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投稿コメント一覧 (1751コメント)

  • >>No. 15555

    間葉系幹細胞(MSC)の継代培養においては、細胞の性質(品質)が変化してしまう老化の問題が以前から指摘されています。
    BonabらはMSCを血清入り培地で培養し、継代を重ねるごとに集団倍加数が減少し、骨細胞への分化率が5継代目以降に減少しはじめ、10継代目では80%に減少すること、脂肪細胞への分化率は6継代目には90%,10継代目には40%に減少すること、さらには、テロメア長も減少したことを報告しています。
    ※Bonab, M. M. et al.: BMC Cell Biol., 7, 14 (2006).
    https://bmcmolcellbiol.biomedcentral.com/articles/10.1186/1471-2121-7-14

    更に近年の論文では、Yangらが継代培養における劣化前後での分化能と表現型について評価を行っています。
    集団倍加数(NCPD)と細胞分裂増殖時間(CPDT)を継代ごとに調査し、5系代目から劣化が始まり、8系代目で大幅に悪化するデータを示したうえで、4継代目の細胞を老化なし、8継代目の細胞を劣化ありとして、分化能や骨再生能等の特性比較を行っています。
    ※Yang, YH.K. et al.: Stem Cell Res Ther 9, 131 (2018).
    https://stemcellres.biomedcentral.com/articles/10.1186/s13287-018-0876-3

    これらの論文で共通しているのは、5継代以降から集団倍加数が減少して分化速度も低下するという事ですが、他家MSC由来のSB623も自家MSC由来のステラミック注も、特許明細書によれば、拡大培養を4継代目で完了しており、MSCが劣化する所まで培養していないと見る事ができます。
    テムセルHS注は調査中ですが、6継代まで拡大培養している、とする文献があります。
    テムセルHS注の審査報告書/非臨床/毒性試験では、製剤の継代数を超えた継代数まで培養した細胞の分析なども行っています。SB623は核酸導入もおこなっており、当然に同等以上の分析を行って、審査に供しているものと思われます。

  • >>No. 15555

    momoさん 情報ありがとうございます
    再生医療等製品の冷凍保存については、下記URLの論文の中の「細胞の凍結保存法」の項も参考になると思います。
    https://www.jstage.jst.go.jp/article/organbio/26/2/26_153/_pdf
    製造販売承認を受けている間葉系幹細胞製品であるテムセルHS注やステラミック注のデータも載っています。
    細胞の冷凍保存は既に多くの所で実用化されていますが、課題となるのは、細胞内/外の溶質が異なるタイミングで氷晶を形成して引き起こす細胞損傷と言われており、使用する細胞保護溶媒の選択と、凍結時の温度制御が鍵となるようです。

    ちなみに、よく取り沙汰されている北大・川堀教授/論文斜め読みコーナーで紹介されている「同じMSCを違う施設で育てると違うものができる」という論文ですが、原著を読むと、TABLE4にサイト#1~5の冷凍条件が書いてあり、下記の通りその方法がバラバラです。
     米国 サイト#1 Control Rate Freezer/Programing freezing
     米国 サイト#2 Mr.フロスティ冷凍容器/-80°CO/N; transfer to LN2 freezer
     米国 サイト#3 Mr.フロスティ冷凍容器/-80°CO/N; transfer to LN2 freezer
     日本 サイト#4 コンテナなし/-80°CO/N; transfer to LN2 freezer
     米国 サイト#5 Mr.フロスティ冷凍容器/?80°CO/N; transfer to LN2 freezer
    [LN2は液体窒素]
    ちなみに、フロスティ冷凍容器というコンテナは、細胞凍結保存と回復を間違いなく行うために要求される1分間1℃の凍結温度レートを実現する画期的な容器だそうですが、日本(サイト#4)だけ使われておらず、プアな条件となっています。
    http://search.cosmobio.co.jp/cosmo_search_p/search_gate2/docs/NAL_/51000001.20060818.pdf
    …米国24時間、日本50時間で、到着した生存細胞数には倍くらいの違いがあったわけですが、それも已む無しというところ、川堀准教授は『やはり日本が悪い→凍結輸送時間が長いためだろうか』と書いていますが、この冷凍条件の違いを見落としていると思われます。

  • 2020/11/17 16:28

    Quality control (QC) review criteria and process については、FDAAA801(改正FDA法)と臨床試験登録および結果情報提出規則(連邦規則集 42 CFR Part 11)の規定を調べて、それに基づいて応援板にコメントしただけです。
    私のコメントが妥当かどうかは、各自で連邦規則等を調べたら良いと思います。
    根拠もなしに、出鱈目だとか悪質だとか自分に甘いとか、誹謗中傷するのは止めて頂きたいです。

  • >>No. 746

    もう一つ、ついでに
    北大の川堀准教授が、2019年2月に論文斜め読みコーナーで紹介したSB623の論文「Human mesenchymal stromal cells and their derivative, SB623 cells, rescue neural cells via trophic support following in vitro ischemia.」は、サンバイオ社勤務の研究者が2010年6月、すなわち10年前に「Cell Transplant」に投稿した論文です。
    先に投稿した通り、2010年6月は、ちょうど2008年に出願された特許が公開された直後。SB623については、その後も関連特許が多く出願されている状況と、SB623が開発コードである事と併せれば、論文にあるSB623は、2017年から治験に試用しているSB623とは異なる可能性もあります。
    なお、この論文研究では、細胞間メッセージ物質の関与を調査しています。

  • >>No. 745

    下記の2件だと見ています。
    論文引用するなら、きちんと"引用文献標記書式"で書いてほしいですね。

    Stem Cell Research & Therapy volume 9,
    Article number: 131 (2018) Cite this article
    https://stemcellres.biomedcentral.com/articles/10.1186/s13287-018-0876-3

    Stem Cells Translational Medicine
    First published: 2017.12.6
    https://stemcellsjournals.onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/sctm.17-0209

  • >>No. 741

    ついでに、良く取り沙汰される出澤教授ですが、
    出澤教授とサンバイオの関係は、2003年5月、よこはまTLO経由で出澤教授(当時横市大講師)の特許出願2件を公開段階で譲受した所から確認できます。
    その後、出澤教授は京大助手となり、創業科学者/顧問となった米サンバイオ Inc.の名義で2008年と2009年に2件の特許を出願しています。
    これら4件の特許は全て、神経細胞に分化したヒト体性幹細胞を移植して中枢神経細胞を再建する技術に関するものとなっています。
    そしてその後、SB623の神経細胞再生に係るメカニズムが明らかになります。
    折しも、2010年に京大助手から東北大教授となった出澤教授のグループがMUSE細胞を発見した年に、教授はサンバイオの創業科学者/顧問を辞任しています。

    これらの事実から、自身の研究グループが発見したMUSE細胞の研究に集中するため、自ら立てた開発コンセプトと異なる方向へ進んだSB623/サンバイオの顧問を辞任するのは妥当な判断と思われます。
    また、MUSE細胞も、発表当初は存在を怪しまれ、いろいろと揶揄されていました。SNSではサンバイオから研究資金を引っ張れなかったから決別した…等という失礼な投稿を目にした覚えがあります。
    加えて、先に話題となったSB623と混同され、問い合わせが東北大の研究室に多数あって、その対策として現在HP掲載の関係否定文になったと解されます。

    ------
    以上、先の投稿と併せて、私が2020/03/01に行った投稿の再掲です。

  • 2001年2月にアメリカで操業して以来、サンバイオとSB623の歩みを見て行くと、当初は、間葉系幹細胞(MSC)が、移植先で神経細胞を再建する技術として開発を進めていたが、その後、SB623は神経細胞の再建には直接関与せず、そのメカニズムがサイトカインの放出等によるものと解明され、2010年あたりを境に、開発方針が変更されたことが論文や特許明細書から読み取れる。

    一方、ES細胞やiPS細胞は多分化能と高い増殖能をもつがため癌化リスクもあり、対する間葉系幹細胞(MSC)は、分化能が限定的で安全性が高いと見られるため、移植先で組織を再建する再生医療への活用対象としても注目されていたが、培養時の継代数の限界が低く、大量培養すると移植先で増殖限界が低い事が明らかになってきた。

    SB623が、当初のコンセプト通りに開発が進んでいたら、この培養能の課題で座礁していた可能性もあったでしょう。
    しかし、SB623はサイトカインの放出等による様々な細胞再建に寄与する効果が確認され、そのための培養技術やサイトカイン放出能の改良を進めて現在に至っています。
    これは、現在対象としている適応症のみならず、将来的に出て来るであろう細胞再建型移植手段とも競合せず、サポート因子として相乗効果が期待できる可能性もある。
    そんな、20年来の研究開発の成果が、死の谷を越えて今、先駆け審査制定制度の下で、製造販売承認申請の準備中という状況です。

  • >>No. 15525

    私も、comments availableの案件を幾つかを開いて見てみました。
    患者数をダブルカウントした所に指摘を受けたり…かなり残念な指摘もありました。
    正規に治験結果がアップされた後は、表にリンクが残らない情報かもしれませんが、サンバイオの案件も継続監視していたら、comments availableになるかもしれませんね。

  • >>No. 15515

    仰る通り、疑問はやはり「なぜ今?」という所ですね。
    ClinicalTrials.govにおける結果報告ルールに関しては、FDA改正法(FDAAA)に定めがあるものの、罰則規定は無く、多くが遵守されていないのが現状とのこと。
    このFDA改正法(FDAAA)の中身に関しては、以前totochanさんが#13873でFDAAA 801について投稿されています(失礼して末尾に再掲させて頂きました)が、治験の最終データを収集してから12ヶ月以内に結果を報告しなければならないとされているものの、例外規定が複雑でよく理解できていません。
    ただ、この例外規定の多くには、FDAにおける承認審査の有無や手続きの状況に絡んだものが多く、今回はTBIのグローバル治験の延期や承認申請に絡んだ動きである可能性があるかもしれません。
    ただ、株価に影響を与える類の情報は適時開示されますが、4月の時は週末に脳梗塞治験結果がアップされ、週明けにIRが出て株価が下落しました。
    参考までに、サンバイオの治験終了時期を以下に並べてみました(終了日はClinicalTrials.govのActual Study Completion Date を転載です)。
     ①慢性期脳梗塞P1/2a 2015年 8月終了/結果未報告
     ②慢性期脳梗塞P2b  2018年12月5日終了/結果2020.4-9報告済み
     ③外傷性脳損傷P2  2019年 3月5日終了/結果2020.10-11報告中

    -------引用開始---------
    13873
    totochan4月20日 15:20
    <結果はいつ報告するべきか?>
    一般的に、FDAAA 801は、あらかじめ設定された主要アウトカム尺度のために最終データを収集してから、遅くとも12ヶ月以内に結果を報告しなければならない、としている。(これは、ClinicalTrials.govでは、「Primary Completion Date(主要な完了日)」と呼ばれている。)適用日であるが、2007年9月27日またはそれ以降に開始したか、その時点で進行中の研究とされる。ただし、以下にあてはまる臨床試験の場合には、期限の超過が認められている。

    1)当初、市場向けに承認を受けなかった薬剤や機器の試験(もし薬剤や機器が承認された場合、承認から30日以内に提出することが必要)

    2)製造者が臨床試験の中で検討した新しい用途について承認申請をしているか、承認申請予定の薬剤や機器を用いる試験
    Trials of a drug or device for which the manufacturer has filed or will file an application seeking approval of the new use studied in the trial; or

    3)期限超過の正当な理由を証明する依頼がNIHの所長の許可を得ている臨床試験
    Trials for which a request that "demonstrates good cause" has been granted by the Director of the NIH

    サンバイオの今回の結果報告ですが、報告期限経過後でなされているのは、上記2)3)いずれか、あるいは両方に該当すると思われます。その解釈の仕方次第で明暗分かれそうです。

    サンバイオは、3月28日Q&Aでは、strokeフェーズ2bの詳細結果は、非公開方針、但し報告義務が発生するものはそれに準じて発表、としています。この時点で、既に報告期限経過しています。遅ればせながら報告したのは、TBIフェーズ3グローバル申請に関係しているという解釈もあるかもしれませんが、stroke継続開発に関連してという解釈も出来そうです。真相は不明ですが・・・。
    皆さんどう思われますか?
    -------引用終了---------

  • >>No. 15507

    自己レスです
    FDAAA801(改正FDA法/臨床試験登録および結果情報提出要件)を見る限り、通常の形式審査のスキームのようです。
    Clinicaltrials.govのAdvanced Searchへ行くと、Results Submittedの状態を指定したサーチが可能ですが、Results Submitted="Results Submitted-QC review not concluded"(QCレビュー未完)を指定すると6056件がヒットします。
    QCレビューに日付の入っていないものもあり、そのままパスするものもあると思いますが、無作為に20件ほど開いて見た感じでは、多くが現在のサンバイオと同様にQCレビューに日付が入って返信を受けた状態にあり、中には2サイクル目に突入している案件も幾つかありました。
    以上のような状況から、サンバイオは何やっとるねん!という状況ではなく、通常の形式審査のスキームを進めている所と見ております。

  • >>No. 15509

    ご投稿の意図をきちんと把握せずに返信してしまい、大変失礼いたしました。
    ClinicalTrials.gov Identifier:NCT02416492/治験結果ページ下段をみると、2020年10月20日に治験結果がサンバイオから提出され、同11月12日にNLMからQCのレビューコメントが返信されたとありますので、今後の動向に注目したいです。
    タイムリーな情報のご提供、感謝いたします。

  • >>No. 15506

    kbさん 情報拝見しました。
    ClinicalTrials.govのQuality Control (QC) Reviewに関する用語解説を見た所では、NLMが実施する形式的・書式的なチェックのように感じます。
    明らかなエラー、欠陥、または不整合というのは、例えばフォーマットが誤っているとか、数字が整合しないとか、表やグラフに誤植やヌケがあるとか、そういう類ではないでしょうか。
    以下、語句解説の原文です。
    National Library of Medicine (NLM) staff perform a limited review of submitted study records for apparent errors, deficiencies, or inconsistencies. NLM staff identify potential major and advisory issues and provide comments directly to the study sponsor or investigator. Major issues identified in QC review must be addressed or corrected (see First submitted that met QC criteria and Results first submitted that met QC criteria). Advisory issues are suggestions to help improve the clarity of the record. NLM staff do not verify the scientific validity or relevance of the submitted information. The study sponsor or investigator is responsible for ensuring that the studies follow all applicable laws and regulations.
    末尾に「NLMは、提出された情報の科学的妥当性または関連性を検証しない。」とありますので、すでにPMDAに提出したり、FDAに提出してR-MAT指定を受けるに至った治験データに瑕疵があったというような類ではないと感じます。

  • 参考情報です
    少し前(11月2日)のニュースですが、昭和電工マテリアルズが横浜およびドイツにおける再生医療事業関連設備投資について発表しています。(以下抜粋)
    -----
    昭和電工マテリアルズ株式会社(取締役社長:丸山 寿、以下、昭和電工マテリアルズ)は、当社の横浜サイトおよびドイツの子会社であるMinaris Regenerative Medicine GmbHにおいて、合計約67.7億円を投じ、再生医療等製品の商用製造に対応した製造拠点構築のための設備投資を行うことを決定いたしました。
     <中略>
    昭和電工マテリアルズは、今回の2拠点への設備投資により再生医療等製品の商用製造に向けた体制を拡充し、再生医療の発展および患者さまのQOL向上に貢献してまいります。
    ttps://www.mc.showadenko.com/cgi-bin/japanese/release_show.cgi?ID=619

  • >>No. 558

    Takさんには申し訳ないことをしました。
    ただ、下位概念抽出型の分割出願が一発査定となるのは当然で、「さすがだね」と評するに値しないので指摘しましたが、もっと良い言い方があったかと…ちょうど、sen某の無茶苦茶な買い煽りで辟易としていた所だったのでつい…その点反省しています。ただ、仲間と思うか否かと、礼節・マナーをわきまえるか否かとは、別次元の問題だと思います。

  • >>No. 549

    発見的手法には2つ意味があり、ちょうどダニエル・カーネマンのファストローを読み直していた私は、心理学上の意味でこの言葉を使って、結論への到達容易性と正確性について、誰しもが陥る課題について投稿しました。
    そこへジョーカー氏は、発見的手法のもう一つの意味である計算機科学の所をウィキペディアからコピペして反論してきたので、それは違いますよと指摘したら、以降延々とディスリネタに何故か使われています。
    単なる自分の勘違いをディスリネタにするなんて、流石だと感心しております。
    ほんと、ジョーカー氏には敵いません。

    あと、私はこの掲示板のどなたも仲間などと考えたことはありません。
    意見が一致した方に、その時は親和性を覚えますが、投資は個人プレイの自己責任。
    同じ銘柄に投資していても、IN/OUTのタイミングひとつで明暗を分ける、そういう世界だというのは釈迦に説法でしょう。

    > お前も発見的手法にケチつけてこのざまなんだからかなりヤバいだろう
    > 信者仲間を横柄な態度で不愉快にさせるお前も同類にしか見えんけど 福祉の行政窓口に言ったらどうだ。

  • >>No. 542

    ふざけてません。
    私がひとつも投稿していない…即ち外部から想起させるものがないのに、貴方はParanが…Parianめ…と日に何度も何度も投稿しているのです。
    傍から見れば、駄々をこねている様で滑稽ですが、冷静に振り返ってみて下さい。
    頭の中に四六時中「Parian」が居るという事です。
    これってかなりヤバい。
    ご家族/医者に相談された方が良いと思います。

  • >>No. 536

    なぜ私が悔しいと感じていると思うのでしょう?
    自身が強い承認要求をもち、相手も自分と同じように悔しがったり貶めようとしたりしていると思うから、その様な発想に繋がるのでしょう。
    連日昼夜ここに居座って、すっかり掲示板が生活の一部になっているのでしょう。
    ちなみに私は、昨夜の投稿が2週間ぶり。
    サンバイオの事は気にかけていますが、senのセの字も日常で頭には浮かびません。
    対する貴方はログを見ると、朝から晩まで年がら年中~Parianめ、Parianが~と粘着投稿を続けています。
    貴方間違いなく病気ですよ。

  • sen某について
    昨年夏頃は、意図的に高値株価を入れたコピペ投稿で買い煽りを行う、巧みなペテン師だと思いました。しかし、暴落をへて年が明け、ペテン師(騙すのに巧みな人)ではなく似て非なる「似非ペテン師」だと思いました。
    それから7ヵ月、延々と粘着された現在は『異常者』だと確信しています。
    あと、見るからに日本語が拙い様ですし、私の投稿が理解できないとか、訳わからないとか良く云ってますので、その辺りも反感を買って粘着に繋がったのかもしれません。2020/04/30 11:33の投稿を行う前は下記のような事を云ってました。

  • 2020/11/13 15:20

    >>No. 526

    2020/04/30 11:33の投稿を行ったことも事実、内容も事実。
    消す予定はありません。
    この投稿に繋がる投稿も消していません。

  • >>No. 518

    徹底的に粘着してやる…と宣言していましたが…
    まさか、休祭日を問わず連日早朝から深夜まで、延々と粘着し続けるとは想像すらできなかった。こんな異常者だと知っていたら、端から相手にしなかったと後悔しています。私は自業自得で無視リストを使えば良いが、他の方々へは甚大な被害を及ぼしています。本当に申し訳ありません。

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