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投稿コメント一覧 (869コメント)

  • >>No. 2328

    > 前略
    >
    > 数々語られてきた自己邁進宗教信者の方々も、この投稿欄では、残念ながらいよいよ終了の様である。
    >
    > まさに、信じる者は救われるではあるが、狭い世界と硬く凝り固まったその言動を観れば、ご苦労様の一言である。
    >
    > この数年、多少の進歩は感じるものの、悲しいかな未だ大気圏から抜け出せぬ様である。
    >
    > 何、大気圏からの脱出の日も有ろう。
    >
    > それまで、しっかりと精進するが良かろう。
    >
    > いずれ、その道の指導者となり、その道を説く者もいるであろう。
    >
    > 大いに期待したいところである。
    >
    > 世界
    >
    > 2017年6月撮影:我が家の睡蓮。
    >
    >
    > つづく。

    前略

    よく睡蓮や蓮を宗教宗派の象徴であるが如くを説くものがある。

    泥の中らか見事に咲くその花は、誠に綺麗なものである。

    そんな生き方が出来るならば、最高の生き方では有ろうが、多くのものが、その理解を誤っている事が多い。

    これは、我が家で睡蓮を30年以上育てている経験からである。

    一見、泥の中と言えば、如何にも汚物的な感覚を得るものであるが、実は良い泥でないと睡蓮や蓮は育たないのである。

    少なくも、腐った泥や雑菌の多い汚物泥では、綺麗に咲かない。

    つまりは、先ずは自分の生活環境や根本的な精神身体が健全で無いと、良き花は咲かないのである。

    この辺りの投稿欄を観てきたか、良き泥作りを学んではいる様であり、その理屈を語る者は多いが、其れが身に付いていない者が多い。

    寧ろ、その理解度が浅い。


    もしも、身に付いているならば、もう少し良き生き方が出来るであろう。

    何、良い成果が現れる日も有ろうが、今日の姿が評価なのである。

    もっとも、その評価基準は皆様其々の基準。

    世間評価とは違いも有ろう。

    歴史的人物ならばともかく、取り合えずは並みの幸福を得る事が、学ぶ成果で有ろう。

    良き花を咲かせいる者達を観れば、良き泥に根をしっかりと張り、見事に咲かせている。

    睡蓮や蓮を目指すも良かろうが、百合や薔薇の花でも良かろう。

    ペンペン草とは言うが、◆野に咲く花ように。

    皆咲けば良い。

    人を爽やかにする様な野の花ならば、其れが最高の生き方で有ろう。

    皆、この世に生まれ、花咲く事が出来れば、よく言われている、これが極楽浄土であり、三位一体の理解で有ろう。

    世界

    2018年8月撮影:野はらにて。


    つづく。

  • 前略

    不思議なもので、何事も持っていない者程、ガチャガチャ語るものである。

    人間の価値は、お金や地位や、学籍、社会的実績でもない。

    人間の価値はこころだよなどと、平気で語るものがいる。

    長年にわたり、人の生き様を観た方が、お金や地位や、学歴、社会的実績を持っている者程、良きこころが宿っていると感じる。

    稀に、何は無くとも良きこころが宿っている者もいるが、その良きこころが宿っている者は、社会は評価しているもので、それなりのお金や地位や、学歴、社会的実績を持っているものである。

    少なくも、幸福に生きているものである。

    逆論を申せば、良きこころが無いから、良きものも宿らないので有ろう。

    日々精進。

    先ずは、良きこころ作りが大切で有ろう。


    世界

    2016年9月1日撮影:ザルツブルクにて。


    つづく。

  • 前略

    今宵は、教育関係の新年会であった。

    役員の皆様は、概ね元気で相変わらず熱弁を振るっている者が多い。

    それでも、飲み会とあって欠席者は少ない。

    ただの会議だと、それなりの欠席者も出る訳であるが、宴会付きだと出席率はかなり向上する。

    個人的には、当たり前の世界ではあるが、よく考えれば、よくもこんな会に出席しているものである。

    決して学生時代は特に優等生でもなく、社会人としても、所謂立派な者でもない。

    長年にわたり、平気で役員など勤めてはいるが、可笑しな話である。

    それでも、人は観ているので有ろう。

    まあ、これが社会評価と言うものなので有ろうか。

    周りを観れば、皆様それなりの人物である。

    かと言って、自分自身と比べてみても、そう大した者でもない。

    自分自身が、何処かで成長したので有ろうか。

    もっとも、既に人生のゴールは近い。

    しめは鰻重であったが、美味しく頂いた。

    世界

    2019年1月25日撮影:今宵の宴会。

    つづく。

  • 前略

    数々語られてきた自己邁進宗教信者の方々も、この投稿欄では、残念ながらいよいよ終了の様である。

    まさに、信じる者は救われるではあるが、狭い世界と硬く凝り固まったその言動を観れば、ご苦労様の一言である。

    この数年、多少の進歩は感じるものの、悲しいかな未だ大気圏から抜け出せぬ様である。

    何、大気圏からの脱出の日も有ろう。

    それまで、しっかりと精進するが良かろう。

    いずれ、その道の指導者となり、その道を説く者もいるであろう。

    大いに期待したいところである。

    世界

    2017年6月撮影:我が家の睡蓮。


    つづく。

  • 前略

    二、三年前までは、海外へ行けば夕食のステーキは必ず650gくらいのものを注文したものだが、今は250gあたりが限度で有ろうか。

    食べる気力が無くなったのか、食べ過ぎに注意しているのか、何にしても少食になったものである。

    国内の旅などは、最近は肉コースは避け、あまりステーキ店には行かない。

    寧ろ、魚コースを選択している。

    まあ、これが歳を取ったと言う事でもなかろうが、食に対しての欲望は減少している様である。

    それでも、美味しい肉は食べたいもので、ランチタイムは200g程のステーキコースなどの選択している。


    やはり、生きるは食が原点である訳で、良き物を食べないと良き発想も浮かぶまい。

    ならば良き物とは如何に。

    世界

    201年1月11日撮影:鯛茶漬け(京都嵐山にて。)

    つづく。

  • 前略

    今日は、久し振りに仕事をしている。

    先週、海外渡航の前に大きな仕事がまとまり、新年度からなかなか調子の良いスタートである。

    株式投資など、幾ら儲けても実感がない。

    利益も多くは次の投資に回すので、これっと言って儲けたと言うのは、パソコン画面上の話となる。

    その点、仕事の儲けは大小にかかわりなく嬉しい実感が湧いてくるものである。

    今まで、いくら儲けたかは定かではないが、多少の資産が残った程度である。

    幸いにも、清算してもプラスとなっている。

    まあ、振り返るに生活出来れば良いだけのお話。

    残したところで、真の所有権は定かではない。

    この地球は、誰のものなので有ろうか。

    確かに、資産名義は自分の名前にはなっているが、多分地球の仮の名義で有ろう。

    水道代は払っているが、太陽の光代と空気代は払っていない。

    あれは、誰の所有物なので有ろうか。

    やはり、地球なのか太陽なのか、誠に定かではない。

    今日も、平和で何より。

    世界

    2019年1月20日日撮影:クワラルンプーフにて。

    つづく。

  • >>No. 2324

    前略

    無事の帰国である。

    プラス30度からマイナスの世界である。

    今日は、早々と名古屋駅前のホテルで会議であったが、今年初めて逢う方々がほとんどで、皆様元気で何よりであった。

    それでも、一人脳梗塞で入院しているとの事で、皆無事に年を越した訳でもない。

    会議も特に問題なく終わり、夕刻からは地元に帰り業者会の新年会となった。

    此方は、役員の皆様全員無事に年越しが出来た様で何よりである。

    旅亭での新年会であったが、毎度の美味しい夕食であった。

    今年も、元気で生きれそうである。

    世界

    2019年1月20日撮影:クワラルンプールにて。

    つづく。

  • >>No. 2322

    前略

    今宵の夕食も中華であっが、昨日よりは問題はなかった。

    前菜の海老から、終わりのデザートまで美味しく頂く事が出来た。

    特に、子豚の丸焼きが美味しかった。

    やはり、何処の世界もそれなりの出費が必要で有ろう。

    明日の夕食は、何が良いか今から思案中である。


    世界

    2019年1月19日撮影:ホテルにて。

    つづく。



    > 前略
    >
    > 外気温30度を越すクワラルンプールであるが、湿度が低いせいか、暑いとは言え爽やかである。
    >
    > こんな所で、何もしないで3〜4日過ごすも良かろう。
    >
    > こんな季節、寒い日本で過ごすも良かろうが、出来るならば暖かな所で過ごすが良い。
    >
    > 大した用事もない富裕層老人ならば、なおさらの事である。
    >
    > 大した儲けもない、株投稿など日々するもの良かろうが、どうせならこんなところからの投稿ならば、多少の説得力が出るかも知れない。
    >
    > もっとも、大した儲けもなくシコシコ投資者には、現状が精一杯なので有ろう。
    >
    > 個人的に申せば、ここ2〜3日の利益で旅費は十分である。
    >
    > 夕食は、今宵も中華であったが、まずまずであった。
    >
    > ホテルに帰り、只今マッタリとしている。
    >
    > 今日も、誠に楽しい一日であった。
    >
    > 世界
    >
    > 2019年1月19日撮影:宿泊ホテルにて。
    >
    > つづく。


    > 前略
    >
    > 外気温30度を越すクワラルンプールであるが、湿度が低いせいか、暑いとは言え爽やかである。
    >
    > こんな所で、何もしないで3〜4日過ごすも良かろう。
    >
    > こんな季節、寒い日本で過ごすも良かろうが、出来るならば暖かな所で過ごすが良い。
    >
    > 大した用事もない富裕層老人ならば、なおさらの事である。
    >
    > 大した儲けもない、株投稿など日々するもの良かろうが、どうせならこんなところからの投稿ならば、多少の説得力が出るかも知れない。
    >
    > もっとも、大した儲けもなくシコシコ投資者には、現状が精一杯なので有ろう。
    >
    > 個人的に申せば、ここ2〜3日の利益で旅費は十分である。
    >
    > 夕食は、今宵も中華であったが、まずまずであった。
    >
    > ホテルに帰り、只今マッタリとしている。
    >
    > 今日も、誠に楽しい一日であった。
    >
    > 世界
    >
    > 2019年1月19日撮影:宿泊ホテルにて。
    >
    > つづく。

  • 前略

    昨夜は、旅の疲れから爆睡であった。

    それでも、6時には起床。
    7時頃からホテルにて朝食であった。

    朝食は、和、中、洋と揃っている。
    概ね、味は良い。

    アジアの四つ星ホテルは、この辺りは特に問題なく、何処も美味しい。

    種類の豊富さでは、世界でも最高レベルで有ろう。

    9時からの会議開催まで、しっかりと朝食を楽しむ事が出来た。

    やはり、旅の楽しみの一つは朝食である。

    世界

    2019年1月18日撮影:宿泊ホテルにて。

    つづく。

  • 前略

    天候も良く、定刻通りの成田出発であった。

    飛行時間は8時間とまずまずではあるが、機内サービスも問題なく、ゆっくりと過ごす事が出来た。

    夕刻5時には、定刻どおりクワラルンプール空港へ到着となった。

    ところが、ホテルまでが渋滞のせいか、1時間20分程かかり、着替えもせず7時半からの歓迎晩餐会に向かった。

    ホテルの近所の中華であったが、これがイマイチ口に合わず、現地寿司屋さんでも二次会となった。

    こちらはまずまずで、良き夕食となった。

    朝は成田で朝食。
    夕はクワラルンプールで夕食。

    今は、当たり前のお話ではあるが、地球も狭くなったものである。

    こんな便利な世の中。

    上手く過ごすが良かろう。


    世界

    2019年1月18日撮影:成田空港にて。

    つづく。

  • 前略

    今日は、本年度初詣最終の成田山へ参拝に行った。

    流石に、正月明けで参拝者は少ない。

    成田と言えば当然のことながら、夕食は鰻重である。

    5時閉店との事で、4時半の入店であった。

    店内はほぼ満席である。

    美味しい鰻を頂き、今日も大変満足であった。

    ホテルに帰り、疲れから爆睡であったが、先程目が覚め、シャワーの後はあらためてビールで乾杯である。

    明日は、午前便でクワラルンプールである。

    楽しい旅となろう。

    世界

    2019年1月17日撮影:成田にて。


    つづく。

  • 前略

    今年の正月行事も、京都神社仏閣初詣をもって無事終了となった。

    幸いにも、お天気に恵まれ、誠に良い正月であった。

    今週からは、いよいよ本格的な仕事始めであるが、好調が期待される。

    また、金曜日からはクワラルンプールへの国際会議への出席も予定されている。

    年末の疲れも、正月休養で概ね回復している。

    今年も、国内行事はもとより、3月はソウル、7月はミラノ、10月はケニアと海外行事もしっかりと入っている。

    まあ、既に用済みの爺いではあるが、暇潰しには結構な有り様である。

    今日も生かされているとは言いつつも、限りある命、足りない叡智も、精一杯生きるしかないで有ろう。

    お陰様で、我が家の皆様も皆無事で過ごしている。


    入力は7〜8割、出力は3〜4割。

    フェーダーの設定位置は、そんなところが良かろう。

    世界


    2019年1月11日撮影:京都伏見にて。

    つづく。

  • 前略

    今日は、昨日と違い外気温4Cとかなり肌寒い。

    それでも、午前中は最近パワーポットで有名になった貴船あたりの散策であった。

    昨年の台風21号で、彼方此方に杉や檜の大木が倒れている。

    かなり、悲惨なものである。

    夏は川床料理で賑わう貴船ではあるが、流石に冬は観光客も少ない。

    それでも、最近は若者に人気がある様で、結構な賑わいである。

    宗教宗派など関係なく、賑わうが日本の神社仏閣である。

    何事も受け入れる、日本人の特性なので有ろう。

    まあ、平和で何よりである。


    世界

    2019年1月12日撮影:京都貴船あたりにて。


    つづく。

  • 前略

    この辺りで、相変わらず如何の斯うの自分主観の宗教や哲学を語る者がいる。

    まあ、其れが生き甲斐であり、趣味なのであろうかは知らないが、どうも疑問を感じる者が多い。


    結論を申せば、何処かで生活のバランスが悪いので有ろう。

    寧ろ、何処かで幸薄い人生かと感じて仕舞う者もいる。

    その道を研究し、自分なりに語るも良かろうが、先ずは与えられた生活空間のバランスを整える事で有ろう。

    もっとも、それが本人のバランスならば、改善が必要で有ろう。

    今世は無理でも、来世も有ろう。

    日々、精進が良かろう。


    世界

    2019年1月11日撮影:嵯峨野にて。

    つづく。

  • >>No. 2314

    前略

    午後は、2社程のお参りとなったが、3時半過ぎには、早々にホテルへ帰り、休憩となった。

    宗教宗派に関係なく、お参りは楽しいものである。

    明日も、引き続き初詣で良かろう。


    世界

    2019年1月10日撮影:京都にて。


    つづく。

    > 前略
    >
    >
    > 本日は、先ずは平安神宮となった。
    >
    > 昨日に引き続き外気温5Cとかなり肌寒い。
    >
    > それでも、家内安全と世界平和を祈念し、初詣となった。
    >
    > おみくじは吉であったが、まずまずと言うところ。
    >
    > 次は、11時半過ぎにお馴染みの詩仙堂であったが、珍しく他に参拝者はなく、まさに詩仙堂独占であった。
    >
    > 庭の白く咲く山茶花は、既に散り果てていたので有ろうか、僅かに咲いているとの表現である。
    >
    > 堂内に、流れる水の音が響き、より静寂の世界であった。
    >
    > 世界
    >
    >
    > 2019年1月10日撮影:平安神宮にて。
    >
    >
    > つづく。

  • 前略


    本日は、先ずは平安神宮となった。

    昨日に引き続き外気温5Cとかなり肌寒い。

    それでも、家内安全と世界平和を祈念し、初詣となった。

    おみくじは吉であったが、まずまずと言うところ。

    次は、11時半過ぎにお馴染みの詩仙堂であったが、珍しく他に参拝者はなく、まさに詩仙堂独占であった。

    庭の白く咲く山茶花は、既に散り果てていたので有ろうか、僅かに咲いているとの表現である。

    堂内に、流れる水の音が響き、より静寂の世界であった。

    世界


    2019年1月10日撮影:平安神宮にて。


    つづく。

  • 前略

    長年にわたり、それなりの社会をリードする経済人、政治家、宗教指導者などを観た方が、やはり共通したものがある。

    また、その下でそれを支え、貢献してきた者達も観てきたが、これも共通したものがある。

    何方が良い悪いかの評価はともかく、其々生きるゾーンがあるかと感じる。

    問題は、その中で本人が幸福ならばそれで良い事である。

    経済組織人で言うならば、平社員は課長に、課長は部長に、部長は役員にと登り詰める事が良いとはされているが、やはり問題はそのポジションにおいて幸福な生活を送れれば良いだけの事で、その者の能力が発揮さらていれば、十分なので有ろう。

    自分の器は、自分で作るものではあるが、とかく大小を基準に語る者が多いが、器その物の質感が大切である。

    たとえ、へぼい器でも、7〜8割の物が入っていれば本人は、十分に幸福で有ろう。

    個人的に申せば、そのへぼい器ではあるが、何とかその器が割れぬ様、また徳の水が枯れぬ様、生きていきたいものである。

    世界


    2019年1月9日撮影:京都東山にて。

    つづく。

  • 前略

    京都への到着は、午後2時過ぎであったが、外気温は時々小雪舞う5C前後と寒い。


    南禅寺あたりの散策であったが、観光客も疎らである。

    1時間程の散策であったが、早々にホテルへチェクインとなった。

    正月明けのせいか、ホテル内も閑散としている。

    昨年は、病気療養中で自宅待機であったが、やはり1月は京都である。

    短いが日曜日まで、ゆっくりと過ごす予定。

    市内で夕食を済ませ、ただ今ホテルにてビールで再度乾杯である。


    冬の京都も、また良いものである。


    世界

    2019年1月9日撮影:清流亭・南禅寺あたり


    つづく。

  • 前略

    昨年も、何冊か各方面にわたって書物に触れてみたが、長年の課題であった日本書紀を解読する事が出来た。

    解読と言う表現が適切かはわからないが、個人的には解読の世界と言う表現となる。

    約500ページの内容ではあるが、一般の書物ならば、暇な時間に2〜3日もあれば、読み終わる訳であるが、
    この日本書紀は内容によっては、その1ページに2〜3日かかる事もあった。

    勿論読むだけならば、何分のお話であるが、理解するにはかなりの時間が必要となる。

    もっとも、読み終わったから、どうこうと言うものでもない。

    それでも、日本の歴史成り立ちを研究するらならば、避けることは出来ない書物で有ろう。

    冬の長い夜には、良き音楽でもききながら、こんな書物に触れるが良かろう。

    アンチョコな物とは、別世界である。

    世界

    2019年1月9日撮影:書斎にて。

    つづく。

  • 前略

    昨夜は、趣味の会の新年会であった。

    本年度は、予定されたいた海外旅行が中止となり、分配戻し金が20万円程返戻された。

    予定外の返戻金は、誠に嬉しいものである。

    特に、今日使う予定もなし。

    預金する程の金額でもないが、財布に入れていれば1週間もしないうちに消滅するであろう。

    かと言って、シコシコ使うも貧乏くさい。

    使うも能力。使わずも能力。

    何方が、能力を使うので有ろうか。

    個人的には、この季節は使わない方が能力を使うで有ろう。

    河豚鍋に、しめは七草粥。

    まあ、そんなもので有ろう。

    世界

    2019年1月7日撮影:河豚鍋に七草粥。


    つづく。

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