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投稿コメント一覧 (200コメント)

  • 令和2年春場所、無観客のなかで開催。
    本人口に出して言わないが、貴景勝の膝の調子が良くない。未だ優勝力士が絞れていないなかで貴景勝は勝ち越しさえ危ぶまれているのだから、横綱や大関候補の朝乃山の直接対戦を失くすように取組みを考えていると思います。

  • テレビ中継であっても桝席が全部空いている、ということは幕下力士の取り組みを行なっているようなものだ。

  • まずまず株価の値持ちが宜しい

  • 【令和元年九州場所千秋楽】終わってみればやはり優勝は白鵬だった。御嶽海は6勝9敗という番狂わせの成績に終わったから、2年間守ってきた三役の座を明け渡すことになりそうだ。先場所の優勝力士が負け越すとは何ともふがいない⁉
    来場所は平幕へ転落し、これで一からのやり直しです。
    朝乃山の本日の取組みは良くなかったが、どっしりと落ち着いているし大関に一番近い存在ですね。来場所が楽しみです。

  • 【令和元年九州場所初日】
    鶴竜は初日から休場、これで2連続続いた。横綱は白鵬のみだったが北勝富士との一番では全く衰えを感じさせなかった。
    ところで小結遠藤は大関豪栄道を豪快な押し倒しで破ったのだが、遠藤のインタビュールームでのコメントは、答えるのが今日は嫌々そうに受け取り致しました。勝ったとしてもインタビューされて嬉しくない力士とは珍しいものとして捉えた。遠藤の場合はこの日ばかりとは限りませんでしたが、
    ところで遠藤の永谷園のCMではニコニコしながら、お茶漬けを食べているのとは対比にうつっていると思うのは、私だけでしょうか?

  • 【令和元年九州場所2日め】
    横綱・大関・関脇が総崩れです。大関獲り場所の御嶽海、敗れました。
    私見ですが今の実力で小結以上横綱までは、ほぼ互角の力量ではないかと思います。

  • 【貴ノ富士引退】ついに決断したが、協会に唾を吐くように未練を唱えながら、である。国技であるが故に2度の暴力では許すことが出来ないことが証明された。未だ若いのですから、腐る気持ちを別に向けたら如何かな。

    曙や北尾が踏み入れたプロレスで一所懸命やればいいんではないの?再出発するなら応援しますよ。

  • 本日は権利落ちでしたが配当される分も一緒に下がってしまいました。けど相対的に他銘柄と比較して出遅れていると読んでいます。

  • 株主数が1.726名から半年の間に1,542名まで減っているのですね。商いをみていると10ぶんの1くらい減っているようにも思えます。

  • 貴ノ富士の若気の至りは仕方ないとはいえ、2度目の暴力では言い訳が出来にくい。前の部屋だからと言って虐められ、又は嵌められたことを理由にも挙げている。こぶしで小突いたことは認めているが、どこからが暴力との境目なのかは注目されるところだ。
    以前のモンゴル力士の暴挙が思い出されるが、相撲協会としては既に終わったこととして処理したいところだろう。引退した場合はある程度の「お金」が入ってくるが解雇されると何も入ってこないし補償もされない。

    貴ノ富士が万が一裁判沙汰にもっていこうとすると、それはそれでややこしくなるだけだ。相撲協会として訴えられることだけは避けたいだろうが、会見みていると単純なこととは理解しがたいので、弁護士付けて争うことを行なう可能性は充分にありえると思います。

  • 【令和元年秋場所を終えて】
    御嶽海2回目の関脇優勝。早くも11月名古屋場所には大関どり宣言しました。
    前回の優勝から1年以上経っていますが、怪我とのプレッシャーに流されたんだと思います。7勝8敗というふがいない結果の時もありましたが、お地元の声援が大きく頑張ってきて三役(小結以上)を長い間守ってきたのは立派です。

    関脇同士の優勝決定戦なんか珍しくて面白かったですよ。まあお年寄りの横綱・大関は3人のうち2人が不調であれば、仕方がなかったかも。もう世代交代が近づいているはずです。阿炎・朝乃山のような若手もそうだが、隠岐の海や遠藤も中堅で頑張っていますね。負け越しはしましたが竜電・玉鷲・友風は良い相撲が目立ちました。
    ただ貴景勝が取組途中で今回の傷により左胸を負傷したそうでちょっと心配、引退した稀勢の里席の二の舞にならないように稽古していただきたいものです。

  • 令和元年秋場所
    【だらしない横綱・大関陣】
    【期待もてる関脇・小結陣】

    ふたりの横綱は、相変わらず休場という特権を生かして身体の保養に費やしている。高安は初日から休場、栃ノ心・豪栄道はカド番でも今はふがいない成績だ。
    御顔立ちがスマートといわれている隠岐の海が8連勝で来ている。素質あるが出し切れていなかったイメージが強かった。小結の遠藤・阿炎がよく頑張っているね。関脇の御嶽海・貴景勝は当然の勝ち星で来ています。
    稀勢の里のふかいない横綱としての成績があったことから、今の横綱のことをとやかく言うことは出来ないが、もう34歳になれば、潔く身を引くことを真剣に考えてほしいです。

  • 【貴ノ富士 2度目の暴力】
    2度あることは3度あると思います。力つけてきた力士とはいえ、感情のコントロールについても一緒に成長してほしいね。
    令和元年9月場所を控えて、横綱白鵬が日本国籍を取った。これは想定内の出来事である。同じく横綱鶴竜も日本国籍の申請中であるが、妻が鶴竜と同じモンゴル人では⁉・・・日本人と認めるには明らかな材料不足であります。

  • 【2019年名古屋場所15日め】
    テレビ中継を見ることが出来なかったのでコメント難しいのですが、遠藤のマワシをとって攻める相撲が際立ったことは、素直に評価したいです。いつもの印象としては突き押し力士に対しては、何も出来ずに押し出されたり、寄切られたりすることが多かった。新鋭だと注目されて十両優勝からいちやく前頭上位まで来て、その後あっという間に5年が経ちました。
    10勝したので来場所は3役になると思いますが、少しでも3役の地位を保てるように努力してもらいたいです。炎鵬今場所は勝ち越しが出来てよかったですね。来場所も応援します。

  • 【2019年名古屋場所14日め】
    琴奨菊は白鵬に勝ちましたが、別段琴奨菊の相撲が調子良かったわけではなさそうだ。
    いつもの白鵬の切れのある技や素早い身の交わし、鋭い突っ込みがいきなり影をひそめたのは、精神的なものではないかと思われます。昨日の妙義龍との一番で、土俵上マナーのことで審判部から注意を受けました(勝ち誇る態度が気に入らぬような内容)が影響されたんではないのかな⁉
    千秋楽結びは鶴竜との事実上の優勝決定戦だが、もはやモンゴル同士の優勝争いなどは興味がなくなっています。
    友風には一番でも多く勝って欲しい。明日は同じ3敗の照強ですが、照強にも今後いい相撲とってもらいたいものです。

  • 【2019年名古屋場所13日め】
    西前頭7の友風が横綱・鶴竜に勝ちました。勝ちっぷりは決して誉められる内容ではありませんが、興行的にはこれで宜しい、ここで横綱の独走を許してはいけません。ここからでも優勝争いが少し面白くなりました。
    あと前頭上位が頑張っています。北勝富士と遠藤は身体の調子がいいですね、(特に国内力士には)怪我無く千秋楽まで過ごしてもらいたいものです。

  • 【2019年名古屋場所11日め】
    やはり高安も休場で、これで4大関すべて居なくなりました。先場所のように横綱が不在は珍しくありませんでしたが、今回も不甲斐ない場所となりました。これで横綱対戦が、今日の取組みで前頭6枚目まで下がることに。
    西前頭7枚目の友風は、今場所は2敗(11日目終了現在)で好成績なのだから、13日目にでも横綱と組ませてやったら如何でしょうか。

  • 【2019年名古屋場所9日め】
    左肘不安の高安ですが、本日は明生との一番だった。大関の意地で右手のツッパリが効いていて、寄り切りするときに初めて左で回しを掴んだ。
    痛々しくてヒヤヒヤしたが、よく勝ってこの日勝ち越しを決めたので、明日白鵬の取り組みからは休場したほうがいいと思いました。

    元関脇40歳、安美錦には長いあいだお疲れ様でした、といいたい。多種多様な技で土俵上を沸かせてくれた。最期は膝の古傷が悪化して引き技が目立ったが、この年齢までよく頑張ってくれました。心から敬意を表します。

  • 【2019年名古屋場所8日め】
    逸ノ城は本日、白鵬に当たりましたね。白鵬はただの200キロ超えのデブだと甘く見ていたんだと思います。力量では体重を加味した圧力が相当あるだけに本気出せば怖い存在だ。今回はいい位置でのまわしを取ったのと、悪い癖の引き技を見せなかったのが良かった。特に応援しているわけでもないが脅かす存在になっているのは間違いない。

    高安は昨日痛めた左の肘が使えなかったな。もちろん動きが良かった正代を誉めるべきだと思うが、高安は終盤の上位戦で上手く相撲がとれるのかが心配となってきた。開けてみれば高安を除いた大関3人は休場している。

  • 逸ノ城が西前頭4の位置で5勝1敗である。先々場所も逸ノ城は西前頭4であったが、両横綱の対戦もなく14勝1敗で準優勝だった。
    今のところ好成績の逸ノ城ですが、先々場所の教訓を生かしてくれ!今回はぜひ横綱(一人だけでも)に充ててくれないと困りますよ。

    炎鵬、先場所は体力の息切れで連敗続き7勝8敗で終わった。しかし昨日は「ひねり職人」の技が巧みでした。小柄で押されやすい身体ですが終盤に掛けても頑張って欲しいです。

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