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投稿コメント一覧 (4301コメント)

  • ある一定のボックス相場を作り出したい方々がいるのでしょうね。
    その方々だけが、コントロールしてこそ、旨みがありますから。
    その方々が、とんでもない枚数を成り売りしたり、だまし上げしたりして相場を支配しているようですね。
    その方々は機関なのか個人集団なのか??
    この掲示板でも巧みに情報操作しているかもしれません。
    どなたかが、書き込みされているように、その様ないじめっ子に勝つには、買い・売りともに飛びつかずに引きつけて取引する。
    結果、今のGNIは、モミモミ上昇の時期じゃないでしょうかね。

  • 自分たちのコントロール化に置けるか、確認しているのでしょう。

    何のメリットが有るのか?
    上がるか、下がるか判れば、こんな美味しい賭け事はありません。
    投資ではなく、イカサマ博打の胴元ですね。

    掲示板にも作為を感じる投稿も多いですし・・・

    こんな相場とは、区切りを付けたいのですが、何か良い方法はないでしょかね〜

  • 相当の含み損が発生しているため、自ら下値に大きな枚数の買い板を並べ、
    大量の成り売りと買いを同時に消化しながら下値誘導。
    そのため、その取引自体には大したプラスマイナスはなし。
    但し、賢い個人投資家がその買い板にいくらかは、潜んでいたので、少しマイナス。

    何とか、300前半から半ばに落として全力で買戻しをする作戦ですが、
    ①作戦通り下値誘導成功して買戻し、それから暴騰
    ②300半ばまで行かずに、大口やらの買いが入って
     個人集団は泣く泣く損切り買戻し後、暴騰

    ②になって欲しいです。

  • エナリスをスケープゴートにして、石山GHの株価つり上げと売り抜けではなかったのでは?と勝手に推理しています。

    24日以降、石山GHの株価は、¥68-から本日¥98-へ上昇、出来高も24日以降増加し続けて、本日、午前中の取引だけで、24日の3.5倍に膨らんだ中での強制捜査のニュースです。
    一方エナリスは、24日以降、株価はほぼ横横で、出来高も24日をピークに減少傾向でした。

    何か、違和感を感じます。

  • 自称古参のマンネリ情報は、本当にやめてくれ、気持ち悪いです。
    情報は自分で取れます。こんな掲示板からの情報発信は、真偽情報含めて取引量増加の妨げにしかなりません。
    取引が活況になるには、思惑が第一ですが、マンネリ情報はその思惑を削いでいます。

  • 何でこんなにそう悲観なのか???
    第四四半期は、待ちに待った純利益で、黒字化達成なのに!!
    GNIにとっては、初めてのことじゃないですかね〜
    来期の赤字は、更に攻めの姿勢で先行投資するとの意思表示じゃないのでしょうか!!
    第四四半期はの数字だけ見れば、来季864百万の売り上げがあれば、販管費さえ抑えれば、簡単に黒字化しそうですがね〜。
    但し、成長は無くなりますが・・・

  • >>No. 279490

    前からゴールドマンが筆頭株主でしたっけ❓

  • 良い内容
    1、現在のパイプラインの進捗に必要な資金は、前回の増資で賄える。
    2、前期の服用患者数は、1000〜2000名
    3、F351の臨床試験は、各準備が整い終わるので、近々開始予定
    4、保険適用申請は、各省、各都市ではなく、中国政府に対して本年申請予定
    ※業界の間では、今年がチャンスではないかとの話であると聞いている。
    5、医師への認知度は、大分浸透したが、患者への認知度が足りない為、金銭的な理由で
    継続服用できない患者に対して、許可を受けて補助金プラグラムを開始出来る見込み。

    あまり良くない内容
    1、GSの大量保有の理由は掴んでいない。また、GSのどこの部署の誰が購入したのかも判らない。GSを通じてどこかのファンドが購入したかもしれない。
    2、現在は小さなバイオベンチャー企業から脱して礎を築く段階だが、バイオベンチャー企業に良くある死の谷は、超えた。5〜10年後には中堅の製薬会社になっていると考える。
    3、アメリカへの新薬承認申請へのコストは、事前の中国でのコストで割り引かれると考えるが、一番コストが掛からない方法を、これから検討して行く。

    その他
    IriSys社との提携は、ピルフェドニン、F351の評価の向上に大きな意味を持つ。
    この提携は、過小評価されていると思う。

    長文になる為、他にも書ききれない発言あり。

  • 良い内容
    1、世界最高権威のアメリカFDAがピルフェドニンを承認したのは、中国医師への大きな信頼に繋がった。
    2、インターミューンの買収によって、F351の意味が変わった。
    3、中国では第1相許可が一番難関で、F351はそこをクリアしているので、上市出来る可能性が高い。

    あまり良くない内容
    1、タミロバロテンは、ブロックバスターにはなり得ないので、大きな収益はない。
    2、突発性肺繊維症を正確に診断出来る医師が、少ないので、アイスーリュイの売り上げは、爆発的には伸びず、徐々に上昇する。
    3、F573はアイスーリュイの誘導体ではないので、F351に比べて上市のハードルは高い。

    その他
    1、治験や研究開発は、コストではなく、資産と考えている。その為、今期も将来に向けた研究開発費を見込む。
    2、F351は、重要なパイラインの為、ライセンスアウトは、慎重に検討するが、簡単には決断できない。

  • 総会で序号進捗や解除報告などありませんでした。

  • モンストのバックアップが出来ない。又はバックアップ出来ても新端末に移行出来ない不具合が大量に発生している様子です。
    運営は、余り大きく公表していませんが、この問題は後々起きな問題になりそうな予感がします。
    補償を求めて各ネット上に炎上したり、訴訟になる可能性も秘めています。

  • 私自身も、4月23日に、ランク210のアカウントがバックアップ後、新端末に移行出来ない状態が発生し、運営に問い合わせしても、金曜日以降何の連絡もありません。

    木曜日から、モンストが利用出来ない状態です。
    ネット上の情報サイトを見てみると同じ様な症状のユーザーが多数怒りの情報を投稿している様子です。
    このことを、ここの投稿者や閲覧者は知っているのでしょうか?

    公式からは、一部の環境で正常にバックアップが出来ない又はバックアップ出来ても復元出来ない事象が確認されているとお知らせがで始めています。

  • 新株予約権の失効と言うことは、特別利益を計上するのですか?

  • IriSys社は、何か賞を受賞したんでしょうか?
    詳しい方教えて下さい。

    ↓ ↓ ↓
    Solicitation Number:
    N02CM57002_05
    Notice Type:
    Award Notice
    Contract Award Date:
    June 30, 2015
    Contract Award Number:
    HHSN261201500009I
    Contract Award Dollar Amount:
    IDIQ maximum $3,000,000
    Contractor Awarded Name:
    Irisys LLC
    Contractor Awarded DUNS:
    079682716
    Contractor Awarded Address:
    6828 Nancy Ridge Drive, Suite 100
    San Diego, California 92121-1525
    United States

  • >>No. 293808

    情報ありがとうございます。

    MetroConnect賞を受賞で300万ドル賞金かと思っていましたが、300万ドルの新たな契約を獲得したのですね。

    どんな契約か判る方教えてください。

    https://www.fbo.gov/index?s=opportunity&mode=form&id=f622f6967e4e7971fb66ed1456f1175b&tab=core&_cview=0

  • >>No. 862

    すみません。純粋に質問ですが、幼児趣味ですか?

  • >>No. 297454

    新株予約権を行使して新株を手に入れるのに必要な費用(新株発行価額)は、新株予約権の発行価額と新株予約権の権利行使価額の合計金額となります。

    と言うことは、
    ①発行価額1個は1,000株に該当のため、1,000株で453円
    ⇒1株当たり0.453円
    ②権利行使価額は
    ⇒1株当たり221円
    合計金額は、①+②
    ⇒221.453円

    対象者(取締役7名)は、平成27年9月4日までに、1株当たり、0.453円を
    先払いしておいて、権利行使が可能な、平成29年4月以降に、1株当たり、
    221円で購入出来る為(合計221.453円/1株)、権利行使時に、それ以上
    に上がった分が対象者の利益です。

    皆さんご存知と思いますが、お間違えの無いように!!
    1株453円でも、674円(453円+221円)でもありません。

  • ①2014年年間決算時
    売上 474百万円 売上総利益 313百万円
    売上総利益率・・・66.0%
    ②2015年半期決算時
    売上 487百万円 売上総利益 358百万円
    売上総利益率・・・73.5%
    ③2014年及び2015年半期合計
    売上 961百万円 売上総利益 671百万円
    売上総利益率・・・69.8%

    ①を適用
    64万人民元の売上総利益では、売上は97万人民元
    為替レート 18円・・・売上1,746百万円
    19円・・・売上1,843百万円
    20円・・・売上1,940百万円
    ②を適用
    64万人民元の売上総利益では、売上は87万人民元
    為替レート 18円・・・売上1,566百万円
    19円・・・売上1,653百万円
    20円・・・売上1,740百万円
    ③を適用
    64万人民元の売上総利益では、売上は91.7万人民元
    為替レート 18円・・・売上1,650百万円
    19円・・・売上1,742百万円
    20円・・・売上1,834百万円

    平成28年の売上は、こんなイメージですかね?

  • ワザとか、無知なのか、間違った情報が増えていますので・・・

    新株予約権を行使して新株を手に入れるのに必要な費用(新株発行価額)は、新株予約権の発行価額と新株予約権の権利行使価額の合計金額となります。

    と言うことは、
    ①発行価額1個は1,000株に該当のため、1,000株で453円
    ⇒1株当たり0.453円
    ②権利行使価額は
    ⇒1株当たり221円
    合計金額は、①+②
    ⇒221.453円

    対象者(取締役7名)は、平成27年9月4日までに、1株当たり、0.453円を先に払い込みしておきます。
    権利行使は、平成29年4月以降に可能になりますが、1株当たりの価格は、
    221円です。

    皆さんご存知と思いますが、お間違えの無いように!!
    1株453円でも、674円(453円+221円)でもありません。

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