ここから本文です

投稿コメント一覧 (24410コメント)

  • 自由になることは精神的に楽になることである

    本当に楽になる

    その楽になったところで労働というものを積極的にやろう

    という気持ちになる

    奴隷のように強制的に働くことから自由になる

    自由主義になる前は他人の自由が認めれない

    奴隷道徳が生きている

    「職業選択の自由」は適材適所という面とぶつかっても

    重要だ

    自由は「職業に貴賤はない」と思わせる

  • 自由・平等だと思うと

    夜警国家より福祉国家が良いと思える

    困っている人の生活ぐらい保障しようと思う

    自分に心のゆとりができるからだ

    全体という国が第一から「国民の生活が第一」だ

    民主党や未来の党のスローガンだ

    選挙では自民が圧勝した

    自民には政治の現実が見えているように思える

    自民も右寄りだがハト派もいる

    自由・平等が理想だという人はまだいい

    差別は教育が一部のものにだけ行われることからくる

    学校は自由・平等を教えるべきだ

    まだまだ教師にもよこしまな目で見る者もいるのだろう

    私も見ていた

    階層が見えていたのだ

    この人間が階層に見えてくることは偏った見方なのだ

    人間に優劣をつけるのは傲慢からきているのだ

  • カントによれば、真の自由は、意志の自律であり、道徳法則に従うことと

    言っている

    他律では自由といえない、自律でないといけない

    道徳法則と言うものがあると知り、意志が自律されないといけない

    神様かどうかわからないが道徳法則というものはある

    それを破ると精神的に拘束され自由でなくなる

    良心ともとれるが、お天道様は見ているとも思える

    太陽が味方のような気がする

  • ミルは個性のない多数派に対する個性ある少数派の自由についてふれている

    個性ある少数派の自由は多数派の専制の脅威のもとにあると

    これは日本では当たり前だ

    少数派はその中でだけ自由である

    この少数派というのは学校のクラスでもある

    大学時代どうみても個性派のひとが主流派で生きてきたと発言した

    ここに個性派の自信のなさが見て取れる

    私も似たような発言をした

    ミルは個性の擁護が必要だと言う

    ミルはこれらのことから人間は平等ではないと言う

    個性派の自分には多数派からの視点にかけるが、個性のある者含めて平等で

    あってほしい

    多数派も一枚岩ではないと思う

  • >>No. 13

    正直になれば精神的に楽になるのは確かです

    嘘をつくと心が暗くなります

    しかし今現在の気持ちは人間は平等です

  • >>No. 10

    自由・平等・友愛があってこそ本当の幸福です

  • >>No. 12

    >無学で貧しい両親の下に生まれる人も居れば、豊かな知識人の両親の下に生まれる人もいます。

    無学な両親でも向上心があれば辞書などの本がカバーしてくれる

    貧しさは「貧乏の向こうに幸せがある」と言う言葉があります

    平等だと信じたい

  • ニートは自由だから出てきた人たちだろう

    知恵袋などを見るとニートを攻撃している人たちも多い

    日本国憲法でも労働は義務だ

    しかし会社は「量より質」という人材の時代だ、ニートのような人材は必要

    としない

    流れ作業をやったことがあるがラインのスピードについていけなかった

    倉庫ではたらいたことがあるが、マイペースでやっていたら怒られ、

    まわりと同じペースで仕事をしたら疲労が蓄積され3か月で限界が来て

    辞職を上司に言うことができず自殺未遂をした

    ニートはまだ精神的肉体的技術的知的に大人になっていないのだろう

    J・S・ミルの言う「望ましい幸福」ということを考慮に入れてニート対策

    を行えばいいと思う、出来る仕事もあると思う

    神様がいるなら、自由・平等・友愛という理念があるなら、ニートも

    仕事ができるはず

  • >>No. 18

    >生きること、それが仕事だ

    名言ですね

    ヨーロッパでは失業率が30%を超えている国もある

    失業率には就労意志のないものは含まれない

    合理化が進み、人材は量より質だ

    私の家は農家だが農業も機械化され人出はいらない

    若いころコンピュタ―プログラマーをしていたが人海戦術と言うものが残っ

    ていたが、そこも質の時代でリストラが進んだ

    時代は働かないものがいてもいい時代だ

    輸入も進めば労働人口はますますいらなくなる

    スマートフォンが進化すれば、これもだ

    ニートは時代が要請しているのかもしれない

    ここから何か新しいものが生まれる

    アニメのようなものだ

    本当に自由の国が出来ればいい

    労働からの自由だ

  • >>No. 20

    わたしの昔の知り合いで風流な人がいた

    心を楽にしてくれて好きだった

    大馬鹿な人だったんだと思えた

    不思議な人と思っていたが

    大馬鹿でいいと思ったら

    頭がスッキリした

    頭のマッサージをしてもらっていたが

    マッサージ代が浮く

  • マルクスによれば「労働からの自由」は労働時間の短縮だ

    ニートとまでいかなくてもフリーターというものもいる

    わたしは最低賃金を上げてフリーターでも生活できるようにすればいいと思う

    フリーターはウマイ、ハヤイ、ヤスイだ

    私から見れば凄い、私も時給800円の仕事をしたが本当にきつかった

    労働価値を正確に量ってほしい

  • >>No. 22

    大学を卒業した時点で人生に疲れているものがいる

    ニートとはそういうものだろう

    親が扶養できればそれでいい

    月15万のインカムというのは人間の本音だろう

    しかし国の財政がある

    田舎に来れば人が足りない仕事もある

    田舎ではイノシシやシカの被害にあっている

    猟師がいればなといつも思う

    今猟師がいないのだ

    都会に免許でももっているひとがいれば来てほしい

    こういうように仕事は探せばあるのだ

    労働の質なんだ

    月15万のインカムは反対も多いだろう

  • 若きウェルテルの悩みというゲーテの本がある

    女性に悩殺されて自殺する男の話だ

    ニートのなかには女性に悩殺されて心を縛られ仕事どころでないものもいるだろう

    わたしも悩殺されて勉強どころでなくなった

    こういうためにAKB48などのアイドルは必要だ

    悩殺された女性より美しい女性を見れば心が助かるのだ

    代替だ

    世の中は傷ついたものから知恵は出る

  • >>No. 25

    崖っぷちにいるものは必死で生きている

    働いているものでも「仕事は楽」というものがいます

    働いてない者でも、苦悩で疲れ切っている姿をしたものがおられる

    崖っぷちというのは、土俵際ともとれる

    何らかの力で土俵際にいるのだ

    一人相撲とは思えない

    この何らかの力の正体を見つけるものが哲学者でしょう

    崖っぷち学派は実存主義の一つの回答を出すものでしょう

  • 個性あるものは悩みが多い

    私も容姿などで悩んだ

    容姿はおしゃれをするか、気にしないのが解決策だ

    わたしは髪が薄いが気にしていない

    髪が薄いことを気にしないと、一部の女性に評判が良いことが分かった

    かなり多い

    しかし太ってることは評判が悪い

    メタボといわれ健康に良くなく、自他ともに苦しむ

    プラトンのいう四元徳のひとつに節制があり、これを持てれば均整のとれた

    身体になる

    神が薄いことに関しては、プラトンも絵を見れば禿げている、しかし立派な顔だ

    勇気づけられる、ゴルバチョフも立派な顔をしている

    しかしここで疑問が起こった、太っていることもいいのかもしれない

    福の神の姿だ、わたしも布袋さんみたいだと言われた

    これなら、取りようでは嬉しい、太っていてもいいようにとれる

    容姿は気にするなということかもしれない

    美容と健康はセットみたいに言われるが、美容と健康は100%は関係ないと思う

    しかし美容と健康は悩みの一つだ

    悩みが宿題と言うのはそれは解決するためにあるということだ

    悩みが解決して、ある人たちにあてはまり成功ということもある

    この悩みの宿題は仕事に優先する場合がある

    一部のニートにあてはまるだろう

    その中の一部がソリューションを出す可能性もある

    ニートにも社会的人材はいる

    狭い視野で人間を視ないことだ

  • 言論の自由は、ヴォルテールの次にあげる言葉にある

    「わたしは、お前の言うことに反対だ。だが、お前がそれを言う権利を、

    命にかけて守る。」

    自分の意見、相手の意見が対等だということからくる。平等だと言うことだ。

    言論の自由は平等権も頭に入れないといけない

    自分が絶対でないということではない

    自分が絶対正しいと思っていても相手の意見は聞くのだ

    言論の自由は日本でも常識になっている

  • 思想・信教の自由は日本には定着したようだ

    アレフ、ひかりの輪という上祐史裕氏の宗教団体が存在することは日本も

    信教の自由があるんだなと思わせる

    少数者のカルトの宗教が認められている

    日本国憲法は世界に誇れるものだ

    日本は封建的、全体主義的国家だった

    57年たったいまここまで民主化させた

    春夏秋冬と日本は経験した

    また春が来るに違いない

    2013年が新春かもしれない

  • 2012/12/31 22:21

    夏目漱石は、「自己本位」になって強くなれたと言っている

    私はパシリではなかったが、似たような存在だった

    変人だったから不良グループに入ることもなかった

    でも他人本位の人間だった、優しいと言えばそうだが弱さでもある

    哲学で強くなれるのではと思い考えた

    最初の頃手にした本に成功哲学がある

    夏目漱石は私と同じ病名なので通じるところがある

    「吾輩は猫である」だがわたしも猫に近いと言われる

    漱石は則天去私と言ったが、私の現在の心境も私を去り天に則るだ

    カントの真の自由にも通じる

    わたしは小説はかけない、理工系出身で小説の域には達しない

    小説は理工系出身の東野圭吾位しか読めない

    小学校時代にはたくさん読んだのだが

    時間はあったのでもっと小説を読めばよかったと後悔している

    夏目漱石の作品など病気にたいする智慧になったろうに思う

    現在はしんどくて読めない

  • 戒能通孝の言葉に、

    「人間を自由にするのが本当の愛国心です」と言う言葉がある

    アメリカが証明している

    自由だから国を愛するようになる

    全体主義だと、国を憎むようになる

    大戦中、日本人は本音では上層部をバカにしていた

    当時国から地位、財産を保証されたものだけは愛国心があったろう

    生活保護制度を批判する声もあるが、愛国者を増やすことにはなる

    誰も感謝の気持ちはあるだろう

    会社もそうだ、給料を上げれば愛社精神も出てくる、高度成長の時代のように

    夏だったのだろうが、冬の時代でもストーブぐらいの熱である給与は必要だ

    まあ現在は日本も賢くなり、その辺の生活の保障はある

    凍え死にそうな人は温めてやり熱いスープでもあればいい

    これでこそ先進国だ

  • 謹賀新年

    昨年は休養の年でした

    今年こそ、誰でもいい、認められる、年にしたい

    まだ「遠回りしたけど、たどりついたんだね」という浜崎あゆみの詞

    に共感できるというレベルだ

    飛躍の年にしたい

本文はここまでです このページの先頭へ