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投稿コメント一覧 (3881コメント)

  • >>No. 22031

     さてと、

     60歳になったのが、土曜日でしたのでね、

     昨日、月曜日、年金事務所に出かけて、

     手続をしてきました。

     よめに言われたように、

     どや顔で、戸籍謄本と非課税証明書を渡しますと、

     あの、住民票もいるんですよ、 え?

     それに非課税証明書は、奥様のがいるんです、 え?

     あの、説明はいいですから、どれどれがいるんですか? 

     おばちゃんは、一覧表に赤鉛筆で、二重丸をつけてくれて、

     これとこれをすいませんが、市役所でもらってきてください。

     もらって、ってねえ、300円取るんやで、とか思いながら、

     それにしても、よめの自信はなんだったんだろうとか思いながら、

     まあ、市役所に行き、また戻って、

     また、回転寿司みたいな待ち番号をもらって、長いこと待っていましたけれどね、

     今度は、また違うおばちゃんで、

     そうですねえ、30分ほども説明しながら、

     受付してくれましたね。

     はい、書類関係は全て終わりました。

     で、次に、年金の受け取り方法ですけれど、

     繰上げでもらえるってのもあります、

     と、やっとその話が出てきまして、

     はい、全部繰上げで、御願いします。

     勢い込んで言いましたねえ。

     つまり、65歳からの支給額よりは、3割少なくなるのですが、

     60歳から全額受け取れるというやつですね。

     5年間、先にもらえるということで、

     計算してくれますと、76歳10ヶ月で、線が交差して、ちゃらになるそうです。

     つまり、76歳で死ねば、大正解なわけですね。

     だってさ、76歳まで、今のままの年金システムが持続するとも思えませんものねえ。

     まま、そんなこんなで、けっこう時間は取られましたけれど、

     無事、手続完了しました。

     それから、帰ってから、企業年金の方にも、電話をして、

     土曜日に、郵便で送らせてもらったのですが、

     着いていますか、不足の書類とかありますか?

     と確認しますと、

     ああ、和歌山のくそおやじさんですね、はい、届いていますよ、

     添付書類のほうも、これで、はい、大丈夫です、

     やれやれですね。

     で、あの、受取額のほうは、何年か前に送られてきた、

     あの金額に変更はありませんか?

     これは、恐る恐るでしたけれど、

     はい、変更はないですよ。

     さらりと言ってくれましてね、

     ありがとうございます。

     なんて、お礼を言って切りましたけれど。

     さて、それから、

     よめがすでにもらっている年金分、

     わたしの年金分、

     企業年金分、

     3つプラスして、12で割ると、

     えっ、まじ、

     と、よめと顔を見合わせましたけれど、

     あんたねえ、そんなん、実際に振り込まれてみやな、わからんで、

     わからんこともなかろうと思いながら、

     まま、ちょっと安心したというか、

     そんなこんなでした。

     おい、くどくどと、そんなじじくさい話聞きたくないぞ、

     ってな声も聞こえてきそうですけれど、

     まま、誰にも言えませんものね、

     こういうことはね。


     くそおやじ           終わり

  • >>No. 22035

     昨日、よめの友人、

     まあ、わたしもよく知っている人なのですが、

     ご主人が和歌山に行く用事が出来たということで、

     いっしょに連れてきてもらって、

     適当なところで、別れて、

     そこに迎えに行ったのですけれどね。

     選挙のたびに、来てもらっているから、

     今度も、そろそろやろと思って、

     たのまれに来てやったよ、

     なんてね、にこやかに言ってくれましたねえ。

     ありがたいことです。

     ケーキを買って帰って、

     まあ、わたしも紅茶とケーキはリビングでいっしょにいただいたのですが、

     彼女は、よめが、かつて某有名製薬会社に勤めていたときの同僚なのですけれどね、

     ねえねえ、知ってた、わたしらと同期の子、今、社長してるんやで、

     まじ? これはよめですね。

     わたしらと、おんなじ研究所にいてたらしいわ。

     あいたー! これもよめですね。

     うわー、大失敗や、 まだゆうか、と思いましたけれどねえ。

     まま、よめは、あの頃、もてもてだったらしいですから、

     まあ、百人に1人くらいの女性の割合だったらしいですけれどね、

     あいたー、あいたーと、何遍もしつこく言ってましたねえ、

     まあ、ごゆっくりどうぞってね、

     ケーキを食べると、早々に2階に上がりましたけれど。

     しょうもない、おっさんつかんでもうたよー、

     なんか、そんな声が下から聞こえたような、

     うるさいわい。


     くそおやじ           終わり

  • No.22037

    4日目

    2012/12/05 06:16

    >>No. 22032

     しつこく、書いていますけれど、

     これは、続けようと思います。

     まま、気にしないでくださいませ。

     4日目は、20枚、でしたね。

     以上。


     くそおやじ          終わり

  • No.22038

    AKB

    2012/12/05 06:41

    >>No. 22036

     ある身近な人が、

     もちろん男性ですけれどね、

     それもそこそこいい歳です。

     あれこれと、はまるものが移り変わってきたのですが、

     ここ数年はずっと、AKBにはまっているそうです。

     CDを買って、握手会とかにも行くそうです。

     その奥様が、

     しょうもない、ってね、ずっと思っていたのですが、

     一度、2枚券が当たったので、いっしょにその握手会なるものについて行ったそうです。

     ダンナは大島優子ちゃんのところに並んで、

     奥様は、渡辺麻友ちゃんのところに並んだそうです。

     で、奥様から聞いた感想ですけれど、

     まあ、まゆゆ、ちっちゃな顔で可愛いらしいこと、いっぺんで好きになってしまったよ、

     恥ずかしそうに、返事してくれてねえ、

     あかんわ、おっさんやったらイチコロやね。

     なるほどねえ、恐るべし握手会ですね。

     実際に、肌と肌が触れてしまう。

     一言でも言葉を交わすことができた。

     これは、たいへんな魅力なのかもしれませんね。

     AKB、

     当分人気は続きそうですね。

     ちなみに、わたしは、最近、ぱるるに興味が・・・。

     これは、じつは、候補者の演説を聞いて、

     握手をして、言葉を交わしたりしたら、

     その気になってしまうかもしれん。

     なんてことも書きたかったのでした。


     くそおやじ         終わり

  • No.22041

    Re: 4日目

    2012/12/06 05:37

    >>No. 22039

     あっ、練物氏、もういいか、

     ちくわさん、おはようございます。

     はい、三日坊主脱出です。

     これは、たいへんなことです。はい。

     >だけどあんまり張り切り過ぎないようにね。

     >毎日少しずつってのがいいかもしんない。

     そうですねえ、なによりも、毎日、毎日、ずっとずっと続けていくってことが

     大事だと思います。

     >楽しく書けるのはもちろん好い事ですけどね。

     いや、そんなに楽しくはないのですよ。

     仕事をしている気分では、あります。

     ごはんをときどき見るのですが、

     なんかいいなあ、って思ったのには、

     ちくわさんの感想がきっちり載っていたりしますね。

     あの、花さんのなんて、なかなかよかったですね。

     そんなこんなです。

     
     くそおやじ         終わり

  • No.22042

    Re: 4日目

    2012/12/06 05:42

    >>No. 22040

     エリさん
     
     おはようございます。

     ありがとうございます。

     はい、今回は絶対一次もだめだろうって思っていたのですが、

     不思議ですねえ。

     でも、あれば、やっぱり、嬉しいですね。

     あの名前で発表されるのは、初めてですしね。

     はい、弾みにも、励みにもなりますです。

     とりあえず、書き方としては、こんな感じでいいんじゃなかろか、

     なんてことも思えましたから。

     まま、今回は、これで十分満足です。はい。


     くそおやじ          終わり

  • No.22043

    5日目

    2012/12/06 05:51

    >>No. 22037

     さて、たいていは、ここら辺りで、ずっこけるのですが、

     5日目は、21枚でした。

     自分は今、この瞬間、何をしていなくてはいけないのか、

     そう、パソコンを睨んで、

     文字を打ち込んでいなければならないのだよ、

     なんてね。

     とにかく、一文字、打つまでが、勝負ですね。

     昨日は、嬉しいこともあって、

     ようし、ってね。

     で、

     心と技術。

     どっちも大事です。

     何を伝えたいのか、(心の部分)

     どのようにそれを書くのか、(技術の部分)

     第一稿は、心の部分、

     推敲は、技術の部分、

     そんな感じもしますね。

     まあ、なんだっていいのですけれど、

     自分が、読者になってみて、納得するってことが、

     最重要でしょうね。

     とたんに、なんだか、えらそうな感じになってますねえ。

     アホですねえ。


     くそおやじ          終わり

  • >>No. 22043

     あの、これは、あくまでも、客観的な立場で

     書こうと思っていますけれど、

     あの、東京オリンピックのころから、

     すごい勢いで作られた、橋や道路やトンネル・・・

     そうなんですよね、もう、そろそろ50年近くも経ってきたのですね、

     あれはたぶん、前兆なのでしょう。

     新聞とかに、防災・減災ニューディールって言葉も出てきましたけれど、

     そういうことに予算をつけて、

     まずは、点検、どこから補修に手をつければよいのか、

     その調査をするだけでも、

     ずいぶんと危険予知をすることができると思いますよね。

     高架や橋なんて、崩落したら、たいへんなことになります。

     計画的であれば、もちろん、閉鎖をしなければ補修もできないし、迷惑なことには違いないですが、

     死者や負傷者が出ることはありませんしねえ。

     それに、崩れてから治すのと、崩れそうなのを治すのとでは、

     期間的にも費用的にも、雲泥の差だと思ったりします。

     あの、犠牲者さんの死を無駄にしないためにも、

     今、何をしなくてはならないのか、

     なんてことも、考えなくてはだめでしょうね。

     そんなこと考えていると、

     日本も自分も良く似たもんじゃないの、

     みたいなこと思いましたね。

     川で魚を捕ったり、山でかくれんぼをしたりしていた子どものころから、

     振り返ってみれば、

     日本もほんとに、ずいぶんと進化? 発展したと思います。

     アホほど便利になりましたしね、

     家電ひとつにしても、

     かんてきでれんたんでごはんを炊いていたりしてたんですものねえ。

     なんのことかわからないでしょうね。

     レンガ崩し、インベーダーゲームが、今はどうですか。

     初期のパソコンは、カラー写真1枚表示するのに、何時間もかかったんですよ。

     なんだか、じじくさくなってきましたねえ。

     いや、ただ、もう、けっこう骨の部分はがたがたになってきているんやないの、

     ってところですね。

     人間ドッグとかに入って、

     悪い所は治さないとね。

     ってことなのですが、

     あんたに言われたくないね、ってか。

     うん、まだ、右脇腹がしくしくと痛いのです。

     おい、

     どこまで脱線するのやら。

     まあ、でも、あのニュースを見て、

     素直にそんなこと思いましたね。


     くそおやじ         終わり

  • No.22046

    6日目

    2012/12/07 05:24

    >>No. 22043

     もう、ええって、

     と思われそうですけれど、

     はい、昨日は、27枚でした。

     以上。


     くそおやじ         終わり

  • 2012/12/07 05:43

    >>No. 22045

     おはようございます。

     >グッドタイミングでしたね、北日本おめでとうございます。

     ありがとうございます。
     はい、誕生日のお祝いのようで、
     なんか過去にも、そんな感じのことがあったような。

     >年金の手続きも終わったようで、後顧の憂いもなくなりましたね、よかったじゃん。(ほんとに)

     はい、よめは、収入がなくなってもずっと家計簿をつけているのですが、
     なんでやねん、これっておかしいんとちゃうん、しょうむない、ってぼやいていましたけれどねえ、
     特別な支出がない月(まま緊縮財政ですけれど)くらいは確保できましてね。やれやれでした。

     >あとは時々お仕事して家を空けるようにしてやね、奥さんをほっとさせたら点数もあがりますな。

     はい、まあ、こちらの都合の切りがちょうどよかったのですが、
     12月17日に、説明会がありましてね、
     それに出て、あとは、オファーがあれば、
     すべて、参加しようと思っとります。
     まあ、贅沢なアルバイトですけれどね。
     
     >作品はマラソンに例えられますが、ほんとはお経みたいなものかもしれません、おやじさんの場合はお題目ですかね、とにかう毎日の積み重ねっていうのか、積み重ならないかもしんないけど、よく似てるように思います。

     そうですね。
     あちこちの小説作法的なものを読みましても、
     毎日書くっていうことがしつこく書かれていますよね、
     輝さんも、
     どんなに才能が在る人でも、毎日書いてないと書けなくなりますよ、
     なんてね、
     そんな話も聞きました。

     >花さんは上手くなりましたねえ、最初は感想書くのが難しい感じでしたけど、今はとても書き易いように思います。
    しょせん一時的な場でしかないんじゃけれど、それでもいろいろ遣り取りしていると、なんとなく考え方とか判ってきて嬉しいものですじゃ。
    ああいうことするのが基本的に好きなのかもしれないなあ、って最近思っております、感想書くのがじゃね。

     そうですね、ごはんが縁になった人も、
     ちらほらといらっしゃいますしねえ、
     ちくわさん、誠実に大量に感想書いてますよね、
     感心してしまいますよ。

     >今回は清國さんのやつが感想書き難いです。

     さっそく、読んでみましたけれど、
     最後まで読むのがしんどかったですね。

     かおっぺさんみたいなのが、好きなんです。

     で、やっぱりちくわさんの感想がありましたね。

     くそおやじ          終わり

  • >>No. 22044

     たとえばですね、

     一人称の小説を書いていて、

     ***

     わたしの名前は山田花子といいます。

     ***

     なんてね、自分の名前を書きたいとき、

     これだけだと、なんともださいでしょう。

     じゃあ、どうすれば、小説らしくなるかなと、

     そんなこと考えてみました。

     ***

     わたしの名前は山田花子といいます。
     父親がこの名を考えたそうですけれど、手抜きとしか思えません。母親だって、どうして反対してくれなかったのでしょう。

     ***

     ***

     わたしの名前は山田花子といいます。
     夫は、あんたと呼び、娘はママと呼びます。ご近所の人は、おはようございますとか、こんにちはとか、いい天気ですねえ、っていきなりあいさつから入ります。サークルの人たちはリーダーってしか呼ばないし、この前、病院で診察を待っているとき、山田花子さんて、呼ばれて、あ、自分のことだ、なんて思ってしまいました。

     ***

     うーん、ださいですねえ。

     もっと、こんなのはどうでしょう。

     なんてアイデアが、あれば、

     もし、よかったら、

     教えていただけませんか。

     って、だれに言ってんの、ってところですけれど。

     セリフで呼ばせるのも、ださそうですしねえ。

     ぶつぶつ。


     くそおやじ          終わり

  • No.22049

    わたしは

    2012/12/07 06:43

    >>No. 22048

     わたしは、どうしたの?

     わたしは、思うんですね。

     自分が書いたものを読んで、

     ああ、面白かった、じゃなくて、

     なんかほろっとしたね、じゃなくて、

     なるほどねえ、じゃなくて、

     そういうことだったんだ、じゃなくて、

     ありきたりの感動じゃなくて、

     読後、

     世界が違って見える、

     自分が生まれ変わったような、

     おれは、わたしは、たしかに、生きた人間なのだ、

     意識を持ち、意志を持ち、

     そして、行動できるのだ、

     その人の、生命に、

     革命を与えるような、

     雷を落とすような、

     そういうものを、

     わたしは、

     書きたいですね。

     むっつかしいなー。


     くそおやじ          終わり

  • No.22050

    えーと

    2012/12/07 07:07

    >>No. 22049

     ずっと思っているんですけれど、

     朝ドラ「純と愛」の愛君、

     小説家になればいいと思います。

     賢いし、何でも知っているし、四字熟語だってねえ、外国語だってねえ、

     それになにより、

     人の本性が見えるってのは、

     これはもう、いうことなしじゃないですか。

     家で出来る仕事ですしねえ、

     内職よりは、いいと思いますです。

     書きながら、しょーもなあ、って思ってますよ。

     ぶつぶつ。


     くそおやじ         終わり

  • >>No. 22052

     おはようございます。

     >簡単な電気工事とかもあったりするかもしれませんね。公園の草刈なんかもあるみたいですけど。いろんな話しが聴けて楽しいと思います。
    晩にお銚子の一本くらい付いたりしてね♪

     はい、新しい仕事、新しい人たち、新しい経験、出遭いがあることだと、思います。

     小説を書くための資料集め、って気持ちもありますですね。多分にね。

     それに、お小遣いもできそうですし。

     サラの本も買えそうです。

     >だけどあれですよ基本個人的な感想だもの、まあ、いいかあってね、そんな開き直った感じで書いています。

     そうなんですよね。

     わたしも書いていたときは、こんな感想、参考にしないでよ、って思いましたですね。
     素直に思ったことだけですってね。

     でも、確かに感想を書くことも勉強にはなりますね。

     >おやじさん、作品が書けることはすごいことです、気持ちが善いところに収まってる証拠かもしれません。北日本もですが、引き続きがんばってくださいね。

     ありがとうございます。

     なんとか、持続していきたいです。

     くそおやじ           終わり

  • >>No. 22053

     ナトホさん、おはようございます。

     いらっしゃいませ。ごぶさたしておりますです。

     >北日本、一次通過、おめでとうございます。
    そして、ばりばりと書いているのですね。
    すごいです。

     ありがとうございます。

     とにかく、書いている、っていう感じですので、
     すごくはないですよ。

    >太宰賞の作品は、最後まで書けたと書いてあったような気がしたのですが、
    それを書いているのかな?
    新しいのかな?

     はい、いちおう新しいのですけれどね、

     太宰賞は、どうしようかな、って思っています。

     書くことは書いたけれど、ただ書いただけですね。

     とてもやないけれど、納得には程遠い、って感じですから。

     なんちゅうか、もう、あせらなくても、よくなりましたので、

     ゆっくりとやっていきたいと思います。

     ということで、レースのほうは、とりあえず、

     事前に走るだけは走ったということで。

     あの、山田花子について、感想を書いていただいたのですが、
     ちょっと意味が違ったような、

     単なる、技術的なアイデアの話でした。

     一人称で、わたしの名前は山田花子です。

     ということを、どうすれば、うまく書けるのだろう、

     っていうことで、

     たとえば、まあ、

     ****

     毎朝ポストに新聞を取りに行くのだけれど、可愛らしいポップ体の、山田太郎、花子が目に付いて、新婚さんやあるまいしと思ってしまう。

     ****

     みたいな、ね。

     >ひたすら平凡だけど面白いっていうの、難しいですよねー。

     >そういうの、目指していそうです。

     はい、山田花子は別にして、

     まあ、山田花子のような、普通の生活の物語を書きたいですね。

     >ちなみに、ナトホは主に三人称で書いていますが、もし一人称で始めるとしても、たぶん、出来事から入るので、この例のように自己紹介的に始まることはないかもしれません。

     あの、これも、ここから始まるということでもなくて、

     ただ名前を、一人称で伝えるには、どうすれば、

     うまく書けるのだろうな、ってところですね。

     なんか、ごめんなさいです。

     忙しそうなのに、たくさん、書いていただいてありがとうございます。

     ではでは。

     頑張ってくださいませ。

     くそおやじ          終わり

  • No.22057

    7日目

    2012/12/08 05:52

    >>No. 22046

     そろそろ、やばくなってきそうです。

     7日目は、11枚でした。

     8日目の蝉、なんてのありましたねえ。

     ぶつぶつ。


     くそおやじ          終わり

  • No.22058

    久しぶりに

    2012/12/08 06:08

    >>No. 22049

     久しぶりに何したの?

     ってことですが、

     ブックオフにも、大きな本屋さんにも、なかったので、

     アマゾンで、ある本を買いました。

     もう、パスワードとか忘れていましてねえ、いろんなパスワードを書いた大事なノートがあったはずなのに、そのノートが机の引き出しにないのです。

     下の段に落ちていないかとか、引き出しを抜いて奥を調べてみたりね、
     おかげさまで、落ちていたいろんなものが見つかりましたけれど、
     でも、肝心なノートが見つかりません。

     あれ! これって大問題ですねえ。ちょっと気持ち悪いですね。

     どこか別のところに入れたのかなあ、ぶつぶつ。

     まま、それはおいといて、

     仕方がないので、新しいパスワードを作りましてね、

     それから、カードも気持ち悪いので、

     コンビニ支払いってのにしました。

     家から歩いて、3分。今さらながら、この立地条件は最高ですね。

     えいえいと操作すると、レシートがずるずると出てきて、

     レジのおにいさんにお金を払います。

     ほんとに、うまくできていますよねえ。

     すぐに、お支払い確認しました、のメールも来て、

     よしよしなんてね。

     また、すぐに、発送いたしました、のメールも来て、

     1800円也でしたけれど、

     通販も便利だな、なんてね。

     今日くらいに届きそうですけれどね。


     くそおやじ          終わり

  • 2012/12/09 07:02

    >>No. 22059

     おはようございます。

     また、たくさん、書いていただきました。

     ありがとうございます。

     >どうも、わたしは能力的に、内容をともなわない技術的な話ってできないみたいです。

     >つまり、内容によるって感じ。

     >技術より内容が大切。

     了解しました。

     そうなんですね、別に、名前を出さずに、わたし、だけでもいいのではないの、
     なんてことも思ったり、
     そのうちに、
     誰かにフルネームで呼ばれたり、
     友人や恋人の親に紹介されて自己紹介したり、

     なんちゅうか、とってつけた、この感覚が嫌いなんですけれどね。

     確かに、内容によっては、どこまでも、わたしだけでもいいような気がします。

     作品まで、例をあげて、ながながと、ほんとに、ありがとうございます。

     はい、内容と技術は、切り分けることが出来ない。

     内容があるからこそ、いや、内容によってこそ技術が生れる。

     うまく書けませんが、

     感じはよくわかりますです。

     ただね、

     あ、こんなかっこいい、名前の出現もあるのか、みたいな、

     そんなものを、

     単純に、

     求めていたというか、

     まさに、アイデア的なものだったのですけれどね、

     まま、ずっこいおっさんだったんですけれど、

     そんなところです。

     
     くそおやじ         終わり

  • No.22061

    8日目

    2012/12/09 07:08

    >>No. 22057

     8日目は、だめでしたねえ。
     
     はい、0枚でした。

     やっぱり、応募だけでもしようか、なんてね、

     あわてて、読み直したり、ちょっと書き直したり

     しかけたのですけれど、

     そんな文章を直す程度では、

     話にならないってことで、

     やっぱり、じたばたしないでおこうって、

     そう、自分が、納得しなければ、

     だれが納得するの、

     ああ、言い訳はもういいですね。

     いや、まあ、つまり、じたばたしたってことでした。

     アマゾンの本、

     昨日、届きまして、

     半分ほど読みました。

     うん、いい感じです。

     さてと、明日からが、問題やねえ。


     くそおやじ          終わり

  • No.22062

    気分転換に

    2012/12/09 07:22

    >>No. 22058

     よめといっしょに、スーパーに行きました。

     小さなのから大きなのから、箱入り鏡餅がね、積み上げられていて、

     クリスマスを通り越して、一気にお正月お迎え体制でした。

     もう、あと20日ほどですね。

     ばたばたのままに、時間は好きなだけ加速していきそうです。

     ちょっと気を抜くと、ひゅーって流されてしまいます。

     その、ひゅーってのを、楽しんでいたりするんですよねえ。

     つまり、ぼうっとしていることもあるわけです。

     これを、ひゅーぼうの・・・

     やめとこ。


     くそおやじ          終わり

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