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投稿コメント一覧 (759コメント)

  • • kam***** 7月17日 21:25
    [東京 11日 ロイター] - 日立製作所(6501.T)は、51%を出資するグループの中核企業、日立化成(4217.T)の売却手続きに入った。8月9日に1次入札を締め切る。複数の関係筋が11日、明らかにした。

    関係筋によると、日立は持分の全てを売却する意向で、国内外の投資ファンドや事業会社が関心を示している。日立化成の時価総額は6000億円超。買収者が全株式の取得を目指す可能性もあるという。

    kam*****さん。
    貴重な情報ありがとうございました。
    「事業譲渡」はなしですか。期待していたのですが…。

  • >>No. 217

    今度は「承認の一部変更手続き(要手数料)」→「承認申請」→「承認」、うまくいけば…。IR☎確認(アンジェス&田辺三菱&PMDA)。

  • 「そうこ
    7月2日 17:15
    >>155
    脳出血ⅡorⅢ、国際共同治験。with大日本」

    失礼しました。削除、訂正します。

    脳出血に関するⅡまたはⅢの開発を日米で行う。

  • 脳出血ⅡorⅢ、国際共同治験。with大日本。

  • 事業譲渡? があればよいが…。ちょっと、都合が良すぎるか。

  • 「10point」もあります。データ解析で、それらをグルーピングして「より早い」「より分かりやすい」デザインで次に進みます。もちろん、BTもあります。

  • ボールは厚労省が持っています。こちらは、ただ待つだけです。
    忖度承認だった、なんてことでなければよいのですが…。


  • ナノサイズの炭素リボン精密合成=次世代半導体など応用期待-名古屋大


    6/27(木) 2:10配信

    時事通信



     名古屋大の研究チームは、シート状の炭素素材「グラフェン」を細長いリボン状にした「グラフェンナノリボン」(GNR)の精密合成に世界で初めて成功したと発表した。GNRは高速、省エネの次世代半導体やセンサー、電子回路材料として期待されており、自由に合成できる技術は実用化に弾みとなる。論文は26日付の英科学誌ネイチャー電子版に掲載される。

     GNRは幅や長さ、リボンの端の構造(エッジ)の違いで電気を流したり、半導体になったりする。現在の合成法では狙った構造のGNRだけを大量に作ることは難しかった。 

     名古屋大の伊丹健一郎教授と大学院生の矢野裕太さんらは、合成反応の起点となる有機分子(開始剤)とリボンを構成する部品(モノマー)を触媒と混ぜるだけで、GNRを合成することに成功した。リボンの長さは開始剤とモノマーの混合割合を変えれば、最長で170ナノメートル(ナノは10億分の1)まで自在に制御できた。さらに、このGNRに酸化反応を施すと、別のエッジ構造に変換できた。

     伊丹教授は「ブロック玩具を組み立てるように、部品と小さな有機分子を組み上げる究極のボトムアップだ」と説明。既に企業と共同研究を始めており、数年以内の量産化を目指しているという。

  • 大日本は、前向きになりましたね。両社ともコメントは同じ、「解析に注力」。それが「次」への大きな力になるようです。ちなみに、両社とも「急ぎ感」はないようです。それが「次」への大きな力になるようです。
    まっ、こちらはTBIがありますから…。申請は急いでほしいのですが、暴力的な量のお仕事のようで、年内(期内)承認は、むずかしそうです。

  • ドラッグ・ラグ解消。アジアそしてアフリカ…。

  • 第416回中医協総会は、6月12日10:00(予定)から。議題は、11日厚労省HPで確認。

  • 「キムリア」3300万円、「コラテジェン」は見送り  再生医療製品の薬価収載、あす中医協で提示へ
    2019/5/14 04:30
     厚生労働省は15日の中医協総会で、再生医療等製品の薬価収載を諮る。保険収載や価格の在り方に注目が集まっていた2製品のうち、ノバルティス ファーマのがんCAR-T療法用細胞加工製品「キムリア点滴静注」の算定薬価は、海外の価格を下回る3300万円台で提示される見込み。一方、アンジェスのHGF遺伝子治療薬「コラテジェン筋注用」は企業側が収載を見送る見通しだ。
     再生医療等製品は個別製品の特性に応じて医薬品または医療機器として保険収載するが、両製品は共に医薬品として収載することが決まっていた。
     キムリアは昨年4月に承認申請され、今年3月に再発・難治性のCD19陽性の「B細胞性急性リンパ芽球性白血病(B-ALL)」と「びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)」の2つの適応で承認を得た。いずれも細かい縛りがあり、化学療法を行っても十分な効果が得られなかった場合や再発した場合などに用いる。B-ALLは25歳以下の患者が使用対象となる。
     国内初のCAR-T用製品で高い治療効果が期待されており、がん治療を大きく前進させる可能性がある一方、米国では患者1人当たり費用が1回投与で約5200万円(承認取得時点)とされるなど、海外での価格の高さから医療保険財政への影響を懸念する声もある。そのため日本での価格設定に注目が集まっていた。
     日刊薬業の取材によると、薬価は原価計算方式で算定され、有用性加算(I)などの補正加算が付く見込み。
     ピーク時の投与対象患者は200人強、予測販売額は100億円に届かないとみられる。
    ●コラテジェン、薬価交渉折り合わず
     コラテジェンは昨年1月に承認申請が行われ、今年3月に条件・期限付き(5年)となった。適応は「標準的な薬物治療の効果が不十分で、血行再建術の施行が困難な慢性動脈閉塞症(閉塞性動脈硬化症およびバージャー病)における潰瘍の改善」。国内初の遺伝子治療薬のため、価格に関心が集まっていたが、今回は収載が見送られるもよう。行政側と企業側の薬価交渉が折り合わなかったことが理由とみられる。

  • また、ベンチャー企業に特有の状況として外部への信用確立や資金調達の場面で知的財産が果たす役割は高い。それゆえ当社は創業以来、独自の知的財産ポリシーや戦略を積極的に打ち立て、知的財産経営の実践に尽力してきた。こうした知的財産重視の企業姿勢の確立には、当社の創業者であり、かつ技術的バックボーンでもあり、現在も対外取締役として経営に参画している大阪大学大学教授の森下竜一氏の存在が大きかった。同氏は政府の知的財産戦略本部の本部員として、知的財産立国政策にも数々の提言を行ってきた第一人者である。

    「知的財産報告書」は、2012年までしか発行していません。理由は、分かりません。(アンジェスIR)

  • せめて、小学生レベルのお作文を。

  • >>No. 8850

    「TBIの導出については「引き合い多数」とのこと」

    TBIの欧米導出は、ありません。販売提携まで。

  • 原則、日中開示。

  • 第415回中医協総会は、5月29日。明日、厚労省HPで内容確認。

  • 第390回2018年3月7日1医薬品の薬価収載について(緊急収載)
    第391回2018年4月11日1医薬品の薬価収載について
    第393回2018年5月16日1医薬品の薬価収載について
    第398回2018年8月22日2医薬品の薬価収載等について
    第401回2018年11月14日2医薬品の薬価収載等について
    第402回2018年12月5日1医薬品の薬価収載について

  • 「生産(製造)のタイミング」とは、何を意味するのか?
    ご存知の方、おられましたら…。

  • 厚生労働省医政局経済課薬価係

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