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投稿コメント一覧 (18コメント)

  • 121のdfnさんの投稿に書かれていますが 一般的には本決算前に特損を発表された場合は アク抜けとして 好感される場合が多いようです。 今回の特損の内 60億円は固定資産の減損処理とされているので 次期の収益向上に寄与する筈ですから 尚更です。 私は 次期は独占禁止法に関連する損失120億円もないこと、 原油安などで 利益は様変わりに 良くなっていくものと思っています。

  • >>No. 60

    NO42 1234さんの投稿に「中国上海でEPSO船体造船して 稼働予定域洋上まで船で引航している」とあいましたので 三井海洋開発のホームページ ニュースの欄を見てみました。すると昨年度来 EPSO受注が5件ありますが ①昨年10月30日のオーストラリア沖合バロッサ鉱区向け ②今年1月30日エクイノール社向け ブラジル沖合バカリャウ鉱区 のニュースに大連船舶重工業が船体を担当する旨記載されております。

  • >>No. 57

    IRの方に聞いてみると 原因はまだ不明で 構造体の欠陥からくる亀裂かどうかは分からない とのことです。そうすると gxrさんが 投稿されたNO31の この会社は「コストを予備的に目一杯読み込んで期初計画を立てているから 毎年のように上振れ着地となる。」の可能性が高いのでは・・。

  • >>No. 38

    日本経済新聞の 「他の開発用船舶の補修を前倒しで実施することになり、今期営業利益ベースで50億円、今後3年間で計100億円のコスト増」は 新規稼働するEPSOではなく 既に納入済のもので 今後補修が必要になる可能性があるものを 行うものですよ。

  • >>No. 42

    ・納期遅延が発生しないか?
     外務省海外安全ホームページに 「大連市における新型コロナウィルス感染情報 (2月6日)現在」が掲載されています。 そこには 「2月5日大連市衛生当局の発 表によると 大連市での感染者は1名増加し 計14名(うち3名は退院)となっています。」と記載されています。 大連市の人口が390万人ですから 大連船舶重工業はEPSO船体建造に取り掛かっているものと推察されます。 万一大連船舶の建造が遅延すれば 大連船舶は三井海洋開発に遅延金を支払うことになります。

  • >>No. 262

    高砂香料は 同社ニュースにて 昨年11月4日に インドネシアの工場が竣工したと発表しています。 この工場の新設資金は 有価証券報告書P25に 資金調達方法として 増資と記載されています。 工場は稼働し始めていると推察されますが、増資は行うのでしょうか? どなたか ご存知でしたら 教えて下さい。

  • 10月11日付「メガソーラービジネス」に佐賀県白石町の発電所の記事が掲載されております。ウエスト社は 台風18号に備え職人60人体制で 9月24日以降 新拓溜池MS発電所(2015年11月運転開始、総工費750百万)の 飛散・損傷したパネルを架台から取り外し パネルと架台を梱包した とのことです。

  • 希薄化
    決算短信には 7月1日からエバーグリーン・マーケティングが7月1日から高圧電力供給開始と 記載されています。イーレックスの販売電力量の約7割は高圧ですから イーレックスの大半の販売電力量が エバーグリーンに移ります。
    そうするとエバーグリーンの株はイーレックスが66% 東電関連会社が34%所有していますので 純利益は薄まります。 本掲示板には この希薄化に関し投稿がされていないようですが、ご意見聞かせてください。

  • ここの調剤報酬の前年比増率は 今年度に入り 目を見張るものがあります。しかし、この高増率にもかかわらず 薬局部門の営業利益は16%、経常利益は7%台に留ました。私は1q決算発表後の株価下落は これらの利益増加が期待に届かなかったことが 大きな要因だと思っております。 しかし、1Qの利益を抑えたのはM&A費用が嵩んだためであり 一過性のものです。 したがって 7月の調剤報酬の高増率は 2Qの利益を大きく伸ばしてくれるものと確信しております。
    なお、8月にセラメデック社をM&Aしておりますが、ナチュラル社の年間売り上げ55億に対し セラメデック社は30億ですから 2QのM&A費用は かなり低くなるものと思われます。

  • 梅雨が明けたら 急に昨年を思い出す猛暑です。これにつられ 卸売電力も昨日1KWH 最高約22円と急上昇しております。昨年の7月31日の最高値が20円ですから 今年も気が抜けなくなりました。

  • rkaさん 早速教示いただき有難うございます。

  • rkaさん いつも有難く 拝読させていただいております。私が この会社で分からないのは 電力事業(電気小売)です。 電力事業の売り上げは 前年度4Q 8847百万 本年度1Q 8963百万 2Q 9629百万 3Q 9243百万 この1年は 横這いです。四季報によれば 売電件数は18年度末と比較し19年2月で倍増 とのことです。 このミスマッチを ご存知でしたら 教えてください。

  • 今朝の日経朝刊には エチレンが年初から3割上昇との記事が出ていますが 皆さん読まれていないのかな? それともここの製品の主原料がエチレンということを ご存知ないのかな?

  • >>No. 906

    私は この会社については 大した知識はありませんが、この会社の株価の上昇を期待しております。 というのは 先日の3Q決算の決算発表を機に大幅に下落しましたが、売上高・営業利益・経常利益が前年度に比し振わなかったためだと思います。
    しかし、今年度の1Q・2Q・3Qの推移を見ますと、
    売上高 308億→363億→388億と増えており、 営業利益 5億→36億→27億
     経常利益 5億→36億→26億はです。昨年度の3Qは採算の良い工事案件があり利益が増えたという要因を除けば 営業・経常利益とも右肩上がりではないでしょうか。 しかも 受注は340億→392億→474億と好調であり、本年度受注1208億は昨年度比45%増となっております。

  • >>No. 582

    確かに 1月のマンスリー発表には マイナス反応でした。これには私も驚きました。
    なぜなら M&Aしたニチホスの年間売り上げは インターネット上の人材採用会社(マイナビ等)広告には160億程度と記載されています。クオールの昨年度の調剤部門の売り上げは1350億ですから 160/1350=11.8%と大変な数字です。
    11.8%以上の調剤報酬の増加を期待していたのは 私だけだったでしょうか?
    それが 7.5%ですから マイナス反応がでたのも已むを得ないと思います。
    しかし 冷静に考えれば 調剤薬局業界で7.5%は 非常に高い伸び率であり 私は株価の上昇を期待しています。

  • 14日に発表された1月の月次では 調剤報酬は前年比107.5%(12月は97%) 処方箋枚数 前年比111.1%(12月103.9%)と好伸しています。M&Aしたニチホスグループ25店舗は ニプロの<国内事業戦略>に今期94億円の売り上げを予想されています。1店舗当たり3.8億円の売り上げが期待できる訳です。クオールの1店舗当たりの売上は1.9億円ですから 2倍程度の売り上げとなります。したがって 1月の売り上げ増には25×2=50店舗分の寄与があったものと思われます。
    ニチホスの連結開始日は1月11日ですから 2月の調剤報酬・処方箋枚数は更に伸びるものと楽しみにしております。

  • 株価の下落も 終了段階か?

  • >>No. 24

    今月出版される四季報夏号で 好調な業績が出るようです。 1ドル110円前提の計画のため 円安効果を満喫しているとか 頭皮血行を促すヘアケア剤を3月に新発売するとか・・。 しかし、原油安メリットはまだ織り込んでいないようですから 更に上方修正するのではと期待しています。

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