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投稿コメント一覧 (6260コメント)

  • >>No. 797

    まさに、アンジェスにもピッタリ当てはまりますね。
     さすがの日経さんもここまで、・・・実名入りは遠慮されたのでしょうね?
    例えば、
     核酸医薬 喘息、慢性関節リウマチ、変形性関節症、クローン病(炎症性腸疾患)
     などの炎症疾患に対する治療薬開発を目指すアンジェス。
     
     炎症性疾患の分野では近年、抗体医薬品が実用化されていますが、効果が持続しない、薬価が高いなどの課題あり、また有効な医薬品のない難治性の炎症性疾患も
    数多く存在します。
     ここでの次世代型キメラデコイはこうした疾患にも有効な治療法をもたらす可能性があります。

       追い風ですね、間違いなく!

  • いやあ! これは素晴らしい設定・企画ですね。

     ランチョセミナー

     お昼時の1時間程度で開催されるセミナーで、ランチしながら参加できる短時間のセミナーという位置付けになるようですね。

     短時間のセミナーや講演会だからと、あなどるなかれ、時間が短い分だけ、ポイントをグッと絞り込んだ貴重な発表が沢山あります。

     一度は参加する側にまわって、お昼を食べながらセミナーを聞く体験をしてみたいといわれる、ぐらい好評のようです。

     セミナーでのお話は勿論素晴らしいですが、会場で参加者の皆さんに配れるお弁当も実に美味しいそうで、たまらないそうです(笑)。

     皆さんも、機会があったら是非参加してみてはいかがでしょうか!

      アンジェス やる!   森氏先生、中神先生と共に!ですよ!

  • kiyotakeさんへ、
     貴殿のNO841 9月17日寄稿

     武田薬品がベンチャー200社と生み出す”新しいクスリ”

     多様な研究者の協働を促す(湘南パーク)

     武田薬品工業は、産学官連携の創薬拠点と位置づける湘南ヘルスイノベーションパーク(湘南アイパーク、神奈川県藤沢市)への入居数を4-5年後に約10倍(9月初旬時点比)の200社にする目標を設定した。そのうち1-2割を海外から招きたい考え。米国やアジアの生命科学関連団体と連携するなどし、日本に関心があるベンチャー企業の誘致につなげる。一連の施策で創薬シーズを臨床開発へ橋渡しする枠組みを一層効率化する。
     ・・・
     ・・・
    湘南アイパークには武田薬品以外に横河電機やアンジェスといった約20の企業が入居。もとは武田薬品の湘南研究所だったが、社外との協働を促す観点から18年4月に湘南アイパークとして刷新した。

      ★いよいよですね。医薬品産業では医療ニーズの変化や創薬手法の多様化に伴って新薬創製の難易度が高まり、大手製薬でも単独で研究開発を進めることは困難とされる。 国家プロジェクトの一環、関係醸成下のもと大輪の花を結実してもらいましょう!

  • 昨今、ゲノム編集、遺伝子技術力を活用した食品や化粧品分野への進出への手がかりが強調されている。 が、・・・
    ここのポントは、<マイクロバイオーム事業の可能性の探索>であろう。
              微生物叢(そう)
     そのために、既に資本提携を発表しました。これがアンジェスの本命であると思われます。
     ◆マイクロバイオームのパイオニア、マイバイオテェクス社(イスラエル)と資本提携     平成30年7月30日  アンジェス リリース
     このアンジェス・リリースを熟読・吟味してください。
     この将来的な展望こそが、2025年・大阪万博にて大きな花を齎してくる事業性に直結する案件となるものと期待される。

     昨年6月に米国ボストンで開催されたバイオインダストリー協会(Bio)でも、マイクロバイオームは次世代のバイオ医薬品として取り上げられ、注目された。
     ” 健康維持にはマイクロバイオームが主役を演ずる日が到来! です ”

     アンジェスの先見性は、ずっと先を見事に布石、国家プロジェクトの一環です。

  • うん! ごもっともですね!
     了解です。でも、この高血圧DNAワクチンは、最高ですね!

     一つ、素人感覚として、効果が長続きするのも限度があって、困ることです。
     
     いくら長くても、1年間の間隔程度、かかりつけのお医者さんとの適切な期間は、長くて1年間です、それ以上の効果持続は適切でありませんね。

     だから、現在の臨床試験でも、投与量の加減を二つに分けて治験実施中です。

     これってわかりますよね!

     血圧コントロールで、せめて年1回ぐらいの、どうなっているんですかね?の問診は、医師そして患者間においても最低必要なタイムではないでしょうか?。

  • あ、そうなの?
     それは、それは本家RXV氏に、ごめんなさい!を申し上げます。
     そういえば、ゼロの数が少ない? のかな?。
    aotさん、ご忠告ありがとうございます。

  • 一言付言しますね。
     高血圧は放置していると動脈硬化につながり、脳卒中や心筋梗塞、腎不全など様々な病気を引き起こす。
     高血圧に起因する死者数は年間約10万人との推定もある。
     
    ワクチンで血圧を下げれば、これらの重症を未然に予防できるのです。

     そして、これまで早朝や夜間のみに血圧が高くなる”隠れ高血圧”のケースへの対応が非常に難しかった。
     しかし、ワクチンならば一度接種してしまえば、24時間効果が続くので、早朝や夜間の血圧上昇を抑えられます。認知症患者など、毎日の服用が難しい患者にも効果が期待できます(森下教授)。

     さらに1回投与で効果が長く続くため、毎日服用する降圧剤より費用が安くなることが期待できます。

  • なんと空しい? 限りの戯言でしょうか!
     このようなプアーな、お考えのお医者さん?(実は有名な当掲示板の偽医者)
     医者の面子を汚すな!と怒号を発しています。

  • 私達は、日経のこのような真摯な取り組み姿勢と共に、
     育てられなければならないことに気づきたいと願っています。

     2月27日 日経 社説 より

     遺伝子治療の普及策を探れ!

    厚生労働省の専門家会議が、遺伝子操作技術を使う新しいがん治療薬などの承認を了承した。日本では副作用の不安などから遺伝子治療は敬遠され、米欧に比べ利用が遅れているが、より安全で効果的なものも開発されている。官民で普及策を検討すべきだ。
     今回承認されるがん治療薬は急性白血病などが対象で、スイスのノバルティスが開発した。米欧では既に製品化されている。
     ・・・  ・・・・  ・・・
     もう一つは日本のベンチャー企業アンジェスが開発した。糖尿病などで足の血管が詰まる重い症状の遺伝子治療薬だ。血管の生成を促す遺伝子を注射で入れる。
     
     遺伝子治療薬は2000年前後に染色体が傷つくことによる副作用が報告され、死者も出た。利用はいったん下火になったが改善の研究が進み、米欧ではここ数年で10品目程度が承認された。

     日本では製薬会社がリスクを恐れて遺伝子操作を伴う新薬の開発に及び腰で、国も積極的に研究を推進してこなかった。海外の画期的新薬が日本に入るのも遅れた。
     官民で遺伝子治療の効果と副作用に関する正確な情報の収集と発信に力を入れ、理解を広げる必要がある。大学の研究を企業の臨床試験につなぐ工夫も欠かせない。
     高コストへの対応も必要だ。ノバルティスの新薬は17年に米国で発売された当初、1回の治療費が約5000万円に達した。
     
     5月にも決まる日本の薬価も高価になると予想される。保険財政圧迫の懸念があるが、薬価を低く抑えすぎると新薬開発のインセンティブはそがれる。

     適用対象の拡大に応じて薬価を随時引き下げる制度のほか、効き目があった場合のみ費用が発生する「成功報酬」方式も検討に値する。費用対効果を反映した適切な薬価の設定が重要だ。

  • あなた名前負けいていませんか?

  • 上昇気流さんへ、
     アンジェスの持つ提携関係、このことは、実質期に序章?かもしれませんね。
     それはそれで確認の第一歩として肝要です。

    もう一つ実質的な極めて重要なポイントは、
    ◆米スタンフフオード大学と協業の覚書締結
     HGF遺伝子治療薬やDNAワクチンで幅広く協力
       平成28年12月9日 アンジェスMG株式会社
     是非みなさんへ、このリリースを開示して、しっかりあなたの目で見極めてください。
     ・・・・  ・・・
     アンジェスの米国を軸とする、海外におけるHGF遺伝子治療薬の新たな開発戦略構築をはじめ当社のプロジェクトの推進においてスタンフオード大学の関与は極めて有益であり、これ以外にも今後、具体的なテーマを進展させてたいと考えております。スタンフオード大学は、医療に限らずIT、工学、ビジネス、政策など多くの分野において世界をリードする立場にあり、当社はその実績や経験を積極的に活用したいと望んでいます。山田社長。

  • 初老さんへ、
     いつもはつらつしたキップの良い識見、嬉しく頂戴しています。
     気持ちがいいです!

     お互い?それなりに年齢を重ねてまいりましたが、
       がんばりましょう! 
     でも新たな多くの建設的な知識人の登場でアンジェスの屋台骨が
     完成してきました。これをおさらいさせてもらうだけで安心感で一杯です。
     ありがたいことです。バトンタッチはいうまでもないところですね。

  • 温かいお言葉を頂き、とても嬉しく存じます。

     みなさん、それぞれの思いが走馬灯のように・・・めぐっておられることでしょうね。
     頑張ったかいがありました!と ・・・素直に口から発せらるよう、心準備しておきましょう! 
       さらなる元気を貰えそうです。ありがとう!

  • そうです、
     いいですね、というよりは  → そうあらねばならない案件ともいうべきでしょうね。
     一番の心強い後押しは、先進医療国であるイスラエルが、日本の条件付き承認をもってして、2020年採用を打ち出してくれています。米国も追っかけ早期承認への臨床準備に着手の予定。
     ゲノム・遺伝子治療という遺伝子の力を借りた最先端の革新医療は、各国においても渇望されているのです。
     患者さんが待っているのです。

     従って、安倍外交にもありますように、過去における禍根といえる日本の<バイオラグ>、この道筋上で構築した医療技術は、大国インド、あるいは中国、中東、アジア諸国においてもそのまま採用への働きがけ、両国間においてもメリットは高い。
     仮に国内条件付き承認が5年間後の本承認(通常承認)を取得まで、待機させるほどムダな時間はないと思われます。私見としておきましょう。

  • あらためて、確認しましょう。
     >今回報道の新薬コラテジェンの市販承認は再生医療新法に基づく正式「承認」であって「仮承認」!でない。
               ↓
     このことは、

     日刊薬業
      日本で承認済なら国内試験免除へ  インド政府、日印シンポで表明

      コラテジェンの正式「承認」がもたらすものとして、
     周知のように先進医療国イスラエルでの2020年採用見込み、そしての米国早期承認、加えて大国インドにおいても、また中国さえも同様な視野が目算されている。
     これぞ最先端医療の最大の期待値であるとともに、あるべき姿として見えてくるものがある。

  • やっぱりそうですか?
     私もパソコンからですが、掲載拒否?を喰らっています。
     3回分

  • この日本再生医療学会の原点は?、ここからの始まりですね。
    日本再生医療学会   ( 出席者 レポートより )
     (2016年3月17日~19日大阪国際会議場参加者3214名)
    第15回日本再生医療学会総会に出席しました。厚生労働省・森審議官とアンジェス・山田社長が登場された「産業化のパネルディスカッション」はほぼ満員でした。森審議官は「再生医療の産業化に向けた規制の考え方」、山田社長は「HGF遺伝子治療薬による再生医療の現状」についてそれぞれプレゼンされました。
    森審議官のプレゼンを聴講し、厚労省・PMDAが劇的に生まれ変わったことを実感し、感動しましました。革新的な遺伝子医薬開発を行うアンジェスにとっては強烈な追い風であることは確実です。

    ◆遺伝子治療の対象疾患
    これまで遺伝子治療の対象は他に選択肢がない重篤な疾患に限られていました。だから、コラテジェンは患者数が限られ治療が難しい重症虚血肢の分類Ⅲ、Ⅳを対象として治験を行いました。ところが、今般、遺伝子治療が対象とすることができる疾患は緩和されていることが明らかになりました。日本再生医療学会の産業化のパネルディスカッションにおいて、森審議官が「今、重症虚血肢クラスⅢ、Ⅳを対象に治験しているが、もっと早い段階(クラスⅠ、Ⅱ)の患者を対象にしてもらえたらいいなと思う。」との主旨の発言をされたのです。虚血肢の分類Ⅰ、Ⅱを対象とすることが可能となれば、比較的治療のハードルは低く、対象となる患者数も多くなります。マーケットは数倍に膨らみます。言うまでもなく、これはアンジェスにとって、極めて大きな追い風です。また、これは重症虚血肢だけでなく、他の疾患についても言えることです。アンジェスの潜在ポテンシャル自体が数倍になったことを意味します。

  • みなさん、今日の株価ははっきりいって納得できない?動きでしたが、
     一方午後、-33円前後のところから詩吟教室へ、今、覗けばプラ転には届かなっようですが、それなりに戻していましたね。そういう点では、逆に良くやっているではないか? ・・・との評価も出来るということです。この感覚は不思議ですね。

     この株の世界、・・・予見通リには、ままなりません。

     アンジェスは、有史以来かってない最高の位置付け・ポジションにあります。

      それぞれのお立場で、これからの一日、一日を心ゆくまで味わいましょう。

  • ひろみちゃんへ、
     なんとなくの感、どうかなあ? と嬉しく見つめていましたよ。
     まあ、プラスですからね、よかったですね、みなさんも。

     そしてですね、晴れの正式承認があった時は、
     厳島神社にお礼参りに行ってきますので、いつものの厳島鳥居の画の提供を宜しく
     お願いいたしますね。・・・早目のお願いです、きっとですよ。

  • 平成25年8月 安倍政権の成長戦略の柱「健康・医療戦略本部」、
    「革新的な医療技術の実用化を大幅に引き上げことを目指す」。
    森下教授は:その戦略参与として専門的助言をする。
              そして
    ・「再生医療等製品の条件・期限付承認制度」も導入され、★承認医薬品にも原則保険適用となった。
    ・先進国では遺伝子治療が続々承認されている。
               ↓
     理由は既存薬では考えられない治療成績を示したからだ。
               ↓
      HGF遺伝子治療薬は、日本で最初の遺伝子治療薬になる。
               ↓
    この背景、世界で8番目?となる遺伝子治療薬の意義の大きさは測りしれない

      さあ、世界に向かって、胸を張って雄叫びを挙げるチャンスは一生に1回

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