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投稿コメント一覧 (504コメント)

  • これだけ値動きさせられることを考えると、F647の製造承認・製造開始、黒字化なんてことになったらちょいと怖いねえ。ましてやF351の動きが見えてくると・・・一般投資家の想像を超える世界か。ホルダー同士うまくやろうじゃないですか。

  • 放置プレーです。創薬ベンチャーから製薬会社への変貌。投資家としてもなかなか立ち会えるものではありません。申請と承認そして上市。株価もありますが、株主としてまじかで見たいものです。^^)

  • 上市後も会社を応援してくれる株主なのか、それとも瞬間ホルダーか。
    沈黙はまさにお試し期間。会社にとっても大事な局面だからね。^ ^

  • 世界最大の人口、劣悪な生活環境からくる疾病の蔓延、一方所得水準の向上、早急に改善を図ろうとする中国指導部。休みにゆっくり考えてみたが、GNIを取巻く環境は、業績面で今後極めて大きな変化をもたらす要素を多分に含んでいる。まだ階段を一段も上っていない段階でのこの株価の動き、今月はそれほど期待しないものの、2月には階段の第一段を踏みしめていると期待する。

  • 株価位置を最も大きく変えるのは・・・そう「ビックチェンジ」。

    かのジム・ロジャースの名言です。

    直前の「赤」が大きいほど、黒転時の株価への影響は大きい。暗闇は、より暗ければ暗いほど、光は鮮明に輝きます。

    まさに今回の決算はビッグチェンジの転機となる赤決算。大いに楽しみましょう。

    私を含め古株の生き残りの皆さん。この終わりがGNIの始まりです。

  • これまでのGNIのIRの出し方と担当役員のお方の履歴からすると、はじめて出す業績予想は固めの数値、その後の各決算発表タイングで上方修正してくる流れでしょう。6月末決算、9月末の2回の決算発表でその流れができればGNIの市場評価も極めて高いものになるはずです。販売申請までに期間を要した関係で、逆に販売網、要員等の準備は相当進んでいると考えられますので、来るべき業績想発表もその後のお楽しみがあるというものです。その間にF351、F573の進展や大株主異動などの動きがリリースされるでしょうから、待つのも楽しいものです。

  • 以前、先生の分厚い窓理論の本を読んだことがありますが、その中で一番印象的だったのが、

    「下の窓を埋めずに上昇するのは強力な上昇エネルギーをもつ銘柄。そうしたケースもある。」との文面でした。

    今になってみれば、ここGNIにとってはその通りの理論かと。いいことも言ってましたこと、皆様にお知らせします。

  • >>No. 290138

    「ママの占い」なつかしい響きです。tepodonさんは株式から不動産投資に変更されましたか。それにしてもサラリーマンが無借金で都内に投資用マンション9戸保有ってなんとうらやましい。いつごろからかママの占い投稿が消滅したので不思議に思ってました。またママの占い結果を楽しみにしていますのでたまには投稿ください。

  • 今日のニュース、残念ながら株価への影響は極小でしたが、これからのワクチン承認に対する恰好の支援材料になりますね。安全性のみならず、結果的に医療費全体のコスト削減につながるというのは、医療支出削減を喫緊の命題としているわが国では大きな判断材料となります。機関、ファンドなど大口さんはこのへんを良く見てると思います。

  • >>No. 10594

    大事なのは金額じゃなくこうしたIRの積み重ねでしょう。
    株価には流れが重要ですから、大なり小なりプラスインパクトのある材料が継続的に提供されることが必要。総会までの動きがおもしろい。

  • 少しの買いで垂直上げ。何か材料リリースされたらある意味怖ろしい感じ。

  • 今日の後場の雰囲気からすると、ぺろさんもいなくなったみたい。
    ここ数日あの強気投稿は面白かった。さすがにこの状況じゃ強気投稿できないでしょうね。

  • 先程も少し触れられていましたが、ここが他のバイオと違うところは目立った買い材料が出てくる時には大きなチャイナ資金が入りこんでくること。このため2011~2013年のF647相場では25円から800円以上までぶっ飛びました。もうおわかりかと思いますが、同じ材料でも国内資金だけしか入らない銘柄と国内資金に中国資金が加わってくるGNIのような相場は全くレベル違ったものになります。国内要因だけでは説明のつかない大相場となるのはそのためです。今や中国投資家を動かすような大きな材料がいくつに増えたでしょうか。材料一つもオブラートに包まれて見えない状況の中でのも最近のこの流れ。大材料が見えた時には・・・もうおわかりかと思います。

  • 我が国のお役所仕事の典型例で、まずは何事も期限を見て優先順位を決め、ギリギリになってから取り繕い対応する。
    特に生命に関係するような承認事項はなおさらで、後で問題にならないよう期限いっぱいまで真剣に検討しました、、、、、と努力していなくてもその姿勢を示すことに必死になる。ただ期限だけは忠実に守るのもお役所。
    前にも書き込みがありましたが、チャート上、月足5連続陽線の翌月は大陽線となることが多い。
    迎えるこの4月はそういう月です。

  • これでM&A絡みのIR一発でぶっ飛ぶ下地もできた。
    ここいらあたりで株価が低迷したとしても、これ以上下げる要素もなくなり、ガチホルダーには良いお楽しみができた。

  • 忘れたころに、第一三共とヤクルト案件か。面白いです。

    社長メッセージといい、決算説明といい、何か含みがある。出しどころが大事ですよ。社長さん。

  • >>そう言えば、2013年の2月、3月に200円台から一気に400円弱まで急騰後、また一気に300円まで下げた時の掲示板とそっくり。

    確か3月だよね。一気に400近くまで急騰しどこまでいくのかと思ったら逆に一気に300近くに下落。私もこれでもう終わりだろうと思ってるうちに、その次は怒涛の500、600、700、800超え。あの時も大なり小なり材料がリリースされたが。さてこれから4月、5月とどうだろ。

  • >>No. 12413

    私がアステラスの担当だったら、あのような問題を起こしかつ震災被害を受けている化血研を引き受ける条件として、当然のことながらすでにアレを出していると思います。
    アステラスにとってもこの上ない条件で、しかもワクチン行政も適正化・安定化できる、一石二鳥。
    誰しも考えることで、5月はこの思惑で盛り上がるのではないですか。その上で6月を迎えるパターンでしょ。
    まあその前に4月末の社長メッセージとの合わせ技IRも注目ですが。。。

  • >>No. 12483

    >>ちなみに、今はBK担当者としては国策に従いムリをしてでも貸し出しを増やしたいというのがぶっちゃけ本心です。

    まあ今はマイナス金利の影響で各銀行は有利な貸出先を目の色変えて探してる時期だから、銀行側としては、できれば承認されないよう、またPSCとの話が遅れるように祈っているのではないかな。上部決裁のこともあるから、たぶんバックのIHIを通じて追加融資の話をもちかけている頃だと思うよ。

  • >>No. 12661

    そう言う私もPSC社派。
    UMNとPSC社はお互い他人のフンドシで相撲を取る関係。でも、それが一番効率的。世界最先端の実用化されたワクチン技術と世界最大の最新設備の融合。国内にこんなバイオ会社ありますかっていうのが社長がさらっと言いたいこと。評価されない社長ですが、海外展開で結構デカイことやってます。

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