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投稿コメント一覧 (8584コメント)

  • >>No. 328

    結論
    ・ペプチド性TieアゴニストVasculotideは血管の漏れを抑え、
       様々な疾患モデルで薬効を示す

    ・Vasculotideを改良した誘導体の開発に成功
                   ↓
       多くの病気に関する未解決問題を克服する可能性がある。


         世界規模で2700億円の市場

  • 早期の臨床試験入り

     Tie2アゴニスト

       → →ARDS治療薬(肺疾患)で2020 PI入りを目指す

        昨年末、Vasomune社が、米国国防省の医療研究プログラムで

        なんと受賞した、そして助成金まで頂戴した代物。今年からスタートです。

  • エメンド社からのHP転載として、

     最適化が必要なのはなぜ?

     CRISPR遺伝子編集には、オフターゲット効果を排除し、対立遺伝子固有んp編集を可能にする高効率と高精度が必要です。利用可能なCRISPRツールはめったにこれを達成できません。高い活性とゼロオフターゲット効果を維持しながら、アレ特異性を達成するためには、最適化が必要です。エメンドのOMNI™ヌクレアーゼは、高精度の遺伝子編集を成功させるための3つの要件すべて満たすために、ターゲット遺伝子ごとに最適化されています。
              (NO111SUGさん寄稿、1月29日)

       ★それにしても、凄い! ことですね。
         このような最高技術とアンジェスが共にできることの感動・感激です。

  • >>No. 170

    今後のビジョン

    私たちアンジェスは、”遺伝子医薬のグローバルリーダー”を目指すことを掲げています。どうやってグローバルリーダーになるのか?それは、何度か資料に掲載しました3つの遺伝子治療にあります。私たちは、HGFで世界初のプラスミド製法のみならず、ウイルスベクター、ゲノム編集の領域において世界のトップにありたいと思っております。ウイルスベクターはHGF開発段階では、その副作用が非常に懸念されましたが、近年ではその疾患によりウイルベクターが有効であるという判断がなされるようになってきました。そして、ゲノム編集領域では冒頭ですでにお話ししたようにエメンド社の件です。これらにより、3つの遺伝子治療法を制覇したいと思っております。
     そのために、国内外を問わず様々な企業や機関と提携しながら”遺伝子医薬のグローバルリーダー”を目指していきたいと思います。

  • >>No. 164

    ご参考までに、クリスパーキャス9でゲノム編集に取り組んでいる米国の上場会社で「インテリア・ピーティックス」の時価総額は1534億円、「エディタスメディシン」は1943億円、「CRISPRセラピユーックス」は3101億円となっています。エメンド社はそれらを上回る技術等を有することから、それ以上の企業価値があると期待しています。

     遺伝子治療の最高峰といわれるゲノム編集の領域は、世界中から高い注目を集めており、世の中のあらゆる病気を治療できる可能性があります。そして、ゲノム編集分野で世界のグローバルリーダーになるための技術がエメンド社にあると信じています。

     私たちのような規模の会社が、世界中の会社から注目されるようになり、エメンド社のような会社と巡り会えたのは、HGFが初の遺伝子治療薬となり、世界初のプラスミド製品であるからです。そして、ここまでに至ったのは本当に株主の皆様のおかげだと思っています。改めて厚く御礼申し上げます。

  • >>No. 153

    現在、ゲノム編集の最新技術は「クリスパーキャス9」と呼ばれるものですが、まだ実用化に至っていない懸念材料として、オフターゲット効果があげられます。オフターゲット効果とは、狙った場所以外を間違って切断しまうことです。このオウターゲット効果をさらに低減する技術を開発したのがエメンド社です。
     エメンド社のCEOのDavid氏は、世界的にも有名なイスラエルのWeizmanno所の出身で優秀な研究者であります。さらに、タンパク質合成に関わるリポゾームの研究で2009年ノーベル化学賞を受賞したAda氏に師事していた人物でもあります。現時点ではまだ具体的なことは申しあげられませんが、私たちは彼らの技術が、クリスパーキャス9を超える究極のゲノム編集テクノジーだと期待しています。

  • 現在の遺伝子治療には、3つの方法があります。(会社説明会資料・12/15)

    現在の遺伝子治療はプラスミド、ウイルスベクター、ゲノム編集の3つからなります。私たちのHGF遺伝子治療薬は、世界初のプラスミド製品になりました。(中略)そして、病気の遺伝子からは正常な遺伝子へ一度の治療で可能となるゲノム編集は、究極の遺伝子治療であると考えております。ゲノム編集に関しては医療分野ではまだ実用化されておりません。私たちはこのゲノム分野で世界のトップを狙うために、エメンド社に資本参加しました。

  • エッメンド>アンジェス>武田 そこにあるものは

     武田薬品、湘南ヘルスイノベーションパークがグランドオープン
    2018年4月13日、世界が注目する次世代研究のプラットフームの場となること。 施設の雇用促進や街づくりと連動する場となること。

     武田薬品の湘南ヘルスイノベーションパークの未来
    2018年4月17日、今後、再編成必至の我が国の製薬業界において、ある種の先例となる今回の図式。

     湘南ヘルスイノベーションパークは、日本初の製薬企業主導によるイノベーティブなシステム作りを目指す。世界中の患者さんのために、製薬の持つ創薬ノウハウを基盤に産官学結集し、イノベーションの触媒となる。

                    ↓
    < 参考 >
     子の事は武田薬品の広大な研究所の跡地に建つ湘南ヘルスイノベーションパークにアンジェスがいち早く参加した経緯からすれば、対抗的投資ではなく、遺伝子創薬が海外に後れをとらないとする国家意思が背後にある協業的な意味合いを持つ投資のように思います。
     これによりアンジェスは安全性が高く標的選定の自由度が高いゲノム編集技術を持つエメンド社とより緊密な関係を築き、同社が現在開発中のいくつかの対象疾患についても、アンジェスでの導入を検討することが出来るのです。

     このことによって、遺伝子医薬の三つの製法、つまりこれまで手掛けてきたプラスミド製法以外にも、ゲノム編集による製法、ウイルスベクター製法を手中に収め、文字通りの「遺伝子医薬のグローバルリーダー」を目指すものと言えます。
     いまや、スローガンから実践的課題への挑戦の開始です。
    エメンド社への投資の戦略的意味が徐々に浸透し、かつアンジェスがそれによる結果を出せば、株価は自ずと結果をだすと確信しています。
        (NO715 sugさん寄稿 12/17 より )

  • アンジェスの有史をこれまで継続して追跡した<独学の目>です。

     アンジェスとは全く関わりはありません。はっきり申し上げておきます。

  • 少なくとも、
     ここは天下の大阪大学・発のバイオベンチャーです。

      事実にウソをうわ塗りしてまで、市場にこびるようなことはありません。

       だからこそ、今までホルダーは支えてきたのです。これが基本です。

  • しかも、いくつか、です。複数、さらに今年のうち、です。

     コラテジェンが世界の中で、大注目となるきっかけの年となります。
      やはり米国でのⅡb治験の開始、これはグローバル治療方針、すなわち欧米での共通認識のもとでのお披露目です。 
      
      ひとつの導出が、複数へ繋がってきます。アンジェスはその手応えを感受して
      いると思われます。

  •   今年の売上に定義される、とプログにはっきりと。
     ・・・・
     コラテジェンの海外(米国以外)のライセンスは昨年から進めていて、
     できるものは★今年いくつか着地したいと思っています。
      そういったところが基本的に★今年の売り上げに定義されると思っています。

     金額のところは交渉事なので、しかるべき時にめどがついたらお話しできようにしたいと思っています。

           明確な見通しのもとでの発言にあります。

  • 脚を切断した場合でも、
     2年以内に30%、5年で70%の患者さんが死亡です。

     それだけ本人・家族にとっても残酷でお気の毒な治療選択肢のない患者へ
     この約20年月の歳月をかけて、救いの手が届けられるようになったのです。

     まさに、やっとその体制・態勢が可能となってきたのです。それがアンジェスのHGF遺伝子治療薬「コラテジェン」です。まさに涙の結晶です。
     日本初の世界でのプラスミド製法の誕生なのです。

     そして、
     国内では昨年9月仮承認のもと治験・販売のもと実用化に入ったのです。本承認に向けて、また、同時に適用拡大の実施にも入りました。
     また、
     米国でも今年の1月から、待ち待った念願のフエーズⅡbの開始が組み込まれたのです。FDAとの合意のもと、グローバル治療方針のもとアンジェスにとっても
     素晴らしいビジネスチャンをもたらしてくれるものと期待さています。


      このコラテジェン一つを取りあげても、日本発の世界に向けてのグローバルリーダーとして誇りあるものです。
       そしてどこでも、世界中で、患者さんが待っておられるのです。

        アンジェスのひとつの歴史の始まりを迎えています。応援しましょう!

  • ぐーふいーさん、
     私も一晩寝てみて、全く同じ気持ちになりました。

     むしろ今のうちに、打つ手を打って、更なる6月以降にも万全を期して備える姿勢

     いかような態勢にも選択が可能になることです。逆に、さすがとも、です。

  • 翻って、
     この度の増資は、エメンド社・ゲノム編集・最高水準・究極の技術に参画(=共同経営)のための前向きの増資であることである。

     むしろこの会社側の将来展望、先見性に拍手を持って迎える気持ちも肝要である。

     捉え方・考え方でまるっきし、異なる発想となります。 更にやれるぞ! と。

  • 株価は2~3年先を見据えて業績前に上昇する。

    また、HGF以外の重点品目プロジェクトのPOC取得、ライセンスアウトで契約金の取得も、そして海外有力提携の結実化見通しも大いに想定内に。

    なんといっても、エメンド社のゲノム編集における究極の技術力にある。

     これからその内容をIR側でも披露・紹介すると言っている。

     しびれるものになることであろう!

  • ホルダーのみなさんへ、

     ここアンジェスは日本初めての大学発のバイオベンチャーです。

     その起業理念・志は、・・・これを支えてきた株主にむくいる恩返しの気持ちと

     同等であらねばなりません。

     そして会社側も、やっと今、その時が訪れてきましたと、おっしゃっているのです。 ・・・このあとつなぐ言葉をみなさんで引き出しましょう。 
      よろしくです。

  • 五十歩百歩さんへ、
     20:33分、あなた様のNO1870へたどり着き、即刻ペンを取っている次第です。
     私自身、貴職の並みならぬ知識欲、はっきりって言って<あたまの良さ>は抜群、そして、いみじくもこのアンジェスに延べ200時間以上を費やしたと。
    それにしてもここアンジェスをよくここまで<お習い>されてこられたと敬意・感服の至りでした。これは普通ではないと、このあたりは当事者間でなければ感受できないころあいかもですね。
     で、正直、あなた様もいつのまにやら<アンジェスのとりこ>に陥ってきたとも、ごめんなさいね。・・・・それだけ何かの触れ合う魅力に耽溺した自分がいたとも?
     ではないでしょうか?
      五十歩百歩さん、このようなアンジェス、国家的なスケールで、ある時はは叱りつけ、またある時は喜びで一杯!  どうかこれからもよろしくです。

  • とにかく、ごめんなさい! お赦しください!
     これだけしか、このヤフーは、あなたのお探し・・・ありませんの連発。
     投稿拒否なんです。

     それにしても急転直下の増資話し、多くの方からも怒りの言葉、個人投資家を欺いた行為は、糾弾に値するものです。
     せめて6月以降であれば、・・・大儀も?

     ならば、今のタイミング、・・・つまり6月に備え、今回の増資宣言が、株主さんへ想定以上の株主価値を賦与するものでなければなりません。
     どうかみなさんそれでもアンジェスのふるまいに、何かを希望の星に託して?
        がんばってください!     ごめん、ごめん。ごめん。

  • いやいや、
     それは、机上でのお話し、それぐらい新型コレラワクチン対策は
     真摯に向き合えば、エボラ熱出血熱対策の開発を手がけてきた当社にとっては
     技術的にも大いに可能な取り組みテーマであるということです。参考です。

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