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投稿コメント一覧 (4228コメント)

  • >>No. 17353

    ご無沙汰です。

    D賞応募されたみなさん、お疲れさまです!!

    八兵衛さん、カモメさん、ぽんたさんですよね。
    抜けている人がいたら、すみません。

    こらこら、応募したぞー、と訴えてくださいね。


    さて、ちくわさん、すごいです。
    着々とがんばって、やりましたね。もう少しですね。

    ファイトです!!!!


    ところでナトホは、D賞に応募できるといいなって感じで取組み始めました。

    なんて言ってますが、結局、応募するのです!! と強気です。
    なんで強気かっていうと、よくわかりません。
    まあ、一応、最後まで書いた作品を書き直しているせいですね。

    ばらばらになってしまってますけどー。

    しかも、今、すごーく躓いてます。

    話の中でムシカリという木を使っていたのですが、
    樹木図鑑をよくよく見たら、関東地方では1200メートル以上のところに生える、と書いてあるじゃないですか!!

    登場人物の家の裏山に生えているからダメですTT

    というわけで、五月に花が咲く山の木を探していたのです。

    特別な地域じゃなくて、
    その辺に生えてないといけません。
    これ、よさそうかな、と思っても、関東地方の裏山に生えてないと。
    モデル地域は、埼玉県です。。。

    そこで、はっと気づきました。

    秩父の山の花で検索すればいいのではないか!!

    それまで、ずーっと、山の花で探していたのです。

    秩父に限定して探し始めたら、な、ななんと、小説のモデルとした地域の、
    しかも、五月にハイキングして、
    ブログに写真をアップした人を発見しました。

    タイトルが「花探しのハイク」

    木の花の写真、いくつか、ありましたー~(>_<。)~ ~(>_<。)~

    あとは、どの木にするか、
    画像検索で、樹形とか見て、決めるのじゃ。

    話のラストのほうで、その木に子供が上るので、
    上りやすいのがいいのでしたが、
    逆に低木にして、隣の木に上ってもいいかな、とか。

    あんまり大きすぎて、目立ちすぎるのも嫌かなー、とか、
    目立ったほうがいいかなー、とか。


    おおー、ちょっとだけレスを書こうと思ったら、うだうだと、こんなに書いてしまいました。しかも、意味不明な感じにもなっているかもですが、そこはスルーしてください。

    応募できるかどうか、かなりやばいのに、
    レスを書くと、ついついうだうだ書いてしまうので、
    またしばらく掲示板活動はお休みしますけど、
    たまに出現するかもしれません。

    ではではー、┗(^o^)(^o^)┛!!┗(^o^)(^o^)┛!!

  • >>No. 17354

    ついに読んだので、感想を書きます。
    (感想を書いている時間はあるのか、ですけど^^;)

    すごーくよかったです。

    あまりにも凄惨な話ではありますが、
    そういうのがとても苦手なナトホが
    「よかったー」と思えるように読めた理由の一つは、
    客観的な文章のせいだな、と思いました。

    一人称である「ぼくら」は、どのように日記を書いているか、というところで、そのように書いているとありました。ってどのように(^^;)

    主観を排除しているのです。

    事実のみを書いている。

    ○○さんがぼくらに△△をくれて、とても親切だけど、

    ○○は親切だと書かない。

    ○○がぼくらに△△をくれた、とだけ書く。


    なるほど、と思う。


    この作品は、扱っている素材がすごすぎる。
    客観的に書いているだけでも、感情が滲んでくるのだ。
    それくらいがちょうどいい。


    この「素材がすごすぎる」というのは、普通に暮らしているナトホが得ることがない凄さのレベルである。


    第二次世界大戦、ドイツ支配下のハンガリー→ソ連支配下へ


    ところで、ナトホは、その辺に転がっている普通の出来事で、
    普通の話を書いている。

    けど、普通ないのでは? という話でもある。
    リアリティに欠けるとまずいので、普通であることと、普通ないだろ、
    のせめぎ合いの感じかな〜?

    で、今のところうまく行ってないから、受賞できないわけで、
    でも、まったくうまくいってないわけでもないから、
    ちょっとは予選を通過したりもしているんだよね、と前向きに考えます。

    元編集者さんには、よくそんな普通のことで話を書けるよなー、
    と感心されたこともあるくらいです。
    出来については別として。。。

    普通の出来事の中から、よい素材を集めて、
    どうにかよい小説を書きたいものです。

    このような場合、
    中編以上となると退屈な話になってしまう可能性がより高くなるので、
    うまく頑張らないといけませんね。

  • >>No. 17360

    >メールで公募したんじゃけれどもね。

    やりましたね、やりましたね、
    やったー★゚・:*:・。☆⌒\(^o^)/\(^o^)/⌒☆。・:*:・゚★

    難産のようでしたけど、無事に応募できてよかったです。

    なんだ、かんだ、言いましても、出したら、結果が楽しみですよねー。

    そして、次、ファイトです!!



    >どちらかの行数に返還させられちゃうんじゃよね。

    30行で、「改ページ」してもダメでしょうか?


    ワードだと、コントロールキー+エンターキーです。

  • >>No. 17363

    お弁当に入れるピーマンを焼いていて、ふと思い出しました。


    ナトホは子供のころ、ピーマンが嫌いだったのです。
    でも、おばあちゃんんちに行ったとき、
    ピーマンを網焼きして、醤油と鰹節をかけて出してくれたのです。

    嫌だ、とも言い切れず、食べたらすごーく美味しかった。

    それから、ピーマンが大好きになりました。


    で、そのとき、ピーマンがとても美味しかったのは、
    調理方法のせいだと、ずーっと思っていたのですが、

    おばあちゃんちって、農家だから、
    ピーマンは裏の畑でとってきたもので、
    だから、とっても美味しかったのかも、と、
    今頃になって思いました。

    どこのピーマンでも、網焼き醤油鰹節がけ、美味しいんですけどねー。


    ちなみに、今、書いている小説の中で、

    ピーマン好き!!

    と子供たちが自慢する場面があります。

  • >>No. 17363

    書きこみ、消さなくてもよかったのに。

    って書いて、申し訳ないです。


    ちくわさん、質問に答えてくれていたのですよ、
    と報告しておきます。

    その書き込みを読んだナトホが、
    なんで、質問に答えたのかというと、

    ブルさんの答えは、微妙にレベルが高かったような気がしたからです(^^;)


    ブルさん、書きこみありがとうございました。


    ところで、D賞の締切、迫ってますが、
    空いている7枠、今からでも、いかがでしょうか?



    ?ナトホート
    (現在、G賞エントリー目指してます。D賞は、締切日前日送付目標!!)
    ?チクチク
    (過去作の加筆をぶつけるつもりの卑怯者。もうほとんどできてるもーん)
    ?ハルカゼット
    (出だしよくとも、脚色鈍い。寝かせ後の大改善必須、後半もたつく?)
    ?オーケンケン
    (短距離での出走経験しかなく、中・長距離ではスタミナ切れの恐れ有り!)
    ?ナニクソサンマイ
    (毎日三枚書けば間に合いますよね!)
    ?山風っち
    (成り上がり志望。例の如く、これから書きます!のフテブテシサ)

    例?ブルル〜ん

    ?ハチリン
    (強引に八枠ゲット。牝馬のおねえちゃん、あちきと遊ばない?)
    ?ポンタン
    (9という数字がマイラッキーナンバーなのでよろしく)
    ?イマイチカモメ
     (太宰賞にはふさわしくないものばかり書いてます。途中、出走取り消しの 可能性大ではありますが……)


    途中経過

    ?-?
    ?-?
    ?-?


    ?? ラストを当てるレースを募集する前に、
    ??が決まりましたね。
    みなさん、さすがです♪

    ではナトホも、出せるように頑張ります!!

    ちくわさんも、一つやっつけたから、
    いよいよのようだし♪

    みなさんも、ファイトです、おー┗(^o^)(^o^)┛!

  • >>No. 17365

    >ちくわさんも、一つやっつけたから、


    *****
    やっ‐つ・ける【▽遣っ付ける】

    [動カ下一]《「やりつける」の音変化》

    1 「する」「やる」の意を強めていう語。また、いいかげんにやってしまう。「仕事を一気に―・ける」

    2 ひどい目にあわせる。打ち負かす。「手ひどく―・けられる」

    ***

    二番の「打ち負かす」で使ってますからねー(^^;)

  • >>No. 17381

    >94枚と218枚でした。


    どーんと二つ、
    すごーっ。

    やりましたね!!

  • >>No. 17385

    >でも、とりあえず書き終えました。

    春風さんも、すごーい。

    やったね♪

    推敲、ファイトです!!

  • >>No. 17391

    >とりあえず参加しただけ前進と思い、新たに頑張ります。

    そうですよ。
    出せたということは素晴らしいです。


    >少しドキドキ出来たので良かったかな。

    大人になると、こういうドキドキって、なかなかないかもねー。

    貴重です^^

  • >>No. 17393

    >ことしは一次通過を果たしました。

    おめでとうございます★゚・:*:・。☆⌒\(^o^)/\(^o^)/⌒☆。・:*:・゚★

    >もう10回くらい自分の筆名を見直しています。(笑)


    うんうん、わかる〜〜。

    次、楽しみですね♪

  • >>No. 17398

    一応、最後まで書きました♪

    それで、最初から見直したところ、久しぶりに見た一行目から書き直しです。

    先は長いなぁ。
    締め切りはもうすぐだけど。

    どうにか、満足したいんだけど、どうかなぁ。

    頑張ります!!

    (インク、買ってこなくちゃ)

  • >>No. 17400

    >思い切って昨日送っちゃいました。


    おめでとうございます★゚・:*:・。☆⌒\(^o^)/\(^o^)/⌒☆。・:*:・゚★

    >もう今年はすることがないのじゃ。

    文学界とかも、あるようですけどね(^^;)

    >ナトホさんぼちぼちでいいからね。無理のないように。

    ありがとうございます。

    とりあえず、黒インクを買ってきました。

    実は、二か月に一回、電気屋で使える500円券をもっているのですが、
    バタバタしていたので、10〜11月分を使い忘れてました。

    ショックです。

    11〜12月かな、と思ったりもしていたのですけど、
    たまに確認しないとダメだなー。

    次は、2〜3月かー。忘れないようにしなくちゃ。


    *****

    ?ナトホート
    (現在、G賞エントリー目指してます。D賞は、締切日前日送付目標!!)
    ?チクチク
    (過去作の加筆をぶつけるつもりの卑怯者。もうほとんどできてるもーん)
    ?ハルカゼット
    (出だしよくとも、脚色鈍い。寝かせ後の大改善必須、後半もたつく?)
    ?オーケンケン
    (短距離での出走経験しかなく、中・長距離ではスタミナ切れの恐れ有り!)
    ?ナニクソサンマイ
    (毎日三枚書けば間に合いますよね!)
    ?山風っち
    (成り上がり志望。例の如く、これから書きます!のフテブテシサ)

    ?募集中(^^;)

    ?ハチリン
    (強引に八枠ゲット。牝馬のおねえちゃん、あちきと遊ばない?)
    ?ポンタン
    (9という数字がマイラッキーナンバーなのでよろしく)
    ?イマイチカモメ
     (太宰賞にはふさわしくないものばかり書いてます。途中、出走取り消しの 可能性大ではありますが……)


    途中経過

    ?-?
    ?-?
    ?-?
    ?-?

  • >>No. 17402

    >私も奇跡の通過を果しましたー。

    やったね!!

    おめでとうございます(*^o^)//・:*:・゚★.。・:*:♪・゚☆ (*^o^)//・:*:・゚★.。・:*:♪・゚☆

    どんどん、突き進んでくださいね。

    太宰、がんばりましょうぞ、┗(^o^)(^o^)┛!!

  • >>No. 22048

    北日本、一次通過、おめでとうございます。
    そして、ばりばりと書いているのですね。
    すごいです。

    太宰賞の作品は、最後まで書けたと書いてあったような気がしたのですが、
    それを書いているのかな?
    新しいのかな?

    ****
    わたしの名前は山田花子といいます。
    父親がこの名を考えたそうですけれど、手抜きとしか思えません。母親だって、どうして反対してくれなかったのでしょう。
    ****
    感想を書きます♪

    山田花子は例として、書いたのだとは思いますが、
    山田花子の話として考えます。

    花子さんは、何歳なのか、その時点ではわかりませんが、
    花子さんは、自分の名前のことを、「手抜き」だと思っているんだ、
    なるほど、と思いました。

    ナトホ的には、超個性的な名前だと思いますね。

    学生時代、同じゼミに山田太郎さんという人がいましたが、
    本人は普通の感じでも、山田太郎という名のせいで、
    とても目立ってました。
    しかも弟が次郎です。

    ナトホの学生時代って、昔の話になりますが、
    今の世でも、目立つじゃないかなー。

    山田花子といえば、芸人さんにいますよね。
    彼女も個性的です。
    いい子だなー、というジャンルに入る感じではないでしょうか。

    オヤジさんの山田花子さんは、どんな人なんでしょう。

    興味ありますが、この段階で読者としての興味はまだありません。
    小説を書いている仲間として、オヤジさんがどんな設定をもってきているのか、興味があります。

    例として出しただけだから、考えてないでしょうけど。

    でも、山田花子なんていう、個性的な名前を冒頭にもってきたら、
    それなりになんか考えがありそうですよね。

    山田花子というイメージと、まったくちがう人、というのもあるし、
    とにかく個性的というのもいいし、
    ひたすら、平凡というのも、いいかもしれません。


    ひたすら平凡だけど面白いっていうの、難しいですよねー。

    そういうの、目指していそうです。

    >ああ、面白かった、じゃなくて、
     なんかほろっとしたね、じゃなくて、
     なるほどねえ、じゃなくて、
     そういうことだったんだ、じゃなくて、
     ありきたりの感動じゃなくて、
     読後、
     世界が違って見える、
     自分が生まれ変わったような、
     おれは、わたしは、たしかに、生きた人間なのだ、
     意識を持ち、意志を持ち、
     そして、行動できるのだ、
     その人の、生命に、
     革命を与えるような、
     雷を落とすような、
     そういうものを、
     わたしは、
     書きたいですね。
     むっつかしいなー。


     普通の生活を描いて、そのようにしたいんですよね。

     確かに難しいけど、ファイトです。


    追伸

     もう一つの山田花子さんのほうの感想は、時間がないので、省略します。

     ちなみに、ナトホは主に三人称で書いていますが、もし一人称で始めるとしても、たぶん、出来事から入るので、この例のように自己紹介的に始まることはないかもしれません。

  • >>No. 17404

    とくに純文系を書いている人には、信じらんなーいような話かもしれないけれど、

    200枚弱の小説の主人公のキャラ設定、変更しました。
    その理由は、
    前に書いた作品と主人公のキャラが似ていたからです。


    変更しても似ているですけど、
    少しでもいいからちがう感じにしたいなー、と思ったわけでして(^^;)

    もちろん、キャラ変更に伴って、
    そのキャラが形成された過去のエピソードも投入してますし、
    新しいキャラのほうが、よりこの小説にあっていそうだから、
    よかったはずだ、と思ってます。

    きっかけは、アレですけどね。



    キャラを変更すると、小説の中での言動がちがってくるはず。

    新しいキャラでの言動として、ぶれてないか、気をつけないといけません。


    大丈夫かなー。

  • >>No. 22056

    >ということで、レースのほうは、とりあえず、
    事前に走るだけは走ったということで。

    了解しました。
    ゆっくり納得できる作品を書いてください。

    >あの、山田花子について、感想を書いていただいたのですが、
     ちょっと意味が違ったような、
     単なる、技術的なアイデアの話でした。

    すみません。
    そうだろうな、と思ったのですが、
    ダメだったんです。


    どうも、わたしは能力的に、内容をともなわない技術的な話ってできないみたいです。

    つまり、内容によるって感じ。

    技術より内容が大切。

    でも、ところが、内容について考えて、
    これを書きたいというものができてくると(シーンでも)、
    それをどう表現するか、ということを
    すっごく考えるのです。
    すっごく考えるので、書くのはすっごく遅いです。
    そこは技術の部分なのかもしれないけれど、
    内容がないと考えられないようです。


    >一人称で、わたしの名前は山田花子です。
     ということを、どうすれば、うまく書けるのだろう、
     っていうことで、

    普通に考えて、人に呼ばせる。

    それを具体的にどう書くかは、内容によります。
    状況とか、シーンとか、キャラクターとか、全体的なイメージ(ストーリー、テーマとか)とかないとダメだ。

    それ以外の方法、たとえば、地の文で自分の名前を出す、という流れも、
    わたしは山田花子です、という文を入れるにしても、
    状況とか、シーンとか、キャラクターとか、全体的なイメージがないとダメですね。
    それがあって、初めて、山田花子です、の次の文がでてきて、その文を捻りだすために、技術的な問題がくるようです。

    オヤジさんは、基本的に、私小説の感じだと思います。
    そうなってくると、わたしにとっての内容的なものは常にあるわけで、
    技術の話がでてくるのかもしれません。

    そんなことは思いました。

    昨日の時点でも、漠然と上記のことを思ったようですが、
    それを文にする余裕がなくて、

    でも、気になったので、ぱっと思ったことを書いてすっきりしました。

    それで、今日になって、自分か思ったことを、
    もう少しまとめてみて、さらにすっきりしてみたのです。

    実は、同時に、もう一つ思ったことがあって、
    それも書いてすっきりしたかったりもするのですが、
    また今度にします。

    追伸

    ちなみに、この間、応募した作品は、
    冒頭とラストが一人称でした。

    でも、一人称部分は、名前がでてきません。
    それになんと、視点人物の主語もありません。

    構成的には、

    一人称主語のない一人称。(男)

    上記の話の中に出てきた女の視点の三人称のシーン(短い)☆

    神さま視点の三人称。

    ……ここまでが導入部

    一人称的な三人称(男)

    ……
    最初の一人称に戻って、また主語がない。


    すみません。
    意味不明な感じですよねー(^^;)

    この話で、一人称の主人公の名前が最初にでたのは、

    ☆印のシーンで、名前を呼ばれたときです。
    でも、その台詞を聞いているのは、女の隣に座っているメガネ男です。
    名前がない、ただ隣にいるメガネ男で、このシーンしかでてきません。
    女に「山田くん」と呼ばれた男をちらって見た感じ。

    本文はこうです。


    やがて店に入ってきた、紺色ギンガムチェックの半袖ダンガリーシャツ男が彼女に歩み寄って、「山田くん」と呼ばれると、メガネ男が凝視し、大したことねえな、と目が笑った。


    これがいいのかどうかはさっぱりわかりませんが、
    すごーく考えました(^^;)

    でも、内容がないと、考えられません。

    しまった、いっぱい書いちゃったぞ!!

    ではではー。

  • >>No. 17409

    >とりあえず、推敲含め全て終了しました。
    明日、印刷します。


    やりましたね!!

    投稿しましたの声を聞いてから、
    派手に、おめでとうございます、と言うことにしますね♪

  • >>No. 17411

    現れているということは、そりゃー、

    応募できたからです~(>_<。)~


    しかーし、喜ぶ前に、愚痴をこぼします。

    ナトホはプレビュー画面で確認しながら印刷するのですが、
    それがひどいです。
    日本語して、ゆるせないんです。

    個性じゃないんです。

    雰囲気のある文体で書きたいとは思っているのですが、
    ちゃんとした文章が書ける人が羨ましいです。

    何度も推敲しているのに、どうしてこんなことになるのか、というと、
    全部きちんと読めてないんです。

    たとえば、ストーリーとして変ではないか、ということに注目すると、
    細かく読んでると、わけわかんなくなるので、
    ざっくりいきます。
    なかなか全体を通して、一気に読めないんですけどね。

    キャラぶれてないかなー、と考えると、キャラ絡みのエピソードを注意してみたり。

    まあ、とにかく、何度も読んで、飽和しているから、
    ちゃんと読めなくなっているのですね。

    それで最終的に印刷するときになって、
    一行ずつちゃんと見ていくと、
    げげっということになりました。

    それをまともにするのに、想定以上に手間がかかり、
    一行ずつ読む時間がなくなりました。

    それから、結局ごっそり削除したところを後でちょっと見たら、
    削除しすぎて意味不明になってました。

    だから、この最後に書き直したものを、一週間後くらにい読むと、
    悲惨かもしれません。

    でも、いつものことなんですけどね。


    そういう細かいこと(致命的かもしれないけど)を除いたら、
    全体的には、いい感じなのでは、と思える作品となりました。
    応募することができて、よかったです。

    今後の予定としましては、

    ?太宰に出したかったのに挫折した作品を、書きたい。
     ↓
     枚数的に、文学界かなぁ。
     80枚から、オーケーだもんね。

     12月を目指して書いて、やっぱり無理で、6月にする感じで。
    (こう書いた時点で、12月はを目指す必死さがないな。←必死さがないと無理)

    ?3月末
     「小説すばる」「すばる」「新潮」のどれかに出す。

     前に書いた作品で、ぜひ書き直したいと思っていたものがあるんです。
     言い方を変えると、これじゃダメだから、書き直せ、と講師に言われた作品です(^^;)

     確か、300枚くらいあったので、ごっそり捨てて、かなりちがう話になっても、
    どうにか3月に出せるかなー。。。

     でも、まずプロット考えてみないと、結局ダメかもしれない。
     つまり、やっぱり使えなかったとか。

    ?なんか、新しい作品、考えたいなー。
     ?は、短編〜中編くらいなので、
     長編の賞に出せる新作を考えたいです。

     
    そのためには、読書したり、映画を観たりして、
    脳に栄養を与えなくては無理です。

    でも、?の作品を書くだけでも、けっこう本を見る必要があるので、
    まず、?を仕上げないと、次にいけないなぁ。

    今回、応募するために、保留にしてしまったことがいろいろとあるので、
    まず、そこからいきたいと思います。

    レスを投稿する前に、ちょっと読み直したら、
    このレスの文も、なんか、変でした。
    ちょっと直してみましたが、よくわかりません。
    適当におぎなって、読んでくださいね。


    ではではー

  • >>No. 17412

    「新人賞に応募するぞ!と張り切っているときもありますが、ほとんどはめげてます」
     という主旨に沿った感じで考えてみまして、
     やらなければいけないことを書いてみようと思いました。


    ?感想文

     うっかりしていたのですが、今回バタバタする直前に、
     教室に来てくださっている先生の家に、みんなで行ったのです。
     それで、お土産に本をもらってきました。
     その本の感想を書くことになっていたのですが、
     バタバタしていたので、応募してからにしよう、ということにしました。
     それで、昨日、ここに応募の報告してから、
     「あ゛っ」と思い出しました。。。
     というわけで、この本を読みます。
     感想は短くていいのですが、
     ポイントをうまく押さえて書かなければならないので、
     難しいかもしれません。
     しかも、俳句+紀行文です。。。
     松尾芭蕉の奥の細道を辿る話です。
     これは興味深いぞ、いいぞ、と選んだのですが、
     (いろんな本の中から選べる)
     長編小説系のほうが書きやすかったかなー。
     選ぶときは感想のことは考えずに、松尾芭蕉いいじゃないか、
     と思ったのでした。
     前回、感想を書いたときは(初めての企画)、
     短編集を選びました。
     短編集で短い感想文というのも、ありゃありゃ、
     と思いましたが、なんだか、うまくポイントを押さえられたみたいで、
     今回、遊びにいったとき、
    「ナトホさんの感想、とてもよかったよ」と先生が囁いてくれました。
     短編集で、全作品に触れて、全体も捉え、
     作家を目指して小説を書いているものとして感想を、
     短く書くって、なかなかです。
     うまくまとめられたかもー、なんて思っていたので、
     誉められて嬉しかったのですが、
     今回、プレッシャーですね(^^;)
     しかも、
     この短い感想を見ると、作家になれるセンスがあるかどうかわかる、
     とか、言っていたから、
     さらに誉められたのは嬉しいけど、
     変なことを書けないぞ、です。
    (普通すぎることも書けない)
     しかも、前回は200字までくらい、
     という感じだったような気がするのですが、
     今回は80字くらいと言っていたようなTT

     まずは本を読まないとなー。
     途中までは読んでますけど。
     芭蕉なので地域ごとに章が区切られているのです。
     本の内容は、興味深く面白いです。


    感想文を書かなくてはならない、ということだけ書くのに、
    こんなに文字を費やしてしまいましたね。

    とほほー。

  • >>No. 17413

    感想の話の続きです(^^;)

    短く書くのも大変だなー(長いのも嫌だけど)、というこの感想のポイントですが、

    批判するのでなくて、いいところを指摘するという方針で書く、
    というコンセプトのものです。

    文庫本の後ろの「あとがき」を書いたら緊張して大変だったー、
    なんていう話を聞いたことがありましたので(新人作家)、
    その話を思い出しました。

    そっかー、文庫本のあとがきを書くつもりのような内容をイメージすればいいわけだ。

    そこに面白いことが書いてあったら、その人の作品も読んでみたくなるかもですよね。

    感想文は80字だけど。。。



    そう考えてみると、「ごはん」の感想文とかも、その辺のつもりも含んで書くと、自分にとってもさらにいいのかもしれませんね。

    なーんて、ことも思いました^^

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