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投稿コメント一覧 (33コメント)

  • No.324

    強く買いたい

    米国の巨大企業の SYNNEX…

    2019/09/17 23:25

    米国の巨大企業の SYNNEX の日本法人であるシネックスジャパンとの業務提携が発表されました!日本PCサービスの大きな発展の足がかりになると思われます。ホルダーの皆さんは、優待をもらいながら気長に会社の発展を見守りましょう!時価総額はわずか17億円。テンバーガーも夢ではありません。

  • >>No. 924

    含み損なんて気にしないことです。予想以上の下げですが、下がって売るのは下の下です。ナンピンできるならナンピンして、できないなら持久戦ですよ。見切り千両ということはもちろんありますが、ここには当てはまりません。今は地合いが悪く、かなりの好業績でも売られています。例えば3440の日創プロ二ティ。予想一株利益は、増額修正待ちの250円。配当30円。推定一株純資産約1400円。今後2年間で上限50億円のM&Aの中期計画あり。これで株価は配当落ちながら、なんと946円ですよ。今はそんな時期だと覚悟することです。

  • ここの優待は超お薦めです。500株で2万円、1000株で4万円ですが、1000株の永久保有をお勧めします。パソコンの修理のみならずその使用方法の説明や、電化製品の修理や使用方法の説明など、電子機器のありとあらゆることを、電話1本で即日来てやってくれます。しかも年中無休。複数名義で3000株も持っていれば、一生困りませんよ。

  • 注目する人は静かに注目していると思いますが、逆日歩1.95円が2日続いてますね。余裕のある信用買い方はホクホクです。地合いの悪さをやり過ごし、静かに秋を待ちましょう!

  • No.56

    強く買いたい

    今期(2019年8月期)、推定…

    2019/08/14 12:46

    今期(2019年8月期)、推定一株利益は前期比倍増の約250円。一株純資産1329円以上。今期推定配当30円以上。2021年8月期までの3年間で50億円上限のM&A予定で成長性あり。時価総額は73億円。現在の株価1000円は、奇跡の安さ。ダイヤモンドストックです!

  • 2019/08/13 07:15

    ホームページに、JRとの合弁会社 TOUCH TO GO について、阿久津社長と波川副社長の注目すべきインタビュー記事が掲載されていますね。それによると「できるだけ早い段階でスーパーワンダーレジの実店舗を1つ立ち上げ、そこをモデル店舗にグループ内外に拡販していく予定」だそうです。そして「海外を含め、5年で100店舗を目指し、事業が軌道に乗ればIPOすることも視野に入れている」とあります。また現状は「サインポストには、国内外から数多くの「無人AIレジを導入したい」というお問い合わせをいただいているが、お客様には製品の精度をより高めるために待っていただいている状態」だそうです。現在、地合いが悪く株価は低迷していますが、ホルダーは耐え忍び3年待ちましょう。3年待てば株価は1万円を超えると思いますよ。

  • 繰り返しになりますが、セブンイレブンの起死回生の策は、サインポスト社のワンダーレジにあると思っています。ボックスに複数の商品を入れると瞬時に精算金額が表示され、スイカでこれまた一瞬で会計をすませられるワンダーレジ。これを1店舗4〜5台置けば、店長1人とバイト1人で24時間営業が可能です。ワンダーレジは100万円程度ですから、大変な経費削減にもなります。セブンイレブンがサインポスト社と業務提携し、無理かもしれないけどローソンやファミマに使わせない独占契約のようなものが結べれば一人勝ちです。

  • 今こそセブンイレブンは、サインポスト社のワンダーレジを採用すべき時なのです。ボックスに商品を複数入れれば、一瞬で精算金額が表示され、スイカで一瞬で会計が終わるワンダーレジ。今まで7payの普及のためにその採用を却下されてきたと思われるワンダーレジですが、もうその導入をためらう要因はありません。ワンダーレジを1店舗、4〜5台置けば、店長1人とバイト1人で24時間経営が可能です。これを見ている店長の皆さん、ぜひ導入を考えてください!

  • 株価は底値圏にありますが、ワンダーレジとスーパーワンダーレジの優位性は揺らぎません。今回、実際にワンダーレジが使われている、浜松町駅の貿易センタービルの生活彩家を取材してみて、ワンダーレジが極めて優れたセルフレジだということを確信しました。会社の方では、さらなる改良と研究を進めているようです。ホルダーはじっくり春を待ってください。お金儲けを目的としていない高い志の蒲原社長と、この技術にかける社員たちを応援してください!

  • 失敗は成功の元。今こそ、サインポストのワンダーレジを採用するべきだ。商品をボックスの中に置くだけで一瞬で精算金額が表示され、スイカでこれまた一瞬で会計できる。一台100万円程度。これを1店舗、3〜4台置けば、店長と(店長の寝る時間や休む時間もあるので)1人のバイトで24時間営業ができる。圧倒的に優れたセルフレジなので、ファミマやローソンを圧倒し一人勝ちできるぞ!株主の皆さん、セブンイレブン経営部に僕とともに提案、懇願してください!

  • この掲示板は無視リストばかりで読めなくなってしまってますね。無視リストを外して中をのぞいてみると、根拠なき売り煽りで満ち満ちていて驚きです。ホルダーの人はミスリードされないように気をつけてください。実際にワンダーレジが使われている、浜松町の貿易センタービルの生活彩家に取材に行って来ました。「商品を置く向きによって認識されない」ことを聞いてみると、「表示されるので商品を置き直せばいいだけです」とのことです。問題点について聞いてみると「一切ありません」とのこと。「お客さんはみんなワンダーレジに喜ばれて帰られています」と言ってくれました。取材をして、改めてワンダーレジの将来性を感じましたね。答えてくれた美人の店員さん、ありがとうございました。

  • No.845

    強く買いたい

    チャートを見る限り、2400円…

    2019/07/26 10:23

    チャートを見る限り、2400円割れが絶対的底値圏というのは今回も当てはまりましたね。だいたい2800円くらいまでは一気に戻ってもおかしくありません。

  • 2019/07/25 11:18

    過去のチャート見る限り、2400円割れは絶対的底値圏と言っていい。ホルダーは、JRとの新会社の発表するIRを静かに待ちましょう!

  • ワンダーレジもスーパーワンダーレジも、完全無人である必要はありません。1店舗1人で運営できるようになれば、大変な革命です。サインポストのレジはそれを可能にするんです。この最高の商品が売れないということはまったく考えられませんね。JRとの新会社が、このまま何のアクションも起こさないなんて考えられますか?ここはIR1つで、あっという間に5000円を超え、7000円〜8000円になると思いますよ。今は株価が下がってますから、売り煽る人が嬉々としてますが、株価が上がれば自然に消えて行くでしょう。今は絶好の買い場だと思いますね。

  • 繰り返しの売り煽りの投稿は無視リストに入れてください。ここは個人で8万株も空売りしてる人がいるのです。機関の売りも相当数あり、ポジショントークと思われます。株価は下げてますが、思惑的なものです。ホームページに TOUCH TO GO 設立のニュースとそのホームページが紹介されています。サインポストの逆襲はこれからですよ!

  • 業種と業績の拡大の仕方は、去年の3906の ALBERT に似ています。ALBERT は、2018年3月に2350円をつけた後、4月には1622円まで下落してから再上昇し、6月には9140円をつけました。その後下落し7月には5510円をつけ、また再上昇し8月に10000円を超え、11月には16730円まで上がりました。その間、3月から数えても8ヶ月を要しています。日本テクノラボが現在、去年3月の ALBERT だとすると、8ヶ月後の来年3月まで上昇相場が続くことになります。いずれにせよ、業績拡大に伴う株価の上昇は、かなりの歳月と紆余曲折を経なければならないと覚悟する必要がありますね。

  • 2019/07/15 08:08

    今年1月に複数の大型プロジェクトが終了していることから、今年度前半の第2四半期までの売上、利益が前年度比マイナスで推移することは計画通りのことです。第2四半期の売上は、前年度比マイナス9.4%の12億9千万円、最終利益は前年度比マイナス42.9%の6300万円がそもそもの想定ですから。したがって、第1四半期に1900万円程度の赤字で着地しても、まったく問題なしです。今年度は第3四半期以降に受注が拡大することが既定路線です。ワンダーレジも第3四半期以降に本格展開することが予定されています。7月にできたJRとの合併会社 TOUCH TO GO もスーパーワンダーレジの具体的なアクションは第3四半期以降。まあ、サインポストは秋以降逆襲に転じますから、ホルダーは安心して春を待っていてください。

  • 仮想通貨の流出を防ぐために、政府は5月31日、仮想通貨をインターネットとつながらないコールドウォレット等で管理することを義務づけた法案を成立させました。施行日(成立した法案の効力を発生させる日)は、来年6月までのいつかということですが、今回の事件を受けてかなり早まることが予想されます。コールドウォレットが義務化されれば、日本PCサービスにとって大きな追い風になります。最強のコールドウォレット、風神ウォレットの独占販売権を持っているのですから。「仮想通貨のコールドウォレット義務化」というテーマの本命は、日本PCサービスと言ってもいいでしょう。

  • 似たような業績内容の4429のリックソフトが16000円もしていて、時価総額が340億円なことを考えても、時価総額30億円弱のここの株価はまだまだ安いと思います。ここからのテンバーガーも夢ではないと思いますよ。

  • 2019/07/11 10:39

    >>No. 564

    まず長期チャートですが、2011年3月の大震災の時の745円を底に、2017年6月の1844円まで右肩上がり上がった後、1年半下落調整を続け2018年12月に1342円をつけています。だいたい半値押しの水準ですね。そこから反発上昇し、半年間1500円から1600円で値固めをしつつ、緩やかに上昇して今の1600円の株価に至っています。一方業績は、2010年8月期と2011年8月期の連続営業赤字から回復しつつも一進一退。やっと2017年8月期と2018年8月期に連続して4億円台の営業黒字計上し、回復が軌道に乗ってきました。そして四季報によれば今期7億円、来期7億5千万円営業黒字予想となっています。こうしたチャートと業績を鑑みて、また同業他社のコロワイドが同じ一株利益で2146円していることも考えると、まあ大庄もここから株価は2000円くらいに上がっていくと思うわけです。

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