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投稿コメント一覧 (95コメント)

  • 長くヒドイ調整があった分、2月は大きく動くかも知れんな。
    営業利益、経常利益などの上方修正の中で売り上げ倍増数字にも
    注目させたうえで、決算後に2017年のような動きになれば面白い。

  • いよいよ新薬製造販売メイン子会社の北京コンチがアジア市場での上場準備に入ったことが、中国国内でも認識された記事ですね。

  • 世界景気後退場面でも買われつづける銘柄の条件、それは材料でもなんでもなく明らかに際立った業績。
    投資先のなくなった資金はそういう銘柄に集中するから、業績相場を経て世界景気後退局面になった時に、
    特にGNIなんかは面白くなると思うよ。

  • バイオ企業として、サンバイオみたいに、ここのF351ブロックバスター級パイプラインを持つ会社ところもあるが、さすがに、ここのように長年育てた子会社、うまく買収した子会社、新たに設立した子会社をアジア、アメリカで上場できるようなバイオは数少ない。それは、ここの将来像をさらに確かにするインフラのようなものだろう。

  • だから昨日の夜書いたでしょう。今回のNYダウの急落も反トランプがヘッジ連中と組んだ悪さで、日本株も急落させてすでに相当儲けてるはずだって。いつまでも下げで儲けられるかいってこと。反トランプのまた反対勢力も動くし、ヘッジ連中も往復で儲けたいのだから。こうなることくらい、わかるじゃん。

  • 掲示板の意見なんて株価には関係ない。
    今回のNYダウの急落も反トランプがヘッジ連中と組んだ悪さで、日本株も急落させて相当儲けてるはず。
    そんな世界的な資金の流れの中で、ここの掲示板意見がだれだけ効果があるというんだい。
    悪い意味での効果をもたらしたのは、誰かが書いてる、考えもなく流れに引きずられる個人株主が異常に
    多いということだけだろう。
    でもアメリカもいつまでも下げで儲けられるかいってこと。反トランプのまた反対勢力も動くし、
    ヘッジ連中も往復で儲けたいのだから。

  • 来週27日は新株割当先CVIからの12億円あまりの入金日。

    昨日のF351の中国、米国の3相、2相準備開始IRからすると、6か月間のロックアップの意味が推測できる。
    そのタイミングはおそらく中国2相中間解析の良好な結果がまとまるだろう時期。
    今後のF351は中国も米国もそのすべては中国2相結果のとりまとめ情報の開示IRから始まる。
    これからの半年間で、まずは業績面で、利益項目での上方修正を出しながら完全黒字化と売上げ・利益拡大を
    数字で示し、遅れているタミバロテン販売承認やAFT社からののマイルストーン受領、乳がんなどがん新薬
    開発のカルゲン社の臨床試験入りなどで、株価を今の倍辺りまでもって行こうとしてるのを感じる。
    そう考えると、次の来年の株価爆発は600~700あたりからと推測してる人がいるのも頷ける。

    今年も残りわずか。しっかり追加IR開示のサポートで、会社としてCVIの12億円の出資受け入れをしたいものだ。

  • GNIの筆頭株主が、なにしろ国際的には著名なサスケハナインターナショナルグループの
    CVI Investments,Incであることがわかれば、ファイザーやロシュやメルクといえども、
    GNIに一目置くでしょうね。そこに見染められたGNIも社長も運がいい。

  • しかし、割り当て予定先がCVI Investments, Inc. とはいいところから目を付けられたもんだ。バイオ製薬会社NO.1の成長率だから目立っていたのは当たり前だけど。
    たしかにド短期さんには申し訳ないが、半年1年くらいの中期や長期株主からしたら、これは最高の割当先だよ。ブロックバスターF351もこれで有利に治験が進められるし、今後業務提携するにしても有利な提携条件となる。やはりバイオは中長期目線がだいじ。ド短期さん達、明日さらばです。

  • これまで妙にGNIから出るべきIRが出ない理由がわかったよ。
    逆に第三者割当の発行先が結構いいところなので安心した。

  • >>直近ならOKウェィブもCVIinvestmentsですが翌日の株価上がってません?

    その通り。OKウェィブも発行先は今回のGNIの第三者割当先のCVIinvestmentsだった。OKウェィブも材料豊富な中での新株発行で株価は逆に上げていった。純投資を行うCVIinvestmentsには見る目がある。GNIもOKウェィブと同じでこれまで材料のリリースはあえて控えていたのはこのためだろう。たぶん、今日の第三者割当IRでGNIの材料リリースは解禁されると思う。第三者割りてをしながらの株価上昇もあるよ。先例のように。

  • そんなに業務提携、業務提携と言われると夢に出てきそう。

    でも、これから毎日いつ出るかもわからないわけで、これから毎日、来年もそういう夢を見られるのもいいかも。

    そんなバイオって他にはないもんね。でもまじいざ鎌倉の際にはMAXここを持っていたいものだ。

  • 何かの力が働いてこれだけ株価が急落させられたということは、逆に言うと大きく急騰していく要素を持った銘柄といえるわけだ。何かが動き出したような気がする。
    前に書き込みにあったF351の業務提携または Cullgen Inc.のがん領域新薬開発の共同研究提携のことだが、導出なんかも絡み調整に時間のかかるアメリカでの業務提携より、共同研究からはじまる日本国内の製薬会社との業務提携の方が早いような気がしてきた。たぶんメタメタにやられた株価も意識して国内事業展開もいよいよ動き出すのではないか。

  • すっかり株価の急落で忘れちゃってたけど、今年7月米国F351のP1治験は会社としてはすべての
    試験を完了していて治験統括報告書受領待ちのステータスでしたね。
    報告書受領が11月か12月かはわかりませんが、その受領をもって、「米国における第2相臨床試験
    について検討を開始いたします」は意味深ですね。
    GNIはよく事前のIRの言葉・表現にその後の結果が埋め込まれていることがありますので、この治験
    統括報告書受領は業務提携を行間に秘めた<<今年の一大注目事項>>かもしれません。
    株価はヒドイ目にあってますが、一気に株価数倍は確実な業務提携、楽しみにしてますね。できれば
    今年中にお願いします。^^)

  • ちょいと過去記事見たが、GNIのアイスーリュイと同じようなピルフェニドンを上市させた米インターミューン社がロシュに8600億円で買収されたんだね。
    当時確か記憶では、その記事に対してルオ社長が当社が中国メインだということも差し引いてもGNIは1500億円くらいの価値があると言っていた。
    ブロックバスターF351がものになりそうなことが判明し、かつ、新たなユビチキンでがん領域の新薬開発にも着手した今、GNIの企業価値はどのくらいになっているのだろう。
    おそらく、これから長期の株価上昇により、株価はその時価総額価値に向けて修正されていくだろう。それっていくらなんだろう。3000億円いや5000億円?????

  • 確かに、明日の株価の話しをしてるのは、ど短期だな。
    ホルダーは、たぶん、本来株価となっていく、半年後、1年後、2年後しか見てないと思う。
    明日から、まずは騙されぬよう、枚数を減らさぬように、当面ホールドあるのみ。。。

  • そもそも論からして、ルオ社長兼医師・博士の中国での立ち位置考えてごらん。
    タミバロテンの状況が掴めないはずないし、(たしか会社情報では第Ⅲ四半期に承認予定)
    F351の2相中間解析のデータモニタリング委員会状況もつかめないはずない(すでに3相準備を決算説明会資料で暴露している)
    すべて思惑通りだと思う。今回の有償ストックオプションも前から決まっていたことで予定通りだろう。

  • あちこちのバイオが動き出したみたい。
    材料のあるところ、業績のいいところ、業績が良くしかも思惑材料もあるところが最高だろう。

  • GNIもそろそろ一発アンジェスのように意味不明な急騰をお願いしたいね。(笑)

  • 長年クソ株、ゴミ株とアンジェスの奴らにさえバカにされてきたここのホルダーなんだから、いいんじゃないの。落ちぶれるところは落ちぶれる、頭角を現すところはどんどん頭角を現していく。どこの世界もそんなもんだよ。

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