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投稿コメント一覧 (188コメント)

  • 【貴ノ富士 2度目の暴力】
    2度あることは3度あると思います。力つけてきた力士とはいえ、感情のコントロールについても一緒に成長してほしいね。
    令和元年9月場所を控えて、横綱白鵬が日本国籍を取った。これは想定内の出来事である。同じく横綱鶴竜も日本国籍の申請中であるが、妻が鶴竜と同じモンゴル人では⁉・・・日本人と認めるには明らかな材料不足であります。

  • 【2019年名古屋場所15日め】
    テレビ中継を見ることが出来なかったのでコメント難しいのですが、遠藤のマワシをとって攻める相撲が際立ったことは、素直に評価したいです。いつもの印象としては突き押し力士に対しては、何も出来ずに押し出されたり、寄切られたりすることが多かった。新鋭だと注目されて十両優勝からいちやく前頭上位まで来て、その後あっという間に5年が経ちました。
    10勝したので来場所は3役になると思いますが、少しでも3役の地位を保てるように努力してもらいたいです。炎鵬今場所は勝ち越しが出来てよかったですね。来場所も応援します。

  • 【2019年名古屋場所14日め】
    琴奨菊は白鵬に勝ちましたが、別段琴奨菊の相撲が調子良かったわけではなさそうだ。
    いつもの白鵬の切れのある技や素早い身の交わし、鋭い突っ込みがいきなり影をひそめたのは、精神的なものではないかと思われます。昨日の妙義龍との一番で、土俵上マナーのことで審判部から注意を受けました(勝ち誇る態度が気に入らぬような内容)が影響されたんではないのかな⁉
    千秋楽結びは鶴竜との事実上の優勝決定戦だが、もはやモンゴル同士の優勝争いなどは興味がなくなっています。
    友風には一番でも多く勝って欲しい。明日は同じ3敗の照強ですが、照強にも今後いい相撲とってもらいたいものです。

  • 【2019年名古屋場所13日め】
    西前頭7の友風が横綱・鶴竜に勝ちました。勝ちっぷりは決して誉められる内容ではありませんが、興行的にはこれで宜しい、ここで横綱の独走を許してはいけません。ここからでも優勝争いが少し面白くなりました。
    あと前頭上位が頑張っています。北勝富士と遠藤は身体の調子がいいですね、(特に国内力士には)怪我無く千秋楽まで過ごしてもらいたいものです。

  • 【2019年名古屋場所11日め】
    やはり高安も休場で、これで4大関すべて居なくなりました。先場所のように横綱が不在は珍しくありませんでしたが、今回も不甲斐ない場所となりました。これで横綱対戦が、今日の取組みで前頭6枚目まで下がることに。
    西前頭7枚目の友風は、今場所は2敗(11日目終了現在)で好成績なのだから、13日目にでも横綱と組ませてやったら如何でしょうか。

  • 【2019年名古屋場所9日め】
    左肘不安の高安ですが、本日は明生との一番だった。大関の意地で右手のツッパリが効いていて、寄り切りするときに初めて左で回しを掴んだ。
    痛々しくてヒヤヒヤしたが、よく勝ってこの日勝ち越しを決めたので、明日白鵬の取り組みからは休場したほうがいいと思いました。

    元関脇40歳、安美錦には長いあいだお疲れ様でした、といいたい。多種多様な技で土俵上を沸かせてくれた。最期は膝の古傷が悪化して引き技が目立ったが、この年齢までよく頑張ってくれました。心から敬意を表します。

  • 【2019年名古屋場所8日め】
    逸ノ城は本日、白鵬に当たりましたね。白鵬はただの200キロ超えのデブだと甘く見ていたんだと思います。力量では体重を加味した圧力が相当あるだけに本気出せば怖い存在だ。今回はいい位置でのまわしを取ったのと、悪い癖の引き技を見せなかったのが良かった。特に応援しているわけでもないが脅かす存在になっているのは間違いない。

    高安は昨日痛めた左の肘が使えなかったな。もちろん動きが良かった正代を誉めるべきだと思うが、高安は終盤の上位戦で上手く相撲がとれるのかが心配となってきた。開けてみれば高安を除いた大関3人は休場している。

  • 逸ノ城が西前頭4の位置で5勝1敗である。先々場所も逸ノ城は西前頭4であったが、両横綱の対戦もなく14勝1敗で準優勝だった。
    今のところ好成績の逸ノ城ですが、先々場所の教訓を生かしてくれ!今回はぜひ横綱(一人だけでも)に充ててくれないと困りますよ。

    炎鵬、先場所は体力の息切れで連敗続き7勝8敗で終わった。しかし昨日は「ひねり職人」の技が巧みでした。小柄で押されやすい身体ですが終盤に掛けても頑張って欲しいです。

  • 【2019年名古屋場所6日め】腰を割らない白鵬
    昨日の遠藤仕切りの時もそうだった。時間いっぱいの時に立ち腰のまま、碧山と向かい合おうとしない。
    身体の調子が良くないのなら解らないでもないが、土俵上で何か良からぬ考え事でもしているのだろうか・・審判や行司を焦らしているようにも見える。白鵬は今日で6連勝だ。

  • 【2019年名古屋場所5日め】 2横綱は5連勝しているが、先場所は全休しているのでここまで順調なのは当然です。栃ノ心は膝の古傷が再発して5連敗、相撲観るのも痛々しくなっている。
    貴源治はマワシを引いて寄るという、技の幅広さを感じるようになった。かつての貴花田を思い出させるような勢いを感じます。

  • 【2019年名古屋場所3日め】 北勝富士VS白鵬
    北勝富士は白鵬のまわしを掴みさらにアタマを付けていい体勢になったにも関わらず、そのうち白鵬が上手を引いたところ、上から北勝富士の体を潰して勝利した。
    北勝富士の汗が沢山出たので、顔からお腹に至るまで砂まみれに見えたのが印象的でした。

  • 【2019年名古屋場所2日め】 竜電VS高安
    竜電は十両から幕下まで怪我が原因で落ちた苦労人です。9か月高安のほうが生まれが早いが、相撲では四つに自力を感じました。立ち腰気味である高安を苦しめ、頭を肩につけて粘りがありました。
    また明日以降もこのような積極的な攻めを見せてもらいたい。
    朝乃山も本日、白鵬に積極的に向かったが、四つに組んでからは経験の差で敗れてしまった。めげずに攻める相撲を見せてもらいたい。

  • >>No. 40

    投稿気にしてくれて有難うございます。
    今はただ備忘録で付けているだけです。興味ある何番かをピックアップして持論を語っています。私は本場所の星取を造ることは出来ませんが、気になることをこちらに記入されても全く構いません。

    さて参院選挙と概ね日程が重なってしまった!令和元年名古屋場所の大相撲が始まりました。早速初日は朝乃山が大物ぶりを発揮しましたね。貴景勝は誠に残念ですが、しっかりと怪我を直してもらいたいものです。

  • 昨日 トランプさんは大相撲を観戦に国技館にやってきたが、終始腕を組んでいて不機嫌そうだった。少なくとも楽しんでいる様子ではない。安倍晋三と打ち解けているには程遠い雰囲気だ。ただ予定されていたスケジュールは淡々とこなしていたようだ。
    本日のお二人の会談の内容が注目されるが、昨日の不機嫌を引きづっているような結論にならぬように願いたい。我が国のファーウエイ社との取引から手を引く報道は既にトランプさんには伝わっているはずである。貿易摩擦の日米間の協議が難航することのないよう終始する結論で締めてもらいたいものです。

  • 【2019年夏場所15日め】
    朝乃山はよく頑張ったものだと思いますが、優勝の成績が12勝3敗、しかも前頭8枚目ですから力量水準が低すぎる。横綱と大関の成績が冴えていなく情けないの一言です。
    トランプ大統領来場をテレビで拝見していましたが、あまり表情変えずに大人しくしていたと受け取りました。本日の天候はとても良かったのが、前の予定の千葉のゴルフ場では相当に気温が高かったので(33度以上)疲れてしまったんではないでしょうか。

    >来日中のトランプ米大統領が26日、東京・両国国技館で大相撲夏場所千秋楽を観戦した。米大統領初の本場所観戦に国技館では異例の厳戒態勢が敷かれた。その影響で国技館周辺には長蛇の列もできたが、肝心のトランプ氏は観戦中も手をたたく姿は皆無で、腕を組む場面が目立った。異例の千秋楽の観客からは「トランプさんは何を考えたのだろう」という声も聞かれた。

    3賞では阿炎・竜電・志摩の海と国内の若手がずらりと並びました。明生を含むと4人とも10勝5敗でいい成績でした。また7勝8敗と負け越しましたが遠藤・北勝富士・大栄翔もよく活躍してくれました。
    国内の若手力士は来場所に一層の活躍を期待しましょう。

  • 【2019年夏場所14日め】
    本日朝乃山の豪栄道との一番は自力付けたと思わせるいい内容でした。無欲で勝ち取った優勝です。
    栃ノ心は立合い変わるのもいいでしょう、今日は勝って大関復帰決めました。ほっとしたことでしょう。

  • 【2019年夏場所13日め】栃ノ心 VS 朝乃山

    テレビで見ている範囲では、栃ノ心の右足が俵から出ていたが、地面には付いていないだろう?行司さんもそのように判断したと思います。栃ノ心ご本人も小さなガッツポーズを見せたのだから。
    ところが6分に亙る審判部の判断とは、俵から出ていた右足は砂を払っていた、という意見がとおっていた。つまり「先に足が出ていた」ので負けとなった。角度の見方にもよりますし、張本人も否定したい気持ちで一杯だっただろう。栃ノ心はこれで平幕に3連敗、不本意だと思うかもしれないが、誰よりも審判部の意地をしらしめた出来事でありました。

    いきなり押されたら一気に後退し、土俵際で引き落とすような相撲で勝つようでは、大関復帰を簡単に認めたくないという気持ちでもあります。

  • 【2019年夏場所11日め】
    横綱・大関及び関脇が総崩れです。
    みっともないのも程がある。
    優勝に最も近いのは1敗の平幕の朝ノ山だ。
    今場所は白鵬が居ないので何だか締まらない感じに思えてくる。

  • 【双子力士】
    東十両2枚目 貴源治は10勝
    西幕下2枚目 貴ノ富士(貴公俊)は5勝
    (10日目現在)
    共に負けなし素晴らしいの一言です。

  • 【2019年夏場所8日め】全勝の鶴竜と栃ノ心が破れました。鶴竜は回しをとることが出来ない場合は速攻で勝つか負けるしかなさそうですね。圧力のパワーは玉鷲が一段上でした。年寄り横綱なので鋭気養わないと長持ちができないだろう。鶴竜は例年のごとく終盤に掛けて疲れがたまり、以後負けが混んでいくことを予想します。

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