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投稿コメント一覧 (3181コメント)

  • >>No. 47

    腹ペコさん、ナノキャリア株主としての御見解をお寄せ下さり、有難う。
    ナノキャリアを知らなかった2012年当時は会社名から察して、人材派遣会社かなと思ったものです。薬効成分を病原体へ正確に搬送する技術を生かして癌などの治療薬を開発し、治験をフェーズごとに重ねていく創薬会社だと知り、興味を持ちました。2013年上半期に5630円の上場来高値から一気に山の右側を形成する間に、最高値より随分安くなったので、初めて買いを入れました。当時の買値と比べれば、400円前後の往来相場は超安値に見えます。
    癌治療薬は7年前と比べれば、創薬できる会社も増えてきたので、現株価は均衡株価かもしれません。とはいえ、第二のGNIになれるとしたら、東証マザーズの創薬ベンチャーの中では、ナノキャリア>シンバイオ>リボミックという順で3社だと確信しています。
    それゆえ、ナノキャリアに対し長期ホールド・スタンスを取れます。
    700円台までの平均買い値であれば、ナノキャリア投資家の皆さんはきっと報われるかと思われます。

  • >>No. 16

    収益性が高い点で、ナノキャリアよりもシンバイオが先に株価を4桁に乗せると予想します。ナノキャリアは2年半後となる2023年3月期決算で営業利益黒字化を達成すると見られ、その頃にはシンバイオと営業利益率を競うでしょう。
    シンバイオは独自の医薬品領域を確立し新薬開発力にも定評があります。しかも、利益率が高い医薬品のシーズを抱え、製品ポートフォリオにバランス良く組み入れています。
    シンバイオは株価が千円を超えたら、ハイスピードで2千円を目指すような気がします。しかし、株価にまつわる話題性ならナノキャリアに軍配が上がります。株を保有した直後から苦楽を共にするなら、ナノキャリアがシンバイオの上を行くようです。ナノキャリア株を保有したら、常にシンバイオではなく、”心配を”しないといけませんから。

  • >>No. 12

    腹ペコさん、貴重な情報をご提供下さり、有難うございます。
    ナノキャリア株が本日、ザラ場でストップ高を演じても不思議でない程の情報価値を見出せます。合併してからの統合効果により、双方が得意とするハイテク医療技術が新規ビジネスと早期に結び付きやすくなり、ナノキャリアは同業他社を上回る競争優位を得やすくなりましたね。
    掲載情報を御覧になられた株主なら、ナノキャリア株を500円以下で売却するのを止めて当然でしょう。

  • >>No. 3

    ナノキャリアの取得済み特許、中耳炎治療薬や膵臓癌完治用新薬等、数年内に上市が見込めるパイプラインだけでも、企業価値は相当高く、株価は千円前後が適正です。
    加えて、不妊治療を通じた少子化対策に叶う国策関連銘柄でもあり、年内中、注目を集めるに違いありません。この時点で、千円を軽く超えても不思議ではありません。
    6月中にナノキャリアの株価が週初から4連続ストップ高を演じ、700円を軽く超えたのは、コロナワクチンの開発が見込めるといった期待から株が買われたから。いわば理想買いの域を出ていません。10月に入ってから会社のIRを通じて、安全性を約束し保証できるコロナワクチンの開発に成功したのが株式市場等で広まれば、現実買いが膨らみ、ナノキャリアの適正株価は2千円だというように、株式市場での評価が定着するでしょう。

  • 菅内閣が新たな重点施策に掲げた難治性不妊治療の関連銘柄の1つにナノキャリアが証券会社や投資銀行から指定されました。コロナワクチン開発でもナノキャリアは日本を救う会社ゆえ、2つの顔を持つ国策関連銘柄だと認知されています。
    あとは、株価の値動きが軽くなるのを待つばかり。
    1日のザラ場におけるナノキャリアの株価が高値と安値の差を25円以上に広げていけると、同社株式の売買枚数が増え、商いを増やしながら上昇トレンドに突入していけるでしょう。
    ここ数年、同社の営業キャッシュフロー利益率が大きくプラスに転じたのをきっかけに、2022年度決算(=2023年3年期末決算)ではナノキャリアの営業利益は上場来初めて黒字に転じると見込まれています。こうしてナノキャリアは第2のGNI到来と評判になり、名の(名)キャリア(実)ともに株主からいっそう期待が寄せられます。400円台の株価なら買い安心感があります。

  • >>No. 378

    > アプタマーまだ?
    "Yes so! Aptamer becomes after matter."

  • 出来高に要注目!
    本日のザラ場でナノキャリア株の売買株数がリボミック株の倍以上になった点に注目しました。ナノキャリアの人気復活を裏付けします。
    現株価の位置と今日の値上がり率ではリボミックに敵いません。しかし、材料豊富なナノキャリアが、対リボミックとの株価格差を徐々に縮めていくと予想します。
    両社とも話題性ある新薬の開発を抱えているため、株価はいずれ千円を超えてくるでしょう。どちらが先に株価4桁乗せするか、楽しみでしかありません。

  • 明日以降も株価上昇に期待が持てる引けと相なりました。
    統合報道を受けてストップ高した7月の高値505円を月内に超えるのも確実かと。

  • 日本政府から新型コロナワクチン1億2千万本を供給するよう用命を受けたアストラゼネカが投与後の副作用を回避すべく、ナノキャリアにmRNAを組み込んだコロナワクチンへの共同改良もしくはライセンス供与を申し込み可能性が膨らんできます。
    6月の年初来高値は700円を軽く超しました。理想買いの域を出ません。
    アストラゼネカとの間でこうした戦略提携さえ実現すれば、ナノキャリア株は業績相場へ移行します。目標株価を理想買い最高値の2倍に設定して丁度良い水準。年内にナノキャリア株の値動きが1500円を目指すとしても不思議ではありません。

  • 10月になると、バイオ株の値上がりが顕著。ナノキャリアと言えば、マザーズ上場バイオ銘柄の代表格。明日からは株価300円台にバイバイをして株価倍を目指す動きと予期します。コロナウイルス予防ワクチン開発の進捗状況が開示されるなど好材料目白押し。年内700円台復帰への足取りは本日後場の値動きで確証済み。

  • 2023年3月期決算では、上場来初となる営業利益の黒字転換が見込めます。膵臓がんをはじめとした癌治療薬や中耳炎特効薬などの特許申請が受理され、ライセンスアウト収入および大手への相手先ブランド供給ないし共同販売が実現されるでしょう。アルビオンなどに供給している化粧品の販売利益も拡大し、安定的な収入と利益の源になります。そうなれば、ナノキャリア株は千円台に定着し、2千円突破も夢ではありません。2020年1月以降の株価チャートを眺めれば、来年3月迄に4ケタ乗せは厳しくなってきた感がします。

  • お猿さんがナノキャリア株を買い足しておられるうちは、自身の保有株に評価損が出ていてもホールドします。

  • 「もはやホルダーはIRなどというレベルではなにも感じないほど超越した境地にいます。なぜ買ったのか理由すら忘れそうです」と言われた、かき氷さんのお気持ちを察し致します。まったく同感です。
    ナノキャリア=新型コロナワクチン関連株として投資家の間で共通認識されたためか、癌治療薬の治験第2相(第2フェーズ)に成功したといったIRを出しても株価への反応はかなり限定的で翌日は元に戻っています。第1四半期の決算で業績が上方修正されても3%位しか株価が上がらないといった有様。7月中旬に飛び出した合併報道だけは強烈で一時的ストップ高に。だが、翌日は一気に売り崩されてしまいました。
    最近は好IRを連発しても4571に限り、株価反応は鈍いですね。2023年3月期業績の伸びと収益力に期待しましょう。癌治療薬の上市と特許取得→ライセンス収入→大手製薬メーカーとの戦略提携が待ち受けています。

  • お猿氏がお去るして以来、本掲示板に寄せられる投稿は激減しましたね。6~7月には全銘柄別Yahoo掲示板への書き込み数で、ナノキャリアは上位10位以内の常連でした。その頃が懐かしく思い返されます。株価のボラティリティ(取引当日内の上下変動)の激しさに加えて、お猿氏の人気にあやかって投稿者が多様化し、お猿氏も几帳面に反応されたおかげで、投稿数があっという間に100件ずつを更新しました。
    お猿さん特有の勝負の料理写真を拝見した限り、天麩羅やお魚やお肉はいつも焦げついていましたね。債権(持ち株)は焦げ付いていませんでしたから立派なもんです。
    株式の売り時を逃すと大変な目に遭うということを4571から今年も学びました。その点、お猿さんの4571と4591における株式テクニックは優れ、大正解でした。私はお猿さんと真逆を実行しました。

  • Stock Option (SO) の場合、経営者や従業員による自社株割り当て価格は、実施し始める直近の株価を参照価格にするので、SO導入に関するIRを会社が出した時点では早過ぎて決められません。IRをまず先にしないと、SOの実施はできませんから。
    ナノキャリアが新型コロナウイルス対策用ワクチンを10月に開発する見込みというIRを6月8日10時に正式公表したため、株価が先行して急騰し、その後も600円台での高止まり状態がしばらく続き、SO指定日の終値603円を経営者も従業員も一同に余儀なくされました。603円を上回る株価になれば、持ち株数に応じて報酬が彼らに入ってくることになります。というわけで、是非とも株価600円越えを目指して、ナノキャリアの役員さんも従業員さんも研究成果にイノベーションを起こし、株価のV字回復に御尽力頂きたい。
    もちろん全株主のためにも。個人的にも、603円を超えるまでは売る気毛頭なしです。最初は4桁になるまでホールドするつもりでしたが、待ち疲れたので、全持ち株数の半分を600円台で売却する予定。きっと10月には株価が急伸し、600円より高くなっているはず。

  • 4571 ナノキャリア
    一吉証券をはじめ2社による証券アナリストの予想株価 695 円 (08/24)

    強気買い推奨 2社
    買い推奨~売り推奨 0社

    出所)「みんかぶ」より

  • 本日は14:57頃から約3分のうちに413円から416円へと上げ、415円で締めましたから、明日はナノキャリア株の値上がりに期待が持てそう。

  • 来週こそ、マザーズの出遅れ「バイオ関連株の復活」に要注目!

    マザーズ指数は6月高値を上回り年初来高値を更新すると、伸び悩む日経平均を尻目に上げ幅を広げた。個別をみるとかなり過熱感が強いと思われるものも散見されるため、大きめの調整が入る可能性にも注意を払う必要はある。ただ、直近高値を超えて上昇に弾みがつくというのはシンプルに強い動き。マザーズの中でこの動きから取り残されている感のある「バイオ関連の復活」などにも意識を向けておきたい局面だ。
    出所)https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/20200822-00000013-dzh-fx
    「株式明日の戦略-日経平均は週間下落もマザーズ指数は大幅高、来週は底堅い展開か」より抜粋
    2020年8月22日3:58 配信

  • ナノキャリア株とは2013年からの長~いお付き合いをしています。5630円という上場来高値から2千円台に落ちた時、安いなと思って少しだけ飛びつきました。今年4月からナノキャリアが新型コロナ関連株だという情報を会社側の発表前にネットの銘柄情報から得て、286円(売却済み)、689円、584円、441円、432円、421円等のレンジにわたる幅広い値段でかき集めましたが、多額の評価損を出しています。
    8月に入って、第1四半期決算の上方修正、癌治療薬の第3フェーズ良好な結果など、製品化に向けて本業は着々と収穫期に向かっています。新型コロナワクチンの開発成功が絡めば、株価は4桁台に乗せ、GNIGのように千円~2千円が地相場になると期待されます。ナノキャリアは世界の人類のために先進技術開発によって貢献する会社。気長に応援しましょう。

  • 新型コロナウイルス用ワクチンの接種の優先順位が西村大臣をはじめ政府関係者間で議論されています。医療従事者と高齢者が優先的になりそうです。
    安全性が高く、効果抜群のワクチンが求めらるとのこと。
    出所)https://news.yahoo.co.jp/pickup/6368910
    掲載日時:8月21日12:16

    各国の国民に適合した新型コロナウイルス用ワクチンの開発と供給が急務。ゆえに
    日本政府が供給先に指名したアストラゼネカからナノキャリアにワクチンの技術をライセンス供与してほしいとオファー(注文)が入る展開になりそう。
    いよいよナノキャリアに株価4桁乗せのチャンス到来か 
    アンジェスの株価に並ぶ時もそう遠くない。

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