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投稿コメント一覧 (6784コメント)

  • かっては、こいうことも、

    ◆勝つためのチーム作り
     大学発VBの成功ポイントについて、「ベンチャーについて、向いた経営のプロといかに手を組めるかがカギ。いくら技術に優れていても研究者が経営を切り盛りするのは難しい」と森下氏は語る。創業メンバーだが経営トップに就かず、取締役に留まっているのはこのためだ。

     9月3日には村上正憲前社長が代表取締役CFO(最高財務責任者)となり、山田新社長とともに「二人代表取締制」を敷いた。株式上場段階で中心となった金融畑出身の村山氏は、上場後財務に専念。医薬品メーカー出身で事業内容に熟知する山田社長は、今後の事業展開の中心となる。森下氏は研究開発を受け持つ。財務、事業、研究とそれぞれの得意分野を生かす体制を作った。
     山田社長は「プロジェクトを成功させるためには勝つためのチーム作りが必要だ」と力説する。

     また、こうしたチーム作りや提携先との人脈は森下氏を中心に築かれた点も見逃せない。森下氏は「万人を味方につけるキャラクター」(山田社長)を持つ。七福神のような風貌で口説かれると、誰も「NO」と言えなくなる。
       (羽ばたけ!! 大学発ベンチャーより)遺伝子治療薬で世界に挑戦

  • >>No. 505

    cocさんへ、
     貴職の取り組み姿勢、いつもごもっとも、承知しています。
     思い切って、
     いかがですか?
     逆に、今の現状から、例えば2019年、2020年の黒字化について
     貴職の知る範囲で占ってみてはいかがでしょうか?
     私も皆さんとともに、どうなるかを話し合ってみたいと思っていますが、
     いけませんかね、 ・・・そうすると、アンジェスのこれからが、なんとなく浮かび上がってきますね。  いけるのか、ダメなのか?   ごめんなさいね

  • ホルダーのみなさんへ、

     新薬にとっては薬価は、企業の生命です。
     特に世界で8番目の遺伝子治療薬の誕生です。新薬持つ企業側のそれなりの価格要請・訴求は当然の成り行きです。
     一方、国内の医療費抑制指向の中、企業側と政府側の接点が一発で決定すること事態が有り得ないことでしょう。
     本件は、国内の新薬としても初めての体験。双方にての建設的な意見交換にて、
     遅くならない期日の中で、決着をつける動きとなることは容易に伺いしれるところです。
     ですから、株主もしっかりと腹を据えて見守りましょう!

     国策の最初といってもいいほどの価値ある旅立です。
     決して悪いようにはなりません。自信を持ってください。
     当局も可能な限りの配慮をしてくれるはずです。

     皆さんとともにアンジェスを応援いたしましょう。
         もうすぐですから、笑顔になれるのは!  がんばりましょう!

  • 導出提携先で全額負担となりますね。
     POC取得の発表と同時に
     高血圧DNAワクチンではさしずめ国内で始めることに、250~300例の臨床治験(森下教授)、この場合は通常承認に向けての臨床となりますので提携先での全額負担となると思われます。この受け入れ先はまさに国内でも一番の大手製薬でないとスムーズに運べないと思っています。見当つきますね。

     コラテの場合は条件付き承認・ここでの臨床は薬価・保険収載にてしかも売上にカウントされるという有難い制度の恩恵を受けることになっていますね。

  • アンジェスの治験費用は、POC取得まで、
    これ以上のステップアップが先行き見込まれる場合は、パイプラインごとの導出提携会社にて全面負担となりますので、その後においての治験負担は一切範疇に入りません。
     アンジェスの製品開発の事業モデルを吟味頂ければ判明されます。

  • アンジェス(株)御中へ
     貴社広報にある「Nature」掲載部分における(インタビュー記事)
     森下教授部分の日本語版をあらためて全文を掲載願います。
     
     科学雑誌では世界でもっと権威ある誌です。
     我々株主に対してもすっかりそのままを告知願います。
     よろしくご配慮ください。
     私達にとっては、かけがえのない”よりどころ”となります。
     アンジェスの広報内容も含まれているようですね、世界への旅立の産声です。

  • 薬価決定について考えられること
    ①通常の2ケ月では、アンジェス側の価格要請もあって、先送りになった。
    ②しかし、承認後最長3ケ月以内には決めるとの原則もあることなどから、この6月にて価格再折衝の場(打ち合わせ)が必ず設定され、価格決定を生む。
    ③何故なら、日本初の遺伝子治療薬の誕生は、承認したのは国、海外でも大注目の世界で8番目の遺伝子治療薬。
     当局としても、一日でも早く医療行政措置が求められている。
     つまり最優先課題として取り組まねばならない先見事案であること。
     当局(国)、アンジェスにとってもやらねばならない最優先責務である。
    ④6月内に少なくとも国内薬価が決定することによって、アンジェス側も国内外での治験・販売体制への具体的な事業・経営戦略の構築が可能となる。グローバル、世界的にも関係者の了解が得られることになる。
    ⑤薬価問題でいたずらに先延ばしによる時間的ロスは国そして企業側としても絶対に避けねばならない。
    ⑥このことは国策の1つでもあり、<アンジェス・遺伝子医薬に特化した研究開発>国策支援銘柄として当然の帰結であると思われる。
    ⑦実際の薬価収載・治験・販売の時期は行政の手続き上から8月中旬・後半になることはやむを得ない事象となるかもしれない。
     ただ、薬価収載と同時に販売も新薬発売においては考えられることであるので、8発売は視野に入れたい。
     従って、株価も相応した連動となるであろう。

  • 不肖・私がフオローしましょう。

     医療系ベンチャーをイノベーションの牽引車に!
     「規制から育成へ」「慎重からスピードへ」「マクロからミクロへ」
               ( 概要版 )
    「医療のイノベーションを担うベンチャー企業
     の振興に関する懇談会」報告書
        2016.7.29    
                     厚生労働省
    ・・・    ・・・・
     「3つの柱」に沿った具体的な取り組み①
     <第1の柱 エコシステムを醸成する制度作り>
     <第2の柱 エコシステムを構成する人材の育成と交流の場づくり>
     <第3の柱 「オール厚労省」でのベンチャー支援体制の構築
       厚生労働省内に「ベンチャー等支援戦略室」(仮称)を設置
                 ↓
      ベンチャー支援施策のPDCAサイクルを構築

     ◆創薬ベンチャー経営安定策
       上場廃止の緩和検討  経産省  11/2 日経
     ◆創薬大国へ強化プラン  
       日本創薬強化プランの主な内容  12/31 産経
     ◆VBの知財戦略支援
       特許庁 専門チーム 夏から派遣 5/1 日刊工業
     ◆伊藤レポート2.0
      「バイオベンチャーとの投資家の対話促進研究会」最終報告書
            2018年4月27日 経済産業省

     ・・・等、等いくらもあります。

  • なんとみすぼらしい!
     ですね。  ・・・嬉しそうなお顔!  そうですか しっかり自虐してね。

     もうぼちぼち4時、焼酎が目の前です。一杯いきましょうかね!

  • 本件、
     重症虚血肢における下肢切断率・死亡率を評価する国際共同治験フエーズⅢへ

     FDAよりSPA及びFAST Track取得済

      参考
     HGFプラスミドを投与したCLI患者は
       切断率・死亡率ともに低い
     (ヒストリカルコントロールとの比較)

    ・1年後の切断率
      HGF     5.4%
      TASCⅡ  30.0%
      FGF    33.9%
    ・1年後の死亡率
      HGF     7.7%
      TASCⅡ  25.0%
      FGF    23.2%

  • 認め難いことですが、
     追記されたといわれる、情報も納得感のあるものでしたので、了解としましょう。
      投稿者のお気持ちもわからないではありませんので、一件落着、不問といたします。
      それぞれの各位においてこれからも温かく応援しましょう。

     ものはこれほど確かなものはありません。お国を挙げてサポート体制にあります。

  • いえ、いえ私的はもっとも当を得た情報と察知しました。
     だから、100%今でも、本件については大いに納得しています。

     私にたいする不見識さをいわれるのは、ご自由ですが。

     あえてもう一度申し上げます、適切な、当を得た情報として感受しましたことは
     大手を振って、  ・・・いずれは来るな! と確信しています。

  • 野村の投資情報、
     しっかりと明確に提示されていますよね。

     これが偽りの情報?とか、有り得ないことでしょう。

     しかも、新規にA 目標株価 1250円 日付も5月17日です。

      野村のアンジェスとの過去歴から推測しても、・・・この9年間の空白、
      まさにピッタリなのです。野村がアンジェスに復活した画期的な第一歩です。

       野村も本気で、主要機関として株価の引き上げに真っ向から対峙しているはずです。    1250円の目標株価もまず一歩として至当に思います。

  • 野村は国内の最大大手として、
     経産省・きもいりで医療系ビイオベンチャーの支援・資金供給を含め依頼されていた。国策です。国内のバイオを国外並みに持ち込むには、海外のバイオと同様に
    日本の個人偏重から機関による資金供給をさぐってきたのです。
     この点でアンジェスの存在は国内での最大の模範です。あらゆる条件からも。
     そして野村は、社内事情の業績悪化もある中で、アンジェスの株数を倍に増やし、
     今やトップ株主の立場となった。
     あとは機関として、株価をいかに引き上げるか、にかかっています。

     われわれはこの背景をよみとりながら、見守っていきましょう。

  • NO445
     本件は、見逃せない掲示です。

     いよいよ、大株主の野村(主要機関)が動きだしたのです。

    アンジェス<4563> 野村 新規にA 目標株価 1250円 5/17

    < 注目 >
    野村がアンジェスを市場に投資情報として流したのは、2013年8月バイカル社・アロブクチン以来からの実に9年間の空白期間の上での断行です。

    その野村がなにをさておいても復活投資情報を、
      アンジェスを新規にAとして、目標株価1250円です。
      それも直近5月17付けです。

      重大な株価指標であることは、言うまでもありません。

  • gooさんへ、
     さすがですね、なんと言っても、CIN情報の第人者、ありがとうございます。
     
     CIN治療ワクチン第1/Ⅱ相医師主導治験2019年/4/1開始予定
      上記が予定通リに進捗している様子が伺われますね。
     日本大学、慶応大学、筑波大学付属病院(茨木)
     そしてあと一つ九州大学病院(福岡)ですね。

     目標症例 : 164例

      川名 敬愛先生 には特にガンバッテいただきましょう。

     すでに2つ(第1/Ⅱa相、第Ⅱb相)の自主臨床試験を終了し、CIN3の
     約80%が退縮し、約30%が正常化しているとのこと。

     アンジェスが開発中のCIN治療ワクチンは、子宮頸癌の前癌状態の組織(高度異形成)を消失させ、子宮頸癌への移行の回避が期待できる画期的な経口の治療薬です。

  • 折角ですのでフオローさせて頂きます。
     翻訳の労をいただきましたのは、
     非厚生労働省(投稿監視委員会)さんがご投稿頂いたものです。
     5月16日 16:27 NO1086 NOI
     5月16日 16:31 NO1093 NO2
     5月16日 16:31 NO1094 NO3
     「Neture」誌については、紛れもなく広告記事ではない。インタビュー記事であることをアンジェスIRは明確に断言していますことを、敢えて申し添えておきます。世界のアンジェスへ向けての絶大なる布石となったことです。
     そして、
      森下先生の面目躍如たる “ 最高の舞台 ”となったことでしょう。

  • 焼酎飲んでいますので、
     寂しいですね、もうこんなとこと! 卒業なさったらいかですか!

     もうこんなくそみそ?のところ、どうぞご卒業なさってください。

     あとは、わたしたちで、がんばりますからね。ここディスライクなんでしょう!

  • おっしゃられる通りですね、
     安倍政権は13年の「日本再興戦略」で再生医療の推進を掲げた。
     
     再生医療製品を輸出し、3兆円の医療分野の貿易赤字の縮小をもくろむ。

     早期承認制度の設計にはそのような思いが付託されている。

  • daisukeーjigenさんへ、
     素晴らしい専門的視野に基づいたコラテジェンの展望、
     まさにわが意を得たりの思いで、ますます心強く応援できます。
     何もかもを熟知されたご見識、これからも高いレベルでの板として、
     牽引をお願いしたいと願っております。どうぞよろしくです。

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