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投稿コメント一覧 (91コメント)

  • >>No. 744

    Rさんとは全体の相場観、景況感は似てますね。でも、個別株に関しては合ってないなと。エムスリーのような銘柄があるので、私は日経指数でしか売りはしません。過去の経験から個別株の空売りは封じました。

    あと、コピペは他からの引用だとわかれば自由だと思います。

  • >>No. 900

    私も投資経験だけは長いです。
    NTT上場(配分あり)のワッショイワッショイ経験済み(笑)

    そして、今回の反省点もあります。ベア型ETFの減価が想像以上に酷い!
    これなら大暴落に対し、17k、15k、13kではなく、PBR1倍割れからの19k、17k、15kが利食いポイントでした。

  • 買い方投稿が勝勢気味だが、書き込んでおく。

    売り方針に変更なし。
    日経ベア型 20850で前回未約定分(3回目(9割)/5回)イン。
    これで⑤/⑩ 参戦。

    24116→16358(下落率32%)の大暴落という事実で(景気サイクルでの)下降相場入りと判断。
    下げ2波動(一番底割れ)を否定するには、下げ1波動の打ち消しで最低23000、24000の戻りの事実が必要。
    現時点で下げ2波動がないというのは憶測に過ぎない。

  • >>No. 696

    私のNYダウ板5/21投稿の内容を一部コピペして、自分が書いたかのような投稿はダメだろ。

    エムスリーのチャートを見て、私の意見を書くと、

    景気サイクル下降相場ではあるが、日経指数と個別株の高値安値は一致しない。
    日経下げ第1波→リバウンド相場では、高値を取りに行くものが結構ある。高値更新中のエムスリーがそれ。

    月足陽線3本目で長期では天井圏になりうる位置だが、短期5000円を目指す展開。
    出来高から過熱感が感じられず、目先さらに急騰の可能性あり。空売りは注意が必要。

  • (景気サイクル)下降相場

    2007年6月 18297 → 2008年10月 6994 2009年3月 7021 ↓図
    期間:21か月 下落率:62% 下げ3波動(3番・4番底のWボトム)
    ※リーマンショックは下げ3波動目になる

    2000年4月 20833 → 2003年4月 7604
    期間:36か月 下落率:64% 下げ4波動

    1989年12月 38957 → 1992年8月 14194
    期間:32か月 下落率:64% 下げ3波動
    ※3番底が最安値ではないが一応の大底

    今回の上昇相場
    日経 2012年6月 8239 → 2018年1月・10月・20年1月 三尊天井 24448
    (NYダウ 2009年3月 6470  → 2020年2月 29569)

    現在の下降相場
    2020年1月 24116 → 3月 16358 → 5月 20734
    期間:5か月 下落率:32% 下げ1波動目


    【私の5/21の投稿に付け足すなら、】
    下落率64%とすると大底は8682

    >下落率64%とすると2番底10644

    計算式がみえないのと、2番底が大底になるとは限らない。

  • 古典派? まぁいいや(笑)

    色々な内容のある投稿は参考になるし面白い。

    NYダウ2009年3月→2020年1月
    (景気サイクル)長期上昇相場。下降相場ではないので一番底、二番底はなく、すべて押し目。18年12月の暴落は一時的なもの、9週で全戻し。

    今回の大暴落。長期上昇相場における一時的な下げなら24000あたりで止まってる。18214まで掘ったので、下降相場入りで一番底。

    不景気の株高の基本形。
    数年の下降相場、【不況期】を織り込み大底へ。
    経済対策・金融緩和で、実態経済が悪化してても株価は大底から反発し上昇していく。これが不景気の株高。その後、経済は【不況期】から【回復期】へ移行する。

    現在、景気サイクル【後退期】の途中で経済はまだまだ悪化する。大底が見えてないのに、不景気の株高(バブル相場)というのは違和感。
    だいたい、2009年3月→2020年1月で金融バブル相場は終わってる。


    景気サイクル
    後退期
    下降相場下げ第1波終了→リバウンド相場(現在ピークアウト圏内)

    とある古典派?歴史派経済相場分析?の予測。

  • 2020/05/22 15:50

    NYダウ 24800~25000
    日経 20800~21000

    やっぱりこの辺りが限界か?
    今週、20800でベア型ETF 3回目(/5回) 一割ほどイン(一部約定)

    ピークアウトは日柄的に来週±1週くらいの可能性が高いから、ショート売り上がり戦術は、そろそろ見直しの時期。3回目の未約定分をどうするか・・・


    『二番底はない』で調べてみた。

    H氏。「底入れムードが台頭すると、なにがなんでも弱気に拘泥する悲観論者は2番底を探りに行くリスクを指摘する」
    ふむー(笑)

    「3/6のレポートで2番底は半年後に来ると述べたが、」「前言撤回、2番底は来ない、あるいは、あっても浅い底値模索で済む可能性が高い。」
    変わり身が早いな。

    「今回のコロナショックとリーマンショックとの最大の違いはバブル崩壊で金融機関が痛んでいないということだ。」

    リーマンショックと比べて、金融機関が痛んでない論だが、リーマンショックは前回下降相場の下げ第3波。
    今のところは確かに「まだ」大丈夫だが、超低金利で銀行の収益力が悪化し、構造的問題を抱えている。
    コロナは一旦収束しても、年内の終息は困難(2~3年はかかる)
    そこに、大型倒産、連鎖倒産、地域の中小企業が多数倒産したらどうなるか?

    金融危機は「これから」。相場は織り込んでない。それが下げ第2波、第3波のトリガーとなる。の予測(笑)

  • 二番底・・・人によって見てるスパンが違うのか。

    (景気サイクル)下降相場

    2007年6月 18297 → 2008年10月 6994 2009年3月 7021 ↓図
    期間:21か月 下落率:62% 下げ3波動(3番・4番底のWボトム)
    ※リーマンショックは下げ3波動目になる

    2000年4月 20833 → 2003年4月 7604
    期間:36か月 下落率:64% 下げ4波動

    1989年12月 38957 → 1992年8月 14194
    期間:32か月 下落率:64% 下げ3波動
    ※3番底が最安値ではないが一応の大底

    今回の上昇相場
    日経 2012年6月 8239 → 2018年1月・10月・20年1月 三尊天井 24448
    (NYダウ 2009年3月 6470  → 2020年2月 29569)

    現在の下降相場
    2020年1月 24116 → 3月 16358 → 5月 20734
    期間:5か月 下落率:32% 下げ1波動目

    上昇相場継続の買い方目線だと、
    20年3/2 1番底 3/10 2番底 3/17・19 Wボトム3番底(大底)て感じか?
    4/3 大底(1番底)に対する2番底の可能性

    長期スパンだと流れはどちらなのか?

  • 2020/05/20 22:29

    >786
    >今回の10%下げ波動の上昇のめど 9389~9533
    >5/20の普通4%波動のめど 9337~9502

    NASDAQの一波乱はそのあたりとみてる。予測は9838の手前のダブルトップまで。

    NYダウは5/13の25日線完全割れで、同じ売り方でも暴落否定したのは日柄から。
    逆に、今度は75日線タッチ~超えそうで、買い方が勢い付いているが、75日線からの上値は限定的。頭の重いチャートとリバウンド9週目で日柄的にもそろそろピークアウトする頃合い(~11週くらいまで)。

    5/12投稿の予測イメージ画像をペタ↓

    >786
    >日経225に当てはめると
    >20790~21226
    >日経4%波動めど
    >21209 ①
    >20313 ②

    私の日経ベア型ETF買いでのショート売り上がり目安ポイントと一致する。
    20300、20500、20800、21000、21200~300

  • 2020/05/19 13:29

    NYダウ(予測 5/13~)
    短期レンジ 22700ー75日線 24583↓
    中期レンジ 21700ー25500 (4/6~)

    5/14 安値22790までで切り返し、75日線タッチ。
    NASDAQは25日線で切り返して戻り高値更新で、まだ一波乱ありの状態。
    原油先物は75日線まで上昇。

    目先、75日線より強いか弱いかの節目。

    日経も75日線到達。20500円↓まで下がってしまったので、75日線でのベア型ETFイン(3回目/5回)は見送り。20300円からの売り上がり戦術継続。


    予想PERの異常値。
    利益ゼロ算出は、黒字だけでなく(大幅)赤字でもゼロ算出。
    今後、四半期決算毎の業績推移はどうなるでしょうか?

  • 日経(予測)
    短期レンジ 19300ー75日線 20528↓
    中期レンジ 18100ー21000 (3/25~)

    暴落より75日線超えを警戒中。

    私の判断のメインはチャート(初歩的なもの)で、指標はサポート役。
    上昇相場ではPER、下降相場(特に大暴落時)ではPBR。

    前回の長文続き。
    5/15のPER27倍台は確かに超割高水準ではあるが、それは景気サイクル上昇相場(特に天井圏)での話。下降相場では逆に超割安と言える。
    ※下降相場ならPER12~14(~16)倍が適性の理論は強引だと思う。

    今回の景気サイクル下降相場(一応仮定)

    ①業績悪化でEPS減少→株価が下落しないとPER上昇。80倍、100倍、150倍・・・27倍は超割安に見えてくる(笑)

    ②EPSがゼロになり振り切れ、PER指標性を失う(→下降相場では使えない)

    ③EPSマイナス→BPS減少

    次の下げ2波動までに日柄調整が必要と書き込んでるのは、
    先の大暴落では、3月時点でのPBR0.8倍までの低下を織り込んでいる。なので、さらに大暴落する可能性は極めて低いし、暴落したとしても17000付近で止まってしまう可能性が高い。逆に、PBR0.8倍を織り込んでいるので、PERが機能しているうちは、中長期売り方なら戻り高値更新を警戒すべき。

    ④BPSが3月時点の0.8倍水準に向かって低下、さらに赤字幅拡大の流れであれば、下げ第2波がやってくる。
    早くて7月、~9月?とは書き込んではいるが時期はわからない。

    ちなみに、日経16000~17000円がPBR1の水準になれば、0.8倍は12800~13600円になる。

  • 私の基本は個別株中長期投資(景気サイクルに合わせて売買)です。
    景気後退期の底(リーマンだと09年~12年)の個別株ゆったり買い付けなら全力も出せますが、売りの全力は怖くて、せいぜい7割まで。

    今回、大底を見誤ったリーマンショック(11000円割れはないと予測していた)の教訓を生かせるかどうか・・・

  • 指標として使えないという個人の判断は否定しませんが、

    今回の大暴落、チャート+PBR0.8倍を目安に、17000割れでベア型①利食い、ブル型①イン。
    実際そこで急反発したので、景気後退期大暴落時のPBR指標は使えると判断し、今後も注目。

  • EPSがわずか四半期で半分以下になってるので、今後、四半期決算毎に、赤字転落or赤字が大幅拡大していく企業が増えていくと、BPSが大幅低下、PBRが0.8倍で日経13000台もあるかと。さらにBPS低下も・・・

  • チャーリーさんと想定が似てますね。投稿を拝読しています。

  • 2020/05/16 16:14

    訂正

    そして、PER適正14~16倍と言われてるが、大暴落時、リーマンショック(10/27)9.53倍、今年3/16には【10.6←9.53倍】のように売り込まれたら、

  • 2020/05/16 16:10

    【以下長文】

    NYダウ(予測)
    短期レンジ 22700ー75日線 24693↓
    中期レンジ 21700ー25500 (4/6~)

    日経
    短期レンジ 19300ー75日線 20567↓
    中期レンジ 18100ー21000 (3/25~)

    想定レンジ内での値動き。

    中長期売り方でポジは、➉のうち、
    日経ベア型ETF ②(23650) ①(20300) ①(20500) ③(待機) ③(後詰予備)
    ヘッジ不要で買いはナシ。

    75日線に頭を押さえられて徐々に垂れてくるというのが本シナリオ(65%↑)だが、ここからすぐに大暴落(5%↓)より75日線超え(30%)を警戒してるので、
    ⑤のうち③待機の戦術。

    日経下げ第2波(13000台。+下げ3波7000台)を予測してる一人だが、以前からまだ日柄調整が必要と書き込んでる理由の一つはPBR。

    現在、EPSは急低下し729でPER27倍台と確かに超割高水準ではあるが、仮に、第2の暴落がすでに起っていたとして、現在の株価が、

    13500円でPER 18.53倍 PBR 0.65倍
    PER14倍にすると10200円 PBR0.49倍

    そして、PER適正14~16倍と言われてるが、大暴落時、リーマンショック(10/27)9.53倍、今年3/16には9.53倍のように売り込まれたら、

    PER10倍 7286円でPBR 0.35倍 となる。

    ※EPSは赤字化すれば指標性を失うので、景気後退期(特に暴落時)はPERよりもPBRに注目している。

    誰もが恐怖した大暴落リーマンショック時09年3月でPBR0.81倍、今回3/16にPBR0.82倍。

    清算価値PBR1.00倍。ここから市場が企業の自己資本毀損リスクをどこまで織り込むか。0.7倍、0.6倍↓が今回はあるのか? それとも今までのように日柄調整でPBRの低下を待って0.8倍目安の暴落になるのか。私は後者予測。

    現在、25・75日線接近で煮詰まり、強弱感対立でまだ一波乱(75日線超え)の可能性があり、中長期売り方としては余裕を持ってインしていきたい。

  • 日経ベア型ETFの売り上がり、20500(2回目/5回)は月曜イン。
    20700(予定20800→75日線が下がって手前に修正)はインできず空振り。

    NYダウはフラット25日線を完全に下抜けしたが、追撃インのタイミングではなく見送り。

    目先レンジ 22700-75日線 24775↓で、25日線と75日線の向きと乖離幅から
    ここから一気に崩れてくるようには見えない。

    NASDAQはまだ25日線と75日線上で、さらに下げれば反発しやすい位置。

    日経は25日線19603↑ 75日線 20630↓のレンジ内での値動き。

    暴落にはまだ日柄調整が足りないとみる。

  • NYダウは(75日線ではなく)25日線にタッチ。日経は先物が75日線にほぼ到達。
    これで75日線に向けて戻り高値を試す展開は終了。

    今後、短期の流れは、

    NYダウ 24000ラインでの↑↓
    日経  20100ラインでの↑↓
    (24000、20100はリバウンド相場天井圏の中心。強弱感対立の綱引き)

    とみる。

    ところで日銀。15年から徐々に売却すると思っていたら、微増額買い入れ。16年には倍、今年さらに倍。逆ピラミッドの買い上がりで、一般投資家なら素人丸出しの買い方。
    予測の下げ第2波(底13000台)くらったら、これどうするんだ?

    さらに倍、倍買い入れ難平で買い支え?
    増資して塩漬け?
    機構を設立して飛ばし?

    禁断の領域でよくわからない。

  • 景気後退局面(一時的な下げなら24000あたりで止まってる。18000台まで掘らない)
    下降相場:最低2~3年
    戦略:売り(日経ベア型ETF買い)

    現在:下げ29569→18214の下げに対するリバウンド相場。75日線に向けて戻り高値更新中。

    7~8月頃までの予測:緑矢印
    下向きの75日線に頭を押さえられる。目先なら↑の可能性あり。
    下値支持している上向き25日線はフラットになり、何れ下回る動き→25日線も下向きに。7月~8月に向けてジリ安。
    中期想定レンジ 21700ー25500

    下げ1波動に対する日柄調整は4~6か月程度。1番底割れは早くても7月。~9月頃。
    下げ2波動の底目安:13000台

    戦術:日経20300↑売り上がり(NYダウなら24300↑)

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