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投稿コメント一覧 (6979コメント)

  • >>No. 1067

    山田社長氏の責任は重い、
     されど退陣に即決してみんなで動きましょう!の呼びかけ!
      この軽はずみな煽動は、貴職の折角の持論・論議を、ある意味台無しにしている、ということです。

      あえてわたしもあなたをして、説得の気持ちはありませんので、
      それなりに、アンジェスの走る動向をそれぞれの目で追いかけましょう。

      ですから、劇的にあなたさまの意向にそった激変もあるかもしれません。

      求める究極の最終ポイントは同じですから。素直にこういうこともあるんだと
      歴史的な発見として敬意を表します。がんばってください。

  • >>No. 1027

    正直、山田社長退任の沢山の〇を貰った、 
     だからこそ、そうあるべきなんて、
     全く子供じみた発想は、理論・理屈では、こうあるべきであることを
     単に専横しているだけ、その〇印も、直近の株価で動く輩、その真のホルダーには、毅然たるある意味の裏付け・根底を有している、そしてちゃんと、確実に事が運んでいることを認知する、我々の存在があることである。
     君たちは、君たちで進む方向でやれば良い。ただし、それでも現況のアンジェスは今の選択肢かない!という、理解をもってきっちりと直視している人物があることである。  求めている進む道は、・・・奇しくも同一。面白いですね。

  • >>No. 1027

    cocさんへ、
     あんまり調子にのるではない!
      それだけ一言述べておきます。

      そんなに簡単のことではない事をそのうち知る!であろう!

  • さて、さて
     7月12日のシンポジュム5(臨床)
     重症下肢虚血におけるHGFプラスミドの臨床応用

     ぼちぼち、この当たりのホットなレポートも知りたいところですね。
      石濱先生(旧アンジェス 研究開発所長)のガンバリの様子をちょとですね。

  • >>No. 467

    あんたさんはいつもの持論、
     結構、結構それでがんばりなさい!
      株価を一生懸命下げよう!、下げよう!  で己は、その隙間をうまくくぐって
     利することを考える。 ・・・これも一つの生き様ですね。

  • >>No. 464

    エボラのお話があるともですよ。
     これはエボラ原体、夏に輸入からも、必ず触れる案件となりますね。

  • >>No. 433

    よくおっしゃっていただきました。
     まさにロキソニンは、私の古巣・三共の代表的鎮痛剤です。
    今でも、鎮痛剤の知領域でも、この世界で約50%近い医療の分野での処方となっています。
     いわゆる 消炎鎮痛解熱剤としても、我々、市販でも求められる最高級品です。
     例えば女性の生理痛などにも、愛用されているとも。
      なぜならロキソニンは腸官吸収として、この種には珍しいぐらい、副作用の発現が見られません。ですから、安心して使えるのです。だから、市販用にも適しているのです。

     そしてこのことは、いずれコラテジェンにも通づることが到来することです。

     その夢は、このコラテジェンはゆくゆく、重症虚血肢における、重症化を防ぐ予防的投与に使用されるようになることです。
     病める、患者さんにとっても、最大の福音となることです。

      ずばり、その日の訪れを確信している一人です。

  • >>No. 435

    結果が全て泣き言」なし、さんへ、
     どうも力強いお言葉ありがとうございました。
      これからも、アンジェスのお宝情報に、がんばります。
     この会社には何物もにも変えられない、研究開発の蓄積があります。

      ど~んと構えて、残された一日、一日を心待ちしましょう!

      日本が初めて生んだ遺伝子治療薬です、必ず、国民はあらゆる段階からも応援してくれます。
      ・・・もうこれ以上の言葉は必要にないと思っています。

      日本の誇るべき、最先端医療を確信を持って信じましょう。

  • 不思議なことに、
     まじな寄稿を寄せるたびに、投稿の拒否でしょうか、殆ど終わりになっての継続活字を突然続けさせようとしないのです。そして最後は文体が消え失せてしまう、なんて。
     ホントにこの板は、勝手にそのようなことができるのでしょうか。

     きょうは4度目です。いずれも真面目な・真摯な、ここのみなさんも参考内容のものですので、ちょっと残念です。

  • >>No. 203

    あ、そうか、そうかわかった、
     あ、今日の投稿で大間違いしていた、よかった!この宿題で助かった。
     忸怩たる思い、の発言で、熟知たる思いと、重大なボケをやったね。
      これは、不肖 わっちきのノータリンで、ごめんなさい。

     じくじ が、 ついついじゅくちに化けていた、なんたることよ!

  • >>No. 200

    何? 読めないないね、
     拘泥なら読めるがね、教えて!

  • >>No. 192

    え、買え、買えってどこで言っていた?
     アンジェスの、アンジェスたるを述べる、どこに?
      ポット出の、多弁こそ辟易この上ないのでは、いい加減あっちにいったり、こっちにいったり、所在皆無、  もう少し価値観のある意識を持ちなさい!

  • >>No. 188

    あほ!
     あんたそのもを代弁してやったんだ。

      RXVにとっては、もうムダな場所とこれだけ戯言、存在不要。

  • >>No. 178

    立派な結論です。
     それ以上のことはありません。 分かりましたのでこれからの二言は無用です。

      ダメなんですから、もうここにも用はありません。 さよーなら。

  • 期待の新薬  国内市場約5000億円
    DNA治療ワクチン事業に進出 豪州で高血圧DNAワクチンの臨床試験
    中神啓徳 大阪大学大学院医学系研究科健康発達医学寄付講座教授
    研究内容紹介>生活習慣病・癌を標的としたワクチン治療

    超高齢化社会の今、社会構造の変化や抗体医薬などの高価な医療の出現により、今後の我が国の医療の在り方において疾患の治療法にはコストや効率などを考慮したより多くの選択肢が求められるようになったと実感しています。
     特に高血圧・糖尿病などの生活習慣病に対して質の高い医療を保つ一方で、その予防・治療に費やす医療費をいかに抑えていくかというのが今後の大きな課題であると思われます。
     このような現状を打破するための一つの手段として、私たちは生活習慣病に対するワクチンが疾患治療の一つの選択肢となりうるのではないかと考え、ペプチドあるいはDNAワクチンに注目し、研究開発を行っています。プラスミドDNAの投与方法、投与するプラスミドの改変、自然免疫の活性化(アジュバンド)作用の最適化などにより、より高抗体価の免疫を獲得して生活習慣病の治療へと応用できる方法の開発に取り組んでいます。実用化に向けた産学連携の研究体制を確立するためにはいくつかの企業と共同研究を行っています。
     対象疾患としては、すでに実績のあるアンジオテンシンⅡを標的とした高血圧ワクチンの臨床応用を目指した開発(PLoS One 2013)、糖尿病治療・脂質異常症治療を目指した新規ワクチンの開発(PNAS2014,Sci Rep2013)、抗血管新生治療を目指した癌ワクチンの開発にも取り組んでいます。 
     長期投資の皆さん、アンジェス応援よろしくお願いします。
         (NO636 kaoruさん寄稿 7月18日)

  • >>No. 113

    頭痛いでしょうね、心配症のみなさんにとっては、あれやこれやと、
     私なんか昨年開始した治験・4月、これがその後どうなっているのか?
     そして今年に入っての2月時点で、物事は順調に進捗していますの報告、教授のとても期待できる進展の様子で、ホントに良かったですね。・・・このレポートで
     十分な報告と、パチパチですよ。
     先ずは安全性の確保と、適格な治験者の確保です。これからのあとはしっかりと目途がついて時点の内容報告で十分です。なにもせっつくことありません。

  • >>No. 71

    一言、述べさせていただきます。
    ・大分トーンがダウンしてきましたね。ありのままの声として、わかりやすいです。
    ・個別問い合わせの往復感からの私的収束意見として受け取ります。
    ・個別ケースには、会社側もインサイダーと受け取られるので、核心には触れず、むしろ避けています。
    ・貴職の問い合わせ事項にても、今後のIR発信によって、事態の急変も有り得ると
     予測します。むしろ、有りの方が可能性が高いと思っています。
    ・特に高血圧DNAワクチンのPOC取得、この前後のタイミング(2020年前半)です。そしてこれはどう考えても2020年以内での一つの大きな結着です。

      各位において、最終的には、幸せになれることですね、がんばりましょう。

  • >>No. 59

    ここの会社は、
     毎月1回、定例の会を持っている。
     そして先行きの世界に通用すべく創薬スタートアップとして、新薬候補の新規組み込みに注視、情報交換の場を持っている。
     常に新たなバイオ医薬品を求め、世界をめぐらし、虎視眈々と資本・業務提携、共同開発の道を探っている。
     さしずめ、向こう4年間の間に、4~5件の候補を模索している。
     その案件は1件で8億円~10億円相当をカウントしているという。

  • >>No. 43

    アンジェスは、マイクロバイオームの領域で、
     2025年の大阪万博にて、創薬スタートアップとして、
     国内の先頭に立って貢献を目指していますね。
     
     他の創薬スタートアップと比べ、目指す方向がいつも先行して取り組んでいます。

     ここでも、森下イズムが、如実に発揮することを認知できることになるでしょう。

  • ホント、
     貴職のような識者さえの、お考え、ごもっともですね。
     最初の値決めはそのぐらいの配慮があってもおかしくありません。
     海外・国際価格の指標になるものです。
     だからこそ、重症虚血肢の中でも、一番重いⅣ度潰瘍の改善の一本に絞り込んだのですから。患者さんを更に絞った上での効果の判定。
     堂々と目視ではっきりと判定も可能です。ここでコラテの肝細胞増殖因子の有用性
     を天下に問うことです。とても素晴らしい決定的なシーンとなることです。
     遺伝子治療薬としてのまさに真価を問われることです。はっきりとです。

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