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投稿コメント一覧 (1303コメント)

  • ALBERTのシグナル

    ☆ 増田足テクニカルコメント

     2019/01/25 現在 下降トレンドの戻り

    13,460円 (+25.00 %)~ 上限の目処
    9,710円 (-4.00 %) ~ 下限の目処

    ●増田影足がはらみましたので下げ止まりの可能性。
    ●ローソク足では本日5日平均線をゴールデンクロスしました。25日乖離は-13.16%。売られすぎ、要警戒。

  • 2019/01/27 10:37

    2019年01月26日19時30分

    【特集】東2部・新興市場「冬の陣」 ここからの急騰予備軍“特選6銘柄”<株探トップ特集>
    【イードは5Gモビリティで株価変貌の序曲】

     イード <6038> [東証M]はここから強力な戻り相場を演じる可能性を内包している。業績は回復色が鮮明。超軽量株に位置付けられるがほどほどの流動性があり、もちろん急騰力も申し分がない。電気自動車(EV)が普及期に突入する一方、自動運転技術やコネクテッドカーなど自動車はITとの融合で急速な進化を遂げる過程にある。そのなか、同社は「イード5Gモビリティ」というビジョンを掲げ、収益機会の獲得に乗り出している。同社は自動車やIT関連のウェブサイトを運営しているが、自動車と通信業界双方にパイプを持つ同社ならではの戦略が株価変貌の序曲を奏でさせることになる。

     会社側では「自動車業界はIT企業が業界の垣根を越えて続々と提携の動きを強めており、当社はその両業界の橋渡し役を担える位置にいる」と主張する。そして「例えば当社自ら出資する選択肢も含め、関連企業の 5G環境を活用した新サービスの立ち上げに傾注する」(会社側)というのがイード5Gモビリティのコンセプトである。同社を単なるウェブサイト運営会社と考えるのは大きな誤りといえる。同社の前18年6月期は営業利益段階で2億5600万円と前の期比で約3倍化、19年6月期も前期比2ケタ増益で2億8500万円を計画している。株価は底値圏に位置し、中勢トレンドで17年2月の高値1940円を目指す息の長い上昇相場が期待できる。

  • ■チェンジ <3962>  4,455円  +115 円 (+2.7%)  本日終値
     チェンジ<3962>が4連騰。株価は25日移動平均線を足場に舞い上がる展開、1月18日につけた4545円の上場来高値を指呼の間に捉えている。同社はロボティクスを活用した業務自動化プロジェクトなど、最新IT技術を駆使した合理化サービスを展開する異色企業だが、時流に乗り業績成長が加速している。19年9月期は前期比47%営業増益見通し。前日引け後には、デジタル技術の定額制eラーニング「RETOMO」の提供を開始することを発表、これが株高トレンドを後押ししている。

  • 最後の最後に約定したのは私。どうなりますかね、おもしろい。

  • みんなが納得するには続伸が必要だな。まだ疑心暗鬼。

  • 2019/01/25 13:22

    イード、いーど。w.

  • ここはなにやってんのかな? 兄貴分のすららネットは爆上げ中。

  • 膨大な持ち株消化のため利益確定をしながらゆっくり下降、時たま騙し上げも入れます。大口の手口。とにかくイケイケドンドン・チャート無視の上げ、しばし調整は避けられない。
    ただし調整後は再上昇します。 w.

  • UUUM お休み中、こちらで頑張ろう。

  • ここもそろそろか?  他のAI・ビックデータ関連上げ始めてるし、RSIも一時20%をきったからね。どこかでは反転するものだ,期待込み。

  • 2019年01月24日19時30分
    【特集】“定額制”に商機あり、「サブスクリプション関連」最前線を走る株 <株探トップ特集>
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    更に、忘れてはならないのが、ビープラッツ <4381> [東証M]だ。同社は、“サブスクリプションをすべてのビジネスに”を事業ミッションとし、企業向けにサブスクリプションビジネスのためのプラットフォーム「Bplats(ビープラッツ)」を開発・提供している。同システムはバックオフィス機能、ストア・フロント機能、商流構築機能などを有し、あらゆるサブスクリプションモデルに対応できるのが特徴で、コニカミノルタ <4902> が今年4月から展開する新サービス「Workplace Hub プラットフォーム」のハイブリッド型従量課金基盤にも採用されている。

     ビープラッツに関しては18年8月、大株主でリース大手の東京センチュリー <8439> が同社株を追加取得し、議決権ベースで約22%とした。サブスクリプション型ビジネスへの取り組みを進展・強化することを目的としていることから、今後の事業展開を加速させるとの期待もある

  • ■RPAホールディングス <6572>  3,300円  +205 円 (+6.6%)  本日終値
     RPAホールディングス<6572>は反発。岩井コスモ証券は23日付で、投資判断「A」、目標株価4000円を継続した。同社はRPA(パソコンの定型作業を自動化するソフトウェア型ロボット)業界の国内におけるリーディングカンパニー。人手不足解消や業務効率化向上などを目的に「RPA」を導入する企業が増える中、同社はその恩恵を享受するとの位置づけであり、中期的な成長が期待できるとしている。営業利益については19年2月期が会社側計画と同じく、前期比95%増の9億600万円、20年2月期が今期予想比で66%増の15億円になるとみている。

  • もうアルバートは一旦おいといて、ここを上げようよ!

  • ここの浮動株はかなり少ないんじゃないか? 昨年11月時点で上位10位までの持ち株比率85%、その後入ってきた大口多数。株価が軽いのはそのへんが原因の一つかな?

  • ☆自動運転の話ではないようだな。

    トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)とパナソニック株式会社(以下、パナソニック)は本日、車載用角形電池事業に関する新会社(以下、合弁会社)設立に向けた事業統合契約、および合弁契約を締結いたしました。

  • ■MSOL <7033>  5,230円  +595 円 (+12.8%) 一時ストップ高   本日終値
     マネジメントソリューションズ<7033>が急反発。同社は21日取引終了後に、こころみ(東京都渋谷区)と資本・業務提携を行うことを決めたと発表。これによるシナジーなどが期待されているようだ。こころみは、対話AIシステム向けソリューションである高齢者会話メソッドの提供などを通じて、シニアマーケットでの課題をコミュニケーションの力によって解決するソリューションを開発・展開している企業。MSOLは提携を機に、こころみ社が培ったハウハウを自社のネットワークを生かしてBtoB事業の展開を促進するほか、高齢者会話メソッドを活用し、さまざまな会話シナリオの開発・提供を進めるとしている。なお、契約提携日は1月31日を予定し、MSOLはこころみ社が第三者割当増資で発行する普通株式を2000万円を上限に取得する。

  • 後場プラ転期待。もうそろそろいいでしょう。

  • 既存店が全店より優先されるとは,何考えてるんだか。変なの w.

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