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投稿コメント一覧 (8416コメント)

  • >>No. 6169

    >安倍氏の金融政策批判する資格あるんか?
    日銀の国債引き受けが禁じ手と言ううが、デフレで消費税増税の方がもっと禁じ手なんじゃないか!

    アホじゃのう。
    日本は世界一の高物価国じゃ。
    ワシの少ない年金でも何とか生活できるのは、円高のお蔭で物価がデフレ気味のお蔭じゃわい。
    今後必要なのは、TPPに加入し、聖域なき関税撤廃をし、食品類の一層の値下げが必要じゃ。これが国民の生活を維持する唯一の道じゃわい。

  • >>No. 6170

    正規雇用こそ、日本の癌じゃ。
    勤労者の総契約社員化こそ必要じゃわい。
    これによって、勤労者が衰退産業から撤退し、成長産業へ速やかに移行できるようにせにゃいかんわい。同時に、勤労者の能力が時価評価され、適正な賃金が決まる事じゃろう。

  • 日本は世界一の高物価国じゃ。
    ワシの少ない年金でも何とか生活できるのは、円高のお蔭で物価がデフレ気味のお蔭じゃわい。
    更に必要なのは、TPPに加入し、聖域なき関税撤廃をし、食品類の一層の値下げが必要じゃ。これが国民の生活を豊にする唯一の道じゃわい。

    田舎へ行けば、金満農家の豪邸や農協の豪奢な建物が目立つが、これは消費者が高い国産農産物を買わされていることが理由じゃわい。

  • >>No. 6252

    TPPとは、お化け屋敷の「肝試し」とソックリだよな。
    >TPP賛成者は、
    内容もわからない、中身もわからない、何もわからないのに
    単なる掛け声・スローガン・題目だけを信じて賛成するのだから、
    付ける薬が無い猿以下のクルクルパー。
    それが証拠に、民主党がTPP賛成ではないか、、、、笑


    アホじゃのう。
    TPPのええとこは、聖域なき関税の撤廃じゃわい。
    海外の安い農産物、酪農品、果実が安く輸入され、消費者の生活は豊かになるわい。
    もっとええのは、公共調達の国内外企業への解放じゃ。
    今の公共調達は、天下りを受け入れる企業と随意契約する場合が多くて、途方もなく高い価格で調達しちょるが、内外企業を含めて公開競争入札をすれば、価格は大幅に低下し、国の予算も半減させられるわい。

  • >>No. 6262

    >建設国債で借金増やして、いらないモノ作ってどうすんねん!!地獄!!

    日本は第二次世界大戦中に、大量の戦費調達国債を発行したが、戦後のハイパーインフレで実質の負担を殆どゼロにしたが、経済学者によると、現在日本政府が負っている借金を帳消しにするのは、再度ハイパーインフレを起こすしかないというのが定説じゃ。
    借金を減らすには、まず、税収の範囲内で予算を作ることが必要じゃ。
    英国のキャメロン首相は、国内の怨嗟の声を無視して、予算を大幅に縮減したが、日本はこれが出来んのう。挙げ句の果ては、ハンパーインフレしか方法はないはずで、政治家や官僚は既にこの道へ進むことが分かっているんじゃろう。無責任な連中じゃのう。

  • >>No. 6803

    討論をすれば、成蹊大卒の安倍では、早稲田卒の野田に負けるだろう。
    テレビで予算委員会の中継を見ると、質疑の際、官僚が大臣につきっきりで、答弁用のメモを渡したり、アドバイスしちょるが、安倍としては、このやり方でないと党首討論で勝てんのではないか?

  • >>No. 8614

    >日本は、増税無しの経済成長路線で行くか
    増税して不況路線で行くかしか

    現実的には、目先当分は選択肢は無いんじゃねーか?


    経済音痴のみなひで坊やはいつまでアホ抜かしちょるんや。
    増税しても、景気には影響せんわい。
    増税すれば、国民の金の一部を政府が召し上げることになるで、個人支出は確かに減るわい。
    しかし、しかし、税金として政府が巻き上げた金は、いずれ政府支出として、市場に購買力として現れる。
    確かに、個人消費と政府調達では、購入する商品は異なるだろうが、同じ金額だけ金が使われることは間違いないわい。

  • TPPに期待したいのは、第一に聖域なき関税の撤廃、第二に公共調達の内外企業への開放じゃ。
    聖域なき関税の撤廃が実施されれば、日本の馬鹿高い農産物、酪農製品、果実の価格は確実に下落し、消費者の生活は豊かになるはずじゃ。
    消費者の犠牲で、非効率な日本の農家を養う時代は終わらせにゃいかんわい。
    現在の日本の公共調達は、天下り役人のいる企業との随意契約が幅を利かせ、バカ高い調達価格で、税金の無駄使いは目に余るわい。これを一般公開競争入札にし、内外企業に応札を認めれば、公共調達価格は大幅に下がることじゃろう。

  • TPPに期待したいのは、第一に聖域なき関税の撤廃、第二に公共調達の内外企業への開放じゃ。
    聖域なき関税の撤廃が実施されれば、日本の馬鹿高い農産物、酪農製品、果実の価格は確実に下落し、消費者の生活は豊かになるはずじゃ。
    消費者の犠牲で、非効率な日本の農家を養う時代は終わらせにゃいかんわい。
    現在の日本の公共調達は、天下り役人のいる企業との随意契約が幅を利かせ、バカ高い調達価格で、税金の無駄使いは目に余るわい。これを一般公開競争入札にし、内外企業に応札を認めれば、公共調達価格は大幅に下がることじゃろう。

  • TPPへの加入反対者は、日本の現状の制度や仕組みが続いてほしい人、つまり現体制で利益を受けている利権者なんじゃろう。
    百姓、JA、酪農家、土建屋、医者、特定郵便局長、公務員、電力業界、鉄道会社、等々なんじゃろう。
    規制が多く、最も改革が遅れている分野じゃわい。
    これらの業界を競争に晒し、また新規参入を容易にし、国民に貢献できるような業界にせにゃいかんわい。

  • TPPに期待したいのは、第一に聖域なき関税の撤廃、第二に公共調達の内外企業への開放じゃ。
    聖域なき関税の撤廃が実施されれば、日本の馬鹿高い農産物、酪農製品、果実の価格は確実に下落し、消費者の生活は豊かになるはずじゃ。
    消費者の犠牲で、非効率な日本の農家を養う時代は終わらせにゃいかんわい。
    現在の日本の公共調達は、天下り役人のいる企業との随意契約が幅を利かせ、バカ高い調達価格で、税金の無駄使いは目に余るわい。これを一般公開競争入札にし、内外企業に応札を認めれば、公共調達価格は大幅に下がることじゃろう。

  • >>No. 398

    >投資家と国家間の経済紛争解決条項です。
    例1 某国の自動車メーカーが日本で自国車が売れないのは軽自動車があるからだ。これは不当だと国際審査機関に提訴し、万一負けると国は賠償責任が生ずると言う仕組み。

    某国の自動車メーカーも軽自動車を作って、日本で販売すればええだけの話じゃわい。
    こんなことで、訴訟を心配しちょるお前さんの神経が分からんわい。

    >例2 某国の保険会社が日本で医療保険が売れないのは国民皆健康保険制度があるからだというケースも危ない。

    医療保険は外資系の方が現在は日本で人気があると思うがのう。

  • >>No. 406

    >言い忘れましたが、医療保険って生命保険系の話じゃ無いですよ。保険証の事です。今は、保険証さえあれば国内のどこの病院でも3割負担ですが、アメリカの民間医療保険制度だとその会社が契約している病院での診療のみが保険対象になりそれ以外の病院で治療を受けると自由診療扱いで全額負担です。

    なかなかええ仕組みじゃのう。
    やぶ医者や診療報酬を過大請求する病院を排除するには、こうせにゃいかんわい。
    日本医師会がTPP加入に反対するのも当然じゃのう。
    日本の制度では、やぶ医者も名医も味噌も糞もの状態じゃ。

    >しかも、この病気は対象だがこれは対象外と病気によっても自由診療になります。

    これで十分じゃ。

  • TPPに期待したいのは、第一に聖域なき関税の撤廃、第二に公共調達の内外企業への開放じゃ。
    聖域なき関税の撤廃が実施されれば、日本の馬鹿高い農産物、酪農製品、果実の価格は確実に下落し、消費者の生活は豊かになるはずじゃ。
    消費者の犠牲で、非効率な日本の農家を養う時代は終わらせにゃいかんわい。
    現在の日本の公共調達は、天下り役人のいる企業との随意契約が幅を利かせ、バカ高い調達価格で、税金の無駄使いは目に余るわい。これを一般公開競争入札にし、内外企業に応札を認めれば、公共調達価格は大幅に下がることじゃろう。
    そうすれば、国の予算も縮小でき、財政再建にも役立つわい。

  • >>No. 505

    >★★★日本においては競争が激化すれば経済そのものが縮小する★★★

    日本は、行政指導によって業界内の競争を抑え、新規参入を抑制する規制でがんじがらめじゃわい。これは、業界の利益の沿うもので、価格低下を期待する消費者の利益に反するものじゃ。その結果、日本は世界一高物価国じゃ。
    自由な競争、盛んな新規参入、優勝劣敗、活発な下剋上、自己責任の精神が経済を強化し、消費者に利益をもたらすわい。

  • >>No. 518

    お前さん>>>★★★日本においては競争が激化すれば経済そのものが縮小する★★★

    ワシ>>自由な競争、盛んな新規参入、優勝劣敗、活発な下剋上、
    ワシ>>自己責任の精神が経済を強化し、消費者に利益をもたらすわい。

    お前さん>もし仮に消費者に利益をもたらすと仮定したとしても、生産者に多大なる不利益をもたらします。純粋な消費者というものは親から莫大な遺産を相続した人や年金で暮らしている人しか居ない。ほとんどの人は消費者であると同時に仕事をしている生産者でもある。
    生産者としての自分の立場が脅かされる、すなわちリストラされたりリストラされそうになる、あるいは国民の買い控えにより会社の業績が悪化することにより多くの「消費者=生産者」はさらにお金を使わなくなり経済がさらに縮小する。
    このことは小泉竹中改革の失敗による現在の日本の現状により証明済みです。あなたは小泉竹中改革の失敗に目を背けているのです。


    どんな社会的仕組みの改革も、当初発展を促すようにはたらが、60〜70年経てば勝ち組負け組が明確になり、それが固定化し社会の活力が失われる。
    その例に、長く続いた江戸時代を終わらせた明治維新のときは、士農工商の身分制度廃止し、武士階級は北海道へ屯田兵として追放され、誰でも努力次第で立身出世や金もうけを出来るようになり、社会に活力がもたらされ、経済は大いに発展した。
    しかし、維新後60〜70年たった昭和初期になると、経済は財閥に牛耳られ、農村では地主階級による農民支配が続き、昭和初期は貧富の差が固定化し、世の中に閉塞感が強まり、不況であった。

    第二次世界大戦における敗戦で、財閥解体による経済改革、農地改革による地主階級の追放、天皇から実権剥奪、女性の参政権獲得等の社会に民主化、等々、戦前の利権階級の徹底した追放によって、社会階層が激しく撹拌され、再度誰でも努力次第で立身出世したり、金持ちになれる社会的条件が整えられ、皆が懸命に努力し、社会が大いに発展した。

    しかし、敗戦後60〜70年経った今日この頃は、戦後体制下での勝ち組負け組がほぼ固定化し、若い人に明るい未来が見えん時代になりつつあるわい。
    再度日本が再生するには、大改革を行い、社会を大撹拌し、下剋上によって若い人が未来に向けて努力できる環境を整えにゃいかんわい。
    TPPでは微温的な改革しかできんが、少しは改革の役には立つわい。

  • ミナヒデは嫁が欲しいだの、子供を作りたいだなどと世迷いごとを抜かしちょるが笑えるわい。
    嫁を貰えるのは、昔から甲斐性のある男だけじゃ。
    ミナヒデに嫁がいないのは、社会のせいではなく、ただ甲斐性がないから、結婚してくれる女性がいないというだけのことじゃわい。

  • 海外旅行してみれば直ぐわかることじゃが、日本の高物価ぶりは目に余るわい。特に食料品、交通費が高く、これでは国民は豊かな生活はできんわい。今後TPPにも加入して、人、物、金、情報の自由な行き来を進めれば、国内の物価や賃金は他国並みに下がると思うわい。日本の物価も、インド、中国並みとは言わんが、せめてアメリカやヨーロッパ並みに下がってほしいもんじゃわい。円高は国内物価の低下を助ける力強い援軍じゃのう。僅かの年金でワシが何とか生活できるのも、デフレのお蔭じゃわい。

  • 景気対策のために、補正予算が必要だなどと抜かすアホ国会議員がいるが、全く馬鹿げた話じゃ。
    時には、日本には50兆円の需給ギャップがあるから、補正予算が必要と言う議員もいるが、これこそ業界の手先議員じゃわい。
    経済は、政府の介入なしに放置するのが一番の上策じゃ。
    そうすれば、過剰生産を担っている企業は倒産し、需給ギャップはきれいさっぱり片付くわい。
    補正予算を組んでも、不要な業者の事業を生きながらえさせ、また労働者を不要企業にしばりつけ、更には役人上がりが天下りする公益団体を太らせるだけで、毎年金をどぶに捨てるようなもんじゃわい。その上、使った金は国民の借金じゃわい。

  • >>No. 5447

    みなひでさんの人物像
    「みなひでちゃん」なる投稿者は毎日バカ晒ししてるガキですが、彼の人物像をもう少し分析してみます。
    (1) 知的レベル
    彼の投稿文は日本語としては、文法的な誤りも多く、文体は極めて稚拙で、学校では成績不良であったに違いありません。社会人になってからも、知識や技術を要する仕事ではなく、主に肉体労働をしていたことがわかります。
    書く内容は、経済、政治、その他も諸々にわたりますが、まったく論理の繋がらない支離滅裂な内容です。知識が浅く、誤りも多く、頭の悪さを証明しています。
    (2) 性格
    彼の投稿に対して他の投稿者からレスがあっても、ほとんどの場合、彼は全く反論できず、「朝鮮」だの、「日本語を理解でない」だの、「糞爺」だの、「中学中退」だのの言葉をまき散らしながら、相手を罵るだけです。
    彼は反論できるだけの知識が全くない低レベルであることを証明しているだけでなく、粗暴で傲慢な性格を表しています。低能でもあるにも関わらず、毎日アホ投稿を繰り返す行動は、自己顕示欲の強い性格であることをも示しています。女性には全くもてないことは言うまでもありません。
    みなひでさんが、日本がインフレになることを望むのは、多額の預貯金を持つ人が実質的にその資産を失い、自分と同じ貧乏人になることを望むからです。これはみなひでさんが嫉妬深く無慈悲な性格であることを示しています。
    (3) 生活
    何十社もの就職試験を受けても、正社員として採用されることはなく、月収20万円足らずで長年派遣労働者として各社を転々とし、何らまともな知識も技術も身についていない彼も中年ニートになりました。50歳に近づいた彼にとって、派遣労働はつらくなり、数年前から月13万円前後の生活保護費で暮らし始め、毎日ネット三昧です。低収入の彼はいまだに独身ですが、彼女もいません。
    (4) 将来
    生活保護制度に対する世論は厳しくなり、生活保護費の切り下げも予想される今日この頃、彼は毎日暗澹とした気分で、パソコンに向かって不満を発散させる毎日です。正にお先真っ暗です。
    しかし、人生の中で、勉強すべき時期や努力すべき時期に、遊びほうけて勉強も努力もせず怠けて過ごした結果で、自業自得というほかありません。
    わたしの記憶では、みなひでさんのように1980年〜1990年代半ばまでに非正規になった人は、正社員になって時間を拘束されよりとか、「一生ひとつの会社にしばられるより」とか「好きなときに好きな仕事」と考えて、自ら派遣者、フリータ、アルバイト等々の立場を選んだ人が大部分です。

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