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投稿コメント一覧 (128コメント)

  • 買い方全滅が濃厚になってきた。
    人気株、話題株はやはり危ない。
    抽選に外れた後グッと堪えて買わなくて正解だったようだ。
    危ない危ない。

  • 1300円台で仕込んでから値下がり続け放置していたら今日の吉報。
    これでも含み損ではあるが随分挽回した。
    普通、20パーセントも上がればこれはもう売りタイミングなわけだが・・・・。
    7月後半に向けて多少は上昇し盆前後にダレる展開か。
    1000円から1500円を行ったり来たりしてくれた方が投資としてはやりやすい。

  • 先日、久し振りに入店し大盛牛丼を食べたが肉質が良くなくてガッカリ。
    検証のため後日もう一度行って食べてみるが2度続けて肉質が悪ければもう行かないだろう。
    不味ければ客は黙って逃げ帰って来ない。
    飲食店は腐るほどあるのだから。
    食べ物商売は大変である。
    通ってくれる客を大事にすることだ。

  • 397円で数ヶ月ぶりに参入した。
    打診買いの段階だがさてどうなることやら。

  • 1226円で参入した。
    NYダウが下落しているからもう一段下げるだろうがもう下はそうは深くない。
    さてどうなることやら。
    果報は寝て待て。

  • 昨日は、2025円で100株だけ打診買いをしてみたが、NYダウが下落しているから今日も当社株は下がるだろう。
    1900円まで、これから徐々に買い下がり、1900円を下回ったら本格参入するつもりである。

  • グッと堪えてまだ仕込んでいないがそろそろ底か?
    目が離せなくなってきた。
    今後1日で5パーセント位ドンと落ちる局面があればそこで仕込んでみたい。
    つまり2000円を切っても仕込まない。
    私の仕込み希望額は1900円。
    リバウンドしたらそれまでのことである。
    はてさてどうなることやら。

  • 当社株は7カ月間ほぼ下落し続けている。
    その間に投資した人々の中には早々と見切りをつけ処分した者もいたであろうが、ジッと現在に至るまでホールドしている者もいる。
    そして、さすがにここにきて堪えきれずに処分した者もいるだろう。
    とにかくホルダーにとって実にキツい毎日であることは想像に難くない。
    心よりお見舞い申し上げる。
    しかしその皆様には誠に失礼ながら、株は歓喜で売り失望で買うという。
    失望一色になったときこそ買い時である。
    私は今日も眺めていることに徹した。
    買わなければ儲からないが買わなければ損失もない。
    当社株もここで反転するかも知れないし数年低レベルで調整するかも知れない。
    それは誰にもわからない。
    全ては市場の思惑で動く。
    ただ一点、タイミングよくその流れに乗れるかどうかが勝負なのだ。
    ここ1週間の様子見は正解だった。
    テーマ性はある株だ。
    今後も注視して行く。

  • さてもうそろそろ仕込み時かも知れない。
    もう一段下がったら考えることにする。

  • 私がネットで株を始めたとき、つまり20年ほど前であるが、最初に買ってみたのが当社株で、1株128円、1000株128000円だった。
    その時は当社株では利益を出したものの他の株(例えばKDDI、ダイエーなど)で損失を出し、1,2年で資金の半分を溶かし本業の仕事も忙しくなってきたため撤退した苦い思い出がある。
    昨年退職、退職金を元手に再度株式市場に参戦し、色々な株に投資しているところだ。
    当社株にはこのように昔の思い出もあり思い入れも強いため、ずっと追いかけてきたが未だに静観している段階である。
    そして現在1200円台。
    断定はできないが、そろそろ仕込み時ではないだろうか。
    更なる下落もありうるがこのレベルから下は仕込んで寝かせる気持ちでホールドしておれば長期的には利益が出せるだろう。
    株はウエーブする。
    下にも行けば「必ず」上にも行く。
    今、大底とは断言できないが、少なくとも底値圏にあることだけは間違いないところだろう。

  • 私はハンバーガー大好き老人である。
    男であり身長175センチ、体重は86キロ。
    食べるのは大好きで大食いの癖あり。笑
    その私がモスを利用したのは過去に数回程度。
    最近は全く利用しなくなった。
    行く気が起きないのである。
    あの緑色の看板、あれが食欲を削ぐ。
    女性向け健康志向的で男やガッツリ系を拒否しているイメージがある。
    スマート過ぎてインパクトという点で極めて劣っている。
    食い道楽の私はいつもアンテナだけは張っている。
    しかしモスの電波は私には届いていないし届いたとしても微弱である。
    たまには企業イメージをひっくり返すようなワクワクしてヨダレが出るような大胆なメニューを出してみたらどうか。
    明日車を走らせて食べに行きたいと強く思わせるメニューを開発して貰いたいものだ。
    私の提案
    〇ジャンボバーガー(1000円)
     強烈なインパクトがある目玉商品が必要である。
    〇ハンバーガー用別売各種トッピングソース(50円)
     マックナゲットのマスタードソースをハンバーガーに付けて食べたら一味違って非常に美味しかった。
    〇パティの枚数追加(1枚50円)
     夜マックでやっているがこれを終日とし何枚でもOK1枚50円とすればマックの半額ということでニュースになること間違いないし。
    〇緑色の看板の一新
     緑色は美味しく感じない。美味しい色に!
    〇ロゴの一新
     ついでにロゴも変えてほしい。M字が窮屈で大人しく発展を感じさせない。

  • 業績のよい会社の株価が不思議と下落している場合、一般的にはその多くは仕込み時期を暗示している。
    (知られていない悪い情報が隠れている場合もあるが)
    ところが、その下落中の株を拾うのはタイミングが非常に難しいのである。
    一段下げ二段下げも考えられることから慎重丁寧に少しづつ仕込む戦術がいいだろう。
    意味不明の下げはテクニカル的、思惑的な要素が多分にあるから個人投資家は「業績好調」を信じてホールドすることである。
    私事では、当社株には去年からたまに参入しては利食いを繰り返して3000円付近で売り抜けたあと静観していたが、そろそろ出動しようと注視しているところである。
    いつ暴落するかわからないNYダウの動向、米朝首脳会談の行方など外部環境に不明朗な点がまだまだある。
    特にNYダウは3月の暴落で警戒心が深まっている。
    最近は横ばいで上昇トレンドに復帰しつつ見えるが騙しの可能性も捨てきれない。
    今年は去年までの能天気な相場とは訳が違うと感じている。
    再度の暴落は一応シナリオに入れておくべきだろう。

  • ここ1年、当社株に注目し投資している。
    平均取得単価は2700円程度。
    一番の魅力は10年チャートだ。
    これを見るとセミではないが長年の地中暮らしからやっと這い上がってきたばかりだということが分かる。
    後は羽ばたくのを待つだけだ。
    今はまだその助走期間に過ぎないと確信している。
    クセのない素直なチャートでありここ1年上昇トレンドに入ったばかりの株。
    数年は継続するとみる。
    まだまだホールド継続だ。

  • 数年前、車で気軽に行ける場所に出店後5万円チャージして通い続けたが、そろそろステーキに飽きてきた。
    やはりたまに食うからステーキは美味いのであり、普段はやよい軒のような定食屋が飽きが来ず一番のようだ。
    ともあれ、いきなりステーキの登場によりステーキのハードルは一気に下げられ、貧乏人も食べられるようになった。
    それに高齢者に肉食が勧奨される時代でもあり肉食志向は続くだろう。
    既にたらふく食っているヘビーな客を離さないためには、メニューの充実など飽きさせない更なる工夫が求められる。

  • 日経平均、チャートを見ると上へ行くか下へ行くか今が正念場。
    個人的には下落トレンドで6:4で下へ行き2万円割れの恐怖を演出た後上昇すると見込んでいるが正直わからない。
    一部元気な株はあるが全体として停滞している。
    リスク要因が多々ある現在、手を出しにくい展開が続いている。
    しばらくはキャッシュポジションで静観する。

  • 上場以来付き合ってきたが、2月に見切りをつけ全株処分した。
    逃げて正解だった。
    そして現在ここまで下落しても仕込む気が起きない。
    下落トレンドの株は買いにくい。
    毎日値動きは見るがしばらくは静観することとする。

  • 当社株をずっと応援してきたが、今の状況は見るに忍びない。
    1年半常に右肩上がりで上昇してきたチャートは2000円をピークとして遂に下降トレンドに突入。
    その冷厳な事実をまずは認識しなければならない。
    安心安全ワクワクドキドキの1年半は終わった。
    勢いが衰えた当社株は今後リスクの割にリターンが少ない展開が続くだろう。
    山高ければ谷深し。
    今はまだまだ静観の時期。
    1000円以下でジックリに仕込んでいる者は余裕で生き残っている。
    売り方はまだまだ影響はないと安心している彼らにも不安を与える動きに出て売りが売りを呼ぶよう仕掛けるはずだ。
    徹底してやられたら1000円を一旦割ることも想定しなければならなくなる。
    創業100周年のこの1年はご祝儀相場になって欲しかったが残念である。
    先の2000円超えがご祝儀だったのだ。
    私が半年以上前に想定していた今年の予想株価は1100円。
    だから1500円を超えた時は驚愕したし2000円を超えたときは信じられない思いでいた。
    結局その2000円超えでは売ることが出来ず2月の大暴落で他の株と併せてそのほとんどを処分した。
    結局、数十銘柄に投資していたものを当社株と東洋炭素の2銘柄のみ僅かに残し静観していたが、
    その残ったたったの2銘柄に怒濤の売りが入って急落とは全くついていない。
    ペッパーやライザップも処分してしまったが急騰している。
    完全に判断を間違った。
    一旦ポジションをニュートラルとし捲土重来を期すこととする。
    健闘を祈る。

  • やはりこうきたか。
    そこまでやるかという位どこまでも揺さぶってくる。
    現在は所有株のほとんどは処分しており残すは当社の700株と東洋炭素の200株のみとなった。
    だから今回の下落は気分は悪いがショックはない。
    2月までは資産のほぼ全額を株式に集中投資していたから緊張感は半端なかったが、
    ほぼ全額キャッシュポジションの今は勝手にやってろマイナス分はパチンコで稼いでくる、ってなもんである。
    さて、ここで買いなのか?
    以前は喜んで即仕込んでいたのだが今日の大暴落を見ても未だ買う気になれないのである。
    市場に悪意を感じるからだ。
    今日の下げを見ても株式投資は理屈じゃないことがよく分かる。
    理論や理屈がすべてなら東大出の頭のいい連中が市場にはびこり大儲けしているはずだが実際にはそうはなっていない。
    否、逆に近づかない者も多いのだ。
    それは、相場が理論理屈だけではなく、そこに巣くう人間の善意、悪意、駆け引き等分析不可能な要素が加味されているからだ。
    私は2月から相場に悪意を感じているので遠ざかった。
    去年は善人面していたに過ぎなかったのだ。で、それに乗った。
    今年はNYダウや今日のような個別の揺さぶりで素人投資家はトコトンやられる予感がする。
    生き残りは厳しい。
    去年と比較し相場環境は激変している。
    一刻も早く成功体験は忘れ去らねばならない。
    それが最大の足かせ要因になって投資判断が狂う確率が高いからだ。
    つまり判断にどうしても甘さが生じてしまう。
    デイトレは好きではないが、この地合いではデイトレしかできない。
    今後も厳しい局面は続く。
    要注意だ。
    健闘を祈る。

  • 低迷を続けていた当社株だが、ようやく1000円を突破したのを見届けて、100パーセント上昇トレンドに突入と判断、勝負買いをしたがまさかの下落。
    何が何だかわからない理解不能の事態に全株処分に踏み切り現在は傍観者である。
    私の投資行動は大雑把に言って8割は失敗、2割が成功している。
    人生は選択であり投資も選択である。
    選択で全てが決まる。
    私は残念ながら自分を信じないタイプ。
    それで8割の失敗は早期処分に徹してきた。
    つまり損切りである。
    損切りでは利益が出ている株も同時に売り損得をチャラにした。
    振り返ってみれば銘柄選択には失敗が多かったが損切り益売りチャラ方式はその9割が正しかったと思っている。
    また、利益分はせっせと銀行口座に還流させ證券口座には原資分しか留めていなかった点もよかった。
    更に2月から続く下落相場ではキャッシュポジションを高めリスクを回避したことで損失を最小限にすることができた。このように厳しい相場環境ではあるが柔軟に対応することで生き残りを図っている今日この頃である。

    それにしても、こんな危険な地合いの中で素人相手にアナリストたちはよくもシラーッと買い推奨を出せるものだ。
    少しでも市場に金を出させようという思惑が見え見え。
    素人投資家は近寄らないようにアナウンスするのが良心的なアナリストというものである。
    今の相場は個別銘柄の業績云々など二の次三の次なのであってもっと大きな世界的な思惑の中で下落トレンドで動いているのであるからどんなにあがいても無駄。理屈が通らないのだから仕方がない。
    逃げるか逆らわないかの二択しか選べないことを認識すべきである。
    上がれーーーと念じても決して上がらない。
    無理な行動の殆どは裏目に出る。
    今はそういう相場である。

  • 2月NYダウショックの下落時、殆ど全ての株式を処分したが、当社株と後2銘柄のみ細々とホールド。
    それまでは頻繁に売買を繰り返していた私が禁煙したかのようにピタッと止めた。
    以後当社株は想定を超えるリバウンドで2000円を突破し後悔したこともあったが傍観に徹してきた。
    そして今回の下落である。
    キャッシュポジションで本当によかった。
    損失は発生しているがここで売ってもたかが週十万程度であり気分的には楽である。
    (前回大暴落時は1段下げで全力で買い出動し2段下げで大半を売り処分したので緊張感は半端なかった。資産の1割を失った。)
    下げる時には想定を超えて下げるものである。
    ホールドし続けるには相当に骨が折れる。
    今なら買いなのか。
    わからない。
    リスク要因が多すぎる。
    今頭に浮かぶのは「日経平均は恐らく少なくとも2017水準は一旦パーになるだろう」ということである。
    であるから仕方がない。
    荒れた相場は静観するのみだ。


    何度も書くが、私は去年から年末までは当社株は大丈夫、ただし今年の2月からわからないと言い続けてきた。
    その間、正月の上昇、2月暴落後の思わぬリバウンドで目つぶしを食らってきたが、ほぼ想定した通りに動いている。
    であるなら1300円や1400円レベルは優秀と言える。
    私の去年の予測はでは年末1000円、2月1100円程度だからだ。
    これまでは押せば必ずリバしてきた当社株だが、今後の展開がどうしても見通せない。
    だから残り少ないホールド株さえも処分する可能性が高い。
    今日は売らないが今後の値動きでは100パーセントキャッシュポジションもあり得る。
    一旦、退場することが一番賢明なのかもしれない。
    明日以降リバウンドすればそれはそれで幸いなことである。
    健闘を祈る!

    (素人個人投資家は基本読まれている。安値に見せかけた高値を掴まされ今までの利益を吐き出さされるなど徹底して弄ばれている気がする。こういう相場には嫌悪感しかない。違う空気を吸った方がいい。)

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