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投稿コメント一覧 (22コメント)

  • お邪魔します。通りすがりの者です。

    新天皇誕生と共に、1万円硬貨の誕生。

  • 「株価」より「株数」を気にしよう!

  • こんばんは。

    ちょっと通りすがりました。

    面白いこと言ってますね。

    ではまた。

  • しっかしw

    「ラベリング」というご教授は有り難く受け取らなければね。

    「ラベリング」のし過ぎにに苦しみ、とうとうブッチギレタ人も居る事、

    覚えておいて欲しい。

    馬鹿馬鹿しい。

    「バカのする事」

    めまぐるしいラベリングの存在を知らぬ者は、

    専門家だけにして欲しい。

    ラベリングし、誰かの言うとおり、3段階経たとして。

    其処に救いのあるのは『一部の人間』だと言うことを、

    釈尊なら知っているのだが・・・・・。

  • >>No. 730

    ラスク君、君は精神科医だね?

    そうだろう?

    よくは知らないが・・・

    「ラベリング」という手法を勧めるソノ手法は・・・もしかして「精神療法」なのでは??

    知らないし経験も無いのだが・・・想像はつく。

    君、誰だ??

    少なくとも精神科領域の知識の持ち主と違うか?

    いや、それを嫌って居る訳では無いが、、、、悪かったな。

    ゴメンよ。


    > とにかく実践あるのみ
    > 大事なのは、この「ラベリング」という心の使い方を、どれだけ日常に落とし込んで、実践するかです。
    > 仏教における修行では朝、目が覚めたときは「目が覚めました」、そのあとも「起き上がります(起き上がっているところです)」「食事をとっています」「歩いて移動中です」「今から休みます、横になります」と、1日24時間、自分の行いにラベルを貼る作業をします。
    > このやり方を、日常に活かすなら、
    > ①自分がやっていることを、言葉で確認する。
    > ②自分の心の状態についても、「今、怒りで反応している」「緊張している」「あ、今、妄想した」と確認する。
    > ③心がモヤモヤしたときに、「モヤモヤしている」⇒「これは、何かの欲なのか、怒りなのか、ただの妄想なのか」と、分類する。
    > ④こうした作業を、1日30分ほど喫茶店で、あるいは寝る前に「日記をつける」形で、やってみる。
    > といったやり方が出てきます。自分なりのやり方で実践してみてはいかがでしょうか。
    > 今は、仏教の本もたくさん出ているので、「ラベリング」という手法は、決して目新しいものではありません。
    > ですが、「ただ知っている」というのと、「すっかり心の使い方として定着していて、心の習慣になっている」というレベルは、天と地ほどの違いがあります。
    > どこまで実践するかは、もちろん人次第、動機次第でしょう。
    > ただ確実に言えるのは、人生をよき方向に作っていくためには、無駄な反応を減らす必要があるということです。それは確かですよね。
    > いわば反応しない心がけが、心の健康に欠かせない。そのために「ラベリング」を習慣にするのです。
    > これは、歯を磨いたり風呂に入ったりするのと同じくらい、人生の基本であるべきです。
    > この「ラベリング」という自己理解の先に、「気づき(マインドフルネス)」や「集中力」、「ストレス解消(癒やし)」や「工夫する力(智慧)」、「正しい方向を見すえてやり抜く力」といった、現代社会で美徳とされる心の能力のすべてがくるのです。

  • >>No. 31

    甘い!
    限られた者だけの話。

    配当で「食って」「増やす」事が出来るほどの資金があれば・・・の話でしょう。

    10万円では、ハッキリ言って『一か八か』の『博打』に等しい。

    やめといたほうが良いでしょう。

    先見の優れた「知識」と「情報」と「感受性」が3拍子揃っていれば、

    10万でもやれる人はやれる。



    > 貧乏脱出なら、株がてっとりばやいでしょ
    > サラ金から10万借りて、3億にしたってゆう勇者がいたよ?
    > ただし、勉強してわかったつもりになっても、なおかつやられるから、油断大敵。
    > 慎重に石橋叩いて渡る覚悟なら、億の金が手に入る。

  • 先祖供養している内に、その「心」の情報が天の真空に刻まれ、「慰め」を得た・・・・
    即ち「癒やされた」記憶が伝承されることになる。
    伝承された記憶はDNAによって子孫に受け継がれる。
    さあ、子孫は直癒やされた記憶の伝承者となり、記憶のスパイラルからのかいほうををえられるのであろう。

  • 世のため・人のため・・・即ち巡り巡って『自分のため』。

  • >>No. 677

    では、世のため・人のため、ご先祖様を理解し、お察し申し上げねば!


    > 先祖は今よその家に生まれてよろしくやってますが。

  • >>No. 676

    そうですね。理屈はともあれ、父母は無条件に慈しみたいですね。

    > 原始仏教に先祖供養の発想はあったでしょうか。
    > それも輪廻転生と動つじつまを合わせていたか。
    >
    > また、インドで輪廻転生と先祖供養をどのように両立しているかは気になります。
    > 私も茶番と知りつつも一族の未来は人並みに気にかけています。
    > 私も彼らもまた別の生まれを手にすると半ば知りつつも。
    >
    > まして父母を大事にすることは。

  • >>No. 674

    また、先祖供養と輪廻転生は矛盾するとも思えません。

    先祖の何を供養するのか?供養の意味・行い方、色々在りますが。

    魂はまた再びこの世に肉体を具え現れたとして、その魂を慰めることに成るのでしょうから、
    コレは喜んで良いのでは?「積極的に先祖供養もしたくなる」と言ったところでしょう。

  • >>No. 673

    違いますよ。
    古代インドの時代から、先祖供養はありました。



    > 生まれ変わりの仏教の認識と先祖供養は矛盾するので邪道もいいところです。
    > これ商売

  • 仏教では、よく先祖供養と言う行いが在りますが、何故そう言った発想が出て来たのか?
    私達は親またその親、またその親、と彼等の記憶を継承しています。
    それはDNAによるモノですが、肉体にあるDNAと宇宙に在るDNA双方のやり取りから継承と言う現象を生むのでしょう。
    そう言った記憶のスパイラルに翻弄されている人生を誰もが歩んでいます。
    ヒトの苦と言うものは、コノ記憶のスパイラルの先端部に居る事の苦しみでしょう。
    この記憶のスパイラルを失くしましょう!
    それには自らのDNAを変えるのではなく、私達の先祖が宇宙=天のDNAに書き込んだ情報を書き換えるのです。
    先祖がどんな理由によりどんな事になったかを知り、深く洞察し理解するのです。
    それだけでも、新しい解釈を加える事により、情報を書き換えることが出来るのです。
    貴方は、脳細胞が記憶すると思いますか?
    貴方の心が動いた時、そのままソレ=情報は宇宙の真空に刻まれて居ます。

  • さんざん売ってきた人が居るらしいので、もう買うっきゃないようです。はい。

    だから自分もコレに乗じて『買い』ですます。

  • ハマってしまう。自責の念を忘れようと・・・

  • 人によっては「ハマる」目的は違うのだろうか?

    「忘れる」という「楽な状態」に成るから、ついついハマってしまう。

    「忙しさ」「喧噪」「暇」「苦しみ」「痛み」「自責の念」を忘れる・・・・と言った具合に。

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