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投稿コメント一覧 (504コメント)

  • 今更ながら振り返ってみると、8/17日以降の無理な株価押上げ、投資家を混乱させる理解不能なF351戦略的方向性関連IR、そして株価暴落。それに続く3か月にわたる株価の不自然なよこよこ状態と年末の業績好調BAB社の買収、そして待ちかねたような新株発行申込みの即時振込完了。
    以前からの株主でさえ、先を読みかねる展開だった。

    現状と言えば、ここ数年のGNI業績伸展は国内バイオベンチャーでは比較する相手もいないくらい絶好調な状態、これから数年も業績拡大の一途となることが主力医薬品の売上げ状況とパイプライン進捗からも推測できる。また、今はF351肝硬変の早期条件付き承認申請や子会社上海市場上場申請も日に日に近づいている状況だ。

    さて、ここしばらく、1700~1900あたりを行き来していた株価。
    これからどういうチャートを描いていくのか楽しみではある。じっくり見ていくことにしよう。

  • アイスーリュイは中国のみ。しかも中国にはすでにほとんど新型コロナ患者はいない。

  • 大統領選の年は、過去ITバブル崩壊とリーマンショックの年を除いては基本大統領が決まれば株価は上昇している。大統領戦後も株価が下がったのは、決定まで長引いたブッショVSゴアの時と世界株価暴落の時。
    今年は、新型コロナショックに大統領選の混乱という両方の株価下落要素を含んでいることに注意しないとな。

  • ブッシユVSゴアの大統領選では12月中旬まで決着がつかず、株価はその間さらに8%下落した。そういう展開になる。

  • 株式相場は決まらない不透明感を一番嫌うことを覚えておいたほうがいい。

  • 日経先物もNYダウ先物もまたまた3ケタマイナスに突入。たぶん11月はもっとひどいかも。

  • 昼間は先物プラスのダウが夜間になる下落しはじめるんだよな。今日も嫌な感じでダウ先物がマイナスになりはじめた。

  • >>ダウ、NASが大暴落しても、GNI3%安。

    ダウ900ドル以上大暴落でも3%安なんだけど。ダウと比べるとGNI3%安は大暴落だよ。(笑)

  • せっかく大量枚数仕入れていたが今日すべてリリース。

    理由は昨日の夜、たまたま2008年9月の「F647の2相終了と早期承認取得(3相とばし)」のIRの株価影響を見てしまったから。
    F647は2011年9月の承認時には株価が約8倍となったものの、2008年9月のF6472相終了早期承認取得IRでは翌日の株価は46円から53円にあがったもののその翌日には陰線で株価は元にもどってしまっている。しかもその後約半月で全体相場の急落につられて株価は20円まで下げている。
    2008年9月当時の業績からすれば、2相終了即早期承認申請で上市販売すれば業績は20~30倍アップの超期待ネタであった。しかし期待に反して、2相終了と早期承認申請段階レベルというのは機関投資家には全く評価されなかったということ。その後F647は早期承認といえど2011年F647承認まで3年という長期を要した。それが中国ということだろう。
    ちなみに、今のF351の2相終了と早期承認申請期待そして業績20倍予想というのはまったくと言っていいほど、2008年のF647の3相とばし早期承認申請当時と同じだ。期待だけは当時も膨らんでいた。しかし、株価急騰どころか、翌々日には株価行って来い。その上、その後は全体相場の急落相場に見舞われたという状況も今は当時にそっくりである。

    ということで、今日の相場状況を見てすべてリリースした次第である。
    ホルダーのみなさんのご検討を祈る。

  • ここまできたら、こんな100円やそこらの上下でさすがに売れんけど。

  • それがいわゆる「投資の儲けはガマン料(代)」ってやつか。(笑)

  • 今日売らされちゃってそんな日に限ってなんかいい感じのIRが出たりしたら悲しくなるよな。(笑)

  • そうそう、来たら株価数倍の可能性のあるIR待ち。アイスーの保険適用なんかより材料としては相当でかいネタだ。50円下げで売ってる場合じゃない。(笑)

  • >>相場環境的にも今出たら凄いことになりそうだけどね。

    市況分析によると、新興市場、特にマザーズは、来週少し調整しそうな気配はあるものの、6月には政府の国民へのばらまき資金とボーナス支給が相まって、過去最高レベルの個人投資家主導の新興相場が来る気配があるようだよ。この4~5月でさえ、新興市場では外資の売りものを蹴散らす数倍の資金流入状態だ。それが6月はさらに拡大していく流れ。日経平均と違い、為替や海外情勢、地政学リスクに影響を受けない国内主導、個人投資家主導の新興市場は魅力がある。GNIはその波に乗れるよう6月に1つ2つと期待材料をリリースすれば良い。

  • 宝箱か。いいね。私はこことのおつきあいも長くなってるが、その魅力はと聞かれると、、、
    一つは他社と比べものにならない事業の成長性かな。
    でも、以前から感じている一番の魅力、ここGNIに株式投資してきた理由、、、
    それは経営者の先見性と時代の流れを見据えた視野の広い経営感覚。
    国内バイオ企業をみると、昔開発した特定のパイプラインだけにしがみついて、それもほとんど成功もせず定期の新株発行収入で暮らしているのが現実。
    でもルオ社長は自己の中国に強い経歴を最大限に生かし、まずF647とBAB(株主に一時迷惑もかけたが)で食いぶちを確保し事業として黒字転換。そして、今はF647を発展させた誘導体F351開発のみならず、新たにがん領域などの創薬開発Cullgenで有能ながん新技術プラットフォームを構築し新創薬分野に進出しようとしている。しかもGNIグループとしての企業体力拡大のための子会社北京コンチの上海市場上場という「お宝」(笑)つきで。
    今はF351が話題だが、ルオ社長の先見材料があれこれ具現化するまで、私のこことのお付き合いはまだまだ続く。

  • GNIのいいところ。
    ふつう外交問題なんかで事業展開している国同士でいざこざが続くと事業自体が厳しくなるものだが、GNIの場合、アイスーの適用拡大で巨大市場中国を独占するばかりか、F351でも中国国民病とも呼ばれる肝線維症などの肝疾患の巨大市場を特許によりGNIが独占で押さえていること。これは国内大手製薬会社でもできない芸当だよ。

  • 昨年は800円台から上は2500円とか2700円のF351開示の期待上げ相場があった。
    今年も新コロの影響で900円台から相場がはじまっている。
    2000円台中盤くらいまで期待上げがあってそれから開示となるのではないかね。

  • まあいいんじゃないの米中が対立してても。今だいじなのはF351がまず中国の人口14億、肝線維症罹患者600万人市場をGNIが独占できるかどうか。F351トップラインデータでそれは見えてくる。
    米中対立により逆に米国より早く世界初の肝線維症新薬を承認上市させたいとなるのは当然の帰結。世界どこでも国策に乗るのは最も大事なこと。

  • アイスーリュイの売上については、過去ずっと年間を通じて第4四半期が一番大きく伸びる時期で翌第1四半期の売上は大きく下がっていた。こんなアイスーリュイの第1四半期売上の動きを見たのははじめて。中国では間違いなく2月に事業活動がストップしてたのも事実。アイスーリュイは新型コロナで治験されているというし、想像以上に継続的に売上拡大しそうに思う。

  • あのIRが出る時点で2000円超えしてると相場はより面白くなる。もうすぐなんだがな。あの材料の前にちょいとお客さんを呼び込む呼び水ニュースないもんかね。(笑)

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