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投稿コメント一覧 (16コメント)

  • >>No. 962

    買いですよ。ときたま見えないところunderにも入れますね。
    下に大きな買い物を入れて、「これは」と思わせ上を買わせる方法だよ。
    どこの御仁(アホ)かしらないけどそれでひっかかるとでも思っているのかね
    市場はお見通しだから逆効果だわ。本当に買う気があるなら、10円、20円上まで「5万買い!」と行けば火がつくのにねぇ。古いやりかただわ。
    通報されたらやばいよ。

  • >>No. 960

    こんな出来高の少ない時に、一本5万株の見せ板を出したりひっこめたりして株価操作ないし操縦の疑いをかけられないかねぇ。そうなったらまずいよね。

  • こけおどかしの買い板を並べて、下がってきたらすぐに引っ込める。姑息なやり方では上がるはずもなかろう。

  • 悪材料が潜在していれば我々にはわかりませんからねぇ
    静観が一番です
    ここまで下げれば底を確認してから出動しても十分に間に合いますよ

  • 《フォーカスの憂鬱》
    フォーカスの不人気は昨年の新株予約権の発行から始まっている。
    第一回は930円で120万株の権利行使に伴い、これまでこつこつ貯めていた自社株を放出し、その対価として10億円あまりの現金を手にした。しかし現在の流れは、優良企業がROEを高めるため競って自社株買い等を行っている時代であり、正反対の企業行動と言える。このことはROEを引き下げると同時に浮動株を増やし需給面での悪影響をももたらした。しかも第二回(行使価格1300円)は年内いっぱい有効である。なにをしているのか。ここで悩ましいのは、一部で期待されている自社株買いの再開であるが、930円で放出したものをそれ以上で買いなおすことは合理性を欠きこの価格帯ではできない。加えて大株主のFRONTEOの低迷によって保有株式の大幅な評価減を招いている。袋小路に陥った感がある。経営者には資本効率を高める経営方針を打ち出してもらいたいものだ。

  • 騒ぐと流れが変わる、はしゃぐと運気が逃げる
    静かに見守ることだな

    勝負師は寡黙であれ
    双葉山定次

  • 私は株主総会に行きませんので、行かれる方やFS関係者がこれを見ていられたら参考にして下さい。
    配当性向を一定にして、増益であれば即増配、減益であれば即減配というのは一見合理的な企業行動に見える。しかし多くの株主はギャンブルをしているわけではないので安定した配当を望んでいる。特に減益の場合は一時的に配当性向が上がっても経営者は減配を回避する努力が必要です。つまり配当政策には下方硬直性が求められるのです。
    とはいっても先週はちょっと下げ止まった感じがあるので少し買おうか(これ以上買いたくないが)

  • goemonnさんご無沙汰です。
    ご活躍のようでなによりです。今日は勝負どころですね。ただし

     勝負師は寡黙であれ

         双葉山定次

  • 「そう思う」を頂きましたので少し付け加えます。
    自己株を放出するということは、一株利益を減少させるのみならず浮動株を増やし需給面での悪化ももたらします。これ自体は悪材料です。現在では多くの優良企業が資本効率すなわち一株の価値を高めるためこぞって自社株買いに傾注している時代に、真逆の施策を行うとはいったいこの会社は何を考えているのかと言わざるをえません。この点をとってもこのところの下落は十分に説明がつきます。しかししかしこの会社と長年付き合っている者としては、このままで終わるのだろうかという期待もあります。フォーカスとしてもこの悪材料は承知しているはずですので、何か良い材料を内包しているのではないかと。上方修正?増配?またMSとの協業は会社に電話して現在も継続中との返事ももらっています。まぁ期待が大きすぎましたが、それまでは一喜一憂せずに静かに見守りましょう。「騒ぐと下がる、はしゃぐと運気が下がる」が私の信条ですからお許しを。

  • あなたに限らず、ここにいる人達は今回の新株引受権のことを今一消化しきれていないと思われますので整理しておきましよう。
    1.今回の引受権は権利行使されても新株を発行せず、自己株式を充当しますので、総発行株式数は  増加しません。従って絶対的な希薄化はしません。ところがところが現在の一株利益は純利益を総  発行株数から自己株(244万株)を差し引いた株数で割っていますので37円という数字になり  ます。従って権利を行使されて自己株が外部に流出すると分母が増えますのでその分一株利益が低  下します。ちなみに244万株すべてが流出すると現在の利益予想では31円くらいになります。
    2.権利を行使された株は外部に流出しますが、その分譲渡した金額は資本準備金に計上されます。
      (プラス要因)

      上記の1.2を勘案しますと株価が上昇するにはやはり業績の上方修正か増配が不可欠となるで   しょう。

  • 「絶好調」連中どうした、また上がったらのこのこ出てくるぜ 見てな

  • 仕事もせずに朝から晩まで株価ボードと掲示板にへばりついている輩に、金儲けなどできる訳がなかろうに

  • さて貧乏神はこれくらいにして、長文になりますがご容赦を。
    ご記憶の方がおられると思いますが、私は昨年の分割時に実質的な増配が無く株主にとってはイーブンであり意味がない。あるとすれば出来高を増やし、「勘ぐって見れば」という前提で1部上場への布石かと書きました。この会社は昨年3月増配、5月2部上場、9月株式分割、そして今年3月1部へ。この経営者のスピード感を物語るエピソードがあります。UBICの社長が自身の低迷期を振り返ってインタビューに答えたものです。
    《 守本: 実は、ここでひょんなことからご縁がありましてフォーカスシステムズという会社の会長と会う機会を頂いたのです。 ―システム開発と暗号化技術などのセキュリティも取り扱う企業ですよね?
     守本: そうです。その会長が、私と会って、ものの数秒で支援を決定してくれたのです。
    ―ものの数秒ですか?
    本当に数秒でしたね。二言三言話してすぐでしたから。世の中にはこういう人もいるんだなと。》
    例の300万株の増資を引き受けた時のことでしょう。
    今回の発表では株主にとって、2部の株を持っているか1部の株を持っているかの違いで実質的な価値が変わるわけではありません。従って上昇は一過性かもわかりませんが次の一策に期待したいと思っています。それは私が年初に「初夢」と題して(削除済み)書いた自社株買いです。1部は信用度が増す一方で資本効率が厳しく問われます。ここの経営者なら必ず実行すると予測します。その時こそ本格的に上昇することでしょう。

  • 再び
    「沈黙は金なり」
    はしゃげばツキが逃げる
    騒げば運気が下がる
    物事が順調に行っている時は、心の中で「よしっ」と言っていればいい

  • 沈黙は金なり
    「沈黙」を、銀よりも高価な金にたとえていったもので、よどみなく話せることも大事だが、黙るべきときを知ることは、もっと大事だということ。
    「雄弁は銀、沈黙は金」「沈黙は金」ともいう。

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