し、保険適用来ると言われ続けるも来ず。
    ・2018年1月、2月・・・株価少し上げて600円台(当時の株価で200円ちょい)
      保険適用来る投稿とでるでる詐欺投稿の応酬時期。
    ・2018年2月下旬保険適用IR
      その後ストップ高を交えて第三波で株価3126円へ
    では今はどうか。
    ・2020年3月中旬・・・株価直近安値962円
    ・2020年4月、5月前半・・・株価少し上げて1100~1400円
      F351来る投稿とでるでる詐欺投稿の応酬時期。
    流れでは、今後5月後半から6月にF351材料が出るとクリソツの流れになる。

    GNIを見るときは、今のF351材料だけではなくて、過去のF647の流れから総合的に判断する必要があると思うよ。
    あと、社長と中国政府と中国NMPA(旧CFDA)との関係。アイスー保険適用の時もそうだったように、大きな材料が動き出す前にはすでにその生産準備も整っているのが中国というお国柄。F351の生産準備も用地取得も含めすでに万全じゃなかったっけ。(笑)

  • 業績良くて内包材料いいのに株価は下げ続ける。もうこんな株あがらんだろうとも思う。でも数年に一度その材料が当然開花し株価は半月か1か月で数倍に跳ね上がる。今の株価は長期チャートでいうとどの位置かね。材料は開花しそうかね。
    パチンコはやめられてもGNIはやめられない。(笑)

  • 過去のバイオ相場を見ても、黒字維持だけのバイオ企業では買われない。相場の主役にはなれない。
    やはり強いのは「業績拡大黒字バイオ」の安心感かつ「現行業績を今後激変させるパイプラインの進展」期待。
    GNIにそれがあるかということ。
    いつ出るかわからないが、F351公表ですべてがわかる。

  • >>私は、GUNIちゃんの株価では、①「トップライン開示で2800円を付けてから、異次元の大きなうねりを見せていく」、②「条件付き承認申請(今年11月?)~承認(来年5月?)の間に、1万円を超す可能性がある」、と期待しています。たぶん、猿のK.さんも、同様のイメージでしょう?

    なんとも言えないけど、GNIは過去の大相場では今のアンジェスのようにアクセスランキングが毎日1位だったからね。
    好材料も複数あるし、大きな相場になると判断されたら、機関、ファンド、仕手筋、大口、個人が入り乱れた半年以上の長い相場になるはず。
    ちなみに、そーせいGが2016年に900円台から半年で6500円超となった相場、かの有名なサンバイオの2018年~2019年はじめの半年で2000円台から12700円となった相場のようにひとつのバイオに資金集中した時の大化けぶりは想像を絶する。
    この辺で新型コロナの治療薬、ワクチン相場も終了だろうから、これから半年くらいに目に見える大きな材料があるのはここGNIくらいだろう。資金集中しだしたら面白いことが起ると思う。

  • 今日の暴落からの寄りとその後の再暴落みてた人いるかい。
    昨年のコラテジェン相場と同じ。寄ってあげて飛びつかせて落とし込む。PTSは個人中心だがそろそろ冷静に企業価値と株価を見ないと。毎回その後は株価375円くらいになる。

  • 5月も1/3終了。来週からの残りの2/3。まず来週に決算発表。これも悪くはないだろう。(他のバイオと比べちゃいけないが)

    中国国内の治験対象病院の状況をみても、F351トップラインデータはもういつ出てもおかしくない週に突入する。

    北京コンチも香港から上海市場上場に切り替えたので、途中経過の開示情報が出てもおかしくない。

    また、新型コロナ治療に提供したアイスーリュイだが、提供のニュースリリースはしているので、こちらもアイスーリュイの新型コロナウイルスへの効果についても提供病院での現状報告(使用評価)があってもおかしくない。(医薬品提供会社としての知る権利として)
    こうした、アイスーリュイの新型コロナ治療の病院現場評価などがあれば、GNIで進めている間質性肺疾患の適用拡大3相の株式市場での投資家評価が高くなる。

  • まあGNIが頑張らないと意味はないが。

  • アンジェの役員報酬知ってる。毎年数十億円の新株発行するからルオさんの10倍くらいじゃない。創薬では結果を出さないけど、株価を吊り上げて新株大量行使して役員報酬だけはたんまり稼ぐ名うてのマスコミ宣伝社長。それがアンジェ。

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